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デジカメの写真をたくさん保管したい!

ここが問題・・・

デジカメの写真があっという間にギガバイト単位に!
デジタルカメラの画素はいまやベーシック機でも400〜500万画素。デジタル一眼レフカメラだと、600〜800万の画素数に加え、RAWデータを扱う機会も増え、撮影データの容量はどんどん巨大化していきます。シャッターを切る回数が増えれば、1枚あたりの容量だけでなく、写真データの枚数も増える一方です。

たとえば、週に1回、日曜日にRAWデータを多用して120枚ほどの写真を撮影した場合、それだけで1GBに近い撮影データができてしまいます。それを1年間繰り返せばおよそ50GB。RAWデータから生成したJPEGデータなども合わせると、もっとデータ量はふくれあがります。そうなると、たとえ100GBという容量があっても、あっという間に埋まってしまいます。

これで解決!

大容量ハードディスクがあれば、保存や整理が苦手でもOK!
増え続ける写真データをなんとかするためには、やはりハードディスクの増設がいちばんの解決法です。撮った写真をきちんと整理して傑作だけを残したり、CDやDVDに書き込んで保存する方法もありますが、保存や整理に時間を割くのは後手にまわりがち。それならば、必要なだけ大容量ハードディスクを増設して、保管場所を増やしてしまえばよいのです。

 

  さらにこんなワザも!
USBハブ付きハードディスクを活用!   PCレスで写真データが取り込める!
 
ハードディスクの増設でUSBポートを使ってしまうと、デジカメや、メモリーカードリーダーのためのUSBポートが不足しがち。本体に増設用USBポートを内蔵しているハードディスクなら、USBハブを買い足さずにすみ、おトクです。   LAN接続ハードディスク「LANDISK」 シリーズの多くは、本体に装備されたUSBポートにデジカメを接続することで、PCレスで写真データが取り込めます。いちいちパソコンを起動する必要がないため、たくさんの写真を扱う場合に大変便利です。

 

お勧め製品はこれだ!

  RHD2-Uシリーズ   HDL-GXRシリーズ


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