Cloud×NAS「ハイブリッド運用」でビジネスの効率をアップ

Cloud×NAS「ハイブリッド運用」でビジネスの効率をアップ

クラウドストレージの「メリット」と「お悩み」をご存じですか?

様々なデバイスで同時に社内共有データにアクセスすることができる便利なクラウドストレージサービス。ですが、社外秘データの消失・漏えいや同時使用時のネットワーク負荷、ライセンスコストなど、導入には新しい悩みもでてきます。そこでオススメしたいのがクラウドとNASのハイブリッド運用。NASを併用することで、より安全・快適・低コストなデータ管理が可能になります。

とっても便利!

クラウドストレージサービスの「メリット」

リモートワークをする場合にも
社内の共有データを
いつでも参照できて

生産性が向上

生産性が向上

業務上、複数のデバイスを使用する場合でも都度データの受け渡しを
しなくてもよく、

業務効率がアップ

業務効率がアップ

会社に事故や災害が起こっても
クラウド上にデータが
残っているので

BCP対策として有効

BCP対策として有効

しかし

全てクラウドに集約すると

企業によってこんな悩みがあります…

お悩み1
社外秘のデータは
クラウドにあげてはいけない

クラウドにあげてはいけない

お悩み2
クラウドの同期通信で
ネットワークが混雑

ネットワークが混雑

お悩み3
内勤スタッフ分全員の
ライセンス料が負担に

ライセンス料が負担に

そこで

オススメなのがNASとの「ハイブリッド運用」です!

Cloudストレージサービス×NASの「ハイブリッド運用」で解決

解決!1

社外秘のファイルなど
データに応じて保存先を選べます

社外からあらゆるデータにアクセスできるクラウドは大変便利です。ただし、実際は社外秘情報が入ったデータはクラウドにあげたくない場合があります。NASを使ったハイブリッド運用にすることで、データの機密性に応じて保存先を柔軟に選べます。

社外秘データはNASだけに保存

解決!2

クラウドとの通信をNASに集約、
社内ネットワークの負荷を軽減します

クラウドにある共有フォルダと社内の各クライアントPCにあるフォルダが同期した場合、ファイルを更新するたびに、PCの数だけ同期処理が発生しトラフィックが増大、ネットワークが遅くなる場合があります。クラウドとの通信をNASに集約することで、ネットワーク負荷を減らし、安定したファイルアクセスが可能になります。

ネットワーク負荷を軽減

解決!3

スタッフの勤務形態にあわせて
必要なコストを抑えられます

一般的にクラウドの利用は、オンプレミスのみに比べコストを抑えられると言われています。しかし、全てクラウドに集約するとリモートワークやマルチデバイスで業務しないスタッフにまでクラウドのライセンスが必要となるため、返ってコストは高くなる場合があります。ハイブリッド運用なら、スタッフの業務に応じて必要な数だけライセンスを用意すればよいので、コストを抑えられます。

必要なコストを抑えられます

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