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大容量のデータを安全に持ち運びたい!

ここが問題・・・

データを持ち歩くのに最適な記録メディアとは?
パソコンで作業していくと、日々増えていくのがデータファイルなどです。比較的小さいデータ量だったオフィスファイルでも、最近ではデジタルカメラで撮影した画像を貼り付けるなど、データ量が大きくなる傾向です。そういったファイルに限って、会社へ持っていって使ったり、別の場所に持っていく必要が出てきます。

  しかし、フロッピーディスクでは容量がたった1.44MB。これでは入りきらないファイルがほとんどですし、最近のパソコンでは、フロッピーディスクドライブすら搭載していないものも多く見られます。そういった場合にデータの移動は困ってしまいます。

これで解決!

容量や目的に応じて、USBメモリーとポータブルHDDを使い分け!
データの移動はUSBメモリーや、ポータブルハードディスクを使います。Windows XPが搭載されているパソコンであれば、面倒なドライバのインストール作業は不要。USBポートに接続するだけで新たなドライブとして認識され、すぐに利用することができます。

気になる容量も、USBメモリーでは数十MB〜数GB、ポータブルハードディスクなら100GBオーバーまでラインナップされていますので、持ち運びたいデータの総容量にあわせて選ぶとよいでしょう。

 

こんなことも便利に!  
データの保護も同時にこなす!   耐衝撃ハードディスクでデータを保護!
 
データを持ち歩く場合、盗難・紛失には十分な注意を払いたいものです。セキュリティ機能「iSPIS」のHDDロックに対応した製品なら、所有者以外のデータ読み出しを強力にブロックします。また、セキュアEasyDiskのように、パスワード認証機能を搭載したUSBメモリーもおすすめです。   盗難・紛失とあわせて怖いのがドライブそのもののクラッシュ。ハードディスクは精密機器なので、衝撃は大敵です。シリコンジャケット装備で、高さ122cmからの落下テストにも合格したポータブルハードディスク「HDP-USシリーズ」をお勧めします。

 

お勧め製品はこれだ!

HDMCーUシリーズ   HDMX-SUシリーズ   HDPG-SUシリーズ


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