Apple Macintosh用 PC2-5300(DDR2-667)対応 200ピン S.O.DIMMAP-SDX667シリーズ

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AP-SDX667シリーズ

「AP-SDX667シリーズ」は、Intel Core Duo/Core 2 Duoプロセッサーを搭載したiMac、MacBook、MacBook Proに対応した、PC2-5300(DDR2-667)対応のメモリーモジュールです。新モデルのiMac、MacBookやMacBook Proの高速性能をサポートする高速転送メモリーをアイ・オーは厳しいチェック体制でご提供いたします。

※機種により、ご利用いただける容量・枚数が異なりますので、必ず対応製品検索エンジン「PIO」でご確認ください。

Apple Macintosh S.O.DIMM DDR2 Type X 667MHz
SDRAM採用 Memory Module -xxB
型番 JANコード 仕様 価格 サポート/
取扱説明書
備考
AP-SDX667-512M 4957180064673 512MB   ¥5,500   詳細  2009/2/18生産終了 2008/6/1価格改定  後継品AP-SDX667-1G
AP-SDX667-1G 4957180064680 1GB   ¥8,000   詳細  2011/7/27生産終了 2008/6/1価格改定
AP-SDX667-2G 4957180072890 2GB   ¥12,900   詳細  2011/7/27生産終了 2008/6/1価格改定
  • ※価格、仕様については「表示価格と商品全般について」をご確認ください。
  • ※取扱説明書、ソフトウェアダウンロードおよびQ&Aの検索は、上記サポート欄の 詳細をクリックしてご覧ください。
  •                         

Intel Core Duo/Core 2 Duoプロセッサ搭載のiMac、MacBook、MacBook Proに対応!

初のIntel製プロセッサを採用したiMac、MacBook、MacBook Proに対応!MAX4GBの増設で、パソコン性能を100%活用いただけます。

高性能なスタンダードメモリー「DDR2」

「DDR2」とは、従来のDDRメモリー以上の高速性能を目指し、なおかつ消費電力を抑えた次世代メモリー規格です。ハイエンドから入門機まで、次世代のメモリーとして幅広く利用されています。

<高品位の信号波形を保つ、信頼の6層基板>
メモリーの動作クロックが上がると、ノイズの影響を受けたり、信号波形を保つのが難しくなります。「DDR2」では、低消費電力化(=発熱量の減少)を図り、従来のDDRから動作電圧を引き下げているため、よりいっそう動作がシビアになりました。よって「DDR2」ではノイズを抑え、高品位の信号波形を保つ基板設計が必須といえます。
アイ・オーでは対ノイズ性能に優れ、入出力信号レベルの安定化に不可欠なハイクオリティ6層基板を採用しているので、データの信頼性が違います。

デュアル・チャネルでさらに高速転送!

ベンチマーク
デュアル・チャネルは、チップセット内部のメモリーコントローラーと同容量・同仕様2枚1組のメモリーを使い、シングルチャネルの2倍のメモリーバンド幅を実現する技術です。
AP-SDX667シリーズは667MHz駆動で5.3GB/sのメモリー帯域となります。 デュアル・チャネルではなんと10.6GB/sのメモリー帯域を誇ります。

確実な検証に基づき対応案内。

●対応機種 最新の対応機種は下記でご確認ください。
・対応製品検索エンジン「PIO」 http://www.iodata.jp/pio/

高信頼性の証!安心の無期限保証

無期限保証
初回導入機器において保証期間を無期限といたします。
無期限保証でお客様をサポート!品質への自信が実現した安心保証です。
無期限保証について詳しくは、こちらをご覧ください。

SPD対応で安心

SPDとは、メモリーの構成やDRAMのスペックなどが書かれているデータのことです。パソコンがSPDを読み出し、最適設定を行うことによって、安定動作が可能となります。

DDR2メモリー豆知識

DDR2-667は搭載されているDRAM 単体のスピードを表します。
メモリーモジュールとしてはデータ転送速度が、5.336GB/s≒5300MB/s(端数切捨)であるため、PC2-5300と表記します。

Double Data Rate 2 SDRAM

コンピュータ内で各回路間の同期を取るためのクロック信号の立ち上がり時と立ち下がり時の両方でデータの読み書きが行なえるようにしたダブルデータレート(DDR)モードという高速なデータ転送機能を持った従来のDDR SDRAM メモリーのデータプリフェッチを2倍の4bitに拡張。

DRAMコアの2倍のクロック周波数を生成 「4bitプリフェッチ」

「DDR2」では、従来のDDRが2bitプリフェッチだったのを4bitに改良。DRAMコアの周波数はクロック周波数の1/2で動作。

「DDR2」と「DDR」との比較

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