ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア推奨モニター
GigaGrystaシリーズ

ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア推奨モニターGigaGrystaシリーズ

ゲームの世界観を美しく再現できるギガクリスタシリーズ

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LCD-RDT241XPB

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専用リモコン付き!

超解像技術「ギガクリア・エンジンII」

超解像チップ「ギガクリア・エンジンII」を搭載。独自の画像処理アルゴリズムに基づき、映像ソースに応じて適切かつ各種の処理を複合的に行うことで、より自然でクッキリとした美しい映像を映し出すことができます。

超解像技術「ギガクリア・エンジンII」

高速応答3.2ms[GTG]

色味の変化が少なく、動きの激しい映像でも鮮やかに表現することができる高速応答IPS方式を採用。オーバードライブ機能をつかうことで、画面の鮮やかさを損なうことなく、3.2ms(GTG)の高速応答を実現しました。

※2014年10月15日現在。IPS方式採用の液晶ディスプレイにおいて、当社調べ。

わずか0.1フレームの低遅延

わずか0.1フレームの低遅延

超解像技術「ギガクリア・エンジンⅡ」で様々な高画質化の処理を行っていても、内部遅延時間わずか0.1フレームを実現(スルーモードオン時)。特に動きの速いゲームでは、操作と表示のズレが少なく、威力を発揮します。

※フレーム遅延時間:映像処理による信号遅延時間。液晶パネルによる遅延を除きます。インタレース信号入力時は除きます。(当社独自測定結果による) ※スルーモードをオンにすると、PIP/POP,3次元ノイズリダクションがオフになるほか、オーバースキャンはFULL(100%), 画面サイズはアスペクトとなり、操作もできなくなります。

わずか0.1フレームの低遅延

Picture in Picture対応

複数の映像ソースを同時に画面表示ができます。親画面内に子画面を表示させるPIP(Picture in Picture)、子画面を外側に表示させるPOP(Picture out Picture)に対応。親画面でゲームをしながら、子画面で攻略サイトを閲覧したりすることも可能です。

※HDMI1とHDMI2の組み合わせおよびアナログRGBとD端子の組み合わせでは、PIP/POP表示は行えません。

Picture in Picture対応

極細フレームレスパネル

極細フレームレスパネルフレーム(枠)とパネル(表示領域)がフラットなフレームレスパネルを採用。フレーム最小部は約6.4mmの極細フレームなので、マルチディスプレイ時にも高い没入感が得られます。(LCD-RDT241XPBのみ)

極細フレームレスパネル

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