デジカメ写真を立体的に簡単編集!!
パソコン上で立体感あふれる画像を作り出す
立体視3D編集鑑賞キット
 


製品名 価 格 備 考
PLAY3DPC \9,800 2005年9月21日生産終了
上記価格は、消費税別のメーカー希望小売価格です。  [価格表記について]

立体視3D編集鑑賞キット「PLAY3DPC」は、立体画像を作成・鑑賞するためのソフトウェアに、観賞用の各種メガネを同梱したトータルキットです。このキットがあれば、パソコン上で立体感あふれる画像を作り出し、さらに鑑賞することができます。

また、本製品付属のメガネを利用することで、市販のDirect3D/OpenGL対応ゲームを立体で楽しむことも可能です。

製品特長添付品対応機種対応OS仕様詳細仕様 特集ページ
関連リンク 取扱説明書ドライバQ&A

 平面の画像がボタン一発で手軽に立体化!
    本製品添付の立体視画像エディタ「デジカメ3Dエディタ」は、1枚の画像、イラストなどをボタン一発で立体化するソフトウェアです。デジカメ・カメラ付ケータイで撮影した写真や、インターネットからダウンロードした画像を手軽に立体編集してお楽しみいただけます。
 立体視用画像をカンタンに「作る」 「観る」 「印刷する」
【立体視用画像を「作る」】
    本製品添付の「デジカメ3Dエディタ」を用いることで、立体視に必要な左目用と右目用の画像をひとつにまとめた立体視用統合ファイル(IOSファイル)を作成できます。1枚の画像から擬似立体編集した左右画像はもちろん、カメラで左右各1枚づつ計2枚撮影して立体編集した左右画像も、一括で管理することができます。
【立体視用画像を「観る」】

    立体画像を観るモードには、赤青メガネモード、裸眼平行法モード、裸眼交差法モードの3種類があります。さらに、お使いのディスプレイがCRTの場合は、液晶メガネの高画質/低画質モードもご利用いただけます。本製品には2種類の液晶メガネと赤青メガネが同梱されていますので、お好みの環境で立体3D画像をお楽しみいただけます。

【立体視用画像を「印刷する」】
    立体画像は、印刷して楽しむことも可能です(赤青メガネモードまたは裸眼モードで鑑賞することができます)。
 自然な立体画像を観れる、スグレモノの液晶メガネ
    液晶シャッターメガネは、右目に見せる画像と左目に見せる画像を高速な液晶シャッターで切り替えることにより、CRTモニターを利用して迫力のある自然な立体視を実現します。
 Direct3D/OpenGL対応ゲームも立体に
【Windows 98/Meでは】
添付のDirect3D対応ゲーム立体化ユーティリティ「VRCaddyTMMe」により、市販のほとんどのDirect3D対応ゲームを立体でプレイ可能です。
【Windows 2000/XPでは】
NVIDIA製グラフィックボードをお持ちの方は、下記の最新ドライバと立体視可能ディスプレイドライバ(いずれもNVIDIA製)を併用することで、ほとんどのDirect3D/OpenGL対応ゲームを立体で楽しめます。

【必要なNVIDIA製のドライバ】
・最新ドライバ「DETONATOR XP DRIVER」
・立体視可能ディスプレイドライバ「STEREO DRIVER」
● NVIDIAの最新ドライバ、立体視可能ディスプレイドライバのダウンロードはこちらから

添付品 UP
添付ソフト 立体視画像エディタ「デジカメ3Dエディタ」
立体視画像サムネイルビューワー「3Dイメージエクスプローラ」
フォトレタッチソフト「PIXIA」
Direct3Dゲーム用立体視化ユーティリティ「VRCaddyTMMe」
添付ケーブル USB接続パワ−ケ−ブル
主な添付品 取扱説明書、液晶メガネ、サングラス付き液晶メガネ、赤青メガネ、PLAY3DPCサポ−トソフト

対応機種 UP
対応機種 DOS/V デスクトップ

対応OS UP
対応OS
(日本語版のみ)
Windows XP、Windows Me、Windows 2000 Professional、Windows 98 SecondEdition、Windows 98
対応OS備考 Windows XP/2000対応サポートソフトは、サポートソフトダウンロードページよりダウンロードしてください。

仕様 UP
電源 PCより電源供給
入力端子 RGB Dsub-15pin×1、赤外線同期信号出力(未使用)
出力端子 RGB Dsub-15pin×1、ステレオミニプラグ×2
電源電圧定格 5.00V
電源周波数 DC
電源電圧(最高)/(最低) 5.25V/4.75V
消費電流 100mA
消費電力 0.5W
ケーブル長(長さ) VGAケーブル 30cm
外形寸法 106(W)×25(H)×78(D)mm
質量 200g
Direct3Dゲーム用立体視化ユーティリティ「VRCaddyTMMe」 対応ゲーム一覧
Bang GunShip Elite Hidden & Dangerous Rollcage
Battle Zone 2 home world Rollcage 2
Beetle Buggin Hot chix 'n' Gear stix Sega Rally 2
Cart Precision Racing Hunt for Red Baron Starwars racer
Crimson Skies Indiana Jones and Infernal Machine SWAT 3
Croc2 Legacy of Kain: Soul Reaver Swedish Touring Car Championship
DeusEx Midtown Madness Test Drive 6
Driver Nascar Heat Test Drive off Road3
Edgar Torrentears Extream Natural Fawn Killers The Gift
European Air War NBA 2000 Thief 2
Expendable Need for speed : High stakes Tomb Raider 3
FIFA 99 Need for speed 3 Tomb Raider 4
FIFA2000 Need for speed porsche Tony Hawk's Pro Skator 2
Flanker 2 Nerf Trick Style
Flying Heroes Newman Haas Racing Unreal Tournament
Ford Racing NHL 2000 Vampire
Formula 1'97 Omikron V-Rally 2 : Expert Edition
Future cop:LAPD Prince of Persia 3D War Birds
Gabriel Knight 3 Rainbow 6 Wheel of Time
Grand Prix 500 Rayman 2
G-Sector Readline Racer
Gunship RedLine
Half-Life Roadwage 2000
Heavy Gear 2 Rogue Spear
上記対応ゲームソフト以外も基本的に動作しますが、ゲームソフトによっては、ごく稀に正常に動作しないものがあります。このようなゲームソフトは対応外となります。ご了承ください。「VRCaddyTMMe」はサービス添付品です。ゲーム動作に関するお問い合わせは、witvision@witvision.comまでメール(英語)でお願いします。

詳細仕様 UP
使用温度範囲(℃) 0〜40℃
使用湿度範囲(%) 20〜80%
注意 鑑賞時に、目の疲労・頭痛・吐き気等、身体に異常を感じた場合は直ちに使用を停止して下さい。連続した時間の鑑賞は行わないで、時間を空けてから再度ご鑑賞ください。また、特に異常を感じない場合でも、連続しての鑑賞は避けて、適度に目を休めるように心がけてください。本製品は、液晶メガネを使用して一定時間以上連続して鑑賞を行うと、通常の画面に自動的に復帰する仕様となっております。

液晶メガネを使用してのご鑑賞の際には、CRTのリフレッシュレートを必ず100Hz以上にしてください。100Hz未満でのご鑑賞は、画像がちらついて見えるため、人体への悪影響が予想されますので、絶対におやめください。お客様の保有される環境で100Hz以上での鑑賞が出来ない場合は、液晶メガネを使用する以外の方法で鑑賞を行ってください。

CRTの性能により、鑑賞時に残像現象が発生し立体感が得られない場合がありますが、これは仕様ですのでご了承ください。また、赤青メガネを使用した鑑賞に際しても、素材の色調により立体感が得られない場合があります。
液晶ディスプレイおよび弊社製TVC-XGA等のテレビスキャンコンバーターを使用した場合には、構造上、液晶メガネでの鑑賞は出来ませんのであらかじめご了承ください。

本製品によって得られる立体感は個人差により異なる場合があります。

画像の編集に際しては、本製品の取扱説明書にある編集テクニックをご理解のうえ、適切に編集した画像で鑑賞を行ってください。編集結果が適切でないと鑑賞時に立体に見えにくくなったり、目の疲労・頭痛・吐き気等を引き起こす場合がありますのでご注意ください。

目の成長過程を守る為、小中学生や幼児には使用させないでください。

ゲームソフトによっては、ごく稀に正常に動作しないものがあります。このようなゲームソフトは対応外となります。ご了承ください。(「VRCaddyTMMe」はサービス添付品です)

立体視編集した画像は個人で楽しむ他、著作権上権利者に無断で使用する事は出来ません。

そのほか使用に際しては、取扱説明書に記載の注意事項をよくお読みいただいたうえで製品を使用していただけますようお願い致します。

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