もっと詳しくチェック!→ http://www.iodata.jp/prod/storage/hdd/2008/hvl4-g/
2008年4月9日 08-PN065

東芝<レグザ> ZH500/ZV500シリーズ対応
世界初
のコンテンツムーブ対応ハードディスク

【NEW!】ハイビジョンレコーディングハードディスク 


HVL4-G2.0 ¥106,300
<JANコード:4957180076997> 4月下旬出荷予定
Hi Vision Recording HDD LAN 4Drive -Gigabit Ethernet 2.0TB
HVL4-Gシリーズは、東芝ハイビジョン液晶テレビ<レグザ>ZH/ZV500シリーズのコンテンツムーブ機能に対応したハードディスク。一度<レグザ>で内蔵、または外付ハードディスクに録画した番組を本製品にムーブ。これまで、録画した<レグザ>のみでしか視聴することができなかった番組を別の部屋でも共有視聴することが可能になります。
※2008年4月9日現在

■一度録画した番組を複数の<レグザ>で見られる  
    東芝ハイビジョン液晶テレビ<レグザ>ZH/ZV500シリーズとHVL4-G2.0を使えば、一度録画した番組を録画した<レグザ>に限らず複数の他の<レグザ>で共有して視聴することが可能です。通常通り、外付けハードディスクまたは、内蔵ハードディスクに録画した番組をHVL4-Gシリーズの中にムーブ!ムーブして溜め込んだ番組はネットワークを経由して、その他の<レグザ> ZH/ZV500シリーズさらにZ3500、Z2000シリーズで再生できます。


    ※ <レグザ>内蔵ハードディスクに録画した番組のムーブも可能です。
    ※ ムーブを行うには録画した<レグザ>が必要です。
    ※ ムーブしたコンテンツの消去には、録画した<レグザ>が必要です。

■コンパクトでも大容量・RAID機能搭載
    コンパクトなボディに4つのハードディスクを搭載。4つのハードディスクのうち、1台が故障した場合でもデータの損失がない“RAID 5”の機能に対応。大切な録画データをハードディスクの故障により失うリスクを低減します。本製品はRAID 5モードでのみご利用頂けます。
■今後普及が期待されるコンテンツ共有規格に対応
    HVL4-Gのコンテンツ共有の機能は今後各家電メーカーでの搭載標準化が見込まれる“DLNA1.5”と“DTCP-IP1.2”の規格を元に設計されています。今後、対応の機器をホームネットワークに追加することで、HVL4-Gに保存したコンテンツを機器間で利用・共有することが可能です。

【添付品】

●LANケーブル(ストレートタイプ:1m) ●ACアダプター ●ACケーブル ●セットアップガイド(REGZA版)
【LANインターフェイス】 1000BASE-T /100BASE-TX/10BASE-T
【仕様】 ●LANインターフェイス:1000BASE-T /100BASE-TX/10BASE-T ●電源:AC100V 50/60Hz ●消費電力:12V,6A ●質量:約3.8kg(梱包時:約5.3kg) ●外形寸法:約121(W)×126.5(D)×195(H)mm(突起部除く)

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本ページ内の記載価格はメーカー希望小売価格であり、消費税は含まれておりません。
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