for HDL-GXシリーズ
for HDL-GXRシリーズ
 
もくじ用語解説困ったときには本マニュアルでの呼び方/マークの説明
 
Windows VistaTMからセルフバックアップしたデータを確認する  

セルフバックアップしたデータを確認します。

※ここでは、内蔵ハードディスクの[disk]共有フォルダのデータを[USBポート2]の増設ハードディスクにバックアップした場合の確認例を説明します。

 
セルフバックアップしたデータを確認する
 
 

1
[スタート]をクリックし、[検索の開始]をクリック後、「\\landisk」と入力し、[Enter]キーを押します。

vista入力

 
 
LANDISKが検索されない!

【困ったときには】

  
2

バックアップした先のフォルダをダブルクリックします。

ここでは、[usbdisk2]フォルダをダブルクリックします。

usbdisk2

 
3
[backup]フォルダが作成されていることを確認後、ダブルクリックします。

backup

 
参考

[backup]フォルダについて

 

セルフバックアップを行った場合に自動で作成されるフォルダです。

  
4
セルフバックアップ時に設定した[バックアップ方式]に応じたフォルダをダブルクリックします。

▼セルフバックアップ設定時の[バックアップ方式]の選択画面

[毎回上書き(backupフォルダ)]を選択した場合
 
 

[backup]フォルダをダブルクリックします。

backup

参考

[backup]フォルダについて

セルフバックアップを行った場合に、[バックアップ方式]で[毎回上書き(backupフォルダ)]を選択した場合に自動で作成されるフォルダです。
このフォルダに毎回上書きされます。

  
[履歴(日付時刻フォルダ)]を選択した場合
 
 

日付時刻フォルダをダブルクリックします。

日付時刻

参考

日付時刻フォルダについて

セルフバックアップを開始した年月日・時刻をもとにして、自動で作成されるフォルダです。

右の画面例([20050620-112433])は、2005年06月20日11時24分33秒にバックアップを開始したときに作成した例です。

  
5

バックアップしたバックアップ元のフォルダが表示されますので、ダブルクリックします。

ここでは、[disk]フォルダをダブルクリックします。

disk

 
6

バックアップしたファイルやフォルダが表示されます。

  
以上で確認は終了です。
 
 
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