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映像

画面モード

様々なコンテンツに適した設定を選びます。

コンテンツに応じた映像表示を選ぶ(画面モード)

コントラスト

映像の明るい場所と暗い場所の差を調節します。

色温度

映像の色味を調節します。

エンハンストカラー

映像にメリハリを付け、鮮やかに表示します。

HDR

HDR 信号入力に対応します。

色域

本製品が表示する色域を設定します。

表示

超解像

解像度の低い映像の解像感を高め、大きい画面でも輪郭をくっきりと表示します。
数値が大きいほど画面効果が強くなります。

アスペクト比

アスペクト比(映像の縦と横の比率)を設定します。

アスペクト比の表示について知りたい

拡大映像のアスペクト比を維持せず、画面いっぱいまで拡大表示します。
固定映像のアスペクト比を維持し、なるべく画面いっぱいまで拡大表示します。
画面の左右や上下に黒帯が表示される場合があります。

オーバードライブ

動きの速いシーンの残像感を低減し、動きの激しい映像やゲームでも よりクッキリした映像を表示します。
ただし映像によっては、かえって画面の色ずれ・色変化などが出てしまうことがあります。

レベル1応答速度を少し向上させます
レベル2応答速度を大きく向上させます

ディスプレイウォール

入力されている映像を4つに分け、その1つを全画面表示します。
本製品4台で映像を大きく表示するために使います。

4 台で映像を大きく表示する(ディスプレイウォール)

HDMI

電源連動

HDMIでつないだ機器の電源が入ると、本製品の電源を入れてその機器の映像を表示します。
また、本製品の電源を切ると機器の電源を切ります。
(CECに対応しているHDMI機器において、CEC機能が有効になっている必要があります)

ヘルスケア

ブルーリダクション 2

パソコンで作業をする際に目が疲れる原因とされるブルーライトを低減します。

ブルーライトを低減する(ブルーリダクション 2)

メニュー表示

表示時間

設定メニューが消えるまでの時間を設定します。

言語

設定メニューの言語を設定します。

ダイレクト

ボタンガイドの表示を設定します。

操作を 1 ステップ減らす

回転

ディスプレイの向きに応じて、メニューを回転します。

本体動作

節電

待機状態になったときの節電動作を設定します。

レベル1待機時に本体の電源ランプを消灯します
レベル2待機状態で一定時間過ぎたら本体の電源を切ります。
再度、画面を表示するためには電源ボタンを押してください。

映像信号検出

映像が入力されないときの動作を設定します。

自動映像が入力されている他の端子へ自動的に切り替わります。
手動他の端子に入力が切り替わりません。
現在の端子の映像が復帰するまで、待機状態になります。

クイック起動

画面が映るまでの時間を短縮します。

シンク設定

正しく映像が表示されない時に変更することで、問題が解消されることがあります。

電源ランプ

電源ランプの点灯について設定します。

DDC/CI

パソコンとの DDC/CI 通信について設定します。

USB

USBハブの転送速度を設定します。制限については USB ハブについての説明ページをご覧ください。

マウス、キーボード、Web カメラを使う(USB ハブ)

2.0USB ハブは USB 2.0 で動作します。
LAN 端子の通信速度も USB 2.0 の速度(最大 480 Mbps:理論値)に制限されます。
映像用の帯域が広くなります。
3.2USB ハブは USB 3.2 で動作します。
映像用の帯域が狭くなり、表示できる解像度・リフレッシュレートに制限が生じます。

その他

製品情報

本製品に関する情報を表示します。

リセット

購入時の設定に戻します。

システム更新

本製品のシステムを更新します。

本製品のシステムを更新したい

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