HDLシリーズ
 
用語解説困ったときには本マニュアルでの呼び方/マークの説明
 
使ってみよう 
 
 
Windows XPで使う

ご覧になる項目をクリックしてください。

本製品へアクセスする
便利な使い方:ネットワークドライブの割り当て
参考 便利な使い方:本製品をバックアップディスクとして使う

 

本製品へアクセスする
1

[スタート]をクリックし、[マイ ネットワーク]を右クリックして、[コンピュータの検索]をクリックします。

 

2

[コンピュータ名]に「landisk」と入力し、[検索]ボタンをクリックします。

 

3

「HDL series(landisk)」が検索されますので、ダブルクリックします。

※表示のされ方はWindowsの設定により異なります。

LANDISKが検索されない!

【困ったときには】

 

4

[disk]フォルダをダブルクリックします。

本製品の使用可能なフォルダが開きます。
このウィンドウ内にファイルをコピーすると本製品のフォルダにファイルが保存されます。

 

 

正常にアイコンが表示されたら、本製品をネットワークのフォルダとして使用できます。

 

 
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便利な使い方:ネットワークドライブの割り当て
 

本製品のフォルダをドライブとして割り当てることにより、マイコンピュータやエクスプローラから、より簡単にアクセスできます。

 

1

[スタート]をクリックし、[マイ ネットワーク]を右クリックして、[コンピュータの検索]をクリックします。

 

2

[コンピュータ名]に「landisk」と入力し、[検索]ボタンをクリックします。

 

3

「HDL series(landisk)」が検索されますので、ダブルクリックします。

※表示のされ方はWindowsの設定により異なります。

 

 

4

[disk]フォルダを右クリックして、[ネットワークドライブの割り当て]をクリックします。

 

5

1.[ドライブ]にて本製品に割り当てる文字を選びます。(画面例では、Lを選択しています。)

2.[ログオン時に再接続する]にチェックを付けます。

3.[完了]ボタンをクリックします。

ドライブの割り当てが完了すると、割り当てられたドライブのウィンドウが表示されます。

 

6

[マイコンピュータ]を開いて、割り当てられたドライブが認識されていることをご確認ください。

ネットワークドライブは、通常のディスクと同様にアクセスできます。

 

 
参考
   

手順 5 で[ログオン時に再接続する]へチェックを入れることにより、次回パソコン起動時にも、本製品がドライブとして登録されます。
ネットワークに接続していない場合は、パソコン起動時に以下のエラーメッセージが表示されます。

  
   
 


注意
   

多くのパソコンからネットワークドライブとして割り当てると、本製品のパフォーマンスが低下する場合があります。

   
 

 

以上で完了です。

 
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参考

   
便利な使い方:本製品をバックアップディスクとして使う
  
 

以下は、Windows XP標準の[バックアップ]を利用して、本製品をバックアップ用ハードディスクとして利用する例です。

 

1

上記の【便利な使い方:ネットワークドライブの割り当て】をご覧になり、本製品のフォルダをネットワークドライブに割り当てます。

 

2

[スタート]→[すべてのプログラム]→[アクセサリ]→[システムツール]→[バックアップ]をクリックします。

[バックアップ]が無い場合は、お使いのパソコン添付のシステムディスク(または、Windows CD-ROM)からインストールしてください。インストール方法はパソコンの取扱説明書などをご覧ください。

 

3

[次へ]をクリックします。

 

4

[ファイルと設定のバックアップを作成する]を選択し、[次へ]をクリックします。


 

5

[項目を指定する]を選択し、[次へ]をクリックします。

 

6

バックアップするドライブやフォルダを選択し、[次へ]をクリックします。

 

7

1.バックアップを作成するドライブで、ネットワークドライブとして割り当て済みの本製品を選択します。

2.任意の名前を入力します。

3.[次へ]ボタンをクリックします。

 

8

設定を確認して、[完了]をクリックします。

バックアップを開始します。

 

9

バックアップが完了すると、下記のような画面が表示されます。内容を確認して、[閉じる]をクリックしてください。

 

以上で完了です。

 
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