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GV-HDREC/B2

HDMI/アナログキャプチャービジネスモデル

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このガイド内の用語を指定して検索することができます。

2つの使い方

本製品は用途に応じて「通常モード」「USBモード」の2つの使い方ができます。

通常モード

USBモード

通常モード

会議内容を録画するのに便利な動作モードです。

パソコンの映像を本製品にセットしたSD カードなどへ録画します。
会議や発表の映像を録画して、参加できなかった方に提供する、議事録として使う、といった使い方ができます。

USBモード

会議内容をパソコンを使って配信するのに便利な動作モードです。

ビデオカメラをUSB カメラとして使い、Web 会議システム(Zoom、Microsoft Teams など)で利用することができます。
会議や発表の様子をビデオカメラで撮影し、そのまま配信できます。

1. つなぐ

パソコンとディスプレイの間に本製品をはさむようにつなぎます。

最初にやること

底面のテープを水平に引き抜いてください。

  1. パソコン/テレビ会議システムと「HDMI IN」を、添付のHDMIケーブルでつなぐ

    アナログでつなぐ

    テレビ会議システムがアナログ出力の場合、添付のAV入力変換ケーブルでつなぐことができます。
    詳しくは、アナログでつなぐをご覧ください。

  2. ディスプレイ/プロジェクターと「HDMI OUT」を、別途用意したHDMIケーブルでつなぐ

  3. 添付のACアダプターを「DC IN」につなぎ、コンセントとつなぐ

    モバイルバッテリーで動作させる

    添付の「A オス - DCプラグ変換ケーブル」を使えば、別途用意したモバイルバッテリーで本製品を動作させることができます。
    詳しくは、モバイルバッテリーで動作させたいをご覧ください。

次は、2. 映すをご覧ください。

音声を追加する

本製品正面の に4極マイク(CTIA規格)をつないで、録画データやディスプレイに出力する映像に音声を追加できます。

※ ハウリングが発生した場合、マイクとディスプレイの位置が近いと考えられます。
位置を変更できない場合は、ハウリングを回避する(HDMIパススルー)をご覧ください。

※ パソコン/テレビ会議システムのマイクに入力した音声は通常出力されないため、録画できません。

※ パソコン/テレビ会議システムを消音にしても、本製品のマイクは連動せずにそのまま録画します。

1. つなぐ >

アナログでつなぐ

テレビ会議システムがアナログ(コンポジット)出力の場合、添付のAV入力変換ケーブルでつなぐことができます。

  1. テレビ会議システムと「AV IN」を、添付のAV入力変換ケーブルでつなぐ

  2. 1. つなぐを参考に、その他もつなぐ

  3. [電源]ボタンを押し、電源を入れる

  4. [メニュー]ボタンを押し、メニューを表示する

  5. [システムメニュー]→[ビデオ入力]の順に選ぶ

  6. [コンポジット]を選ぶ

2. 映す

パソコンの映像がディスプレイに映ることを確認します。

  1. ディスプレイの入力を、本製品をつないだHDMIに切り換える(入力切換)

  2. [電源]ボタンを押し、電源を入れる

    電源の切り方

    [電源]ボタンを2秒以上押してください。

次は、3. SD カードを入れるをご覧ください。

日付時刻のメニューが表示されたら(初回のみ)

①[日付時刻]を選ぶ

② 日付と時刻を設定する

③[日付時刻の設定を保存]を選ぶ

3. SD カードを入れる

録画のためのSDカードを本製品のスロットに入れます。

  1. SDカードをスロットに入れる

    USB ハードディスク、USB メモリーに録画する

    本製品背面の「USB」につないでください。

    ※ 2TB を超える容量の場合、2TB として認識されます。

  2. [メニュー]ボタンを押し、メニューを表示する

  3. [システムメニュー]→[フォーマット]→[カード]→[はい]→[exFAT]の順に選ぶ

    ⇒ フォーマットします。フォーマットにはしばらく時間がかかります。

    ※ 本製品は「FAT32 形式」にも対応しておりますが、その場合18 分ほど(フルHD 高画質の場合)で録画が停止します。

    ※ SDXCカードは「exFAT形式」でフォーマットされていますが、本製品でフォーマットして使うことをおすすめします。

    USB ハードディスク、USB メモリーをつないだ場合

    [システムメニュー]→[フォーマット]→[USBドライブ]→[はい]→[exFAT]の順に選ぶ

次は、4. 録画するをご覧ください。

4. 録画する

入力したパソコン映像を録画します。

  1. 録画の前に問題ないことを確認する

    ① パソコンで会議などの映像を表示する

    ② ディスプレイで映像が表示されていることを確認する

    ※ 本製品にマイクをつないでいる場合、ハウリングしていないかなどもご確認ください。

    録画できる時間を確認する

    画面右上の数字は、録画できる時間(残り容量)の目安です。

    ※ 録画できる時間が少ないときは、不要な記録を削除してください。

    ※ 録画を開始すると に変わり、録画時間を表示します。

    画面上の文字を消す

    [決定]ボタンを押すと、OSD(録画時間などの文字)が消えます。
    もう一度[決定]ボタンを押すと元に戻ります。

    ※ OSD が消えた状態で録画を開始すると、 が表示されません。
    (ステータスランプの赤点滅が録画中を示します)

  2. 会議が始まったら、[開始/停止]を押し、録画を開始する

  3. 会議が終わったら、[開始/停止]を押し、録画を終了する

録画データを再生する方法については、5. 再生するをご覧ください。

5. 再生する

録画したデータを再生します。

  1. [モード]ボタンを押し、再生モードにする

    ※ ディスプレイによって、時間がかかる場合があります。

  2. 再生する録画データを選ぶ

    多くのサムネイルを表示する

    [メニュー]ボタンを長押しすると、サムネイルの大きさが変わり、1画面に多くのサムネイルを表示できます。

  3. 選んだデータを再生します。

    再生時の操作

    早戻しします。
    (押すごとに、x2/x5/x10/x15/x30/x60/x90/x120倍速 に切り替わります)

    【一時停止中】
    コマ戻しします。
    2秒以上押すと、逆スロー再生します。
    逆スロー再生中に押すと、速度を変更します(1/4倍速 ⇔ 1/8倍速)

    早送りします。
    (押すごとに、x2/x5/x10/x15/x30/x60/x90/x120倍速 に切り替わります)

    【一時停止中】
    コマ送りします。
    2秒以上押すと、スロー再生します。
    スロー再生中に押すと、速度を変更します(1/4倍速 ⇔ 1/8倍速)

    再生を一時停止します。もう一度押すと、再生を再開します。

    【一時停止中】
    静止画を保存します。(スクリーンショット)

    再生を停止し、録画一覧に戻ります。

    静止画を保存する

    ① お好みの画面で[決定]ボタンを押す

    ⇒ 一時停止します。

    ②[<][>]ボタンを押し、コマ移動して保存したい画面を表示する

    ③[メニュー]ボタンを押す

    ⇒ 表示している画面の静止画(jpeg)を保存します。

その他の設定例

その他の設定例 >

録り逃がしを防ぐ(プリレック)

録画操作した時点の少し前から録画するため、録り逃しを防ぐことができます。

  1. [メニュー]ボタンを押し、メニューを表示する

  2. [システムメニュー]→[プリレック]の順に選ぶ

  3. [ON]を選ぶ

  4. 録画操作の何秒前から録画データに残すかを選ぶ

    選べる時間は、記録モード(画質)により異なります

    1080/60p 最高画質・高画質 10秒
    1080/30p 標準画質 10秒
    720/60p 記憶容量優先 10秒、30秒
    480/60p SD画質 10秒、30秒、60秒
  5. プレリックが有効になり、アイコンが表示される

以下の場合は、設定時間どおりの映像を録画できません

・電源投入直後

・録画停止直後

・再生モードから記録モードへの切り換え直後

・設定画面から記録モードへの切り換え直後

その他の設定例 >

優先メディアを設定する

本製品にSDカードとUSBハードディスク(USBメモリー)を両方セットしたとき、どちらを優先して録画・再生するか設定します。
(購入時は「SDカード」に設定しています)

  1. [メニュー]ボタンを押し、メニューを表示する

  2. [システムメニュー]→[優先メディア選択]の順に選ぶ

  3. 録画や再生に使うメディアを選ぶ

  4. [メニュー]ボタンを何度か押し、メニューを閉じる

  5. 画面上部のアイコンで録画・再生するメディアを確認する

その他の設定例 >

設定した時刻に録画する(予約記録)

設定した時刻に合わせて録画できます。
以下では、毎日予約の設定を例に説明します。

  1. [メニュー]ボタンを押し、メニューを表示する

  2. [予約記録]を選ぶ

  3. [毎日予約]を選ぶ

  4. 予約日時を設定する

    ご注意:日時設定

    ● 録画時間は10時間以内で設定してください。

    ● 1回予約の場合、開始日時は1週間以内で設定してください。

  5. [メニュー]ボタンを何度か押し、メニューを閉じる

  6. 画面に予約のアイコンが表示されていることを確認する

  7. [電源]ボタンを2秒以上押し、本製品の電源を切る

    ※ 待機状態にする操作です。ACアダプターは抜かないでください。

    ※ 予約時間の30秒前までに電源を切ってください。
    間に合わない場合は予約記録できません。[開始/停止]ボタンを押し、通常の方法で録画してください。

定期的に本製品の時刻を確認してください

ご使用の環境により、内蔵時計の時刻が徐々にずれてしまう場合があります。

● 時計の設定方法
[システムメニュー]→[日付時刻]で設定できます。

予約記録の開始時にディスプレイの電源が入る場合

ディスプレイがHDMIリンク(CEC)に対応しています。
ディスプレイの電源を入れたくないときは、以下のいずれかの方法をお試しください。

● 本製品とディスプレイの間のHDMIケーブルを抜く

● ディスプレイのHDMIリンク(CEC)機能を無効にする

その他の設定例 >

不要な録画データを削除する

  1. [モード]ボタンを押し、「再生モード」にする

  2. [メニュー]ボタンを押し、メニューを表示する

  3. [消去]→[選択消去]の順に選ぶ

  4. 不要な録画データを[決定]ボタンで選ぶ

    ※ 削除する録画データは複数選べます。

  5. 削除する録画データをすべて選んだら、[開始/停止]ボタンを押す

    ⇒ 録画データを削除できます。

その他の設定例 >

録画データの一部だけを抜き出す(カット)

録画データから、必要なシーンだけを抜き出すこと(カット)ができます。

カットのイメージ

カットの手順

カットのイメージ

例1:カット範囲をそのままで、中心を指定

例2:カット範囲を反転して、前後を指定

複数の場面を1つの録画データにする

① 保存したい場面の数だけ[新規保存]でカットする

※ カットの際は、別の録画データになるように[新規保存]してください。

② 用意した録画データをつなぎ合わせる

複数の録画データをつなぎ合わせる

カットの手順

  1. [モード]ボタンを押し、「再生モード」にする

  2. [メニュー]ボタンを押し、メニューを表示する

  3. [動画編集]→[カット]の順に選ぶ

  4. 編集する録画データを選ぶ

  5. カットする範囲を設定する(前後2つのカーソル位置で指定する)

    前後カーソルの切り替え
    選択範囲の反転
    再生、一時停止

    【一時停止中】
    早戻しします。
    (押すごとに、x2/x5/x10/x15/x30/x60/x90/x120倍速 に切り替わります)

    【一時停止中】
    コマ戻しします。
    2秒以上押すと、逆スロー再生します。
    逆スロー再生中に押すと、速度を変更します(1/4倍速 ⇔ 1/8倍速)

    【一時停止中】
    早送りします。
    (押すごとに、x2/x5/x10/x15/x30/x60/x90/x120倍速 に切り替わります)

    【一時停止中】
    コマ送りします。
    2秒以上押すと、スロー再生します。
    スロー再生中に押すと、速度を変更します(1/4倍速 ⇔ 1/8倍速)

  6. カットの範囲を設定したら、[開始/停止]ボタンを押す

  7. [新規保存]か[上書き保存]を選ぶ

    ⇒ 設定した範囲を抜き出せます。

    ※[再生確認]を選ぶと、カット内容を確認できます。

その他の設定例 >

複数の録画データをつなぎ合わせる

複数の録画データをつなげて、1つの録画データにすることができます。

  1. [モード]ボタンを押し、「再生モード」にする

  2. [メニュー]ボタンを押し、メニューを表示する

  3. [動画編集]→[つなぎ合わせ]の順に選ぶ

  4. つなぎ合わせる録画データを選ぶ

    ※ 録画データは8つまで選べます。

    ※ 合計10時間までの録画データをつなぎ合わせられます。

    ※ 違う画質(記録モード)の録画データはつなぎ合わせられません。

  5. 録画データを選び終えたら、[開始/停止]ボタンを押す

  6. [新規保存]か[上書き保存]を選ぶ

    ⇒ 録画データをつなぎ合わせます。

    ※[上書き保存]を選ぶと、「1」と表示されていた録画データがつなぎ合わせ後のデータになります。また、その他の録画データは削除します。

    ※[再生確認]を選ぶと、カット内容を確認できます。

その他の設定例 >

録画データに音声を追加する(アフレコ)

4極マイク(CTIA規格:別途用意)を本製品につなぎ、録画ファイルに音声を追加(アフレコ)できます。

  1. 本製品正面のに4極マイク(CTIA規格)をつなぐ

  2. [モード]ボタンを押し、「再生モード」にする

  3. [メニュー]ボタンを押し、メニューを表示する

  4. [動画編集]→[アフレコ]の順に選ぶ

  5. アフレコする録画データを選ぶ

    ※ 6時間までの録画データにアフレコできます。

  6. [開始/停止]ボタンを押し、アフレコする

  7. アフレコが終わったら、[決定]ボタンを押す

  8. [新規保存]か[上書き保存]を選ぶ

    ⇒ アフレコした録画データを保存します。

    ※[再生確認]を選ぶと、アフレコ内容を確認できます。

その他の設定例 >

ハウリングを回避する(HDMIパススルー)

HDMI パススルー機能を使うと、通常ディスプレイに出力していた「OSD(録画時間の表示など)」と「本製品に入力したマイク音声」を出力しなくなります。
結果、ハウリングを回避することができます。

  1. [メニュー]ボタンを押し、メニューを表示する

  2. [システムメニュー]→[HDMIパススルー]の順に選ぶ

  3. [ON(録画時パススルー)]か[ON(常時パススルー)]を選ぶ

    ⇒ HDMIパススルーが有効になり、マイクの音声がディスプレイから出なくなります。

    パススルーの効果

    ● パススルー ON
    パソコンの映像・音声だけをディスプレイへ出力します。

    パソコン出力:○

     OSD表示:-

     マイク音声:-

    ● パススルー OFF
    パソコンの映像・音声にOSDとマイク音声を追加して出力します。

    パソコン出力:○

     OSD表示:○

     マイク音声:○

    各設定項目とパススルー

    ● ON(録画時パススルー)
    録画中だけパススルーになります。

    録画待機:パススルー OFF

     録画中:パススルー ON

     電源切:出力なし

    ● ON(常時パススルー)
    電源切時を含む、常時パススルーになります。

    録画待機:パススルー ON

     録画中:パススルー ON

     電源切:パススルー ON

    ● OFF
    パススルーされません。

    録画待機:パススルー OFF

     録画中:パススルー OFF

     電源切:出力なし

その他の設定例 >

録画データをSDカード⇒USBハードディスクへコピーする

SDカード内の録画データを、USBハードディスク(USBメモリー)にコピーできます。
(優先メディアを[USBドライブ]に設定した場合、コピーの向きは逆になります)

優先メディアを設定する

  1. 「SDカード」と「USBハードディスク/USBメモリー」の両方をセットする

  2. [モード]ボタンを押し、「再生モード」にする

  3. [メニュー]ボタンを押し、メニューを表示する

  4. [コピー]→[選択コピー]の順に選ぶ

    すべてコピー

    すべての録画データをコピーします。

  5. コピーする録画データを[決定]ボタンで選ぶ

    ※ 録画データは複数選べます。

  6. コピーする録画データをすべて選んだら、[開始/停止]ボタンを押す

    ⇒ 録画データをコピーします。

    コピーを中止する場合

    [メニュー]ボタンを押します。
    現在とそれ以降の録画データのコピーを中止します。

その他の設定例 >

テレビのリモコンで操作する(CEC)

CEC(HDMIリンク)対応のテレビにつなぐと、テレビのリモコンで本製品を操作できます。
(テレビによっては使用できない場合や、一部のボタンが機能しない場合があります)

● 本製品とテレビリモコンのボタンの関係

その他の設定例 >

パソコンで録画データを取り出す

録画データを活用するため、パソコンにコピーします。

  1. 本製品の電源を切る

  2. 「SDカード」または「USBハードディスク/USBメモリー」を取り外す

  3. パソコンに「SDカード」または「USBハードディスク/USBメモリー」をセットする

    ※ パソコンにSDカードスロットがない場合は、カードリーダーを別途ご用意ください。

  4. 録画データのファイルをパソコンにコピーする

    録画データの保存場所

    下の図のように保存されています。

その他の設定例 >

電池を交換する

本製品の日付時刻設定が消えてしまう場合は、電池を交換してください。

  1. 本製品の電源を切る

  2. 本製品底面のカバーを外す

  3. 古い電池を取り出す

    ※ 先の細いもので電池を引っかけるように取り出します。

  4. +側が見えるように新しい電池(CR2025)を入れ、カバーをはめる

  5. [電源]ボタンを押し、電源を入れる

  6. 日付時刻のメニューが表示されるので、設定する

    ①[日付時刻]を選ぶ

    ② 日付と時刻を設定する

    ③[日付時刻の設定を保存]を選ぶ

    上の画面が表示されない場合

    [メニュー]ボタンを押し、[システムメニュー]→[日付時刻]を選んでください。

1. USBモードにする(初回のみ)

本製品の動作モードをUSBモードに切り換えます。

最初にやること

底面のテープを水平に引き抜いてください。

  1. ディスプレイ/プロジェクターと「HDMI OUT」を、添付のHDMIケーブルでつなぐ

  2. 添付のACアダプターを「DC IN」につなぎ、コンセントとつなぐ

    モバイルバッテリーで動作させる

    添付の「A オス - DCプラグ変換ケーブル」を使えば、別途用意したモバイルバッテリーで本製品を動作させることができます。
    詳しくは、モバイルバッテリーで動作させたいをご覧ください。

  3. [モード]ボタンを押しながら、[電源]ボタンを押す

    ⇒ モード切換のための起動をします。

  4. [USBモード(UVC)]を選ぶ

    ⇒ USB モードになります。
    ステータスランプが橙点滅します。

次は、2. つなぐをご覧ください。

2. つなぐ

ビデオカメラと本製品をつなぎ、その後パソコンとつなぎます。

  1. ビデオカメラ/デジタルカメラと「HDMI IN」を、別途用意したカメラ専用のHDMIケーブルでつなぐ

    「HDMI OUT」について

    ビデオカメラの映像・音声をそのまま出力します。

  2. パソコンと「USB」を、添付のA オス - A オス USBケーブルでつなぐ

  3. 添付のACアダプターを「DC IN」につなぎ、コンセントとつなぐ

    モバイルバッテリーで動作させる

    添付の「A オス - DCプラグ変換ケーブル」を使えば、別途用意したモバイルバッテリーで本製品を動作させることができます。
    詳しくは、モバイルバッテリーで動作させたいをご覧ください。

次は、3. 配信するをご覧ください。

3. 配信する

つないだビデオカメラで講座などを撮影し、その映像と音声をパソコンにUSB カメラとして取り込みます。
後は、Web 会議システムで配信したり、記録したりできます。

  1. [電源]ボタンを押し、電源を入れる

    電源の切り方

    [電源]ボタンを2秒以上押してください。

  2. ビデオカメラ/デジタルカメラで講座などを撮影する

  3. パソコンのWeb 会議システム(Zoom、Teams など)でカメラやマイクとして「GV-HDREC」を選ぶ

    Web会議システムの設定例

    Web会議システムの設定例をご覧ください。

3. 配信する >Web会議システムの設定例 >

Zoom

Web会議システム「Zoom」の設定手順を説明します。

※ この設定例は当社が独自に検証したものであり、サポート対象外です。
また、この設定例での動作を保証するものではありません。

Zoomについて

Zoomのインストール方法については、Zoom公式サイトをご覧ください。

  1. Zoomを起動する

  2. サインインしたら、画面右上の をクリックする

  3. [ビデオ]をクリックする

  4. 「カメラ」に[GV-HDREC]を選ぶ

  5. 本製品につないだビデオカメラの映像が表示されることを確認する

  6. [オーディオ]をクリックする

  7. 「マイク」に[GV-HDREC]を選ぶ

    発表者からビデオカメラが遠い場合

    [GV-HDREC]ではなく、パソコンのマイクなどを選ぶ方が音声を取り込みやすいことがあります。

3. 配信する >Web会議システムの設定例 >

Microsoft Teams

Web会議システム「Microsoft Teams」の設定手順を説明します。

※ この設定例は当社が独自に検証したものであり、サポート対象外です。
また、この設定例での動作を保証するものではありません。

Microsoft Teamsについて

Microsoft Teamsのインストール方法については、Microsoft公式サイトをご覧ください。

  1. Microsoft Teamsを起動する

  2. ① 画面の上部にあるアカウントアイコンをクリックする

    ②[設定]をクリックする

  3. [デバイス]をクリックする

  4. 「マイク」に[GV-HDREC]を選ぶ

    発表者からビデオカメラが遠い場合

    [GV-HDREC]ではなく、パソコンのマイクなどを選ぶ方が音声を取り込みやすいことがあります。

  5. 「カメラ」に[GV-HDREC]を選ぶ

  6. 本製品につないだビデオカメラの映像が表示されることを確認する

3. 配信する >Web会議システムの設定例 >

Skype

Web会議システム「Skype」の設定手順を説明します。

※ この設定例は当社が独自に検証したものであり、サポート対象外です。
また、この設定例での動作を保証するものではありません。

Skypeについて

Skypeのインストール方法については、Microsoft公式サイトをご覧ください。

  1. Skypeを起動する

  2. ① 画面の左上部にあるアカウントアイコンをクリックする

    ②[設定]をクリックする

  3. [音声/ビデオ]をクリックする

  4. 「カメラ」に[GV-HDREC]を選ぶ

  5. 本製品につないだビデオカメラの映像が表示されることを確認する

  6. 「マイク」に[GV-HDREC]を選ぶ

    発表者からビデオカメラが遠い場合

    [GV-HDREC]ではなく、パソコンのマイクなどを選ぶ方が音声を取り込みやすいことがあります。

記録メニュー

記録モード

録画の画質を設定します。

プリレック

録画操作する場面の前から録画する設定をします。

録り逃がしを防ぐ(プリレック)

予約記録

予約録画を設定します。毎日、1回、曜日指定が選べます。

設定した時刻に録画する(予約記録)

シンクロ開始

【アナログ入力時のみ】本製品に信号が入力されたら自動的に録画を開始するように設定します。

自動停止

経過時間:録画を開始後、設定した時間が経過すると録画を停止するように設定できます。
シンクロ停止:【アナログ入力時のみ】無信号を検出し、検出してから30秒後に録画を停止するように設定できます。

システムメニュー

システムメニューを表示します。

システムメニュー

再生メニュー

動画編集

不要なシーンのカット、動画の結合、アフレコ(音声の追加)ができます。

録画データの一部だけを抜き出す(カット)

複数の録画データをつなぎ合わせる

録画データに音声を追加する(アフレコ)

コピー

SDカードとUSBハードディスク/USBメモリー間で録画データをコピーします。

録画データをSDカード⇒USBハードディスクへコピーする

消去

録画データを削除します。

不要な録画データを削除する

連続再生

録画データや静止画を連続して再生します。

• 動画・写真
ON:再生する
OFF:再生しない

• 写真切替え時間
各写真の表示時間を設定する
早い:2秒間
普通:5秒間
遅い:10秒間
ユーザー設定:1秒~380秒の間で任意に設定

• BGM
ON:写真再生時に、あらかじめ本製品に用意されたBGMを流す
OFF:BGMを流さない

※ スライドショー再生時のBGM : MusMus
http://musmus.main.jp/

• リピート設定
ON(ALL):全ファイルをリピート再生
ON(1):1ファイルをリピート再生
OFF:全ファイル再生後に停止

画像補正設定

超解像:再生時に超解像技術により解像度をアップして高精細に表示します。
手振れ補正:再生時に手振れを補正して表示します。(上下左右が少し切れて表示されます)

システムメニュー

システムメニューを表示します。

システムメニュー

システムメニュー

HDMIパススルー

HDMIパススルーの設定ができます。

ハウリングを回避する(HDMIパススルー)

ビデオ入力

本製品へアナログ入力をするときに設定します。

アナログでつなぐ

HDMI出力

HDMI出力の解像度を設定します。

HDMI CEC

HDMIリンク(CEC)を有効にするか無効にするか設定できます。

テレビのリモコンで操作する(CEC)

優先メディア選択

SDカード、USBハードディスク/USBメモリーが両方セットされているとき、どちらを優先して録画/再生するか設定します。

優先メディアを設定する

日付時刻

日付時刻を設定します。

ヘッドフォン出力音量

本製品にヘッドセットをつないだときの出力音量を調節します。

マイク入力音量

本製品に4極マイクをつないだときの録音音量を調節します。

初期設定に戻す

設定をご購入時に戻します。

※ 日付時刻設定および予約設定は保持します。

フォーマット

SDカードやUSBハードディスク/USBメモリーをフォーマットします。

3. SD カードを入れる

ファームウェアアップデート

SDカードやUSBハードディスク/USBメモリーを使って、ファームウェアを更新します。

ファームウェアをアップデートしたい

動作モード選択メニュー

[モード]ボタンを押しながら、[電源]ボタンを押して起動した場合に表示します。

通常モード

通常モードに切り換わります。

通常モード

USBモード(UVC)

USBモードに切り換わります。

USBモード

通常モードの場合 >

ディスプレイ(プロジェクター)に本製品の画面が表示されない

● パソコンやディスプレイと本製品が正しくつながれているかご確認ください。

※ 特に本製品の[HDMI IN] と[HDMI OUT] が逆につながれてないか、ご確認ください。

● ディスプレイなどの入力を切り換えてみてください。

● パソコンなどの電源が入っているかご確認ください。

● パソコンなどをディスプレイに直接つないで、映像が映るかご確認ください。

● パソコンの解像度やリフレッシュレートを変更してみてください。
4K 解像度の表示には対応しておりません。

● 本製品のビデオ入力設定が正しいかご確認ください。

アナログでつなぐ

● 著作権保護された映像は表示できません。

通常モードの場合 >

パソコン・テレビ会議システムの音声が聞こえない

● 本製品の音量設定ではディスプレイなどの音量調整はできません。本製品の音量設定ではなく、ディスプレイなどのリモコンで音量を調整してください。

● [AV-IN] につないだ場合、音声端子(赤と白(白のみでも可))のケーブルが正しくつながれているかご確認ください。

● ディスプレイなどが消音になっていないかご確認ください。

通常モードの場合 >

録画した映像のマイク音が小さい

● 録画する前に左右ボタンでマイク音声レベルを調整してください。

※ 録画中は調整できません。

通常モードの場合 >

録画が途中で止まる

● 録画対象(SD カードやUSB ハードディスクなど)に十分な容量があるかご確認ください。

• フルHD 高画質での録画時間目安

64GB 約4時間30分
128GB 約9時間
1TB 約75時間
2TB 約150時間

● 十分な容量がある場合、「exFAT」でフォーマットされていません。
本製品のメニューから、「exFAT」にフォーマットしてください。

3. SD カードを入れる

※「FAT32」フォーマットにも対応しておりますが、その場合18 分ほど(フルHD 高画質の場合)で録画が停止します。

● 録画中に入力信号が途切れた場合、録画が正常に終了しない場合があります。
録画中はパソコン/テレビ会議システムと本製品の間のケーブルを抜かないでください。

通常モードの場合 >

日時を設定しても保持されない

● 本製品底面のテープが抜かれているかご確認ください。

● 電池を交換してみてください。電池が新しい場合、電池が正しく装着されているかご確認ください。

電池を交換する

●[メニュー]ボタンを押し、[システムメニュー]→[日付時刻]を選んで、日付時刻の設定をしなおしてみてください。

通常モードの場合 >

ファイル名を変更できますか?

● 本製品では録画データのファイル名を変更することはできません。
パソコンなどに取り込んでから変更してください。

USBモードの場合 >

パソコンに認識されない

● ビデオカメラやパソコンと正しくつながっているかご確認ください。

● もう一度、USB モードに切り換える操作をしてみてください。

1. USBモードにする(初回のみ)

● Windows の場合、以下のように表示されていれば、正しく動作しています。

① デスクトップ画面左下のWindows ボタンを右クリックし、[デバイスマネージャー]を起動する

②[カメラ]をダブルクリックし、[GV-HDREC]が表示されていることを確認する

③[オーディオの入力および出力]をダブルクリックし、[GV-HDREC]が表示されていることを確認する

● macOS の場合、以下のように動作すれば問題はありません。

①[QuickTimePlayer]アプリを起動する

②[ファイル]→[新規ムービー収録]をクリックする

③「カメラ」と「マイク」で[GV-HDREC]を選ぶ

④ 映像が表示されることを確認する

その他 >

ファームウェアをアップデートしたい

パソコンとSDカードやUSBハードディスク/USBメモリーを使い、本製品のファームウェアを更新します。

ご注意

ファームウェアアップデート中は絶対に本製品の電源を切らないでください。ファームウェアアップデート中に電源を切ると本製品が故障する場合があります。

  1. パソコンで以下の弊社Webページにアクセスし、最新ファームウェアをダウンロードする

    https://www.iodata.jp/p/235554

    ダウンロードできるファームウェアがない場合

    アップデートはまだありません。お使いの状態が最新です。

  2. ダウンロードしたファイル「gvhdrec_xxx.zip」を展開する

  3. 展開した[gvhdrec_xxx]フォルダー内の[firmware]フォルダーを、SDカードやUSBハードディスク/USBメモリーにコピーする

  4. [firmware]フォルダーをコピーしたメディアを本製品にセットする

    ※ 他のメディアはセットしないでください。

  5. [電源]ボタンを押し、電源を入れる

  6. [メニュー]ボタンを押し、メニューを表示する

  7. [システムメニュー]→[ファームウェアアップデート]の順に選ぶ

  8. 「FWアップデートしますか?」で[はい]を選ぶ

    ⇒ 本製品のファームウェアをアップデートします。
    アップデート中は前面のステータスランプが赤色⇔緑色で点滅を繰り返します。
    ランプが赤点灯になったらアップデート完了です。電源を入れてご利用ください。

その他 >

モバイルバッテリーで動作させたい

添付の「A オス - DCプラグ変換ケーブル」を使えば、別途用意したモバイルバッテリーで本製品を動作させることができます。

ご注意

● 5V 2.0A 以上の出力があるモバイルバッテリーをお使いください。

● モバイルバッテリーで動作させる場合、バスパワータイプのハードディスクは使用できません。

● 予約記録ではお使いいただけません。

● 録画、消去、編集、フォーマット中にバッテリーの残量がなくなる、またはバッテリーの取り外しを行うと、録画中のファイルは保存されませんのでご注意ください。

● モバイルバッテリーをお使いになる場合は、なるべく満充電にて残量に十分余裕がある状態でご使用ください。

録画時間の目安

10000mAh 満充電時より約7時間の記録
5000mAh 満充電時より約5時間の記録

エラーメッセージ一覧

通常モードのエラーメッセージを説明します。

USBドライブの残量がありません

カード残量がありません

カードロックされています

このUSBドライブは使用できません

このUSBドライブは使用できません。フォーマット後、お使いください

このカードは使用できません

このカードは使用できません。フォーマット後、お使いください

コピーガード信号がありました

録画保存数が超えました。新しいUSBドライブをお使いください

録画保存数が超えました。新しいカードをお使いください

USBドライブの残量がありません

USBハードディスク/USBメモリーに録画できる残量がありません。
新しいUSBハードディスク/USBメモリーをご用意ください。

カード残量がありません

SDカードに録画できる残量がありません。
新しいSDカードをご用意ください。

カードロックされています

SDカードの書き込み禁止スイッチがロックされています。
ロックを解除し、お使いください。

このUSBドライブは使用できません

USBハードディスク/USBメモリーが故障しています。
新しいUSBハードディスク/USBメモリーをご用意ください。

このUSBドライブは使用できません。フォーマット後、お使いください

USBハードディスク/USBメモリーのフォーマット形式に対応しておりません。
本製品でフォーマットしてからお使いください。

3. SD カードを入れる

このカードは使用できません

SDカードが故障しているか、本製品に対応してないカードが挿入されています
対応するSDカードをご用意ください。

• カード種別
SDカード、SDHCカード、SDXCカード

• スピード
Class 2~10、UHS-I スピードクラス1~3

※ フルHD最高画質・高画質で記録するには、Class 6以上である必要があります。

• 最大容量
128GB

このカードは使用できません。フォーマット後、お使いください

SDカードのフォーマット形式に対応しておりません。
本製品でフォーマットしてからお使いください。

3. SD カードを入れる

コピーガード信号がありました

本製品は著作権保護映像(地上デジタル放送、BS/CS 放送、およびそれらを録画したレコーダーの映像、市販ビデオディスクなど)を記録することはできません。著作権保護信号(コピーガード信号)を検出すると、記録を停止します。また、ディスプレイへの画面出力もできません。

録画保存数が超えました。新しいUSBドライブをお使いください

USBハードディスク/USBメモリー内のデータ数が限界を超えました。
新しいUSBハードディスク/USBメモリーをご用意ください。

※ 999個のフォルダーと各フォルダー内に9999個のファイルまで認識できます。

録画保存数が超えました。新しいカードをお使いください

SDカード内のデータ数が限界を超えました。
新しいSDカードをご用意ください。

※ 999個のフォルダーと各フォルダー内に9999個のファイルまで認識できます。

本マニュアルをダウンロード/印刷する

本マニュアルをお手元でご覧になるための方法をご案内します。

ダウンロードする

印刷する

ダウンロードする

上のボタンをクリックすると、本マニュアル全体をダウンロードできます。
ダウンロードしたファイルを展開してindex.htmlを開くことで、インターネットにつながなくても本マニュアルをご覧いただけます。

※[ダウンロード]ボタンは、スマホ・タブレットではお使いになれません。

印刷する

全ページをプリント全ページプリント(PCのみ)

上のボタンをクリックすると、本マニュアル全体をWebブラウザーのプリント機能で印刷できます。
ただし項目が多いマニュアルはページ数が多くなり、全体の印刷には向きません。
プリントしたいページを開き、そのページだけをWebブラウザーのプリント機能で印刷することをおすすめします。

※ マニュアルの内容量によっては、印刷が始まるまで数分掛かることがあります。

※[全ページプリント]ボタンは、スマホ・タブレットではお使いになれません。

ソフトウェアライセンス情報

●本ヘルプで使用しているソフトウェアライセンス情報
------------------------
jquery.min.js
------------------------
jQuery v3.4.1 | (c) jQuery Foundation, Inc. | jquery.org/
license
@ sourceMappingURL=jquery.min.map

------------------------
jquery.cookie.js
------------------------
jQuery Cookie Plugin v1.4.1
https://github.com/carhartl/jquery-cookie

Copyright 2006, 2014 Klaus Hartl
Released under the MIT license

------------------------
jquery.easing.1.3.js
------------------------
jQuery Easing v1.3 - http://gsgd.co.uk/sandbox/jquery/easing/

Uses the built in easing capabilities added In jQuery 1.1
to offer multiple easing options

TERMS OF USE - jQuery Easing

Open source under the BSD License.

Copyright c 2008 George McGinley Smith
All rights reserved.

------------------------
jquery.lazyload.js
------------------------
Lazy Load - jQuery plugin for lazy loading images
Copyright (c) 2007-2015 Mika Tuupola

Licensed under the MIT license:
http://www.opensource.org/licenses/mit-license.php

Project home:
http://www.appelsiini.net/projects/lazyload

Version: 1.9.5

------------------------
jquery.hashchange.min.js
------------------------
jQuery hashchange event, v1.4, 2013-11-29
https://github.com/georgekosmidis/jquery-hashchange
------------------------

------------------------
lity.js
------------------------
Copyright (c) 2015-2016 Jan Sorgalla

Permission is hereby granted, free of charge, to any person
obtaining a copy of this software and associated documentation
files (the "Software"), to deal in the Software without
restriction, including without limitation the rights to use,
copy, modify, merge, publish, distribute, sublicense, and/or sell
copies of the Software, and to permit persons to whom the
Software is furnished to do so, subject to the following
conditions:

The above copyright notice and this permission notice shall be
included in all copies or substantial portions of the Software.

THE SOFTWARE IS PROVIDED "AS IS", WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND,
EXPRESS OR IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED TO THE WARRANTIES
OF MERCHANTABILITY, FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE AND
NONINFRINGEMENT. IN NO EVENT SHALL THE AUTHORS OR COPYRIGHT
HOLDERS BE LIABLE FOR ANY CLAIM, DAMAGES OR OTHER LIABILITY,
WHETHER IN AN ACTION OF CONTRACT, TORT OR OTHERWISE, ARISING
FROM, OUT OF OR IN CONNECTION WITH THE SOFTWARE OR THE USE OR
OTHER DEALINGS IN THE SOFTWARE.

------------------------
moji.js
------------------------
Copyright (c) 2015 niwaringo

Permission is hereby granted, free of charge, to any person obtaining a copy
of this software and associated documentation files (the "Software"), to deal
in the Software without restriction, including without limitation the rights
to use, copy, modify, merge, publish, distribute, sublicense, and/or sell
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furnished to do so, subject to the following conditions:

The above copyright notice and this permission notice shall be included in all
copies or substantial portions of the Software.

THE SOFTWARE IS PROVIDED "AS IS", WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND, EXPRESS OR
IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED TO THE WARRANTIES OF MERCHANTABILITY,
FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE AND NONINFRINGEMENT. IN NO EVENT SHALL THE
AUTHORS OR COPYRIGHT HOLDERS BE LIABLE FOR ANY CLAIM, DAMAGES OR OTHER
LIABILITY, WHETHER IN AN ACTION OF CONTRACT, TORT OR OTHERWISE, ARISING FROM,
OUT OF OR IN CONNECTION WITH THE SOFTWARE OR THE USE OR OTHER DEALINGS IN THE
SOFTWARE.

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