アナログもデジタルもオーディオ入出力ならおまかせ!
D2VOXでパソコンが高機能オーディオ機器に変身!
USBオーディオ入出力ステーション

 <再生時>ノートPCでも、5.1chサラウンド
5.1chスピーカシステムと接続して、大迫力サウンドをパソコンで楽しむ。

D2VOXに標準添付のDVDプレーヤー「WinDVDTM3.1」 を用いれば、D2VOXの光デジタル出力端子からDVDのドルビーデジタル5.1chの音声を出力することができます。光デジタル入力端子とドルビーデジタルデコーダを搭載した5.1chスピーカシステムやAVアンプとD2VOXを接続すれば、お使いのパソコンで簡単に映画館並の大迫力サウンドを楽しむことができます。






ドルビーデジタル5.1chの出力は、PC-98NXシリーズおよびDOS/Vマシンにおいて、添付ソフト「WinDVDTM3.1」のみ対応しています。
(他バージョンの「WinDVD」では5.1ch再生は行えません)
本製品添付の「InterVideo WinDVD3.1」はIntel Pentium4 HyperThreading環境ではご利用いただけません。また、インタービデオ社から提供されているパッチプログラム類を適用された場合、本製品からの5.1CH出力は行えません。

 <再生時>MDレコーダーでデジタル録音MDレコーダと接続して、オリジナルMDを作成!
D2VOXとMDレコーダを接続すれば、MP3、CDオーディオ、インターネットラジオ番組をはじめとするパソコンのデジタルサウンドをデジタルのまま高音質でMDに録音することができます。MDに録音したデジタルミュージックをどこででも聞くことができます。

 <録音時>アナログもデジタルもデジタル録音!!
D2VOXに標準添付のオーディオ編集ソフト「DigiOnSound Light」を用いればレコード、カセットテープ等のアナログソースもデジタルデータとして保存できます。

 D2VOXの使い方 使い方コラム
アナログレコードは聞けば聞くほど音が劣化します。
お手持ちのレコード、D2VOXを用いて可能な範囲できれいな音声を残しておく事もカンタンにできます。
必要な機材はD2VOXと再生用レコードプレーヤーとオーディオアンプです。※1




  1. レコードプレーヤーの「PHONO端子」とアンプの「PHONO入力端子」をつなぎ、アンプの「LINE OUT端子」とD2VOXの「LINE IN端子」をつなぐ。
  2. アンプ側の入出力の設定を確認する。
  3. モード切り替えスイッチを「NORMAL」に切り替える。
  4. D2VOXのLINEのINPUT LEVELで音量を調節し、標準添付ソフトのDigiOnSound Lightを使って録音する。
  5. LEDは、、録音状態になると赤色になる。
 デジタルCS/BSチューナーからの録音
インターネット以外にデジタルデータを手に入れるにはCS/BSチューナーから録音する方法があります。このデータを高音質のまま残しておきたい時に、D2VOXは助けてくれます。



  1. CS/BSチューナーの光デジタル出力端子に光デジタルケーブルを差込み、D2VOXの「OPTICAL IN」につなぐ。
  2. モード切り替えスイッチを「DEGITAL IN」に切り替える。この時。LEDは録音を示す赤色になる。
  3. 標準添付ソフトのDigiOnSound Lightを使って録音する。
    ※サンプリング周波数設定を48KHzにする必要があります。

※1 フォノイコライザ内蔵のレコードプレーヤーをお使いの場合は、オーディオアンプは不要です。直接D2VOXに接続してください。  


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