

測定環境
デジカメ画像(1000万画素/JPEG/約4MB)2つをペイントにて起動後、HDDの回転停止状態からMicrosoft Office Word2003、Excel 2003、PowerPoint 2003、Publisher 2003、Adobe Reader8を起動し終わるまでの時間を計測(2回目〜10回目の平均時間) 【PC】DELL OptiPlex 170L 【OS】Windows VistaR Ultimate(RTM版) 【CPU】IntelR CeleronR 2.40GHz 【メモリー】512MB 【USBメモリー】TB-BH2G/B(ReadyBoost割り当て領域はOS推奨値の1870MB)
※ 測定時間はお使いの環境等によって異なります。
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| ●選べるカラー&容量ラインナップ | ||||
| ブラック/レッド/ブルー | ||||
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Ready Boost機能を使うためには、一定以上の転送速度を持っていることが必要になります。具体的には、ランダム読み込みが2.5MB/sec、ランダム書き込みが 1.75MB/secという条件を超えていればOK。ただしランダムアクセスなので、シーケンシャルの数値ではない点に注意が必要です。容量としては最低でも256MBが必要。
今まではUSBメモリーの購入時に容量は考えても、転送速度については気にしたことがない人がほとんどだと思いますが、今後は転送速度も選択基準として重要なものになります。この基準をクリアしたUSBメモリーとして、「TB-BH2シリーズ」があります。「TB-BH2シリーズ」は、アルミボディのメタリックな仕上がりでデザインにも気を遣っており、耐久性も期待できます。ラインナップは1GBから8GBまで揃っています。
