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地デジ録画ならハードディスク

空き容量を気にせず「とりあえず」地デジを録画しておきたいなら、大容量で増設もできるハードディスクが便利です。
テレビやレコーダーにケーブルをつなぐだけのカンタン接続で、容量を気にせず、見たい番組をたっぷり保存できます。

こんなに便利!ハードディスク録画

大容量&低コスト

録画用ハードディスクなら、大容量なだけでなく、容量がいっぱいになったら新しいものに付け替えることもできます。
1.0TBのハードディスク1台で最大120時間(※1)もの録画が可能。たとえば、2時間の映画なら約60本分、30分アニメなら約240話分を録りためておくことができます。
しかも、価格も1万円前後から2万円程度(※2)と、多機能なレコーダーと比べて手軽に導入できる方法です。

※1 地上デジタルHDレート(最大17Mbps)で録画した場合
※2 2011年3月現在

録画時間のめやす

  500GB 1TB 1.5TB 2TB
地上デジタル
(HDレート:約17Mbps)
約60時間 約120時間 約180時間 約240時間
BS・110度CSデジタル
(HDレート:約24Mbps)
約44時間 約87時間 約130時間 約174時間
標準
(SDレート:約12Mbps)
約87時間 約173時間 約260時間 約347時間
※各メーカーが公表している値と異なる場合があります。
※放送のレートや設定条件によって実際の録画時間が異なる場合があります。

接続・設定もカンタン

テレビやレコーダーとの接続は、ハードディスクに付属のUSBケーブルをテレビにつなぐだけ(LAN接続の場合はLANケーブル)でOK。接続した後は、テレビの画面を見ながらリモコンで登録を行えば、すぐに番組の録画先として使うことができます。

各メーカーによってつながるハードディスクの種類はさまざま。お持ちの機器に合ったハードディスクをお選びください。

ハードディスクがいっぱいになったら「RECBOX」へ

どんどん録画してハードディスクの容量がいっぱいになったら、レコーディングハードディスク「RECBOX」にダビングして空き容量を確保しましょう。
地デジ番組のダビングができるのは、著作権保護のきまりから「DTCP-IP対応」の機器だけ。「RECBOX」は、〈レグザ〉をはじめとするHDD録画対応テレビやパソコンなどからのダビングに対応しています。

さらに、テレビ内蔵のハードディスクやテレビ録画用の外付ハードディスクは、録画に使用したテレビ以外では再生できません。録画番組をRECBOXにダビング・ムーブして保存しておけば、DTCP-IPに対応したテレビなら、買い替えなどでテレビが変わっても再生できるので安心です。

RECBOX(LAN DISK AV)対応機器一覧

「RECBOX」シリーズの製品

HVL-AVシリーズ
DTCP-IP対応ハイビジョンレコーディングハードディスク「RECBOX」
HVL-AVシリーズ 製品ページ
HVL-AVR
「RECBOX」に、REC-iNスロットが搭載されたモデル。
HVL-AVR 製品ページ

RECBOXなら、ダビングした番組の配信もできる

RECBOXにダビングした地デジ番組は、他のテレビやパソコンへの配信ができます。LAN経由で他のDLNA対応テレビ(※)で見たり、地デジ視聴ソフトをインストールしたパソコンでも見ることができます。

※DTCP-IPに対応している必要があります

デジタル家電周辺機器
ネットワーク接続ハードディスク「LAN DISK」
ストレージ用アプリ総合サイト IOAPPs
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カセットHDD
ネットワークハードディスク
内蔵ハードディスク
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