オプション解説

アクセサリ(シガーライター)ソケットにつないで充電!

アクセサリ(シガーライター)ソケットにつないで充電!

本製品は内蔵Li-ionバッテリーで動作するため、充電が必要です。
充電は、製品添付のDCアダプターを使って、車両で行ないます。
また、充電中でも本製品を使用することができますので、長時間のドライブでもバッテリー切れの心配はありません。

携帯電話機本体の充電は行えません。
本製品の充電は車両のアクセサリ(シガーライター)ソケットから給電して行うため、アクセサリソケットのない車では、別売の家庭内充電用アダプターを使用して充電を行ってください。

オプション

CPBT/OPDC
(DCアダプター)
価格
仕様
オープン価格(※2010/12/26販売終了)
CPBTシリーズ本体を、車のアクセサリ(シガーライター)ソケット(DC12V専用)
から充電するためのアダプターです。
入力電圧:DC12V
出力電圧:DC5V(300mA)
使用温度範囲:0~40℃
使用湿度範囲:20~80
(結露なきこと)
CPBT/OPAC
(ACアダプター)
価格
仕様
オープン価格(※2010/1/20生産終了)
CPBTシリーズ本体を、AC電源から充電するためのアダプターです。
本製品があれば、ご家庭内でも充電することが可能になります。

入力電圧:AC100V
出力電圧:DC5V(2.2A)
使用温度範囲:5~35℃
使用湿度範囲:20~80%
(結露なきこと)

データ通信しながらFOMA電話機を充電!!

楽しいドライブの際中に、FOMA電話機の電池が切れたらどうなるの?という不安、ありませんか。
FOMA電話機の電池が切れてしまっては、CPBTHシリーズを使用した「カーナビとのデータ通信」や「ハンズフリー通話」はできなくなってしまいます。
そんなとき、この充電器接続アダプター「CH-DC/FM」を使えば、カーナビと通信を行いながら車両でFOMA電話機の充電ができます!※1
アクセサリソケット2つで“CPBTH/FM”も“FOMA電話機”も同時に充電しながら、カーナビとの通信を行うことができるので、長時間ドライブや、不意の電池切れへの備えとしても安心です。

オプション

CPBT/OPDC
(DCアダプター)
価格
備考
オープン価格(※2010/1/20生産終了)
本製品をFOMA電話機と接続することで、・FOMA電話機の充電機・CPBTH/FMの接続を可能にするアダプターです。これらを接続することで、CPBTH/FMを使用したカーナビと通信を行いながら、FOMA電話機の充電ができます。
【外形寸法】約6.3(W)×48.8(D)×12.6(H)mm
【ケーブル長】150mm

データ通信しながらFOMA電話機を充電!!

社内での接続イメージ

本製品はNTTドコモ FOMA用であり、NTTドコモ movaやauの端末では使用できません。
※1 別途、FOMA電話機の充電器が必要です。(NTTドコモ純正DCアダプター[別売]など)
NTTドコモ純正DCアダプター(FOMA DCアダプター01)は全国のドコモショップでお買い求めください。
充電可能なFOMA電話機は、NTTドコモ純正DCアダプター対応の機種に限ります。それ以外のFOMA電話機の充電は行なわないでください。充電可能なFOMA電話機は、NTTドコモ様にてご確認ください。
※2 FOMA電話機とCPBTH/FMを同時充電する場合、アクセサリソケット分配器が必要になる場合があります。アクセサリソケット分配器はカー用品専門店等でお買い求めください。

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