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オプション解説

アクセサリ(シガーライター)ソケットにつないで充電!

本製品は内蔵Li-ionバッテリーで動作するため、充電が必要です。
充電は、製品添付のDCアダプターを使って、車両で行ないます。
また、充電中でも本製品を使用することができますので、長時間のドライブでもバッテリー切れの心配はありません。

※本製品のみでは携帯電話機本体の充電は行えません。

※本製品の充電は車両のアクセサリ(シガーライター)ソケットから給電して行うため、アクセサリソケットのない車では、家庭内充電用アダプター[別売]を使用して充電を行ってください。

オプション(DCアダプター、ACアダプター)

製品名 価格  
DCアダプター
CPBT/OPDC
オープン価格
※2010/1/20生産終了
仕様
PDI-B922/OPDC CPBTシリーズ本体を、車のアクセサリ(シガーライター)ソケット(DC12V専用)から充電するためのアダプターです。カーナビと通信しながらお使いいただけます。
CPBTシリーズに添付されているDCアダプターと同一です。
入力電圧 DC12V
出力電圧 DC5V(300mA)
使用温度範囲 0〜40℃
使用湿度範囲 20〜80%
(結露なきこと)
ADアダプター
CPBT/OPAC

オープン価格
ioPLAZAのみでお買い求めいただけます。

仕様
PDI-B922/OPAC CPBTシリーズ本体を、AC電源から充電するためのアダプターです。
本製品があれば、ご家庭内でも充電することが可能になります。
入力電圧 AC100V
出力電圧 DC5V(2.2A)
使用温度範囲 5〜35℃
使用湿度範囲 20〜80%
(結露なきこと)

データ通信しながらFOMA電話機を充電 !!

楽しいドライブの際中に、FOMA電話機の電池が切れたらどうなるの?という不安、ありませんか。
FOMA電話機の電池が切れてしまっては、本製品を使用した「カーナビとのデータ通信」や「ハンズフリー通話」はできなくなってしまいます。
そんなとき、この充電器接続アダプター「CH-DC/FM」を使えば、カーナビと通信を行いながら車両でFOMA電話機の充電ができます!(※1)アクセサリソケット2つで本製品も“FOMA電話機”も同時に充電しながら、カーナビとの通信を行うことができるので、長時間ドライブや、不意の電池切れへの備えとしても安心です。

オプション(NTTドコモFOMA用データ通信対応充電器接続アダプター)

製品名 価格  

CH-DC/FM

オープン価格
※2009/7/31生産終了
仕様
・FOMA電話機
・FOMA電話機の充電機
・CPBTH/FMやCPBT/FM

の接続を可能にするアダプターです。
これらを接続することで、CPBTシリーズを使用したカーナビとの通信を行いながら、FOMA電話機の充電ができます。
外形寸法 約36.3(W)×48.8(D)×12.6(H)mm
ケーブル長 150mm

※仕様・対応携帯電話機等の詳細はこちらでご確認ください。

※本製品はNTTドコモ FOMA用であり、NTTドコモ movaやauの端末では使用できません。

※1:別途、FOMA電話機の充電器が必要です。(NTTドコモ純正DCアダプター[別売]など)
NTTドコモ純正DCアダプター(FOMA DCアダプター01)は全国のドコモショップでお買い求めください。
充電可能なFOMA電話機は、NTTドコモ純正DCアダプター対応の機種に限ります。それ以外のFOMA電話機の充電は行なわないでください。充電可能なFOMA電話機は、NTTドコモ様にてご確認ください。

※2:FOMA電話機とCPBTH/FMやCPBT/FMを同時充電する場合、アクセサリソケット分配器が必要になる場合があります。アクセサリソケット分配器はカー用品専門店等でお買い求めください。

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