iPhoneをインターネットにつなぐ

無線LANを使えば、大容量の音楽ファイルや動画ファイルなどのコンテンツを3G回線に比べてより速くダウンロードできます。

IODATAの無線LANルーターは設定が簡単なので、無線LANを初めて使う方にもオススメ。
さらに、専用アプリ「QRコネクト」対応の無線LANルーターなら、製品本体のQRコードをアプリで読み取るだけで無線LAN設定ができます。

ここでは、iPhoneを無線LANでインターネットにつなぐ方法をご紹介します。
※設定例、製品写真は「WN-G300DR」のものです。

iPhoneの設定方法

図:iPhoneでの無線LAN設定手順

各製品のSSID/暗号キーの記載場所

SSID、暗号キーは、製品底面に貼付されている定格シールに記載されています。

SSID :[AirPortxxxxx](xxxxx部分は機器により異なる)
暗号キー :13桁の英数字

図:SSIDと暗号キーの記載場所

撮るだけで無線がつながるアプリ「QRコネクト」

専用アプリ「QRコネクト」対応の無線LANルーターなら、製品本体背面にあるQRコードをアプリで読み取るだけで無線LANに接続することができます。
ルーター本体を操作したり、パスワードを手入力するなどの細かい操作は一切不要です。

QRコネクトでの設定方法

図:QRコネクトでの無線設定手順

QRコネクトのダウンロード

QRコネクトは、iTunesからダウンロードできます。
対応OS:iOS4.0以降

iOS版 QRコネクトダウンロード

iPhone対応のネットワーク製品

IODATAでは、iPhoneと無線LANルーター/無線LANコンバーターの動作を確認し、接続に問題がないことを確認しています。

動作確認済みモバイル端末一覧

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