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Q&A

※ 不測の事態に備えて音楽データのバックアップをおこなっておいてください。 [その他]タブから[バックアップ/復元]を開いておこなえます。

※ CDレコアプリで取り込み済みの音楽データを本アプリに移動したり、端末から削除する方法については、コチラをご覧ください。

右上の[マニュアル内検索]もご利用ください

このガイド内の用語を指定して検索することができます。

本アプリでできること

「CDレコミュージック」は、大好きな音楽をずっと聞き続けられる音楽プレーヤーアプリです。

◆音楽をたくさん取り込める◆

・CDの取り込み
ドライブをつないで、お気に入りのCDをどんどん取り込むことができます。(CD取り込み)

・端末内の音楽を自動表示
端末の中の音楽データや、iTunes音楽データ、Apple Musicでライブラリに追加してある音楽データなど、端末内の音楽はすべて本アプリで再生することができます。 (Apple Musicの曲を再生したい)

・レコードやカセットの音楽を取り込み
ADレコ(別売)を使うと、アナログ音源も端末に取り込むことができます。(アナログ録音)

・NASで容量不足を解決
NAS(別売)を登録すると、取り込んだ音楽はNASに自動転送されます。(端末のWi-Fi接続時)
転送された曲は本アプリから削除してもNASには残るので、端末の容量不足を解決できます。(NASと本アプリでできること)

・CDレコアプリからの音楽データの取り込み
これまでCDレコアプリで取り込んだ沢山の音楽も本アプリに移動し、再生することができます。(CDレコ音楽データの取り込み)


◆聴き方いろいろ◆

・気分にあわせて自動再生
再生中の曲を起点にして、アーティスト/ジャンル/ムード/ジェネレーションから自動再生する条件を選択。途切れることなく音楽を聴き続けることができます。(自動再生)

・歌詞が表示できる
歌詞は曲に連動して色が変わるので、歌の練習にも便利にお使いいただけます。(再生画面)
また、歌詞共有機能を使うと、お友達の端末にも同じ歌詞を表示させることができます。(歌詞共有)

・プレイリストの自動生成
最近聴いた曲/最近取り込んだ曲/よく再生される曲のプレイリストを自動生成。また曲をブックマークしていくと簡単にプレイリストを作成することができます。

・外出先から自宅のNAS上の音楽をリモート再生できる
NASに入っている本アプリの音楽データは、外出先からでも再生がおこなえます。(リモート再生)

・CDプレーヤーとして利用する
CDを取り込む前に曲を確認したり、再生用のプレーヤーとして利用することができます。(CD再生)


◆その他、楽しみ方いろいろ◆

・オリジナルCDの作成
オリジナルのベストCDを作成することができます。(CD作成)

・車の中で音楽を聴く
本アプリの音楽をカーオーディオで聴くことができます。(車の中で音楽を聴く)

・CDブックレットサービス
CDJournalのデータベースから、アーティスト情報やニュース、これまでリリースしたCDのディスコグラフィを表示することができます。耳だけでなく、目でも音楽を楽しむことができます。(再生画面)

・再生ランキングをチェック
本アプリで実際に再生されている回数を集計。性別、年代、地域でどんな音楽を聴いているのかをチェックすることができます。
また、気になるアルバムや曲名をタップすると、そのアルバムや曲の情報が表示されます。その画面から簡単にインターネット検索もおこなえます。(各種タブ・アイコンの概要)

・不測の事態に備えてバックアップ
端末の故障やアプリを誤って削除した場合など、不測の事態に備えて定期的に音楽データのバックアップをおこなうことができます。(バックアップ/復元)

・アプリをカスタマイズ
タブに配置しているアイコンを、よく使うアイコンに並べ替えることができます。(各種タブ・アイコンの概要)

各サービスや情報について

▪ Gracenote、歌詞表示サービス「プチリリ」、CDブックレットサービス(アーティスト情報、アルバム情報、ランキング情報)等の本製品に搭載されている機能やサービス(第三者が提供するものを含む)は変更、停止、終了等する場合がございます。

▪ CDブックレットサービスで表示のアーティスト情報、ニュース、アルバム情報やディスコグラフィ画像は、CDJournalのデータベースを利用して表示しています。各情報に関して、その正確性を当社が保証するものではありません。また、情報が登録されていない場合があります。

▪ 歌詞は、歌詞表示サービス「プチリリ」を利用して表示しています。歌詞に関して、その正確性を当社が保証するものではありません。また、歌詞が登録されていない場合があります。

Android 11以上での注意事項

Android 11から、音楽ファイルの保存先フォルダーへのアクセス権限の許可が必要になりました。また、CDの取り込み先フォルダーは端末の標準のMusicフォルダー内になります。

◆初めて本アプリをインストールした場合◆

本アプリ初回起動時の画面にしたがって、音楽ファイルの保存先フォルダーへのアクセス権限を許可してください。


◆本アプリをアップデートした場合◆

本アプリ初回起動時の画面にしたがって、音楽ファイルの保存先フォルダーへのアクセス権限を許可してください。
Musicフォルダーが複数ある場合は、フォルダー毎にアクセス権限の許可画面が表示されます。画面の指示にしたがって一つづつ許可をおこなってください。

※ CDの取り込み先フォルダーをMusicフォルダー以外に設定していた場合は、Musicフォルダー内に変更されます。すでに保存されている音楽ファイルは引き続きご利用いただけます。

※ 下図1つ目の画面は表示されない場合があります。その場合は2つ目からの画面の指示にしたがって操作してください。


CDの取り込み先フォルダーを、端末の標準のMusicフォルダー内にある任意のフォルダーに変更する方法

「CDの取り込み先を変更したい(SDカードに取り込みたい)」参照

再生画面

再生画面

/ 再生中の曲のタイトルやアーティスト名をTwitterに簡単に投稿することができます。
歌詞表示時のみ、このアイコンが表示されます。お友達と歌詞を共有することができます。

自動スリープ

アプリの無操作状態で設定した時間がたつと、再生を停止します。(初期設定:無効)

※ 曲名の上に停止するまでの残り時間が表示されます。

再生リストを戻す

再生リストを1つ前の状態に戻します。

歌詞タイミングを調整

歌詞表示タイミングを調整することができます。

フリックプレイを無効/有効にする

フリックプレイの有効/無効を設定します。(初期設定:有効)

再生中の曲のアルバム情報/アーティスト情報/ディスコグラフィを表示します。(CDブックレットサービス)
[このアルバムを検索]をタップすると、AmazonでCDを検索します。

※ インターネット接続環境が必要です。

※ CDブックレットサービスで表示のアーティスト情報、ニュース、アルバム情報やディスコグラフィ画像は、CDJournalのデータベースを利用して表示しています。各情報に関して、その正確性を当社が保証するものではありません。また、情報が登録されていない場合があります。

歌詞を表示します。

※ インターネット接続環境が必要です。

ミニプレーヤー表示に切り替わります。
シークバー

再生した時間(左側)と残りの時間(右側)を表示します。◆をスワイプすると、再生を巻き戻したり進めたりすることができます。

※ 左側の時間をダブルタップすると、10秒戻ります。

※ 右側の時間をダブルタップすると、10秒進みます。

曲の先頭、または一つ前に再生した曲に戻る/再生・停止/次の曲に進む
タップするごとに、全曲リピート/一曲リピート/リピートしない を切り替えます。
自動再生の選択画面を表示します。
自動再生を選択すると、選択したアイコンに表示が切り替わります。
また、もう一度アイコンをタップすると自動再生を解除します。

自動再生画面

再生画面でシャッフルアイコンまたはジャケット写真をタップすると表示されます。


アーティスト
現在再生中のアーティストの曲で再生リストを自動生成し、シャッフル再生します。

ジャンル
現在再生中の曲と同じジャンルの曲で再生リストを自動生成し、シャッフル再生します。

ムード
現在再生中の曲と同じムード(BPM)の曲で再生リストを自動生成し、シャッフル再生します。

ジェネレーション
現在再生中の曲と同じジェネレーション(年代)の曲で再生リストを自動生成し、シャッフル再生します。

シャッフル
再生リストの中でシャッフル再生します。

ブックマーク
現在再生中の曲をブックマークします。ブックマークした曲のリストは、プレイリストタブで確認することができます。

解除
自動再生時にジャケット写真をタップすると表示されます。タップすると、自動再生を解除します。
曲の先頭、または一つ前に再生した曲に戻ります。
再生リストの次の曲に進みます。

音楽データリスト

選択したタブの音楽データリストを表示します。

※ 曲名の横のアイコンで曲の保存状態を表示しています。(曲の状態(曲のアイコン)参照)

●アルバムタブの場合

●曲タブの場合

アルバムタブを選択している場合は、アイコンをタップするごとに、アルバム名順/発売日順にリストを切り替えます。

アーティストタブを選択している場合は、アイコンをタップするごとに、アルバムを展開したり閉じたりします。

検索 入力した文字列で検索します。キーワードは1つだけ入力してください。
複数検索には対応しておりません。
シャッフルして再生 曲タブを選択したときにのみ表示されます。タップすると全曲シャッフル再生をおこないます。
音楽データリスト 五十音、アルファベットの順にリスト表示します。
また、曲名の横のアイコンで曲の保存状態を表示します。
ミニプレーヤー

再生・停止、次の曲に進むの操作がおこなえます。
ミニプレーヤーをタップすると再生画面が表示されます。

※ 曲情報の更新やNASへのデータ転送などがバックグラウンドで動作している場合、動作状況をミニプレーヤー上に表示します。

曲の状態(曲のアイコン)

曲名の横にあるアイコンで、その曲の保存状態を表示しています。

アイコン 保存場所 概要
アイコンなし(空白) 端末

CDレコで取り込みした曲

端末またはiTunes

端末の中またはiTunesにある音楽データ

端末とApple Music

Apple Musicでライブラリに追加してある音楽データ

※ Apple Musicのサブスクリプションを解約すると再生リストから消えます。

端末とNAS

端末とNASの両方にある音楽データ

NAS

NASと端末が同じルーターに接続されており、NASにのみ曲がある音楽データ(タップするとダウンロードをおこないます)

NASから端末にダウンロード中

NASをリモート接続しており、NASのみにある音楽データ

NASのみにある音楽データにアクセスできない状態(再生できない状態)

各種タブ・アイコンの概要

編集

タブに配置しているアイコンを、よく使うアイコンに並び替えることができます。アイコンをタブにドラッグ&ドロップして入れ替えます。


お知らせ
本アプリのお知らせを表示します。

対応情報
ご利用の端末に対応しているドライブをご確認いただけます。

ジャンル
ジャンル別に音楽データリストを表示します。画面右上にあるアイコンをタップするごとに、ジャンル(曲)/ジャンル(アルバム)を切り替えます。

ランキング

本アプリで実際に再生されている回数を集計しています。性別、年代、地域でどんな音楽を聴いているのかをチェックすることができます。
また、気になるアルバムや曲名をタップすると、その画面からアルバム名やアーティスト名でのインターネット検索もおこなえます。

※ インターネット接続環境が必要です。


CD
CDの取り込みや、CDの再生がおこなえます。

CD作成
オリジナルCDを作成することができます。

アナログ録音
ADレコ(別売)を使い、アナログ音源を本アプリにデジタル録音することができます。

バックアップ/復元
音楽データのバックアップおよび復元をおこなうことができます。

ヘルプ
本マニュアルを見たり、サポートへのお問い合わせがおこなえます。

設定
ドライブの設定など、詳細な設定がおこなえます。(設定画面

トロフィー
本アプリに入れている曲数を表示します。

歌詞共有
歌詞共有機能でお友達から歌詞を受け取る際に使用します。お友達から教えてもらった部屋番号を入力すると、お友達が再生している曲の歌詞を見ることができます。

ストリーミング
Apple Musicにサインインすることができます。サインインすると、Apple Musicでライブラリに追加してある音楽データが自動的に本アプリで表示されるようになります。

Display Audio
ディスプレイオーディオにスマートフォンをつないで再生することができます。(ディスプレイオーディオで聴く

プレイリスト
作成したプレイリストや、自動で生成されたプレイリスト(最近聴いた曲/最近取り込んだ曲/よく再生される曲)、ブックマークした曲のリストを表示します。

アーティスト
アーティスト別に音楽データリストを表示します。

アルバム
アルバム別に音楽データリストを表示します。

すべての曲の一覧を表示します。

その他

その他の機能アイコンを表示します。

設定画面

iOS端末の場合

通知設定
ミックス再生モードでの通知 iOS(iPadOS含む)ではOSの制限により、ミックス再生モード時のバックグラウンド再生での操作に一部制限があるため、通知センターでメッセージを出しています。通知センターのメッセージを非表示にしたい場合は、本項目をオフにしてください。(初期設定:オン)
スリープ設定
スリープ設定画面 自動スリープの設定がおこなえます。アプリの無操作状態で設定した時間がたつと、再生を停止します。(初期設定:オフ)
音質設定
CD取り込み音質 CD取り込み時の音質を設定することができます。CD音質(FLAC)/高音質(AAC 320kbps)/標準(AAC 256kbps)/長時間1(AAC 128kbps)/長時間2(AAC 96kbps)から選択します。(初期設定:標準(AAC 256kbps))
ドライブ設定
Wi-Fi接続ドライブの設定

ご利用のドライブがWi-Fi接続モデルの場合に、ドライブのネットワーク設定がおこなえます。(「ドライブの設定画面」参照)

※ ドライブと端末をWi-Fi接続してください。

ドライブのファームウェア更新確認

ドライブの新しいファームウェアがあるかどうかを確認することができます。

※ ドライブがWi-Fi接続モデルの場合、ドライブと端末をWi-Fi接続してください。

CDレコ移行設定
CDレコ音楽データの取り込み CDレコアプリで取り込んだ音楽データを、本アプリにコピー・移動することができます。
CDレコ音楽データの削除 CDレコアプリの音楽データを削除することができます。
念のためCDレコ音楽データのバックアップをおこなってからCDレコ音楽データを削除してください。
NAS接続
NAS登録 NASに音楽データを保存したり、NASの音楽データを本アプリ上で再生する場合に、ここからNASの登録をおこないます。また、外出先からご自宅のNASにある音楽データを再生できるようにするための設定がおこなえます。
NAS設定

登録したNASの設定画面を開くことができます。

※ NASの設定画面について詳しくはNASのマニュアルをご覧ください。

ユーザー情報
アンケートに回答する アプリケーションの機能追加や利便性向上など、より良いアプリケーション作りのため、アンケートのご協力をお願いいたします。
歌詞表示
歌詞表示設定 歌詞の表示範囲や背景の透過率を変更することができます。また、歌詞のローマ字を表示することができます。
音楽リスト更新の設定
iTunes音楽データを対象に含める iTunes音楽データの音楽データも音楽データリスト上に表示させることができます。(初期設定:オン)

Android端末の場合

スリープ設定 自動スリープの設定がおこなえます。アプリの無操作状態で設定した時間がたつと、再生を停止します。(初期設定:オフ)
音質設定 CD取り込み時の音質を設定することができます。CD音質(FLAC)/高音質(AAC 320kbps)/標準(AAC 256kbps)/長時間1(AAC 128kbps)/長時間2(AAC 96kbps)から選択します。(初期設定:標準(AAC 256kbps))
保存先設定

CD取り込み時の保存先を、端末の標準のMusicフォルダー内にある任意のフォルダーに変更することができます。

※ 端末の標準のMusicフォルダーの場所は、ご利用の機種により異なります。

※ CDを取り込む前に、保存先の設定をおこなってください。

※ OSがAndroid 10以下の場合は、SDカードなど標準のMusicフォルダー以外の場所にも設定することができます。ただし、保存先によっては音楽データを保存できない場合があります。

ドライブ設定

ご利用のドライブがWi-Fi接続モデルの場合に、ドライブのネットワーク設定がおこなえます。(「ドライブの設定画面」参照)

※ ドライブと端末をWi-Fi接続してください。

ファームウェア更新確認

ドライブの新しいファームウェアがあるかどうかを確認することができます。

※ ドライブがWi-Fi接続モデルの場合、ドライブと端末をWi-Fi接続してください。

音楽データの整理 CDレコアプリと本アプリに重複した音楽データがないか確認します。
NAS接続 NASに音楽データを保存したり、NASの音楽データを本アプリ上で再生する場合に、ここからNASの登録をおこないます。また、外出先からご自宅のNASにある音楽データを再生できるようにするための設定がおこなえます。
NAS設定

登録したNASの設定画面を開くことができます。

※ NASの設定画面について詳しくはNASのマニュアルをご覧ください。

アンケートに回答する アプリケーションの機能追加や利便性向上など、より良いアプリケーション作りのため、アンケートのご協力をお願いいたします。
アプリケーション復帰時に曲再生

前回のアプリ終了時に曲を再生していた場合は、本アプリ再起動時に曲の再生を再開させることができます。(初期設定:オフ)

※ 本設定はAndroid端末のみ表示されます。
iOS端末の場合は、端末の設定画面から[CDレコ]を開き、設定することができます。

歌詞表示設定 歌詞の表示範囲や背景の透過率を変更することができます。また、歌詞のローマ字を表示することができます。
Android音楽データを対象に含める Android端末上の音楽データも音楽データリスト上に表示させることができます。(初期設定:オン)

補足:CD-6Wシリーズをご利用の場合

優先コピー先

ドライブにSDカードとUSBメモリーを両方接続している際に、どちらにコピーするのかの設定がおこなえます。(初期設定:SD)

※ どちらか一方のみをドライブに接続している場合は、接続している方にコピーをおこないます。例えば、本設定ではSDカードにしていても、USBメモリーのみをドライブに接続している場合は、USBメモリーにコピーします。
「音楽データをSDカードやUSBメモリーにコピーして、音楽プレーヤーで聴く」参照)

ドライブの設定画面

ご利用のドライブによって表示されるメニューや設定できる項目は異なります。

【画面例】CD-6Wシリーズ

ステータス ドライブの現在の設定内容を表示します。
本体無線設定(2.4G) 2.4GHz帯に対応したドライブの場合、2.4GHz帯のSSIDとチャンネル設定がおこなえます。
本体無線設定(5G) 5GHz帯に対応したドライブの場合、5GHz帯のSSIDとチャンネル設定がおこなえます。
本体暗号化設定(2.4G)

2.4GHz帯に対応したドライブの場合、2.4GHz帯のSSIDとドライブと端末間の暗号化設定がおこなえます。

※ セキュリティ向上のためドライブのパスワードを変更してご利用いただくことをおすすめします。(「ドライブのパスワード(暗号キー)を変更したい」参照)

本体暗号化設定(5G)

5GHz帯に対応したドライブの場合、5GHz帯のSSIDと端末間の暗号化設定がおこなえます。

※ セキュリティ向上のためドライブのパスワードを変更してご利用いただくことをおすすめします。(「ドライブのパスワード(暗号キー)を変更したい」参照)

インターネット設定 ドライブとWi-FiルーターをWi-Fi接続することができます。(【便利な使い方】ドライブとルーターをWi-Fi接続する参照)
外部メモリー

「CD-6Wシリーズ」をご利用の場合、ドライブ本体に挿してあるUSBメモリーやSDカードの仕様の確認やフォーマット(初期化)、取り外し操作などがおこなえます。

システム設定 ドライブの再起動や出荷時設定へのリセットがおこなえます。
また「CD-6Wシリーズ」をご利用の場合、CD取り込みをより高速におこなう設定がおこなえます。(初期設定:有効)
ライセンス情報 本製品で使用しているソフトウェアの情報を表示します。

「ドライブを接続してください」と表示される(Wi-Fi接続)

ご利用のドライブがWi-Fi接続モデルの場合は、端末の設定画面でドライブのSSIDにWi-Fi接続してください。


  1. ドライブの電源を入れる

  2. 端末の設定アイコン()をタップ

  3. Wi-Fiの設定画面を開く

  4. Wi-Fiをオンにし、ドライブのSSIDを選択

    ※ [IODATA_01]または[IO-cdreco]、[IO-mireru]から始まる名前です。SSIDは、ドライブ裏面またはドライブに添付のシートに記載しています。

    ※ SSIDが見つからない場合は、ドライブが起動するまでしばらくお待ちください。

  5. パスワードの入力画面が表示された場合は、ドライブのパスワード(暗号キー)を入力して接続する

    ※ パスワード(暗号キー)は、ドライブ裏面またはドライブに添付のシートに記載しています。

    「インターネット未接続」や「接続済み、インターネットは利用できません」と表示される場合がありますが問題ありません

  6. 以上で端末とドライブのWi-Fi接続は完了です。
    本アプリを開きなおしてご利用ください。

    それでも「ドライブを接続してください」と表示される場合は以下をおこなってください。

    ・1分ほどそのままお待ちください。

    ・ドライブ、本アプリ、端末をすべて再起動してください。

    それでもつながらない場合は弊社サポートセンターへお問い合わせください。

本アプリの設定画面でWi-Fiルーターの無線接続をしておくと、CD取り込み時にアルバム情報をWi-Fi経由で取得することができます

ドライブの電源をいれるだけでWi-Fiルーターに接続されるようになるため便利です。詳しくは「【便利な使い方】ドライブとルーターをWi-Fi接続する」をご覧ください。

「ドライブを接続してください」と表示される(ケーブル接続)

ご利用のドライブと端末をケーブル接続する場合は、以下の対処をご確認ください。


・ ドライブに添付のACアダプターを接続し、ドライブのランプが点いていることを確認してください。また、ドライブが起動するまでしばらくお待ちください。


・ 添付のケーブルをドライブから抜き差しして、挿し直してください。


・ ドライブと端末を添付のケーブルで接続してください。


・ 端末のバッテリー残量が十分にあるか確認してください。(満充電推奨)


・ 端末が動作確認済み機種かどうか確認してください。


・ドライブ、本アプリ、端末をすべて再起動してください。


・ご利用の端末によっては、USB機器を利用するための設定(USBホスト機能やOTG機能を有効にする設定)が必要です。「Xperia ZシリーズなどのAndroid端末で「ドライブを接続してください」と表示される」をご確認ください。

Xperia ZシリーズなどのAndroid端末で「ドライブを接続してください」と表示される

ご利用の端末によっては、USB機器を利用するための設定(USBホスト機能やOTG機能を有効にする設定)が必要です。 ドライブを自動的に認識しない場合は、以下のXperia Z4シリーズ、Xperia Z5シリーズの接続例を参考に、USB機器の検出をおこなってからご利用ください。

※ 以下の手順は、ドライブ接続時に毎回おこなってください。


  1. ドライブに添付のUSBケーブルで、Xperia Zシリーズとドライブを接続してください。

  2. ホーム画面から[メニューアイコン]をタップします。

  3. [設定]→[機器接続]→[USB接続設定]→[USB機器を検出]の順にタップします。

[機器接続]メニューが見当たらない場合(他のAndroid端末の設定例)

[設定]画面の中の[その他の設定]メニュー内に[OTG接続]の設定がないかご確認ください。ある場合はオンにしてください。
また、サポートQ&Aページでも設定例をご案内していますのでご参照ください。
https://www.iodata.jp/support/qanda/answer/s31424.htm

SSIDに「インターネット未接続」と表示されている

端末とドライブをWi-Fi接続した際に、「インターネット未接続」や「接続済み、インターネットは利用できません」と表示される場合がありますが問題ありません。

「インターネット接続が不安定」や「このネットワークはインターネットに接続されていません」と表示されている

以下のような画面が表示される場合があります。何も押さずに、画面を本アプリに切り替えてください。

この画面のボタンを押すと、Wi-Fiの接続が切れたり、曲情報の取得がおこなえなくなる場合があります。

[Wi-Fiを維持]または[はい]をタップしてしまった場合
CD取り込み時にアルバム情報を取得することができません。「【便利な使い方】ドライブとルーターをWi-Fi接続する」の手順で接続をおこなってください。

[接続解除]または[いいえ]をタップしてしまった場合
ドライブの接続が解除されます。CDの取り込みや再生をおこなう場合は、再度ドライブをWi-Fi接続してください。(「「ドライブを接続してください」と表示される(Wi-Fi接続)」参照)

CDの取り込み方法がわかりません

  1. ドライブを端末につなぐ

  2. CDをドライブにセットする

  3. [その他]タブを開く

  4. [CD]アイコンをタップ

    「ドライブを接続してください」の画面が表示された場合

    ドライブがつながるまで数秒お待ちください。それでもドライブがつながらない場合は、ドライブ接続に関するQ&Aをご覧ください。

  5. 取り込みたい曲を選択

    「音楽データベースに接続できませんでした」と表示された場合

    [OK]をタップし、CDを取り込んでください。CD取り込み後にインターネット接続環境にてアルバム情報を取得しなおしてください。「「音楽データベースに接続できませんでした」と表示される」参照

  6. 音質を変更する場合は、現在の音質設定(AAC 256kbpsなど)をタップし、取り込みたい音質を選択

  7. [開始]をタップ

  8. 取り込みが完了するまで待つ

    ※ 取り込みが完了すると、CDが自動的に排出されます。

  9. 以上でCDの取り込みは完了です。
    続けて他のCDを取り込む場合は、CDを入れ替えてください。
    取り込みを終了する場合は、ドライブの電源を切ってください。

「音楽データベースに接続できませんでした」と表示される

アルバム情報はCD取り込み後に、以下の手順で取得することができます。

  1. 「音楽データベースに接続できませんでした」の画面で[OK]をタップして、CDの取り込みをおこなう

  2. CDの取り込みが完了したら、ドライブの電源を切る

  3. 端末がインターネットに接続できていることを確認する(Webブラウザーでお好きなサイトを表示して確認する等)

  4. [アルバム]タブをタップ

  5. アルバム名横のアイコンをタップ

  6. [アルバム情報再検索]をタップ

  7. 「アルバム情報を選択してください」の画面が表示されたら、該当のアルバム名をタップ

  8. [適用]をタップ

  9. 以上でアルバム情報の取得は完了です。



【便利な使い方】ドライブとルーターをWi-Fi接続する

本アプリの設定画面でWi-Fiルーターの無線接続をすると、CD取り込み時にアルバム情報をWi-Fi経由で取得することができます。
以下の設定をおこなってから、CDの取り込みをおこなってください。

  1. Wi-FiルーターのSSIDと暗号キー(パスワード)をメモする(詳しくはWi-Fiルーターのマニュアル参照)

  2. ドライブを端末にWi-Fi接続する

    「「ドライブを接続してください」と表示される(Wi-Fi接続)」参照

  3. [その他]タブを開く

  4. [設定]アイコンをタップ

  5. [Wi-Fi接続ドライブの設定]または[ドライブ設定]をタップ

  6. [インターネット設定]をタップ

  7. 手順1で確認したWi-FiルーターのSSIDをタップ

  8. 手順1で確認したWi-Fiルーターの暗号キー(パスワード)を入力し、[接続]をタップ

  9. 「接続を確認しています」が「0秒」になるまで待つ

  10. 「0秒」になったら設定は完了です。
    次回からはドライブの電源を入れるだけで、アルバム情報を取得できるようになります。

取得したアルバム情報が正しくない場合

「アルバム情報が正しくない」をご参照ください。

曲のファイルサイズ(容量)を教えてください

取り込み音質により、保存されるファイルサイズ(容量)は異なります。以下を目安にして、音質の設定をおこなってください。

例)約5分の曲を取り込んだ場合

CD音質(FLAC) 約37.5Mバイト
高音質(AAC 320kbps) 約12Mバイト
標準(AAC 256kbps) 約9.5Mバイト
長時間1(AAC 128kbps) 約4.8Mバイト
長時間2(AAC 96kbps) 約3.6Mバイト

8cmCDの取り込みはできますか

8cmCDも取り込みできます。

アルバム名が日付になる

新譜など音楽CDデータベースにアルバム情報がない場合や、音楽CDデータベースに接続できなかった場合は、アルバム名が日付になります。
そのままCD取り込みをおこない、後日、アルバム情報の再検索をおこなってみてください。(「アルバム情報が正しくない」参照)

CDの取り込み先を変更したい(SDカードに取り込みたい)

Android端末の場合はCDの取り込み先フォルダーを、端末の標準のMusicフォルダー内にある任意のフォルダーに変更することができます。
CDを取り込む前に、保存先の設定をおこなってください。

※ 端末の標準のMusicフォルダーの場所は、ご利用の端末により異なります。

※ OSがAndroid 10以下の場合は、SDカードなど標準のMusicフォルダー以外の場所にも設定することができます。ただし、保存先によっては音楽データを保存できない場合があります。


  1. [その他]タブをタップ

  2. [設定]アイコンをタップ

  3. [保存先設定]をタップ

  4. 保存先のフォルダーを選択し、[保存]をタップ

    ※ SDカードに保存する場合は、[保存先をSDカードにする]をオンにする

  5. 以上で変更は完了です。次のCD取り込み時から設定したフォルダーに保存されます。

高音質で取り込みたい

CD音質(FLAC)/高音質(AAC 320kbps)/標準(AAC 256kbps)/長時間1(AAC 128kbps)/長時間2(AAC 96kbps)から選択することができます。(初期設定:標準(AAC 256kbps))
以下のいずれかの画面で取り込み音質の設定がおこなえます。

・ CD取り込み時の曲選択画面

・ [その他]タブ→[設定]アイコン→[音質設定]画面

端末の空き容量を増やしたい

・ 不要な曲を削除して整理してください。アーティスト名やアルバム名、曲名の横にあるアイコンをタップして削除することができます。

※ 念のため事前にバックアップをおこなっておくことをお勧めします。[その他]タブを開き、[バックアップ/復元]アイコンをタップするとバックアップすることができます。

・ NASを利用すると端末の容量を節約することができます。詳しくは「NASと本アプリでできること」をご覧ください。

気分に合わせて曲を再生したい(自動再生)

気分に合わせて再生リストを自動生成し、再生させることができます。(自動再生)

  1. 再生画面でシャッフルアイコンまたはジャケット写真をタップ

  2. 再生中の曲を起点にして、アーティスト/ジャンル/ムード/ジェネレーションから自動再生する条件(アイコン)を選択

    ※ 選択したアイコンに右下の表示が切り替わります。

    ※ もう一度右下のアイコンをタップすると自動再生を解除することができます。

    ※ ジャケット写真をタップしたまま各アイコンにフリック操作することで、自動再生をおこなうこともできます。(フリックプレイ)

    アイコンの概要

    アーティスト 現在再生中のアーティストの曲で再生リストを自動生成し、シャッフル再生します。
    ジャンル 現在再生中の曲と同じジャンルの曲で再生リストを自動生成し、シャッフル再生します。
    ムード 現在再生中の曲と同じムード(BPM)の曲で再生リストを自動生成し、シャッフル再生します。
    ジェネレーション 現在再生中の曲と同じジェネレーション(年代)の曲で再生リストを自動生成し、シャッフル再生します。
    シャッフル 再生リストの中でシャッフル再生します。
    ブックマーク 現在再生中の曲をブックマークします。ブックマークした曲のリストは、プレイリストタブで確認することができます。
    解除 自動再生時にジャケット写真をタップすると表示されます。タップすると、自動再生を解除します。
    前の曲 曲の先頭、または一つ前に再生した曲に戻ります。
    次の曲 再生リストの次の曲に進みます。
  3. 次の曲の再生が始まり、再生リストが自動的に生成されます

「曲情報更新中」と表示されている間は、自動再生されない曲があります

本アプリのバージョンアップをおこなった場合や、端末に新しい曲が追加された場合などに「曲情報更新中」が表示されます。「曲情報更新中」が消えるまでしばらくお待ちください。なお、取り込んでいる曲数により数時間かかる場合があります。

再生リストとは何ですか

ご利用の状態にあわせて自動的に生成される再生曲一覧です。
再生画面を上にスクロールすると表示されます。
例えば、[アーティスト]で自動再生している場合は、そのアーティストの曲がランダムに再生リストに入ります。

フリックプレイとは何ですか

再生画面上でジャケット写真をタップしたまま各アイコンにフリックして、自動再生を選択する操作のことです。

再生リストに曲を追加したい

曲名やアルバム名横にあるアイコンをタップし、[次の曲に追加]または[最後の曲に追加]をタップして追加することができます。

再生リストの曲順を変更したい

再生画面を上にスクロールして再生リストを表示し、変更します。

曲順を変更する
曲名の横にあるアイコンをロングタップし、再生したい曲順のところで指を離します。

曲を削除したい
曲を左にスワイプして削除します。なお、再生リストから曲を削除しても、アプリから曲は消えません。

プレイリストとブックマーク、再生リストは何が違うのですか?

プレイリスト
お好みの順番で並べて登録した曲のリストです。

ブックマーク
お気に入りの曲につけるしるしです。ブックマークした曲のリストは、プレイリストタブで確認することができます。

再生リスト
ご利用の状態にあわせて自動的に生成されるリストです。例えば、[アーティスト]で自動再生している場合は、そのアーティストの曲がランダムに再生リストに入ります。

特定のアーティストの曲だけで再生したい

お好きなアーティストの曲を(シャッフル再生ではなく)順番に再生したい場合は、以下の手順で再生することができます。

  1. ① [アーティスト]タブをタップ

    ② 再生したいアーティスト名をタップ

  2. 画面右上のアイコンをタップ

    ※ アルバムが展開し、曲名が表示されます。

  3. 再生したい曲をタップし再生を開始する

歌詞が表示されない

・ 端末がインターネットに接続されているか確認してください。

・ アルバム名、アーティスト名、曲名がすべて取得されているか確認してください。
不明なアーティスト/アルバムとなっていたり、曲名が正しくない場合は歌詞が見つかりません。
アーティスト名やアルバム名、曲名の横のアイコンをタップし、編集をおこなってください。

歌詞情報サイト「プチリリ」に歌詞が登録されていない曲の可能性があります。なお、「プチリリ」サイトにて歌詞の投稿がおこなえます。詳しくは「プチリリ」サイトをご覧ください。

※ 歌詞は、歌詞表示サービス「プチリリ」を利用して表示しています。歌詞に関して、その正確性を当社が保証するものではありません。また、歌詞が登録されていない場合があります。

歌詞のタイミングがあわない

歌詞を表示した状態で、アイコン→[歌詞タイミングを調整]の順にタップして調整してください。

歌詞共有とは何ですか

自分が再生している曲の歌詞を、お友達の端末のCDレコミュージックアプリにも同時に表示させることができる機能です。お友達の端末にその曲が入っていなくても歌詞を表示することができます。
合唱の練習など仲間内で一緒の曲を歌う際にご活用ください。

※ 受信側、送信側の端末とも、インターネット接続環境が必要です。

※ アルバムのアーティスト名、歌手名、曲名がすべて入力されている必要があります。

歌詞表示サービス「プチリリ」に情報がない場合は、表示されません。

※ 複数の端末へ同時に歌詞を送信することができます。

  1. 送信側端末アイコンをタップし歌詞を表示する

  2. アイコンをタップ

  3. 表示された部屋番号(数字4桁)を確認し、お友達に伝える

    ※ [続きから再生]または[はじめから再生]はまだタップしないでください。手順5でタップします。

  4. 受信側端末で[その他]タブを開き、アイコンをタップ

  5. 教えてもらった部屋番号(数字4桁)を入力し、[歌詞を見る]をタップ

  6. 送信側端末で[続きから再生]または[はじめから再生]をタップ

  7. 以上で歌詞共有は完了です。
    歌詞共有を中止する際は、送信側端末で部屋番号をタップしてください。
    また受信側端末では[完了]をタップしてください。

複数の端末で同時に歌詞を見る方法

歌詞を受け取るすべての端末(受信側端末)に本アプリをインストールしてください。あとは上記手順4、5と同様に部屋番号を入力することで、複数の端末で同時に歌詞を見ることができます。

CDプレーヤーとして使いたい(CD再生)

  1. ドライブを端末につなぐ

    ※ 「ドライブを接続してください」の画面が表示された場合は、ドライブがつながるまで数秒お待ちください。それでもドライブがつながらない場合は、ドライブ接続に関するQ&Aをご覧ください。

  2. [その他]タブを開き、[CD]アイコンをタップ

  3. CDをドライブにセット

  4. 画面左上の[CD再生]をタップ

取り込んだ曲を他のミュージックアプリで再生したい

iPhone/iPad/iPod touchの場合
iOSの仕様により他のミュージックアプリでは再生できません。

Android端末の場合
他のアプリでも再生できます。ただしすべてのアプリでの再生を保証するものではありません。あらかじめご了承ください。

Bluetooth機器につないで再生したい

お使いの端末のBluetooth設定にて、お手持ちのBluetooth機器と接続をおこなったあと、本アプリから再生操作をおこなってください。

※ Bluetooth機器側での曲操作がおこなえない場合があります。その場合は本アプリ側で操作をおこなってください。

曲と曲の間の無音が長い(ギャップレス再生されない)

iOS端末にCD音質(FLAC)で取り込んだ曲の場合、曲と曲の間に無音時間が入ります。
ギャップレス再生をおこないたい場合は、CD音質(FLAC)以外の音質でCDの取り込みをおこなってください。 (「CDの取り込み方法がわかりません」手順5参照)

Apple Musicの曲を再生したい

本アプリではApple Musicのライブラリに登録された曲を再生することができます。

本アプリでApple Musicにサインインしてください。Apple Musicでライブラリに追加してある音楽データが自動的に本アプリに表示されるようになります。

※ 曲の追加はMusicアプリでおこなってください。Apple Musicでライブラリに追加してある音楽データが自動的に本アプリで表示されるようになります。

※ iPhoneの場合、本機能はiOS 15でお使いいただけます。iOS 14でも動作しますが、一部操作に制限があります。

  1. [その他]タブを開き、[ストリーミング]アイコンをタップ

  2. [Apple Musicを利用する]をタップ

  3. Apple IDのパスワードの入力画面が表示されたら、パスワードを入力してサインインする

  4. サインインが完了したら、[曲]タブなどをタップし、Apple Musicの曲が表示されていることを確認する

    ※ Apple Musicの曲にはアイコンが表示されます。

ミックス再生モードとは何ですか

ミックス再生モードとは、Apple Musicとそれ以外の曲が再生リストに混在した状態で再生することです。以下の操作をおこなうとミックス再生モードになります。 (通知の非表示方法はコチラ)

● Apple Musicとそれ以外の曲が混在した状態でのシャッフル再生

● Apple Musicとそれ以外の曲が混在した状態での 自動再生

● Apple Musicとそれ以外の曲が混在しているプレイリストの再生

● 手動で再生リストにApple Musicとそれ以外の曲を追加し再生

iOS(iPadOS含む)ではOSの制限により、ミックス再生モード時のバックグラウンド再生での操作に一部制限があります

バックグラウンド再生時に、コントロールセンターやBluetooth経由で再生・一時停止、次の曲、前の曲の操作がおこなえません。
ミックス再生モード時の再生等の操作は、本アプリでおこなってください。

「バックグラウンド再生について」の通知を非表示にしたい場合

バックグラウンド再生中にコントロールセンターやBluetooth経由の操作をしたときに、ミックス再生モード時の注意事項が通知されます。

通知センターのメッセージを非表示にしたい場合は、本アプリの設定画面を開き、[ミックス再生モードでの通知]をオフにしてください。(「設定画面」参照)

「バックグラウンド再生について」の通知が表示された

iOS(iPadOS含む)ではOSの制限により、ミックス再生モード時のバックグラウンド再生での操作に一部制限があります。そのためバックグラウンド再生中にコントロールセンターやBluetooth経由の操作をしたときに、ミックス再生モード時の注意事項が通知されます。

バックグラウンド再生時に、コントロールセンターやBluetooth経由で再生・一時停止、次の曲、前の曲の操作がおこなえません。
ミックス再生モード時の再生等の操作は、本アプリでおこなってください。

「バックグラウンド再生について」の通知を非表示にしたい場合

通知センターのメッセージを非表示にしたい場合は、本アプリの設定画面を開き、[ミックス再生モードでの通知]をオフにしてください。(「設定画面」参照)

アルバム情報が正しくない

アルバム情報の再検索をおこなってみてください。

準備

Webブラウザーなどからお好きなサイトを表示し、端末がインターネットに接続できていることを確認しておいてください。

  1. [アルバム]タブをタップ

  2. アルバム名横のアイコンをタップ

  3. [アルバム情報再検索]をタップ

  4. 「アルバム情報を選択してください」の画面が表示されたら、該当のアルバム名をタップ

  5. [適用]をタップ

  6. 以上で修正は完了です。



新譜やインディーズのCDなど、音楽CDデータベースにアルバム情報がない場合は正しく情報を取得できません

上記手順をおこなってもアルバム情報が正しくない場合は、個別に修正をおこなってください。

「インデックスが“#”に分類されている」参照)

インデックスが“#”に分類されている

“#”に分類されている項目を個別に修正をしてください。

アーティスト名

① アーティストタブを開き、アーティスト名の横にあるアイコンをタップ

② [アーティスト情報編集]をタップ

③ [アルバムアーティストカナ]をカタカナ(全角)で入力

④ [完了]をタップ

アルバム名

① アルバムタブを開き、アルバム名の横にあるアイコンをタップ

② [アルバム情報編集]をタップ

③ [アルバムカナ]をカタカナ(全角)で入力

④ [完了]をタップ

曲名

① 曲タブを開き、曲名の横にあるアイコンをタップ

② [曲情報編集]をタップ

③ [曲カナ]をカタカナ(全角)で入力

④ [完了]をタップ

アーティスト名が“不明なアーティスト”と表示されている場合

アルバムのアーティスト名を修正する方法

① アルバムタブを開き、アルバム名の横にあるアイコンをタップ

② [アルバム情報編集]をタップ

③ [アルバムアーティスト名]を入力

④ [アルバムアーティストカナ]をカタカナ(全角)で入力

④ [完了]をタップ

曲のアーティスト名を修正する方法

① 曲タブを開き、曲名の横にあるアイコンをタップ

② [曲情報編集]をタップ

③ 曲情報の[アルバムアーティスト名]を入力

④ 曲情報の[アルバムアーティストカナ]をカタカナ(全角)で入力

⑤ [完了]をタップ

iTunes音楽データや、Android端末内にあるアルバム情報等を編集した場合、変更した内容は本アプリ内でのみ有効です

上記の方法で編集したアルバム情報等は、本アプリ内でのみ有効です。 元のiTunes音楽データや、Android端末内にある音楽データのアルバム情報等を編集したい場合は、以下の方法で編集してください。

iTunesの音楽データの場合
iTunes上でアルバム名等を編集してください。

Android端末内にある音楽データの場合
ファイルマネージャーアプリなどでアルバム名等を編集してください。

※ CDブックレットサービス(アーティスト情報、アルバム情報、ランキング情報)にカナ情報がない場合、正確に分類されません。CDブックレットサービスで表示のアーティスト情報、ニュース、アルバム情報やディスコグラフィ画像は、CDJournalのデータベースを利用して表示しています。各情報に関して、その正確性を当社が保証するものではありません。また、情報が登録されていない場合があります。

同じアルバムが複数表示されている

同じアルバムを複数回取り込みすると、同じアルバム名のリストが複数表示されます。
また、それらのアルバムを1つのアルバムにまとめて登録しなおすことはできません。
不要なアルバムを削除したり、CDを取り込みなおすなどしてご利用ください。

曲を削除したい

本アプリで取り込んだ音楽データのみ削除がおこなえます。
[アーティスト]または[アルバム]、[曲]タブなどから、アイコンをタップし、画面の指示にしたがって削除します。

※ Apple Music音楽データやiTunes音楽データ、Android端末内の音楽データは削除できません。

曲が表示されなくなった

本アプリが最新バージョンであることをご確認ください。バージョンが古い場合は、最新バージョンにアップデートしてください。
また、更新中はキャンセルせずにお待ちください。更新を途中でキャンセルした場合、音楽データリストが正しく表示されない場合があります。


それでも音楽データが表示されない場合は、大変残念ながら音楽データ自体が消失しており復旧することができません。
消失した音楽データに関しては大変お手数をおかけいたしますが、再取り込みしていただきますようお願い申し上げます。
なお、スマートフォンなどの記憶媒体として利用されているフラッシュメモリーは、その特性上、様々な理由から意図せずデータが消失する可能性があります。不足の事態に備え、大切な音楽データは定期的にバックアップをおこなっていただきますようお願い申し上げます。(バックアップ/復元)

Apple Musicの曲が表示されない

・ 本アプリでApple Musicにサインインしてください。[その他]タブを開き、[ストリーミング連携]をタップするとApple Musicにサインインすることができます。

・ Apple Musicでライブラリに追加してある音楽データが本アプリで表示されます。Musicアプリを開き、曲をライブラリに追加してみてください。

プレイリストの作り方

  1. [プレイリスト]タブをタップ

  2. [+]をタップ

  3. ① プレイリストの名前を入力

    ② ジャケット写真をタップし、お好きな画像を選択

    ③ [プレイリストに曲を追加]をタップ

  4. ① 入れたい曲がある場所を開く

    アイコンまたは[全曲追加]をタップして選択

    ③ 曲をすべて選択したら、上部のをタップ

  5. [完了]をタップ

オリジナルCDを作成したい

本アプリ上に表示されている曲でオリジナルCDを作成することができます。

以下をご確認ください

・ 環境により書き込みにかかる時間は異なります。(CD-Rへの書き込み時間(目安):「CD-5Wシリーズ」を使用し、60分の音楽CD(12曲)を作成した場合で約17分)

・ 端末の充電が十分にあることをご確認ください。バッテリー残量が少ない場合、書き込み途中で失敗する場合があります。一度書き込みに失敗したCD-Rメディアはご利用いただけません。

・ 端末の本体に、書き出す曲の総容量と作業領域分の空き容量が必要です。

・ クラウド上にあるiTunes音楽データは表示されません。

・ 著作権保護がかかっているiTunes音楽データは表示されません。

・ Apple Musicの音楽データは書き込みできません。そのためライブラリに追加しても表示されません。

  1. ドライブを端末につなぐ

  2. [その他]タブを開き[CD作成]アイコンをタップ

  3. [書き込みリストに曲を追加]をタップ

  4. ① 入れたい曲がある場所を開く

    アイコンまたは[全曲追加]をタップして選択

    ③ 曲をすべて選択したら、上部のをタップ

  5. [CD作成]をタップ

    ※ 曲ごとの音量を均一に調整する場合は[音量正規化]をオンにしてください。(初期設定:オン)

  6. 「CDをセットしてください」と表示されたら、ドライブに空のCD-RまたはCD-RWメディアをセットする

    ※ 「ドライブを接続してください」の画面が表示された場合は、ドライブがつながるまで数秒お待ちください。それでもドライブがつながらない場合は、ドライブ接続に関するQ&Aをご覧ください。

    ※ 一度書き込みに失敗したCD-Rメディアはご利用いただけません。

    ※ 書き込み済みのCD-RWをセットした場合は、ディスク消去をおこなってから書き込みを開始します。画面の指示にしたがって操作してください。

  7. 書き込みが完了するまでお待ちください。

書き込みリストをプレイリストにすることができます

書き込みリストに曲を追加したあと(手順4のあと)、[保存]をタップしてください。新しいプレイリスト名を入力し[OK]をタップすると、プレイリストを作成することができます。

CD-RWメディアを使用しているが、曲を個別に追記、削除できない

本アプリでは、CD-RWメディアに曲を追記したり削除したりすることはできません。
CD-RWメディア内のデータを全消去し、書き込むことはできます(書き込み済みCD-RWメディアを使用すると、データを全消去してから書き込みを開始します)。

書き込んだCDをプレーヤーで再生時に曲情報が表示されない

CD-TEXTに対応していないため、書き込んだCDに曲情報は書き込まれません。

音楽データをSDカードやUSBメモリーにコピーして、音楽プレーヤーで聴く

ご利用のドライブが「CD-6Wシリーズ」の場合、パソコンを使わずに本アプリの音楽をSDカードやUSBメモリーにコピーし、そのSDカードやUSBメモリーを音楽プレーヤーに挿して再生することができます。

※ コピーするファイルの形式はm4a(AAC)またはFLAC、mp3、WAVです。本アプリに取り込んだファイル形式と同じファイル形式でコピーされます。ただし、iTunes音楽データはm4a(AAC)に変換されます。

※ 再生操作は音楽プレーヤー側でおこなえます。

※ すべての音楽プレーヤーでの動作を保証するものではありません。

※ カーオーディオで聴く場合は、「カーオーディオのメモリー再生で聴く」の手順をご覧ください。

準備するもの

SDカード(SD、SDHC、SDXC)またはUSBメモリーを用意してください。

※ 最大容量:128GBまで

※ 対応フォーマット:FAT16、FAT32、exFAT

※ USB HDDは使用できません。

※ 音楽プレーヤーが対応しているメモリーの仕様をご確認ください。音楽プレーヤーが対応しているメモリーのフォーマット形式、再生可能なファイル形式は、音楽プレーヤーのマニュアル等でご確認ください。すべての音楽プレーヤーでの動作を保証するものではありません。

  1. ドライブにSDカードやUSBメモリーを挿す

    ※ いずれか一つを挿してください。

  2. ドライブの電源を入れる

  3. ドライブのランプが緑点灯し、白または黄色点灯に変わるまで待つ

    ※ ランプが赤点灯の場合は、ドライブの電源ボタンを1回短押ししてください。

  4. 端末の設定画面でドライブのSSIDにWi-Fi接続する(「「ドライブを接続してください」と表示される(Wi-Fi接続)」参照)

  5. 本アプリを起動する

  6. アルバム名または曲名横のアイコンをタップし、[コピー]をタップ

    ※ コピー中は、ミニプレーヤー上に「楽曲コピー中」と表示されます。表示が消えたらコピーは完了です。コピーが終わるまではSDカードやUSBメモリーを抜かないでください。

    ※ [コピー]メニューが表示されない場合は、「[コピー]メニューが表示されない場合」をご覧ください。

  7. 手順6を繰り返し、音楽を書きだす

  8. コピーが終わったら、ドライブからSDカードやUSBメモリーを取り出す

  9. 音楽プレーヤーにSDカードやUSBメモリーを挿す

  10. 音楽プレーヤーを操作し、SDカードやUSBメモリーの音楽を再生する

    ※ 音楽プレーヤーの操作については、音楽プレーヤーのマニュアルをご確認ください。

[コピー]メニューが表示されない場合

  1. 端末の設定画面でドライブのSSIDにWi-Fi接続する(「「ドライブを接続してください」と表示される(Wi-Fi接続)」参照)

  2. [その他]タブを開き、[CD]アイコンをタップ

  3. 「CDをセットしてください」の画面が表示されたら、[アルバム]または[曲]タブを開く

  4. アルバム名または曲名横のアイコンをタップし、[コピー]をタップ

    ※ コピー中は、ミニプレーヤー上に「楽曲コピー中」と表示されます。表示が消えたらコピーは完了です。コピーが終わるまではSDカードやUSBメモリーを抜かないでください。

  5. 手順4を繰り返し、音楽を書きだす

  6. コピーが終わったら、ドライブからSDカードやUSBメモリーを取り出す

  7. 音楽プレーヤーにSDカードやUSBメモリーを挿す

  8. 音楽プレーヤーを操作し、SDカードやUSBメモリーの音楽を再生する

    ※ 音楽プレーヤーの操作については、音楽プレーヤーのマニュアルをご確認ください。

コピーは完了したが音楽プレーヤーで再生できない場合

コピーは完了したが音楽プレーヤーで再生できない

・SDカードとUSBメモリーの両方をドライブにつないでコピーした場合は、どちらか一方だけを挿し、使用しない方を抜いてください。そのあとコピーしなおしてみてください。

[その他]タブ→[設定]アイコンの順に開き、[優先コピー先]でコピー先デバイスを選択してください。そのあとコピーしなおしてみてください。

・音楽プレーヤーが対応しているメモリーの仕様をご確認ください。音楽プレーヤーが対応しているメモリーのフォーマット形式、再生可能なファイル形式は、音楽プレーヤーのマニュアル等でご確認ください。すべての音楽プレーヤーでの動作を保証するものではありません。

Bluetoothで聴く

カーオーディオに端末をBluetooth接続(ペアリング)すると、端末の本アプリに表示されているすべての音楽を再生することができます。

※ 再生操作はカーオーディオでおこなえます。

※ すべてのカーオーディオでの動作を保証するものではありません。

  1. 端末のBluetooth機能をオンにする(画面例:iPhone)

  2. カーオーディオを操作し、カーオーディオに端末をBluetooth接続(ペアリング)する

    ※ カーオーディオのBluetoothの設定画面を開き、端末を選択します。カーオーディオのペアリングの操作については、カーオーディオのマニュアルをご確認ください。

  3. 端末で本アプリを起動する

  4. カーオーディオを操作し、BluetoothAudioメニューなどから本アプリの音楽を再生する

    ※ カーオーディオのペアリングの操作については、カーオーディオのマニュアルをご確認ください。

安全なご利用のために

車内でカーオーディオやスマートフォンを使用する際は、法律で認められ、安全に使用できる環境でのみ使用してください。再生するための設定は運転前に済ませ、運転中は操作しないでください。

カーオーディオのメモリー再生で聴く

ご利用のドライブが「CD-6Wシリーズ」の場合、パソコンを使わずに本アプリの音楽をSDカードやUSBメモリーにコピーし、そのSDカードやUSBメモリーをカーオーディオに挿して、再生することができます。

※ コピーするファイルの形式はm4a(AAC)またはFLAC、mp3、WAVです。本アプリに取り込んだファイル形式と同じファイル形式でコピーされます。ただし、iTunes音楽データはm4a(AAC)に変換されます。

※ 再生操作はカーオーディオでおこなえます。

※ すべてのカーオーディオでの動作を保証するものではありません。

準備するもの

SDカード(SD、SDHC、SDXC)またはUSBメモリーを用意してください。

※ 最大容量:128GBまで

※ 対応フォーマット:FAT16、FAT32、exFAT

※ USB HDDは使用できません。

※ カーオーディオが対応しているメモリーの仕様をご確認ください。カーオーディオが対応しているメモリーのフォーマット形式、再生可能なファイル形式は、カーオーディオのマニュアル等でご確認ください。すべてのカーオーディオでの動作を保証するものではありません。

  1. ドライブにSDカードやUSBメモリーを挿す

    ※ いずれか一つを挿してください。

  2. ドライブの電源を入れる

  3. ドライブのランプが緑点灯し、白または黄色点灯に変わるまで待つ

    ※ ランプが赤点灯の場合は、ドライブの電源ボタンを1回短押ししてください。

  4. 端末の設定画面でドライブのSSIDにWi-Fi接続する(「「ドライブを接続してください」と表示される(Wi-Fi接続)」参照)

  5. 本アプリを起動する

  6. アルバム名または曲名横のアイコンをタップし、[コピー]をタップ

    ※ コピー中は、ミニプレーヤー上に「楽曲コピー中」と表示されます。表示が消えたらコピーは完了です。コピーが終わるまではSDカードやUSBメモリーを抜かないでください。

    ※ [コピー]メニューが表示されない場合は、「[コピー]メニューが表示されない場合」をご覧ください。

  7. 手順6を繰り返し、音楽を書きだす

  8. コピーが終わったら、ドライブからSDカードやUSBメモリーを取り出す

  9. カーオーディオにSDカードやUSBメモリーを挿す

  10. カーオーディオを操作し、SDカードやUSBメモリーの音楽を再生する

    ※ カーオーディオの操作については、カーオーディオのマニュアルをご確認ください。

安全なご利用のために

車内でカーオーディオやスマートフォンを使用する際は、法律で認められ、安全に使用できる環境でのみ使用してください。再生するための設定は運転前に済ませ、運転中は操作しないでください。

[コピー]メニューが表示されない場合

  1. 端末の設定画面でドライブのSSIDにWi-Fi接続する(「「ドライブを接続してください」と表示される(Wi-Fi接続)」参照)

  2. [その他]タブを開き、[CD]アイコンをタップ

  3. 「CDをセットしてください」の画面が表示されたら、[アルバム]または[曲]タブを開く

  4. アルバム名または曲名横のアイコンをタップし、[コピー]をタップ

    ※ コピー中は、ミニプレーヤー上に「楽曲コピー中」と表示されます。表示が消えたらコピーは完了です。コピーが終わるまではSDカードやUSBメモリーを抜かないでください。

  5. 手順4を繰り返し、音楽を書きだす

  6. コピーが終わったら、ドライブからSDカードやUSBメモリーを取り出す

  7. カーオーディオにSDカードやUSBメモリーを挿す

  8. カーオーディオを操作し、SDカードやUSBメモリーの音楽を再生する

    ※ カーオーディオの操作については、カーオーディオのマニュアルをご確認ください。

ディスプレイオーディオで聴く >

対応OS

ご注意

・ NASのみにある音楽データは再生できません。

・ 再生操作はディスプレイオーディオでおこなえます。

・ すべてのディスプレイオーディオ、すべての端末での動作を保証するものではありません。またiPad、iPod touch、および電話機能がないAndroid端末はご利用いただけません。

・ ディスプレイオーディオおよび端末のアップデートにより、本機能が使用できなくなる場合があります。

対応OS

iPhoneの場合
iOS 15

※ iOS 14でも動作しますが、一部操作に制限があります。

Android端末の場合
Android 7~12

ディスプレイオーディオで聴く >

ディスプレイオーディオの使い方

ディスプレイオーディオにスマートフォンをつないで、再生することができます。

準備するもの

ディスプレイオーディオとスマートフォンをつなぐためのUSBケーブルをご用意ください。

  1. USBケーブルで、ディスプレイオーディオとスマートフォンをつなぐ

    ※ 「…を利用しますか」の画面が表示された場合は、[利用する]をタップしてください。

  2. ディスプレイオーディオの画面に表示されている[Apple CarPlay]または[Android Auto]をタップ

    ※ iPhoneの場合は[Apple CarPlay]をタップ、Android端末の場合は[Android Auto]をタップしてください。

  3. ディスプレイオーディオの画面で本アプリのアイコンをタップ

  4. ディスプレイオーディオを操作し、音楽を再生する

    ※ 曲タブは表示されません。

    ▼再生画面の概要

    戻る 一つ前の画面に戻ります。
    再生リスト 再生リストを表示します。
    曲の先頭、または一つ前に再生した曲に戻る/再生・停止/次の曲に進む
    リピート タップするごとに、全曲リピート/一曲リピート/リピートしない を切り替えます。
    シャッフル 再生リストの中でシャッフル再生します。
    アーティスト 現在再生中のアーティストの曲で再生リストを自動生成し、シャッフル再生します。
    ジャンル 現在再生中の曲と同じジャンルの曲で再生リストを自動生成し、シャッフル再生します。
    ムード 現在再生中の曲と同じムード(BPM)の曲で再生リストを自動生成し、シャッフル再生します。

安全なご利用のために

車内でディスプレイオーディオやスマートフォンを使用する際は、法律で認められ、安全に使用できる環境でのみ使用してください。再生するための設定は運転前に済ませ、運転中は操作しないでください。

カーオーディオのCD再生で聴く

パソコンを使わずに本アプリでオリジナルCDを作成し、そのCD-Rをカーオーディオに入れて、再生することができます。

※ 再生操作はカーオーディオでおこなえます。

※ すべてのカーオーディオでの動作を保証するものではありません。

  1. オリジナルCDを作成する(「オリジナルCDを作成したい」参照)

  2. カーオーディオにCD-Rを挿入する

  3. カーオーディオを操作し、本アプリの音楽を再生する

    ※ カーオーディオの操作については、カーオーディオのマニュアルをご確認ください。

安全なご利用のために

車内でカーオーディオやスマートフォンを使用する際は、法律で認められ、安全に使用できる環境でのみ使用してください。再生するための設定は運転前に済ませ、運転中は操作しないでください。

録音方法がわからない

ADレコ(別売)を使うと、アナログ音源を本アプリにデジタル録音することができます。
オーディオ機器の接続方法については、ADレコ(別売)に添付のマニュアルをご覧ください。

準備してください

・ 端末の自動ロックやスリープの設定を解除しておいてください。

・ ADレコ(別売)を用意してください。

・ iPhone/iPad/iPod touchの場合は、Apple社製の「Lightning - USB 3カメラアダプタ」も用意してください。

・ Androidの場合はADレコ(別売)に添付のアダプターをご利用ください。なお、USB Type-Cポートが装備されていないAndroid端末はご利用いただけません。

・ オーディオ機器とADレコ(別売)をつなぐためのオーディオケーブルは必要に応じてご用意ください。

※ ADレコ(別売)に添付のマニュアルを併せてご覧ください。

録音中に下記の動作がおこると、録音が強制的に中断されたり正常に録音されない場合があります。ご注意ください。

・ 電話の発信、着信

・ アラーム

・ SiriやGoogleアシスタント等の起動

・ マイク付イヤホン(有線、無線)の利用や着脱

・ コントロールセンターから音楽再生操作

・ 端末のスリープ

・ 本アプリをバックグラウンド状態にする

1.録音方法

2.編集方法

1.録音方法

  1. 端末にADレコとオーディオ機器をつなぐ

    ※ つなぎ方についてはADレコに添付のマニュアルをご覧ください。

    ※ iOS端末は給電しながらご利用ください。

  2. オーディオ機器の電源を入れる

  3. アプリを開く

  4. [その他]タブを開き、[アナログ録音]アイコンをタップ

  5. [次へ]をタップ

    ※ 次の画面に遷移しない場合や、「機器を接続してください」が表示された場合は、ADレコとオーディオ機器が接続され電源が入っているかをご確認ください。
    ADレコとオーディオ機器の接続方法について詳しくは、ADレコに添付の取扱説明書をご覧ください。

  6. レコードやカセットテープなどをセットする

  7. 録音アイコンを押してから、レコード等の再生を開始する

    録音すると自動的に曲間を認識し、それぞれの曲にアルバム名や曲名が付与されている状態になります

    インターネット接続環境が必要です。また名前が正しくない場合は、録音後に修正してください。(「アルバム情報が正しくない」参照)

    B面を録音する場合

    ① A面の再生が終わったら、アプリの一時停止アイコンを押してください。

    ② レコードやカセットを裏返し、一時停止アイコンを押してからB面の再生をおこなってください。

    ※ 一時停止アイコンを押す前に停止アイコンを押すと、停止したところまでで一つのアルバムとして登録されます。ご注意ください。

    レコードを再生してもレベルメーターが動かない場合

    アプリを閉じてください。
    その後Apple社製「Lightning - USB 3カメラアダプタ」のUSB Standard Aコネクターから本製品を抜き差ししてください。
    アプリを開きなおし、録音を初めからやり直してください。

    ラジオを取り込みたい場合(曲間を入れたくない場合)

    ラジオ番組などを録音したカセットテープからアナログ録音する際は、[録音設定]をタップし、[曲情報の取得]-[自動で取得する]をオフにしてください。
    しゃべりと音楽の間が途切れず、1つのファイルとして録音されます。

  8. 再生が終わったら、停止アイコンを押す

  9. 以上で録音は完了です。下記「2.編集方法」へお進みください。
    [ライブラリに出力]を押す前に、録音した内容を確認・編集してください。

    ※ 出力してしまった曲は、録音データ編集画面に戻すことはできません。出力する前に、録音した内容を確認・編集してください。出力してしまった曲は、録音データ編集画面に戻すことはできません。

2.編集方法

  1. 曲名をタップし、再生する

  2. 曲の開始位置や終了位置が正しいかどうか、曲名があっているかどうかなど、確認する

  3. 編集が必要な場合は、アルバム名や曲名の横にあるアイコンをタップし、編集する

    曲の開始位置・終了位置を編集したい

    曲を分割したい

    曲を削除したい

    曲情報を編集したい

  4. すべての曲の確認や編集が終わったら、[ライブラリに出力]をタップしてアプリ内の音楽データリストに出力する

  5. 以上で録音および編集は完了です。

曲の開始位置・終了位置を編集したい

編集はライブラリに出力する前におこなってください。

※ ライブラリに出力した後は曲の編集はおこなえません。その場合は、録音からやり直してください。

  1. 録音データ編集画面で、曲名の横にあるアイコンをタップ

  2. [開始/終了位置編集]をタップ

  3. 再生や一時停止をおこない、開始位置や終了位置を確認する

    アイコンや アイコンをタップすると無音の位置までジャンプすることができます。

  4. 開始位置で、[開始時間]をタップ

    ※ 時間をタップして設定することもできます。

  5. 終了位置で、[終了時間]をタップ

    ※ 時間をタップして設定することもできます。

  6. [完了]をタップ

  7. 以上で、曲の開始位置・終了位置の編集は完了です。すべての曲の確認や編集が終わってから[ライブラリに出力]をおこなってください。

曲を分割する

例えば、2曲が1曲として録音された場合、以下の手順で曲を分割することができます。
編集はライブラリに出力する前におこなってください。

※ ライブラリに出力した後は曲の編集はおこなえません。その場合は、録音からやり直してください。

  1. 録音データ編集画面で、曲名の横にあるアイコンをタップ

  2. [トラック追加]をタップ

    ※ 曲が複製されます。

  3. 複製元の曲名の横にあるアイコンをタップ

  4. [開始/終了位置編集]をタップ

  5. 再生や一時停止をおこない、開始位置や終了位置を確認する

  6. 1曲目の開始位置で、[開始時間]をタップ

    ※ 時間をタップして設定することもできます。

  7. 1曲目の終了位置で、[終了時間]をタップ

    ※ 時間をタップして設定することもできます。

  8. [完了]をタップ

  9. 複製した曲名の横にあるアイコンをタップ

  10. [開始/終了位置編集]をタップ

  11. 再生や一時停止をおこない、開始位置や終了位置を確認する

  12. 2曲目の開始位置で、[開始時間]をタップ

    ※ 時間をタップして設定することもできます。

  13. 2曲目の終了位置で、[終了時間]をタップ

    ※ 時間をタップして設定することもできます。

  14. [完了]をタップ

  15. 以上で、曲の分割は完了です。すべての曲の確認や編集が終わってから[ライブラリに出力]をおこなってください。

曲を削除したい

一曲削除する場合

① 削除したい曲名の横にあるアイコンをタップ

② [削除]をタップ

③ [OK]をタップ

全曲一度に削除する場合

[録音データを破棄]をタップすると、録音データ編集画面に表示されているすべての曲を削除します。

曲情報を編集したい

曲情報を編集する場合

① 編集したい曲名の横にあるアイコンをタップ

② [曲情報編集]をタップ

③ 情報を編集し、[完了]をタップ

アルバム情報を編集する場合

① 編集したいアルバム名の横にあるアイコンをタップ

② [アルバム情報編集]をタップ

③ 情報を編集し、[完了]をタップ

間違った曲情報で録音される場合

アナログ録音時に[録音設定]をタップし、[曲情報の判定精度]を[高い]に設定してから録音してください。

レコードを再生してもレベルメーターが動かない

以下の手順でやり直してください。

  1. 本アプリを閉じる

  2. Apple社製「Lightning - USB 3カメラアダプタ」のUSB Standard AコネクターからADレコを抜き差しする

  3. 本アプリを開きなおす

  4. 録音を再度お試しください(「録音方法がわからない」参照)

音量を下げてもレベルメーターがピーク状態になる

端末の音量と、レベルメーターは連動しません。 録音する前に、オーディオ機器側でレベルを調整してください。
なお、iOS端末の場合は、画面右上の[録音設定]をタップして音量調整することもできます。

SDカードに録音したい

Android端末にSDカードを挿している場合は、録音先をSDカードに変更することができます。
録音する前に、保存先の設定をおこなってください。

※ 保存先によっては、音楽データを保存できない場合があります。


  1. [その他]タブをタップ

  2. [設定]アイコンをタップ

  3. [保存先設定]をタップ

  4. [保存先をSDカードにする]をオンにする

  5. 保存先のフォルダーを選択し、[保存]をタップ

  6. 以上で変更は完了です。次の録音時から設定したフォルダーに保存されます。

録音が自動停止してしまう

● アナログ録音での最大録音時間は125分になります。そのため録音時間が125分になると自動的に停止します。2回などにわけて録音をおこなってください。

● 無音時間が1分以上になると自動的に録音を停止します。(初期設定)
無音時間の設定を変更したい場合は、アナログ録音時に[録音設定]をタップし、[自動録音停止]の設定をおこなってください。

間違った曲情報で録音される

アナログ録音時に[録音設定]をタップし、[曲情報の判定精度]を[高い]に設定してから録音してください。

NASと本アプリでできること

NASを本アプリに登録すると、以下のことができるようになります。

◆容量不足を解決◆

本アプリで取り込んだ音楽データはNAS(別売)に自動転送されます。(スマホ/タブレットのWi-Fi接続時)
転送された音楽データはスマホ/タブレットから削除してもNASには残るので、スマホ/タブレットの容量不足を解決できます。また本アプリで再生もおこなえます。

◆外出先から自宅のNAS上の音楽をリモート再生できる◆

NASに入っている本アプリの音楽データは、外出先からでも再生がおこなえます。

※ インターネット接続環境が必要です。

※ ロスレス圧縮(FLAC)した音楽データは宅外再生できません。

◆NASに保存した音楽データを再生◆

パソコンなどでNASに保存した音楽データを、本アプリで再生できます。

対応NASを本アプリに登録している場合にのみご利用いただけます。

※ NASのファームウェアを最新に更新しておいてください。

※ NASの設定画面にて[CDレコミュージック連携]を[有効]にしておいてください。

※ 再生可能な音楽データ:FLAC、AAC、MP3、ALAC(iOSのみ)

※ AAC/ALACはM4A形式で表示されます。

※ Androidの場合、M4A形式の曲はAACフォーマットのみ再生できます。

※ iOSの場合、M4A形式の曲はAAC/ALACフォーマットのみ再生できます。

NASの登録方法

以下の手順でNASを本アプリに登録してご利用ください。

事前にNASをご自宅のネットワークにつなげて、使用できる状態にしておいてください

Remote Link FilesアプリからNASにアクセスできることをご確認ください。詳しくはNASのマニュアルをご覧ください。

  1. ① 端末をWi-Fiルーターに接続する

    ② NASの電源が入っていることを確認する(NASの起動には数分かかる場合があります)

  2. [その他]タブを開き、[設定]アイコンをタップ

  3. [NAS登録]をタップ

  4. 登録するNASをタップ

  5. ① 保存先を変更する場合は、[NASと音楽データをリンクする場所を変更]をタップ

    ② 保存先のフォルダーを選択

    ③ [保存]をタップ

    NAS内の音楽データを利用する場合

    NAS側の設定の[CDレコミュージック連携]で指定するフォルダーと、上記手順で選択する保存先のフォルダーは同じフォルダーを設定してください。

    例)NAS側で[disk1]フォルダーを指定した場合、本アプリでは[disk1]フォルダーまたは[disk1]配下のフォルダーを選択してください。

  6. NASとの接続設定をする

    ※ ロスレス圧縮(FLAC)した音楽データは宅外再生できません。

    リモートリンク接続を利用する
    Remote Link3によるリモート接続を有効にします。(初期値:無効)
    端末をWi-Fiにつないでいるとき、NASに音楽データを自動保存したりNAS上の音楽データを再生したりすることができます。
    外出先からもNAS上の音楽を再生する場合は、有効にしてください。

    NAS内の音楽データも利用する
    パソコンなどでNASに保存した音楽データを、本アプリで再生することができます。(初期値:無効)

    対応NASを本アプリに登録している場合にのみご利用いただけます。

    ※ NASの設定画面にて[CDレコミュージック連携]を[有効]にしておいてください。

    モバイルネットワークを利用する
    モバイル回線を利用して、NAS上にある音楽データを再生することができます。(初期値:無効)
    外出先からもNAS上の音楽を再生する場合は、有効にしてください。

    モバイル回線を利用して外出先から再生する方へ

    モバイル回線を利用して音楽コンテンツのように大きな容量のデータを再生すると、通信事業者のデータプランで決められているデータ通信量の上限に達してしまい、通信速度に制限がかけられることがあります。また、インターネットへの接続方法によっては高額になる場合がありますのでご注意ください。
    データ通信量の上限や通信料金などについて詳しくはご利用の電気通信事業者との契約内容をご確認ください。

  7. [登録]をタップ

  8. 「登録が完了しました」と表示されたら[OK]をタップ

  9. 以上でNASの登録は完了です。
    NASにすでに音楽データが入っている場合は、本アプリ上に表示されるようになります。
    また、本アプリで取り込んだ音楽データはNASに自動転送されるようになります。
    (端末がNASと同じルーターにWi-Fi接続しているときに自動転送をおこないます。)

    音楽データがNASに自動転送されたかどうか確認する方法

    曲名の横にあるアイコンで確認することができます。(「曲の状態(曲のアイコン)」参照)
    またはアイコンが表示されていれば、NASに曲が保存されています。

    端末の空き容量を増やしたい場合

    曲名の横にアイコンが表示されていれば、NASに保存されているため端末から曲を削除することができます。 (「端末の空き容量を増やしたい」参照)

    ※ 念のため、削除する前にバックアップをおこなっておくことをお勧めします。[その他]タブを開き、[バックアップ/復元]アイコンをタップするとバックアップすることができます。

    ※ Apple Music音楽データやiTunes音楽データ、Android端末内の音楽データは削除できません。

    ※ 外出先からもNAS上の音楽を再生したい場合は、上記手順6で[リモートリンク接続を利用する]と[モバイルネットワークを利用する]を有効にしてください。

「NASが見つかりませんでした」と表示される

・ NASの電源が入っていることを確認してください(NASの起動には数分かかる場合があります)。

・ 端末とWi-Fiルーターを十分近づけてみてください。

・ 端末がNASと同じWi-Fiルーターに接続されていることを確認してください。

・ 端末のバッテリー残量が十分にあるか確認してください。(満充電推奨)

・ NASが対応機種かどうか確認してください。(弊社サポートページ参照)

・ NASの設定画面より、共有フォルダー(保存先に設定する予定のディレクトリ。例:contentsフォルダーやdiskフォルダー等)の[Remote Link3機能]を有効にしておいてください。

・ Remote Link FilesアプリからNASにアクセスできることをご確認ください。詳しくはNASのマニュアルをご覧ください。

NASの登録時にエラーが表示される

・ NASが対応機種かどうか確認してください。(弊社サポートページ参照)

・ NASのファームウェアを最新に更新してください。

・ NASの設定画面にて[CDレコミュージック連携]を[有効]にしてください。

・ 本アプリの設定画面を開き、[NAS登録]画面で[NAS内の音楽データも利用する]を[有効]にしてください。(「NASの登録方法」参照)

端末の空き容量を増やしたい

不要な曲を削除して整理してください。アーティスト名やアルバム名、曲名の横にあるアイコンをタップして削除することができます。

また、NASを利用すると取り込んだ音楽データを転送することができ、端末の空き容量を増やすことができます。以下の手順を参照してください。

※ 念のため事前にバックアップをおこなっておくことをお勧めします。[その他]タブを開き、[バックアップ/復元]アイコンをタップするとバックアップすることができます。

  1. NASを登録する

  2. 音楽データがNASに自動転送されたかどうか確認する

    ※ 曲名の横にアイコンが表示されていれば、NASに保存されています。

  3. [アーティスト]または[アルバム]、[曲]タブなどから、アイコンをタップし、削除する

    ※ 画面の指示にしたがって端末から音楽データを削除してください。NASからは削除しないようにご注意ください。

  4. 削除した曲の横にアイコンが表示されていることを確認する

  5. 以上で端末に空き容量を増やすことができました。

NASにある曲を端末にダウンロードしたい

本アプリで取り込んだ曲の場合は、一度端末から曲を削除しても、また本アプリ内に曲をダウンロードすることができます。 曲名横にあるアイコンをタップしてダウンロードします。 また、 対応NASの場合は、パソコンなど本アプリ以外の方法でNASに保存した曲も、端末にダウンロードできます。

どんな時にバックアップすればよいでしょうか

端末の故障やアプリを誤って削除した場合など、不測の事態に備えて定期的にアプリ内の音楽データのバックアップをおこなってください。 特に以下のタイミングでバックアップされることをお勧めします。

・不測の事態に備えて定期的におこなう

・端末の機種変更前

・OSのアップデート前

・本アプリのアップデート前

バックアップ方法がわからない

以下のいずれかのデバイスにバックアップすることができます。それぞれの概要を確認し、いずれかをご利用ください。

バックアップ先

・DVDメディア

・スマホ用USBメモリー

・USBメモリー(CD-6Wシリーズのみ)

・SDカード(CD-6Wシリーズのみ)

※ 「CD-6Wシリーズ」にはドライブ本体にUSBポートとSDカードスロットがあります。ドライブの仕様や対応機器一覧、別売オプション品については弊社Webページをご覧ください。

バックアップできる音楽データ

本アプリで取り込んだ音楽データと、作成したプレイリスト(最近聴いた曲、最近取り込んだ曲、よく再生される曲は除く)です。

※ パソコンからNASに保存した音楽データは、いずれの方法でもバックアップはおこなえません。

DVDメディア

音楽データをすべてバックアップします。(フルバックアップ)

こんな場合に適しています

・ 長期保存

・ 端末の機種変更前(「端末の機種変更をおこなう際のご注意」参照)

・ OSのアップデート前

・ 本アプリのアップデート前

・ 不測の事態に備えて定期的におこなう

バックアップ方法

① ドライブを端末につなぐ

② [その他]タブを開き、[バックアップ/復元]アイコンをタップ

③ [バックアップする]をタップ

④ [DVD]をタップ

⑤ 画面の指示にしたがってバックアップする

※ 「ドライブを接続してください」の画面が表示された場合は、ドライブがつながるまで数秒お待ちください。それでもドライブがつながらない場合は、ドライブ接続に関するQ&Aをご覧ください。

スマホ用USBメモリー

USBメモリーの特性上、一時的なバックアップに適しています。
「消去してバックアップ」と「同期してバックアップ」のいずれかの方法でバックアップします。
どちらのバックアップ方法も、本アプリとUSBメモリーの曲状態を同じにします。
ドライブを使用せず、端末とスマホ用USBメモリーだけでバックアップがおこなえます。


消去してバックアップ USBメモリー内にある音楽データを消去してから、音楽データをすべてバックアップします。
同期してバックアップ

アプリ内にある音楽データと、USBメモリー内にある音楽データを同期します。
つまり、バックアップ済みの音楽データと本アプリ上にある音楽データを比較し、バックアップしていない音楽データのみ追加で保存します。
なお、次のバックアップの前に削除してしまった音楽データは、USBメモリー内のバックアップデータから削除されますのでご注意ください。

利用できるスマホ用USBメモリー
以下の弊社製品です。端末のUSBコネクター形状に合うものをご利用ください。

「U3-IP2/16GK」

「U3-IP2/32GK」

「U3C-HPシリーズ」

※ 対応OS:iOS 11.0以降、Android 5.0以降

バックアップ方法

① USBメモリーを端末につなぐ

② [その他]タブを開き、[バックアップ/復元]アイコンをタップ

③ [バックアップする]をタップ

④ [スマートフォン USBメモリー]をタップ

⑤ 画面の指示にしたがってバックアップする

※ 「JSBackup IOはI-O DATA製の"ClipBag2"と通信しようとしています。」と表示された場合は[無視]をタップして、バックアップを続けてください。
([許可]を押した場合は、「JSBackup IO」を閉じて、本アプリを開きなおしてください。)

ご注意
USBメモリーの特性上、長期保存には向いていません。定期的に以下をおこなうことをお勧めします。

・ 半年ごとに「消去してバックアップ」をおこなう

・ パソコンなどでUSBメモリーのバックアップをおこなう

USBメモリー(CD-6Wシリーズのみ)/SDカード(CD-6Wシリーズのみ)

「CD-6Wシリーズ」のドライブ本体にあるUSBポートとSDカードスロットを利用してバックアップがおこなえます。
USBメモリーやSDカードの特性上、一時的なバックアップに適しています。
「消去してバックアップ」と「同期してバックアップ」のいずれかの方法でバックアップします。
どちらのバックアップ方法も、本アプリとUSBメモリーやSDカードの曲状態を同じにします。

消去してバックアップ USBメモリーやSDカード内にある音楽データを消去してから、音楽データをすべてバックアップします。
同期してバックアップ

アプリ内にある音楽データと、USBメモリーやSDカードの内にある音楽データを同期します。
つまり、バックアップ済みの音楽データと本アプリ上にある音楽データを比較し、バックアップしていない音楽データのみ追加で保存します。
なお、次のバックアップの前に削除してしまった音楽データは、USBメモリーやSDカードの内のバックアップデータから削除されますのでご注意ください。

利用できるUSBメモリーおよびSDカード

以下の仕様のものをご用意ください。

・ 最大容量:128GBまで

・ 対応フォーマット:FAT16、FAT32、exFAT

バックアップ方法

① USBメモリーまたはSDカードをドライブ本体のUSBポートまたはSDカードスロットに挿す

② [その他]タブを開き、[バックアップ/復元]アイコンをタップ

③ [バックアップする]をタップ

④ [ドライブ本体 USBメモリー]または[ドライブ本体 SDカード]をタップ

※ アイコンが表示されない場合は、「[ドライブ本体 USBメモリー]や[ドライブ本体 SDカード]のアイコンが表示されない」をご覧ください。

⑤ 画面の指示にしたがってバックアップする

ご注意
USBメモリーやSDカードの特性上、長期保存には向いていません。定期的に以下をおこなうことをお勧めします。

・ 半年ごとに「消去してバックアップ」をおこなう

・ パソコンなどでUSBメモリーやSDカードのバックアップをおこなう

バックアップや復元にはどのくらい時間がかかりますか

音楽データの量や保存形式などにより、時間は異なります。

DVDメディアの場合
【バックアップ時間の目安】DVD1枚4.7GB分の音楽データを書き込んだ場合:約30分

※ ご利用の端末の性能やドライブの機種、接続方法により、時間は大きく変化します。

※ バックアップする音楽データの量が多い場合、複数枚のメディアに分けてバックアップします。
【目安】DVD1枚4.7GB分に入る曲数:「長時間1(AAC 128K)」の音質で取り込んだ曲の場合、約1000曲

※ 高音質で保存している曲の場合はデータ量が大きくなるため、同じ曲数でも時間が長くなります。

※ バックアップ/復元中は他のアプリは使用できません。通話などをおこなうと失敗する場合があります。

※ 夜間など、端末の使用が少ない時間帯におこなうことをお勧めします。

※ Wi-Fiの通信環境の悪い場所では書き込みに失敗することがあります。

※ 端末を満充電してからバックアップ/復元してください。

※ 復元には時間がかかることがあります。

スマホ用USBメモリーの場合
バックアップする音楽データの量や保存形式などにより、バックアップには時間がかかることがあります。
例えば、1000曲(「長時間1(AAC 128K)」の音質)で合計約4GBの音楽データをバックアップすると、数分~10分ほどかかります。

※ ご利用の端末やUSBメモリーの性能により、時間は前後します。

※ 高音質で保存している曲の場合はデータ量が大きくなるため、同じ曲数でも時間が長くなります。

※ バックアップ/復元中は他のアプリは使用できません。通話などをおこなうと失敗する場合があります。

※ 夜間など、端末の使用が少ない時間帯におこなうことをお勧めします。

※ 端末を満充電してからバックアップ/復元してください。

※ 復元には時間がかかることがあります。

USBメモリーやSDカードの場合(CD-6Wシリーズのみ)
バックアップする音楽データの量や保存形式などにより、バックアップには時間がかかることがあります。
例えば、1000曲(「長時間1(AAC 128K)」の音質)で合計約4GBの音楽データをバックアップすると、約30分ほどかかります。

※ ご利用の端末やUSBメモリーの性能により、時間は前後します。

※ 高音質で保存している曲の場合はデータ量が大きくなるため、同じ曲数でも時間が長くなります。

※ バックアップ/復元中は他のアプリは使用できません。通話などをおこなうと失敗する場合があります。

※ 夜間など、端末の使用が少ない時間帯におこなうことをお勧めします。

※ 端末を満充電してからバックアップ/復元してください。

※ 復元には時間がかかることがあります。

バックアップまたは復元に失敗した

・ バックアップおよび復元中は他のアプリは使用できません。通話などをおこなうと失敗する場合があります。夜間など、端末の使用が少ない時間帯におこなうことをお勧めします。
また、端末は満充電してから復元してください。

・ 「JSBackup IOはI-O DATA製の"ClipBag2"と通信しようとしています。」と表示された場合は[無視]をタップして、バックアップまたは復元を続けてください。
([許可]を押した場合は、「JSBackup IO」を閉じて、本アプリを開きなおしてください。)

・ USBメモリーやSDカードへのバックアップに失敗した場合は、別のUSBメモリーやSDカードに挿し変えてお試しください。

[ドライブ本体 USBメモリー]や[ドライブ本体 SDカード]のアイコンが表示されない

  1. 端末の設定画面でドライブのSSIDにWi-Fi接続する(「「ドライブを接続してください」と表示される(Wi-Fi接続)」参照)

  2. [その他]タブを開き、[CD]アイコンをタップ

  3. 「CDをセットしてください」の画面が表示されたらもう一度[その他]タブの画面に戻り、[バックアップ/復元]アイコンをタップ

  4. [バックアップする]をタップ

  5. [ドライブ本体 USBメモリー]または[ドライブ本体 SDカード]アイコンが表示されたら、バックアップ先をタップ

  6. 画面の指示にしたがってバックアップしてください。

CDレコアプリで取り込んだ曲をこのアプリで聴きたい(CDレコ音楽データの取り込み)

本手順はiOS端末の操作になります。

※ Android端末の場合、CDレコアプリの音楽データは自動的に本アプリに表示されるため本操作は不要です。

以下の場合、本手順で音楽データの取り込みをおこなってください。

● 本アプリの初回起動時にCDレコアプリの音楽データを取り込まなかった場合や容量不足で取り込みできなかった場合

● 本アプリ初回起動時以降にCDレコアプリで新たに音楽データを取り込んだ場合

準備

● 端末の空き容量が十分にあるか確認してください。

● 端末のバッテリー残量が十分にあるか確認してください。(満充電推奨)

  1. [その他]タブを開く

  2. [設定]アイコンをタップ

  3. [CDレコ音楽データの取り込み]をタップ

  4. 取り込み方法を選択し、画面の指示にしたがって進める

  5. 取り込みが完了したら[閉じる]をタップ

  6. 本アプリにCDレコ音楽データが表示されていることを確認し、再生する

  7. 以上でCDレコ音楽データの取り込みは完了です。

CDレコアプリをアンインストールする方法

上記手順で本アプリにCDレコ音楽データを取り込んだあと、CDレコアプリはアンインストールしても問題ありません。
念のためCDレコアプリでバックアップをおこなってから、本アプリの設定画面で[CDレコ音楽データの削除]をおこない、CDレコアプリをアンインストールしてください。詳しくは「CDレコアプリを削除しても端末の空き容量が増えない(CDレコ音楽データの削除)」をご覧ください。

CDレコアプリを削除しても端末の空き容量が増えない(CDレコ音楽データの削除)

本手順はiOS端末の操作になります。Android端末では本操作は不要です。

以下の手順でCDレコアプリでバックアップをおこなってから、本アプリの設定画面で[CDレコ音楽データの削除]をおこなってください。
その後CDレコアプリのアンインストールをおこなうと、CDレコアプリの音楽データを完全に削除することができます。

※ 本アプリで[CDレコ音楽データの削除]をおこなう前にCDレコアプリのアンインストールをおこなっても、CDレコアプリの音楽データは削除されません。

準備

端末のバッテリー残量が十分にあるか確認してください。(満充電推奨)

  1. CDレコアプリを開き、サイドメニューから[バックアップ]をおこなっておく

    ※ DVDメディアへのバックアップを推奨

    ※ CDレコアプリの操作方法はCDレコヘルプ参照(iOSの場合

  2. CDレコミュージックアプリを開く

  3. [その他]タブを開く

  4. [設定]アイコンをタップ

  5. [CDレコ音楽データの削除]をタップ

  6. 注意事項を確認し、問題なければすべてにチェックをつけ、[削除を開始]をタップ

  7. [はい]をタップ

  8. [削除する]をタップ

  9. 削除が完了したら[閉じる]をタップ

  10. CDレコアプリをアンインストールする

    ※ [CDレコ音楽データの削除]をおこなったあとCDレコアプリのアンインストールをおこなうと、CDレコアプリの音楽データを完全に削除することができます。

  11. 以上でCDレコ音楽データの削除は完了です。

端末の機種変更をおこなう際のご注意

iOS端末で本アプリを削除すると、端末に取り込んだ音楽データも削除されますのでご注意ください。
本アプリを削除する前に以下のいずれかの対処をおこなうと、アプリを削除しても音楽データを復元することができます。
不測の事態に備えて、大切な音楽データは定期的にバックアップしておくことをお勧めします。

・ iOS端末からiOS端末に機種を変更する場合は、iTunesやiCloudでアプリごとバックアップをおこなう

・ DVDメディアやUSBメモリー、SDカードなどにバックアップしておく

NASを利用する

Wi-FiルーターのMACアドレスフィルタリングに、ドライブを登録したい

Wi-FiルーターのMACアドレスフィルタリングに登録する場合、ドライブに記載されているMACアドレスの末尾(12桁目)の値に1足したものを登録してください。
例:ドライブに記載されているMACアドレスの値が「1234567890A1」の場合、Wi-Fiルーターには「1234567890A2」を登録します。

よく使うアイコンをタブに配置したい(編集)

タブに配置しているアイコンを、よく使うアイコンに並び替えることができます。アイコンをドラッグ&ドロップして入れ替えます。

(例)
[編集]をタップし、[CD]アイコンを下の[アーティスト]タブの位置までドラッグします。
[CD]アイコンがタブに配置され、[アーティスト]アイコンは[その他]タブの中に配置されます。

ドライブのパスワード(暗号キー)を変更したい

ご利用のドライブがWi-Fi接続モデルの場合は、セキュリティ向上のためドライブのパスワードを変更してご利用いただくことをおすすめします。本アプリの設定画面から変更することができます。


  1. ドライブを端末につなぐ(「「ドライブを接続してください」と表示される(Wi-Fi接続)」参照)

  2. [その他]タブを開く

  3. [設定]アイコンをタップ

  4. [Wi-Fi接続ドライブの設定]または[ドライブ設定]をタップ

  5. [本体暗号化設定(2.4G)]または[本体暗号化設定(5G)]をタップ

  6. ① [暗号キー]に任意の半角英数字を入力

    ② [設定]をタップ

  7. 以上でパスワード(暗号キー)の変更は完了です。

ドライブの回転音が大きい

「CD-6Wシリーズ」をご利用の場合、CD取り込みを高速化するため、CDをドライブに入れると高速回転をおこないます。 この回転音が気になる場合は、[その他]タブを開き、[設定]アイコン→[ドライブ設定]→[システム設定]の順にタップして開き、[CD取り込み高速化]を無効にしてください。

お問い合わせ方法

アプリから問い合わせる(お問い合わせフォームから送信)

本アプリの[その他]タブを開き、[ヘルプ]の[お問い合わせ]から送信してください。

電話で問い合わせる

電話:050-3137-1652
※ 受付時間 9:00~17:00 月~日曜日(年末年始・夏期休業期間をのぞく)

インターネット:https://contact.iodata.jp/sp/inquiry/smartphone

<ご用意いただく情報>
製品情報(製品名、シリアル番号など)、端末や接続機器の情報(型番、OSなど)

個人情報の取り扱いについて

個人情報は、株式会社アイ・オー・データ機器のプライバシーポリシー(https://www.iodata.jp/privacy.htm)に基づき、適切な管理と運用をおこないます。

商標などについて

商標について

▪ Gracenote 及び Gracenote MusicID 、Gracenote ロゴとロゴタイプ、Powered by Gracenoteは、米国およびその他の国における Gracenote Inc. の登録商標または商標です。
▪ その他、一般に会社名、製品名は各社の商標または登録商標です。

歌詞データについて


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ただし項目が多いマニュアルはページ数が多くなり、全体の印刷には向きません。
プリントしたいページを開き、そのページだけをWebブラウザーのプリント機能で印刷することをおすすめします。

※ マニュアルの内容量によっては、印刷が始まるまで数分掛かることがあります。

※[全ページプリント]ボタンは、スマホ・タブレットではお使いになれません。

本マニュアルのご利用について

本マニュアルで使用しているソフトウェアライセンス情報やGoogle アナリティクス4の利用については、こちらをご覧ください。

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ドライブのSSID

ドライブのSSIDは[IODATA_01]または[IO-cdreco]、[IO-mireru]から始まる名前です。
SSIDとパスワード(暗号キー)は、ドライブ裏面またはドライブに添付のシートに記載しています。

本アプリ

CDレコミュージックアプリのこと

CDレコアプリ

以前のアプリ。開発は終了しておりますので、本アプリ(CDレコミュージックアプリ)に移行してご使用ください。

ドライブ

CDドライブ本体のこと(CDやDVDをセットする装置のこと)。
スマートフォン/タブレットをケーブル接続するドライブと、Wi-Fi接続するドライブがあります。

CD-6Wシリーズ

型番が「CD-6WW」や「CD-6WK」のCDドライブ本体のこと(CDやDVDをセットする装置のこと)

NAS

ネットワークハードディスクのこと(対応機種については「CDレコ」対応情報ページにてご確認ください)

Wi-Fiルーター

無線LANルーター、無線LAN親機、アクセスポイントのこと。

スワイプ

画面に触れ、その指先をスライドさせる操作のこと。

ロングタップ

画面を長押しする操作のこと。

iTunes音楽データ

iTunesに入っている音楽データのことです。本アプリではiTunes音楽データを再生することができます。

※ クラウド上にあるiTunes音楽データは表示されません。

※ 著作権保護がかかっているiTunes音楽データは表示されません。

※ iTunes matchなどをご利用の場合、ミュージックアプリでクラウドから曲をダウンロードしてください。

Android音楽データ

Android端末内に入っている音楽データのことです。本アプリではAndroid音楽データを再生することができます。

※ クラウド上にある音楽データは表示されません。

端末

スマートフォンやタブレットのこと

ジャケット

アートワークのこと

アートワーク

ジャケットのこと

ディスプレイオーディオ

CDプレーヤーやナビ機能がついていない車載機です。 スマートフォンをつなぐことで、ディスプレイオーディオに対応したスマートフォンのアプリを利用することができます。
ご利用の機器がディスプレイオーディオであるかどうかの確認や操作方法については、お車の取扱説明書をご覧ください。

OTG

USB On-The-Goの略。USB機器同士を直接接続するインターフェースの規格のこと。「USB OTG」「OTG機能」「USBホスト機能」などとも呼ばれます。

曲アイコン

曲タブ

アートワーク

ジャケット

スマートフォン

端末

スマホ

端末

Display Audio

ディスプレイオーディオ

DA

ディスプレイオーディオ

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