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GV-LSMIXER/I

4Kパススルー対応 iPad連動型ストリーミングボックス

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アプリをインストールする

iPadに「LIVEACROSS」アプリをインストールします。

  1. App Storeを開く

  2. 「LIVEACROSS」を検索し、インストールする

接続する

本製品に映像機器やiPadなどを接続します。

  1. 電源コードをつなぐ

    ※ 接地極付のコンセント(ACタップ)に挿してください。

  2. 映像機器をつなぐ

    ※ 3台つなげますが、PGMに出力できる映像は2台までです。
    HDMI1と、HDMI2 A/Bの内1つを選択して合成します。

  3. (必要に応じて)外部オーディオ機器をつなぐ

  4. (必要に応じて)ディスプレイをつなぐ

    ● SRC/PGM
    配信する画面(PGM)を表示したいとき、またはHDMI1/2の入力を表示したいとき

    ● HDMI1
    HDMI1の入力をパススルーしたいとき

  5. ネットワーク機器をつなぐ

  6. (必要に応じて)ヘッドホンをつなぐ

    ※ 配信される音声を確認する場合につなぎます。

  7. iPadをつなぐ

    ※ 本製品に添付の接続ケーブル以外は、使用しないでください。

    ※ 本製品と接続中、iPadはインターネットに接続できません。

    Lightning端子のiPadの場合

    Apple社製「Lightning - USB 3カメラアダプタ」または「Lightning - USBカメラアダプタ」などを別途用意し、接続してください。

    使用中はiPadは充電されません

    必要に応じて、「USB-C Digital AV Multiportアダプタ」または「Lightning - USB 3カメラアダプタ」などを別途用意し、給電しながらお使いください。

    iPadスタンドにiPadを置いて、使用できます

メイン画面


サイドメニュー タップするとサイドメニューを開きます。
メニュー切り替え ビデオ(本画面)、オーディオ設定の画面を切り替えます。
配信操作 配信を開始/一時停止します。配信を開始すると、配信時間が表示されます。
PREVIEW出力 次にPGM出力する画面が表示されます。「シーン」から画面をタッチすると、PREVIEW出力画面を切り替えできます。
PGM(PROGRAM)出力 PGM出力画面(配信する画面)を表示します。
右下のをタップすると、PGM出力画面をiPad上でフルスクリーン表示します。
音量バー マイク入力とPGM出力の音量を調整します。
シーン一覧 計8つのシーンが表示されます。シーンをタップするとPREVIEW出力に表示します。
シーン編集 各シーンを編集します。
画面を編集する
画面切り替え操作 画面切り替えバー:PGMとPREVIEWを入れ替えます。バーを動かすスピードにより、フェードチェンジするスピードを変えらます。
AUTOボタン:切り替え効果を使ってPGMとPREVIEWを入れ替えます。切り替えにかかる時間は、アプリで設定できます。
CUTボタン:切り替え効果を使わずに、PGMとPREVIEWを入れ替えます。
クイックモード:オンにすると、[シーン]から画面をタップする際に、PREVIEW出力に表示せずPGM出力を切り替えることができます。
10 接続確認 本製品とiPadの接続状態を表示します。
11 サーバー確認 配信サーバーに送信しているビットレートを表示します。

サイドメニュー


現在のプロジェクト 現在のプロジェクト名を表示します。
右にある鉛筆アイコンで、プロジェクト名を変更できます。
新規プロジェクトの作成 新しいプロジェクトを作成します。作成の際にテンプレートを選ぶことができます。
新規プロジェクトとしてコピー 現在のプロジェクトを複製して開きます。
プロジェクトを開く 保存されているプロジェクトを選んで開きます。
情報 本製品のステータスを表示します。
すべてのプロジェクト 保存されているプロジェクトの一覧を表示します。一覧画面からプロジェクトを選んで、開いたり、削除したりできます。
チュートリアル 「LIVEACROSS」アプリのチュートリアルを開始します。
自己診断 「LIVEACROSS」アプリと本製品のFWバージョン(※)を表示します。
※ 本製品と同期しているときのみ表示されます。

プロジェクトを作る

「LIVEACROSS」アプリに新しいプロジェクトを作成します。プロジェクトごとに、画面設定や配信設定を保存できます。

  1. アプリ[LIVEACROSS]を起動する

    ※ 本製品を認識するまで数秒かかる場合があります。

    本製品とiPadが接続されている場合、起動時に以下の画面が表示されます

    通常は、[開始]をタップしてください。iPadのプロジェクトが本製品に上書きされ、同期されます。

    ※[デバイスからプロジェクトをリロードする]をタップした場合、本製品に適用されているプロジェクトが、iPadの現在のプロジェクトに上書きされます。

  2. サイドメニューから、[新規プロジェクトの作成]をタップする

  3. ① プロジェクトの名前を入力する

    ② テンプレートを選ぶ

    ① [作成]をタップ

    ※ テンプレートは5種類用意されています。必要ない場合は[無し]を選んでください。

ライブ配信の設定をする

事前に、YouTube・Twitch・Facebookなどのサービスの配信用アカウントをご用意ください。

※ ライブ配信機能は外部サービスを利用しているため、事前に告知なく使用できなくなる場合があります。

配信設定する

設定に必要な情報を確認する

YouTubeの場合

Facebookの場合

Twitchの場合

※ YouTube、Facebook、Twitchの操作方法は、各サービスのヘルプをご覧ください。



配信設定する

  1. [設定]をタップする

  2. ① [サーバー1]をタップし、オンにする

    ② [URL]、[ストリームキー]に必要な情報を入れる

    過去の履歴から入力できます

    ① URLの右にある[]をタップする

    ② 入力する履歴をチェックし、[選択]をタップ

  3. 2つ目のプロットフォームを登録する場合は、[サーバー2]をオンにして、同様に入力する

    ※ 最大2つのプラットフォームに同時に配信できます。

  4. [適用]をタップする


YouTubeで必要な情報を確認する

  1. YouTubeにログインし、チャンネルを作成する

  2. YouTubeの配信ツールでライブストリーミングを設定する

  3. 作成したチャンネルの[サーバーURL]と[ストリーム名/キー] をメモする


Facebookで必要な情報を確認する

  1. Facebookにログインし、ライブ動画を作成する

  2. ライブ動画の設定でストリームキーを使う設定を選ぶ([Use Stream Key]をクリック)

  3. [サーバーURL]と[ストリームキー]をメモする


Twitchで必要な情報を確認する

  1. Twitchにログインし、チャンネルを作成する

  2. Twitchのダッシュボードより、作成したチャンネルの[プライマリ配信キー]をメモする

    ※ [プライマリ配信キー]をストリームキーに入力します。

  3. サーバーURLはTwitchホームページのIngestsを参照する

ライブ配信する

ライブ配信をする方法を説明します。

配信を開始/停止する

配信を一時停止する

配信を開始/停止する

  1. 本製品の[STREAM]ボタンを押す

    アプリで操作する場合

    ]をタップする

  2. 配信が終わったら、[STREAM]ボタンを押す

  3. YouTube Studioを利用して配信する場合

    以下の操作が必要です。

    ・手順1のあとに、YouTube StudioのWebページで「ライブ配信を開始」する
    ・手順2のあとに、YouTube StudioのWebページで「ライブ配信を終了」する




配信を一時停止する

  1. 本製品の[一時停止]ボタンを押す

    アプリで操作する場合

    ]ボタンをタップする

画面を切り替える

PGM出力する画面を切り替える方法を説明します。

プレビュー出力を選ぶ

PGM出力を切り替える

プレビュー出力を選ぶ

プレビュー(次にPGM出力)する画面を選びます。

  1. 本製品の[シーン(1~8)]ボタンを押す

    ⇒ 押したシーンがプレビュー出力に表示されます。

    アプリで操作する場合

    [シーン(1~8)]をタップする

    クイックモードをオンにしている場合

    押した(タップした)シーンはPREVIEW出力されず、PGMに出力されます。

PGM出力を切り替える

PGM出力する画面を切り替えます。

  1. 本製品のレバーをスライドする

    ※ レバーを動かす速度で、画面の切り替え速度を調節できます。

    アプリで操作する場合

    [レバー]をスライドする

    ※ レバーを動かす速度で、画面の切り替え速度を調節できます。

  2. 以下のボタンでも画面を切り替えできます

    [AUTO]ボタン:切り替え効果を使って画面を切り替えます。切り替えにかかる時間は、【設定】で変更できます。

    [CUT]ボタン:切り替え効果を使わずに、画面を切り替えます。

編集画面を開く

編集画面の開き方と、編集画面の説明をします。

編集画面を開く

編集画面の説明


編集画面を開く

  1. 編集したいシーンの[]をタップする


編集画面の説明


シーン表示 シーンがどのように表示されるか確認します。またテキストや画像のサイズ変更などができます。
サイズ変更/トリミング タップしたコンテンツのサイズ変更、トリミングができます。
サイズを変更する画面をトリミングする
オーバーレイ 各オーバーレイの編集、削除、表示/非表示が設定できます。
:表示/非表示を切り替えます。
:編集します。
:削除します。 また、オーバーレイを長押ししてスライドすると、重ね順を変更できます。
オーバーレイの重ね順を変更する
メディア 映像ソースを選びます。また、映像ソースのレイアウトも変更できます。
テキストの追加 テキストを追加できます。
※テキストのオーバーレイは最大30個まで追加できます。
テキストを入力する
画像の追加 iPad内に保存されている画像を追加できます。配置した画像の大きさを変更することもできます。
※画像のオーバーレイは最大5個まで追加できます。
サイズを変更する
映像入力の切り替え デュアルビューの場合に、映像の位置を入れ替えます。
シーン情報 シーンの名前と背景が表示されます。タップすると編集できます。
デュアルビューのレイアウト デュアルビューのレイアウトを「ピクチャー・イン・ピクチャー」または「ピクチャー・バイ・ピクチャー」から選べます。
10 適用 設定した内容を保存します。
11 キャンセル 設定した内容を保存せずにキャンセルします。

サイズを変更する

映像、テキスト、画像などのサイズを変更する方法を説明します。

  1. サイズ変更するオブジェクトをタップする

  2. 端のポイントをドラッグする

画面をトリミングする

映像画面をトリミングし、映したい部分だけ切り抜くことができます。

  1. トリミングする映像をタップする

  2. ]をタップする

  3. 赤枠をドラッグする

    映像の拡大・縮小をする場合

    画面をピンチイン・ピンチアウトすることで、映像を拡大・縮小できます。

  4. [DONE]をタップする

テキストを入力する

テキストを入力する方法を説明します。

  1. ]をタップする

  2. 表示したいテキストを入力する

  3. その他の項目を必要に応じて設定する

  4. [OK]をタップする

オーバーレイの重ね順を変更する

オーバーレイの重ね順を変更する方法を説明します。

  1. 移動するオーバーレイを長押しする

  2. 左右にドラッグして移動する

    ※ 左が重ね順の上側になります。

本製品を初期化する

本製品を初期化する方法を説明します。

重要

本製品を廃棄、譲渡などするときは、本製品内に記録されている配信設定などのデータを初期化で削除することをおすすめします。削除しないまま廃棄、譲渡すると、記録されている情報が第3者に知られてしまう可能性があります。

  1. 本製品とiPadを接続する

  2. アプリ[LIVEACROSS]を起動する

  3. [開始]をタップする

  4. [設定]をタップする

  5. [デフォルトにリセット]をタップする

  6. [OK]をタップする

ファームウェアを更新する

本製品のファームウェアを更新する方法を説明します。

Step1 ファームウェア更新用USBメモリーを準備する

Step2 ファームウェアを更新する

必要なもの

・USBメモリー

ファームウェア更新ファイルを格納するために使います。

※ FAT32 でフォーマットされたものをご用意ください。

※ USBメモリー内には他のデータが保存されていない状態にしてください。


Step1 ファームウェア更新用USBメモリーを準備する

  1. ① パソコンのWebブラウザーで、以下の弊社サポートライブラリにアクセスする
    https://www.iodata.jp/p/234290

    ② 「ソフトウェアダウンロード」から最新のファームウェアをダウンロードする

  2. ダウンロードしたファイル「gv_lsmixer_i_Vx.x.xxx.zip」を解凍する
    ※x.x.xxxは数字です。

  3. 解凍して作成した[gv_lsmixer_i_Vx.x.xxx]フォルダーの中にある[gv_lsmixer_i_img]フォルダーを、フォルダーごとUSBメモリーのルートにコピーする

    ※ [gv_lsmixer_i_img]フォルダー内に[gv_lsmixer_i_Vx.x.xxx.bin]が入っています。


Step2 ファームウェアを更新する

  1. 本製品に、電源コードを接続する

  2. Step1で準備したファームウェア更新用USBメモリーを、本製品背面のUSBポートに接続する

  3. [MUTE][一時停止][CUT]ボタンを同時に押す

    → ファームウェア更新ファイルの確認が始まります。
    確認中は音量レベルランプが点滅します。

  4. 確認が終わると、ファームウェアの更新が始まります

    ファームウェア更新中は、音量レベルランプが順に点灯します。

    [STREAM]ボタンと音量レベルランプの右端のランプが点滅した場合

    ファームウェア更新ファイルの確認に失敗しています。
    ファームウェア更新ファイルの確認に失敗した場合をご確認ください。

  5. 更新が完了すると、音量レベルランプの左端のランプが点滅します。

    → その後、本製品が再起動します。

    音量レベルランプの右端のランプが点滅した場合

    ファームウェアの更新に失敗しています。
    ファームウェア更新に失敗した場合をご確認ください。

以上で、ファームウェアの更新は完了です。

ファームウェア更新ファイルの確認に失敗した場合

音量レベルランプの右端のランプと[STREAM]ボタンが点滅します。

USBメモリーが接続されていない、またはUSBメモリーに正常にファイルが保存されてないことが考えられます。
以下の対処をお試しください。

① [STREAM]ボタンを押す
→ 本製品が通常の動作に戻ります。

Step1 ファームウェア更新用USBメモリーを準備するの手順1からやり直す



ファームウェア更新に失敗した場合

音量レベルランプの右端のランプが点滅します。

しばらくすると本製品が再起動し、ファームウェアの更新を再試行します。

※ 再起動と再試行を繰り返す場合は、ファームウェア更新用ファイルが破損している可能性があります。
以下の対処をお試しください。

① 本製品からUSBメモリーを取り外す

② 電源コードをコンセントから抜く

Step1 ファームウェア更新用USBメモリーを準備するの手順1からやり直す

オーディオ


ステージ

PREVIEW 次のPGM出力予定映像をスタンバイします。本製品と接続されている場合、タッチ操作により対象のシーンを変更できます。
PGM出力 HDMI合成の設定に従ってHDMIの映像を表示し、音声を出力します。
PGM出力拡大ボタン PGM画面をiPadで拡大します。本製品と接続時のみ操作できます。

ミキサー

各音量バー HDMI1、HDMI2、MIC、LINE IN、PGM、EAR PHONEの音声出力の音量を調整するスライダーです。スライダーを上に移動させると音量を大きくし、下に移動させると音量を小さくできます。
初期値:0
AFVスイッチ AFVがONのとき、ONになっている映像が流れている間は映像の音が出力します。映像が流れていないときは音を出力しません。
「HDMI IN1」と「HDMI IN2」のみにある機能です。
ボリュームスイッチ 各音量の入出力を制御します。[ON]が青色に点灯している場合、音の入出力が有効になっていいます。
左右ボリューム調節バー 音量の入出力の方向を調節します。右にレバーをもっていくほど音量が右に偏り、左であれば左に偏ります。
MIC設定ボタン ゲイン:+30dB,+24dB,+18dB,+12dB,+6dB,0dBの6段階設定できます。
モード:モノラル、ステレオの設定ができます。
PGM設定ボタン コンプレッサー:-20dB~0dBの範囲で1刻みで設定できます。

音量

操作できません。「ミキサー」上のPGM,MICのレバーと連動しています。


切り替え

クイックモード シーンをタップすることで、タップしたシーンを即座にPGMに変更します。
PREVIEWの枠が消えますが、画面切り替えバーにより1つ前にPGMに表示していたシーンに切り替えます。
AUTOボタン、CUTボタンの使用はできなくなります。
画面切り替えバー PGMとPREVIEWを入れ替えます。バーを動かすスピードにより、フェードチェンジするスピードを変えらます。
CUT 切り替え効果を使ってPGMとPREVIEWを入れ替えます。切り替えにかかる時間は、アプリで設定できます。
AUTO 切り替え効果を使わずに、PGMとPREVIEWを入れ替えます。

設定


ストリーム

サーバースイッチ 配信サーバーの有効無効を切り替えます。
URL 各種、ストリームサイトの配信用URLを記入します。
対応プロトコル:RTMP、RTMPS
をタップすると、過去の履歴を参照できます。(履歴から入力、履歴の削除ができます)
ストリームキー 各種、ストリームサイトの配信用ストリームキーを記入します。

出力

切り替え効果時間 切り替え効果の長さを設定します。0.3~3.0秒の間で0.1秒ずつ変更できます。
初期値:2.0秒
ストリーミング解像度 配信解像度を[1080p 30fps],[720p 30fps],[420p 30fps]の3種類から設定できます。
初期値:1080p 30
ストリーミング品質 配信時のビットレートを設定できます。
[標準画質]:3072Kbps
[高画質]:4608Kbps
[最高画質]:6144Kbps
[手動]:2000~10240Kbps 1単位の調節が可能
初期値:画質

NETWORK

モード DHCPか手動を選択できます。
初期値:オン
IPアドレス モードで手動を選んだ時に、本製品のイーサーネットのIPアドレスを設定します。
マスク モードで手動を選んだ時に、本製品のイーサーネットのサブネットマスクを設定します。
Gateway モードで手動を選んだ時に、本製品のイーサーネットのデフォルトゲートウェイを設定します。
DNS モードで手動を選んだ時に、本製品のイーサーネットのDNSを設定します。

その他

背景 ソースが入力されていないときに表示する背景を設定します。アップロードの場合iPadフォルダーにアクセスします。
初期値:アップロード背景
オーディオ遅延 オーディオを0~300msで1ms毎に設定できます。
初期値:300ms
映像システム PALかNTSCを選択できます。
初期値:NTSC

よくあるトラブルを確認する

ゲーム機やビデオカメラの映像が表示されない


ゲーム機の音声がきこえない


配信がうまくいかない、接続が切れる


配信の際に、画像や音声が乱れる

ゲーム機やビデオカメラの映像が表示されない

・ ゲーム機の出力端子が、本製品の[HDMI IN]に接続されているかご確認ください。
・ ゲーム機の電源が入っているかご確認ください。
・ ゲーム機をテレビに直接つないで、映像が映るかご確認ください。
・ ゲーム機の設定で、著作権保護(HDCP)が「無効」(オフ)になっていることご確認ください。
・ 著作権保護された映像は表示できません。

ゲーム機の音声がきこえない

・ 消音になっていないかご確認ください。
・ テレビやゲーム機の音声出力設定が正しいかご確認ください。

配信がうまくいかない、接続が切れる

・ 配信サービスのビットレート制限や推奨配信解像度をご確認ください。
・ 通信状況が安定しているかご確認ください。
・ 配信サービスのストリームキーが変更になっていないかご確認ください。
・ YouTube Studioを利用して配信する場合、YouTube Studioで「ライブ配信を開始」する必要があります。
配信を開始/停止する
・ 本製品のファームウェアのバージョンが最新かご確認ください。

配信の際に、画像や音声が乱れる

・ 配信設定で、配信時の品質を下げてご確認ください。
・ ご利用のネットワーク帯域の増強をお試しください。

お問い合わせ

重要

・ 本製品の修理対応、電話やメール等によるサポート対応、ソフトウェアのアップデート対応、本製品がサーバー等のサービスを利用する場合、そのサービスについては、弊社が本製品の生産を完了してから5年間を目途に終了とさせていただきます。ただし状況により、5年以前に各対応を終了する場合があります。

・ 個人情報は、株式会社アイ・オー・データ機器のプライバシーポリシーに基づき、適切な管理と運用をおこないます。

お問い合わせいただく前に、以下をご確認ください

・ 本マニュアルの【困ったときには】を参照
・ 弊社サポートページのQ&Aを参照
https://www.iodata.jp/support/
・ 最新のソフトウェアをダウンロード
https://www.iodata.jp/support/
それでも解決できない場合は、弊社サポートセンターへ
電話:050-3116-3018
※ 受付時間 9:00~17:00 月~金曜日(祝祭日・年末年始・夏期休業期間をのぞく)

メール:https://www.iodata.jp/support/after/esupp.htm

本マニュアルをダウンロード/印刷する

本マニュアルをお手元でご覧になるための方法をご案内します。

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上のボタンをクリックすると、本マニュアル全体をダウンロードできます。
ダウンロードしたファイルを展開してindex.htmlを開くことで、インターネットにつながなくても本マニュアルをご覧いただけます。

※[ダウンロード]ボタンは、スマホ・タブレットではお使いになれません。

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上のボタンをクリックすると、本マニュアル全体をWebブラウザーのプリント機能で印刷できます。
ただし項目が多いマニュアルはページ数が多くなり、全体の印刷には向きません。
プリントしたいページを開き、そのページだけをWebブラウザーのプリント機能で印刷することをおすすめします。

※ マニュアルの内容量によっては、印刷が始まるまで数分掛かることがあります。

※[全ページプリント]ボタンは、スマホ・タブレットではお使いになれません。

ソフトウェアライセンス情報

●本ヘルプで使用しているソフトウェアライセンス情報
------------------------
jquery.min.js
------------------------
jQuery v3.4.1 | (c) jQuery Foundation, Inc. | jquery.org/
license
@ sourceMappingURL=jquery.min.map

------------------------
jquery.cookie.js
------------------------
jQuery Cookie Plugin v1.4.1
https://github.com/carhartl/jquery-cookie

Copyright 2006, 2014 Klaus Hartl
Released under the MIT license

------------------------
jquery.easing.1.3.js
------------------------
jQuery Easing v1.3 - http://gsgd.co.uk/sandbox/jquery/easing/

Uses the built in easing capabilities added In jQuery 1.1
to offer multiple easing options

TERMS OF USE - jQuery Easing

Open source under the BSD License.

Copyright c 2008 George McGinley Smith
All rights reserved.

------------------------
jquery.lazyload.js
------------------------
Lazy Load - jQuery plugin for lazy loading images
Copyright (c) 2007-2015 Mika Tuupola

Licensed under the MIT license:
http://www.opensource.org/licenses/mit-license.php

Project home:
http://www.appelsiini.net/projects/lazyload

Version: 1.9.5

------------------------
jquery.hashchange.min.js
------------------------
jQuery hashchange event, v1.4, 2013-11-29
https://github.com/georgekosmidis/jquery-hashchange
------------------------

------------------------
lity.js
------------------------
Copyright (c) 2015-2016 Jan Sorgalla

Permission is hereby granted, free of charge, to any person
obtaining a copy of this software and associated documentation
files (the "Software"), to deal in the Software without
restriction, including without limitation the rights to use,
copy, modify, merge, publish, distribute, sublicense, and/or sell
copies of the Software, and to permit persons to whom the
Software is furnished to do so, subject to the following
conditions:

The above copyright notice and this permission notice shall be
included in all copies or substantial portions of the Software.

THE SOFTWARE IS PROVIDED "AS IS", WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND,
EXPRESS OR IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED TO THE WARRANTIES
OF MERCHANTABILITY, FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE AND
NONINFRINGEMENT. IN NO EVENT SHALL THE AUTHORS OR COPYRIGHT
HOLDERS BE LIABLE FOR ANY CLAIM, DAMAGES OR OTHER LIABILITY,
WHETHER IN AN ACTION OF CONTRACT, TORT OR OTHERWISE, ARISING
FROM, OUT OF OR IN CONNECTION WITH THE SOFTWARE OR THE USE OR
OTHER DEALINGS IN THE SOFTWARE.

------------------------
moji.js
------------------------
Copyright (c) 2015 niwaringo

Permission is hereby granted, free of charge, to any person obtaining a copy
of this software and associated documentation files (the "Software"), to deal
in the Software without restriction, including without limitation the rights
to use, copy, modify, merge, publish, distribute, sublicense, and/or sell
copies of the Software, and to permit persons to whom the Software is
furnished to do so, subject to the following conditions:

The above copyright notice and this permission notice shall be included in all
copies or substantial portions of the Software.

THE SOFTWARE IS PROVIDED "AS IS", WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND, EXPRESS OR
IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED TO THE WARRANTIES OF MERCHANTABILITY,
FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE AND NONINFRINGEMENT. IN NO EVENT SHALL THE
AUTHORS OR COPYRIGHT HOLDERS BE LIABLE FOR ANY CLAIM, DAMAGES OR OTHER
LIABILITY, WHETHER IN AN ACTION OF CONTRACT, TORT OR OTHERWISE, ARISING FROM,
OUT OF OR IN CONNECTION WITH THE SOFTWARE OR THE USE OR OTHER DEALINGS IN THE
SOFTWARE.

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