for HDL-Gシリーズ
 
もくじ用語解説困ったときには本マニュアルでの呼び方/マークの説明

 

増設できるUSB機器

本製品の背面のUSBポートにUSB機器を接続して使用することができます。

 
 
増設できるUSBハードディスク
増設できるUSB対応プリンタ
注意

USB機器を増設する前に、以下の注意もご確認ください。
【使用上のご注意】

本製品のUSBポートには、以下の対応機器以外の機器は接続しないでください。
※USBハブも接続できません。
最新の対応機器については、弊社ホームページをご覧ください。

本製品の背面USBポートに、LANDISKシリーズ(HDLシリーズ、HDL-Wシリーズ、HDL-Gシリーズ、HDL-GWシリーズ、HDL-GZシリーズ、HDL-GXシリーズ、HDL-AVシリーズ)を接続することはできません。

  

 

増設できるUSBハードディスク
 

動作確認済みUSBハードディスク

以下の弊社製ハードディスクに対応しています。
※最新の対応機器については、弊社ホームページをご覧ください。

HDZ-UEシリーズ
HDW-UEシリーズ
HDW-UESシリーズ
HDZ-UESシリーズ
HDX-UEシリーズ
HDA-iUシリーズ
HDOT-Uシリーズ
HDOT-UEシリーズ
HDH-Uシリーズ
HDH-ULシリーズ
HDH-UEHシリーズ
HDH-USシリーズ
HDH-USRシリーズ
HDA-iUMシリーズ
HDPX-Uシリーズ
HDPX-SUシリーズ
HDC-Uシリーズ
HDC-UXシリーズ
HDH-SUシリーズ
USB2-iVDRシリーズ

iSPIS対応ハードディスクを本製品でご利用いただく場合、iSPIS機能は使用できません。
HDPX-Uシリーズなどのバスパワーモードのハードディスクは、本製品前面の[USBポート1]にのみ接続可能です。
ハードディスクはセルフパワーモードでご利用になることをおすすめします。
HDOT-Uシリーズ、HDOT-UEシリーズのワンタッチボタンは利用できません。
対応フォーマット

本製品に接続可能なハードディスクのフォーマット形式は、下記のようになります。 フォーマットにより読み書きの対応が異なりますのでご注意ください。

弊社製LAN-iCN、LAN-iCN2、LANDISKで使用していたハードディスクは、下記のいずれかにてフォーマットしてからご利用ください。

対応フォーマット形式本製品での対応パソコンに接続した場合
FAT※1
※3
NTFS※1
※4
専用フォーマット※2
×

○:読み書き可  △:読み込みのみ可  ×:読み書き不可

※1FATやNTFSでフォーマットする場合は、ハードディスクをパソコンに接続し、パソコン上からフォーマットしてください。(方法については、ハードディスクの取扱説明書をご覧ください。)
※2本製品設定画面の[フォーマット]画面でフォーマットした場合の形式となります。
増設ハードディスクを専用フォーマットでご使用いただく際は、LANDISK接続後フォーマットしなおす必要があります。必要なデータを保存してある場合は予めバックアップしてください。
※3

Windows XP/2000/Meの場合、1ファイル4G-1バイトまでの対応となります。
Windows 98(SE含む)の場合、1ファイル2G-1バイトまでの対応となります。
Mac OS ClassicでAppleTalkを使用する場合は、1ファイル2G-1バイトまでの対応となります。

※4

Macintosh の場合、NTFS 形式でフォーマットされた増設ディスクはマウントできません。

 
増設できるUSB対応プリンタ
 

対応USB対応プリンタ

動作確認済み機種については、弊社ホームページの製品情報をご覧ください。

注意

プリンタは本製品背面の[USBポート4]にのみ接続して使用できます。

プリンタの双方向機能には対応しておりません。

複合機(プリンタ機能以外にスキャナ機能やリーダライタ機能等を有するもの)の場合、プリント機能にのみ対応します。

Microsoft Windows Printing System(WPS)専用プリンタ、プリンタメーカーが独自に採用しているプリンティングシステムのプリンタでは、その仕様上プリントサーバ機能はご利用いただけません。

Windowsパソコン同士のみで共有できます。

  

 
 
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