検索結果

トップページ

詳細ガイド

GV-LSMIXER/I

4Kパススルー対応 iPad連動型ストリーミングボックス

右上の[マニュアル内検索]もご利用ください

このガイド内の用語を指定して検索することができます。

動画解説

操作方法を動画でご紹介しています。

基本的なつなぎ方、使い方

iPadで配信画面を作りこみ!専用アプリ「LIVEACROSS」の使い方

実際にウェビナーやってみました!配信方法をご紹介

アプリをインストールする

iPadに「LIVEACROSS」アプリをインストールします。

  1. App Storeを開く

  2. 「LIVEACROSS」を検索し、インストールする

接続する

本製品に映像機器やiPadなどを接続します。

  1. 電源コードをつなぐ

    ※ 接地極付のコンセント(ACタップ)に挿してください。

  2. 映像機器をつなぐ

    ※3台つなげますが、同時に配信できる映像は2台までです。 「LIVEACROSS」アプリ内でHDMI1と、HDMI2 A/Bの内1つを選択して合成することができます。(「編集画面を開く」参照)

  3. ネットワーク機器をつなぐ

  4. (必要に応じて)外部オーディオ機器をつなぐ

  5. (必要に応じて)ディスプレイをつなぐ

    ▼ご利用の状況に応じていずれかのポートにディスプレイをつないでください。

    SRC/PGM
    配信する画面(PGM)を表示したいとき、またはHDMI1/2の入力を表示したいときにつなぐ

    HDMI1
    HDMI1の入力をパススルーしたいときにつなぐ

  6. (必要に応じて)ヘッドホンをつなぐ

    ※ 配信される音声を確認する場合につなぎます。

  7. iPadをつなぐ

    添付の接続ケーブルは本製品専用です

    添付の接続ケーブルを使用してください。他のUSBケーブルは使用しないでください。

    Lightning端子のiPadの場合は、対応のアダプタをご用意ください

    以下のいずれかのApple社製アダプタをご用意ください。

    ・「Lightning - USB 3カメラアダプタ」

    ・「Lightning - USBカメラアダプタ」

    iPadを充電する場合は、対応のアダプタをご用意ください

    添付の接続ケーブルだけではiPadは充電されません。iPadは満充電にしてから利用されることをおすすめします。
    iPadを充電しながら使用したい場合は以下のいずれかのApple社製アダプタをご用意ください。

    ・「USB-C Digital AV Multiport アダプタ」

    ・「Lightning - USB 3 カメラアダプタ」

    iPadはiPadスタンドに立てて使用できます

各部の名前と機能

天面


iPadスタンド iPadを立てることができます。
音量調節つまみ 選択中の音声を、右に回すと大きく、左に回すと小さくします。
音量レベルランプ 音量レベルを表示します。FWアップデート中に点灯/点滅します。
音量調節ボタン

PGM
PGMの音声に切り替えます。

MUTE
選択中の音声をミュート/ミュート解除にします。

HDMI1/2
HDMI1/2の音声に切り替えます。

AFV
オン(点灯)にすると、映像ソースが配信画面に選択されているとき、音声も配信されます。オフにすると音声は配信されません。

MIC IN
マイク音声に切り替えます。

LINE IN
LINE IN音声に切り替えます。

画面切り替えボタン

次に表示する画面を選びます。

赤点灯
PGM画面に選択中

緑点灯
PREVIEW(次に表示する)画面に選択中

AUTOボタン

切り替え効果を使って画面を切り替えます。切り替えにかかる時間は、アプリで設定できます。

※ HDMI入力端子2のAとBの画面切替には利用できません。

CUTボタン 切り替え効果を使わずに、画面を切り替えます。
レバー

スライドすると、切り替え効果を使って画面を切り替えます。手動で切り替え速度を調節できます。

※ HDMI入力端子2のAとBの画面切替には利用できません。

出力切り替え(SRC/PGM) 背面の[⑫ HDMI出力端子(SRC/PGM)]につないだディスプレイに表示する映像を切り替えます。押すごとに、HDMI1→HDMI2→PGMの順に切り替わります。
一時停止ボタン ライブ配信を一時停止します。
配信開始ボタン(STREAM) ライブ配信を開始/停止します。

背面


HDMI出力端子(SRC/PGM) ディスプレイをつなぎます。HDMI入力1/2または配信する画面(PGM)を表示します。[⑨ 出力切り替え(SRC/PGM)]で画面を切り替えます。
HDMI出力端子(HDMI1パススルー) ディスプレイをつなぎます。HDMI1の入力をパススルー表示します。
HDMI入力端子1 ゲーム機やビデオカメラなどをつなぎます。4K入力に対応しています。
HDMI入力端子2 ゲーム機やビデオカメラなどをつなぎます。
LANポート ルーターなどのネットワーク機器をLANケーブルでつなぎます。
USBポート 配信動画を録画する際にUSBストレージをつなぎます。また、ファームウェアを更新するときにも使うことができます。
音声入力端子(LINE IN) 外部オーディオ機器をつなぎます。
マイク入力端子(MIC IN) マイクをつなぎます。
電源コネクター 添付の電源コードをつなぎます。

側面


イヤホン端子 ヘッドホンなどをつなぎ、配信される音声を確認できます。
TABLETポート 添付の接続ケーブルでiPadとつなぎます。
セキュリティスロット 盗難防止用鍵取付穴です。

メイン画面


サイドメニュー タップするとサイドメニューを開きます。
メニュー切り替え ビデオ(本画面)、オーディオ設定の画面を切り替えます。
配信操作 配信を開始/一時停止します。配信を開始すると、配信時間が表示されます。
PREVIEW出力 次にPGM出力する画面を表示します。表示する画面は、「シーン一覧」でタップして選択してください。
PGM(PROGRAM)出力 PGM出力画面(配信する画面)を表示します。
右下のをタップすると、PGM出力画面をiPad上でフルスクリーン表示します。
音量バー マイク入力とPGM出力の音量を調整します。
シーン一覧 計8つのシーンが表示されます。シーンをタップすると「PREVIEW出力」に表示します。
シーン編集 各シーンを編集します。
画面を編集する
画面切り替え操作

画面切り替えバー
PGMとPREVIEWを入れ替えます。バーを動かすスピードにより、フェードチェンジするスピードを変えらます。

AUTO
切り替え効果を使ってPGMとPREVIEWを入れ替えます。切り替えにかかる時間は、アプリで設定できます。

CUT
切り替え効果を使わずに、PGMとPREVIEWを入れ替えます。

クイックモード
オンにすると、[シーン]でタップした画面はPREVIEW出力されずに即座にPGMに出力(配信)されます。

※ HDMI入力端子2のAとBの画面切替にはCUTのみ利用できます。

10 接続確認 本製品とiPadの接続状態を表示します。
11 サーバー確認 配信サーバーに送信しているビットレートを表示します。

サイドメニュー


現在のプロジェクト 現在のプロジェクト名を表示します。
右にある鉛筆アイコンで、プロジェクト名を変更できます。
新規プロジェクトの作成 新しいプロジェクトを作成します。作成の際にテンプレートを選ぶことができます。
新規プロジェクトとしてコピー すでに作成済みのプロジェクトをコピーして作成(流用)します。
プロジェクトを開く 保存されているプロジェクトを選んで開きます。
プロジェクトのインポート プロジェクトファイル(.bin)を読み込むことができます。
プロジェクトのエクスポート プロジェクトファイル(.bin)を書きだすことができます。
エクスポートしたプロジェクトを他のiPadでインポートすると、プロジェクトを共有することができます。
すべてのプロジェクト 保存されているプロジェクトの一覧を表示します。一覧画面からプロジェクトを選んで、開いたり、削除したりすることができます。
チュートリアル 「LIVEACROSS」アプリのチュートリアルを開始します。
情報 本製品のステータスを表示します。
ソフトウェア利用規約 「LIVEACROSS」アプリのソフトウェア利用規約を表示します。
ファームウェア更新

本製品の新しいファームウェアがある場合に更新をおこないます。

※ 本メニューは、ファームウェアバージョンV1.4.136以降から対応しております。バージョンが古い場合は、USBメモリーで更新してください。

※ iPadを本製品に接続し、iPadからインターネットに接続できる場合に更新することができます。

自己診断

「LIVEACROSS」アプリと本製品のFWバージョンを表示します。

※ iPadを本製品に接続しているときのみ表示できます。

オーディオ


ステージ

PREVIEW出力 次にPGM出力する画面を表示します。
PGM(PROGRAM)出力 PGM出力画面(配信する画面)を表示します。
右下のをタップすると、PGM出力画面をiPad上でフルスクリーン表示します。

ミキサー

音量リセット

0dBにリセットします。

PGM設定ボタン

コンプレッサー
-20dB~0dBの範囲で1刻みで設定できます。

MIC設定ボタン

ゲイン
+30dB、+24dB、+18dB、+12dB、+6dB、0dBから設定できます。

モード
モノラル、ステレオの設定ができます。

※ 「LIVEACROSS」アプリバージョンV1.3.124以降では、-12dB~+33dBから設定できます。

各音量バー

HDMI1、HDMI2、MIC、LINE IN、PGM、EAR PHONEの音声出力の音量を調整するスライダーです。

初期値
0

左右ボリューム調節バー 音量の入出力の方向を調節します。右にレバーを移動すると音量が右に偏り、左であれば左に偏ります。
AFVスイッチ AFVがONのとき、ONになっている映像が流れている間は映像の音を出力します。映像が流れていないときは音を出力しません。
「HDMI IN1」と「HDMI IN2」のみにある機能です。
ボリュームスイッチ 各音量の入出力を制御します。[ON]が青色に点灯している場合、音の入出力が有効になっています。

音量

操作できません。メイン画面(ビデオ画面)の音量バーと連動しています。


切り替え

10 クイックモード

[シーン]でタップした画面はPREVIEW出力されずに即座にPGMに出力(配信)されます。

※ PREVIEWの枠が消えますが、画面切り替えバーにより1つ前にPGMに表示していたシーンに切り替えます。

※ PAUTOボタン、CUTボタンの使用はできなくなります。

11 画面切り替えバー PGMとPREVIEWを入れ替えます。バーを動かすスピードにより、フェードチェンジするスピードを変えらます。
12 CUT 切り替え効果を使ってPGMとPREVIEWを入れ替えます。切り替えにかかる時間は、アプリで設定できます。
13 AUTO 切り替え効果を使わずに、PGMとPREVIEWを入れ替えます。

設定

ストリーム

↓配信形式がRTMPの場合

ストリーム

プロトコルを[RTMP][RTSP]から選択します。

初期値
RTMP

サーバー1、サーバー2

配信サーバーの有効/無効を切り替えます。

※ 最大2つのプラットフォームに同時に配信できます。

※ 配信と同時に録画機能を使用する際は、1ストリームだけの配信となります。

URL

配信するサービスのサーバーURLを入力します。また[履歴]を押すと、過去に入力したアドレスを選ぶことができます。

※ 一般的に、配信先サーバーの情報は以下の構成となります。
rtmp://[配信するサービスのサーバーURL]/[ストリームキー]
rtmp://もしくはrtmps:// から始まるURLを入力してください。

※ [URL]と[ストリームキー]は分けて入力します。

※ 「LIVEACROSS」アプリバージョンV1.3.124以降では、「17LIVE」のURLを入力すると、縦画面配信がおこなえます。

ストリームキー

配信するサービスのストリームキーを入力します。

※ 一般的に、配信先サーバーの情報は以下の構成となります。
rtmp://[配信するサービスのサーバーURL]/[ストリームキー]

※ [URL]と[ストリームキー]は分けて入力します。

外部ストレージ

本製品につないだUSBストレージに録画することができます。配信動画を録画する場合は、有効にしてください。

※ ファイル形式:MP4

※ 対応USBストレージ:USB 3.0以上のストレージ

※ USBストレージを取り外す場合は、[取り外し]を押して安全に取り外してください。[取り外し]を押さずに取り外すと、保存データの毀損・消失や故障の原因となります。 保存データの毀損・消失などについて、弊社は一切の責任を負いません。

初期値
有効

ファイル名

録画ファイルのファイル名を設定します。

初期値
record

時間で分割

設定した時間単位で録画ファイルを分割して録画します。1つのファイルの最大録画時間を[10分][30分][1時間][2時間]から選択します。設定した時間以上でも録画は継続されます。

初期値
1時間

フォーマットする

[外部ディスクをフォーマット]を押して、本製品につないだUSBストレージをフォーマットすることができます。

※ ファイル形式:exFAT

※ フォーマットするとUSBストレージ内のデータがすべて消えてしまいます。USBストレージ内に保存された重要なデータについては、必ず定期的にバックアップをおこなってください。 接続製品の保存データの毀損・ 消失などについて、弊社は一切の責任を負いません。 (バックアップとは保存したデータを守るために、HDD・BD・DVD などの記憶媒体にデータの複製を作成することです。データを移動させることはバックアップではありません)


↓配信形式がRTSPの場合

ストリーム

プロトコルを[RTMP][RTSP]から選択します。

初期値
RTMP

サーバー

配信サーバーの有効/無効を切り替えます。

ポート

配信に使用するポート番号を入力します。

初期値
554

マルチキャスト設定

[ユニキャスト][マルチキャスト]から選択します。

初期値
ユニキャスト

アカウント名

ストリームにアクセスする際のアカウント名を入力します。

※ 任意のアカウント名を設定します。半角英数字6桁以内で入力してください。

パスワード

ストリームにアクセスする際のパスワードを入力します。

※ 任意のパスワードを設定します。半角英数字8桁以内で入力してください。

RTSP URL

ストリームにアクセスする際のセッション名を表示します。セッション名は以下の構成で自動生成されます。
rtsp://[アカウント名]:[パスワード]@[本製品IPアドレス]:[ポート番号]/session

をタップしてセッション名をコピーすることができます。

外部ストレージ

本製品につないだUSBストレージに録画することができます。配信動画を録画する場合は、有効にしてください。

※ ファイル形式:MP4

※ 対応USBストレージ:USB 3.0以上のストレージ

※ USBストレージを取り外す場合は、[取り外し]を押して安全に取り外してください。[取り外し]を押さずに取り外すと、保存データの毀損・消失や故障の原因となります。 保存データの毀損・消失などについて、弊社は一切の責任を負いません。

初期値
有効

ファイル名

録画ファイルのファイル名を設定します。

初期値
record

時間で分割

設定した時間単位で録画ファイルを分割して録画します。1つのファイルの最大録画時間を[10分][30分][1時間][2時間]から選択します。設定した時間以上でも録画は継続されます。

初期値
1時間

フォーマットする

[外部ディスクをフォーマット]を押して、本製品につないだUSBストレージをフォーマットすることができます。

※ ファイル形式:exFAT

※ フォーマットするとUSBストレージ内のデータがすべて消えてしまいます。USBストレージ内に保存された重要なデータについては、必ず定期的にバックアップをおこなってください。 接続製品の保存データの毀損・ 消失などについて、弊社は一切の責任を負いません。 (バックアップとは保存したデータを守るために、HDD・BD・DVD などの記憶媒体にデータの複製を作成することです。データを移動させることはバックアップではありません)


出力

ストリーミング解像度

配信する際の解像度を設定します。[1920×1080][1280×720][864×480]から選択します。

初期値
1920×1080

フレームレート

フレームレートを設定します。

初期値
30

ストリーミング品質

配信時のビットレートを設定できます。[標準画質][高画質][最高画質][手動]から選択するか、スライダーバーを動かして設定します。

標準画質初期値
3000Kbps

高画質
4500Kbps

最高画質
5000Kbps

手動
2000~10240Kbps 1単位の調節が可能

映像システム

[PAL][NTSC]から選択します。

NTSC初期値
30、60fps

PAL
25、50fps

オーディオ遅延時間

0~300msの間で設定します。

初期値
250ms

※ 「LIVEACROSS」アプリのバージョンV1.3.124以降では0msです。

オーディオビットレート

オーディオビットレートを設定します。[128kbps][192kbps]から選択します。

初期値
128kbps

※ 「LIVEACROSS」アプリのバージョンV1.3.124以降では192kbpsです。


全般

背景

配信を一時停止したときに表示する背景を設定します。アップロードの場合、iPadのフォルダーにアクセスします。

初期値
アップロード背景

切り替え効果時間

切り替え効果の長さを設定します。0.3~3.0秒の間で0.1秒ずつ変更できます。

初期値
2.0秒

モード

[DHCP]と[手動]から選択できます。

初期値
DHCP

IPアドレス モードで[手動]を選んだ時に、本製品のイーサーネットのIPアドレスを設定します。
マスク モードで[手動]を選んだ時に、本製品のイーサーネットのサブネットマスクを設定します。
Gateway モードで[手動]を選んだ時に、本製品のイーサーネットのデフォルトゲートウェイを設定します。
DNS モードで[手動]を選んだ時に、本製品のイーサーネットのDNSを設定します。

プロジェクトを作る

「LIVEACROSS」アプリにプロジェクトを作成します。
新しいプロジェクトを作る方法と、すでに作成済みのプロジェクトをコピーして作成(流用)する方法があります。

新規プロジェクトを作成する

プロジェクトをコピーして作成(流用)する

新規プロジェクトを作成する

  1. 「LIVEACROSS」アプリを起動する

    ※ 本製品を認識するまで数秒かかる場合があります。

    本製品とiPadが接続されている場合、起動時に以下の画面が表示されます

    通常は、[開始]をタップしてください。iPadのプロジェクトが本製品に上書きされ、同期されます。

    ※ [デバイスからプロジェクトをリロードする]をタップした場合、本製品に適用されているプロジェクトが、iPadの現在のプロジェクトに上書きされます。

    ※ 「LIVEACROSS」アプリバージョンV1.3.124以降は、iPadのプロジェクトが自動的に本製品に上書きされます。

  2. サイドメニューから[新規プロジェクトの作成]をタップする

  3. ① プロジェクト名を入力する

    ② テンプレートを選ぶ

    ③ [作成]をタップ

    ※ テンプレートを使用しない場合は[無]を選んでください。

プロジェクトをコピーして作成(流用)する

  1. 「LIVEACROSS」アプリを起動する

    ※ 本製品を認識するまで数秒かかる場合があります。

    本製品とiPadが接続されている場合、起動時に以下の画面が表示されます

    [開始]をタップしてください。iPadのプロジェクトが本製品に上書きされ、同期されます。

    ※[デバイスからプロジェクトをリロードする]をタップした場合、本製品に適用されているプロジェクトが、iPadの現在のプロジェクトに上書きされます。

  2. ① サイドメニューから[プロジェクトを開く]をタップする

    ② コピーするプロジェクトを選択する

  3. サイドメニューから[新規プロジェクトとしてコピー]をタップする

  4. ① プロジェクトの新しい名前を入力する

    ② [作成]をタップ

ライブ配信の設定をする

事前に、YouTube・Twitch・Facebookなどのサービスの配信用アカウントをご用意いただいてから、本製品の配信設定をおこなってください。

ライブ配信機能は外部サービスを利用しているため、事前に告知なく使用できなくなる場合があります

設定に必要な情報を確認する

YouTubeの場合

Facebookの場合

Twitchの場合

※ YouTube、Facebook、Twitchの操作方法は、各サービスのヘルプをご覧ください。



  1. ① [設定]をタップする

    ① [配信形式]を選択する


  2. ↓配信形式がRTMPの場合

    ① [サーバー1]をタップし、オンにする

    ② 配信するサービスのサーバーの[URL]と[ストリームキー]を入力する

    ※ [履歴]をタップすると、過去の履歴を選択して入力することができます。

    ※ 一般的に、配信先サーバーの情報は以下の構成となります。
    rtmp://[配信するサービスのサーバーURL]/[ストリームキー]
    rtmp://もしくはrtmps:// から始まるURLを入力してください。


    ↓配信形式がRTSPの場合

    ① [サーバー]をタップし、オンにする

    ② ストリームにアクセスする際の[アカウント名]と[パスワード]を入力する

    ※ 任意のアカウント名とパスワードを設定します。半角英数字で入力してください。

    をタップしてセッション名をコピーする

  3. 2つ目のプロットフォームを登録する場合は、[サーバー2]をオンにして、同様に入力する

    ※ 最大2つのプラットフォームに同時に配信できます。

  4. [適用]をタップする

ライブ配信の設定をする >

YouTubeで必要な情報を確認する

※ YouTubeの操作方法は、各サービスのヘルプをご覧ください。

  1. YouTubeにログインし、チャンネルを作成する

  2. YouTubeの配信ツールでライブストリーミングを設定する

  3. 作成したチャンネルの[サーバーURL]と[ストリーム名/キー] をメモする

ライブ配信の設定をする >

Facebookで必要な情報を確認する

※ Facebook操作方法は、各サービスのヘルプをご覧ください。

  1. Facebookにログインし、ライブ動画を作成する

  2. ライブ動画の設定でストリームキーを使う設定を選ぶ([Use Stream Key]をクリック)

  3. [サーバーURL]と[ストリームキー]をメモする

ライブ配信の設定をする >

Twitchで必要な情報を確認する

※ Twitchの操作方法は、各サービスのヘルプをご覧ください。

  1. Twitchにログインし、チャンネルを作成する

  2. Twitchのダッシュボードより、作成したチャンネルの[プライマリ配信キー]をメモする

    ※ [プライマリ配信キー]をストリームキーに入力します。

  3. サーバーURLはTwitchホームページのIngestsを参照する

ライブ配信する

ライブ配信をする方法を説明します。

配信を開始/停止する

配信を一時停止する

配信を開始/停止する

  1. 本製品の[STREAM]ボタンを押す

    アプリで操作する場合

    をタップする

    YouTube Studioを利用している場合

    このあとYouTube StudioのWebページで「ライブ配信を開始」する操作もおこなってください。

  2. 配信が終わったら、[STREAM]ボタンをもう一度押す

    YouTube Studioを利用している場合

    このあとYouTube StudioのWebページで「ライブ配信を終了」する操作もおこなってください。




配信を一時停止する

配信を一時停止したい場合は、以下の操作でおこなえます。

  1. 本製品の[一時停止]ボタンを押す

    アプリで操作する場合

    ボタンをタップする

画面を切り替える

次に配信する画面(PREVIEW出力の画面)を選び、PGM出力(配信)する方法を説明します。

PREVIEW出力の画面を選ぶ

画面を切り替える

PREVIEW出力の画面を選ぶ

まず、次に配信する画面(PREVIEW出力の画面)を選びます。

  1. 次に配信するシーンのボタンを押す(本製品の[シーン(1~8)]ボタンのいずれかを押す)

    ⇒ 押したシーンがPREVIEW出力に表示されます。

    アプリで操作する場合

    [シーン(1~8)]のいずれかをタップする

    クイックモードをオンにしている場合

    押した(タップした)シーンはPREVIEW出力されずに即座にPGMに出力(配信)されます。

画面を切り替える

次に、PREVIEW出力の画面をPGM出力(配信)します。

  1. 本製品のレバーをスライドする

    ※ レバーを動かす速度で、画面の切り替え速度を調節できます。

    ※ HDMI入力端子2のAとBの画面切替には利用できません。

    以下のボタンでも画面を切り替えられます

    AUTOボタン
    切り替え効果を使って画面を切り替えます。切り替えにかかる時間は、【設定】で変更できます。

    CUTボタン
    切り替え効果を使わずに、即座に画面を切り替えます。

    ※ HDMI入力端子2のAとBの画面切替にはCUTのみ利用できます。

    アプリで操作する場合

    [画面切り替えバー]をスライドして切り替えます。

    ※ スライドする速度で、画面の切り替え速度を調節できます。

    また以下の操作でも画面を切り替えられます。

    AUTO
    切り替え効果を使って画面を切り替えます。切り替えにかかる時間は、【設定】で変更できます。

    CUT
    切り替え効果を使わずに、即座に画面を切り替えます。

    クイックモード
    オンにすると、[シーン]でタップした画面はPREVIEW出力されずに即座にPGMに出力(配信)されます。

    ※ HDMI入力端子2のAとBの画面切替にはCUTのみ利用できます。

録画する

USBストレージにライブ配信を録画することができます。

  1. 本製品のUSBポートにUSBストレージをつなぐ

  2. 「LIVEACROSS」アプリを開く

  3. ① [設定]をタップする

    ① [外部ストレージ]を有効にする

    ③ 任意の[ファイル名]を入力する

    ④ [時間で分割]で、1つのファイルの最大録画時間を選択する

    ※ 設定した時間単位で録画ファイルを分割して録画します。

  4. [適用]をタップする

  5. 以上で設定は完了です。配信を開始すると、録画が始まります。

編集画面を開く

編集画面の開き方と、編集画面の説明をします。

編集画面を開く

編集画面の説明


編集画面を開く

編集したいシーンの[]をタップする


編集画面の説明


元に戻す/やり直す 編集操作を一つ前の状態に戻したり、やり直したりすることができます。
グリッド線表示

グリッド線を表示します。位置合わせする際に便利です。

拡大表示

選択しているシーンを拡大表示します。[戻る]をタップすると元のレイアウトに戻ります。

オーバーレイ

挿入した画像やテキストの編集、削除、表示/非表示の設定がおこなえます。
:表示/非表示を切り替えます。
:編集します。
:削除します。

また、オーバーレイを長押ししてスライドすると、重ね順を変更できます。

※ 左が重ね順で上(前面)になります。

オーバーレイの重ね順を変更する

メディア 映像ソースを選びます。また、映像ソースのレイアウトも変更できます。
シーン表示

シーンがどのように表示されるか確認します。またテキストや画像のサイズ変更などがおこなえます。

※ 「LIVEACROSS」アプリバージョンV1.3.124以降では、配信先に「17LIVE」のURLを入力すると、縦画面配信をおこないます。赤枠で囲われた部分の映像が配信されます。

サイズ変更/トリミング タップしたコンテンツのサイズ変更、トリミングがおこなえます。
サイズを変更する
画面をトリミングする
テキストの追加

オーバーレイにテキストを追加します。

※ テキストのオーバーレイは最大30個まで追加できます。

テキストを入力する

画像の追加

オーバーレイに画像を挿入します。iPad内に保存されている画像を追加することができます。

※ 動画は挿入できません。

※ 画像のオーバーレイは最大5個まで追加できます。

※ 画像のサイズ変更や配置変更は、画像挿入後におこないます。

サイズを変更する

10 GIFアニメーションの追加

オーバーレイにGIFアニメーションを挿入することができます。iPad内に保存されている画像を追加することができます。

※ GIFアニメーションは1シーンに1つだけ追加できます。

※ 画像のサイズ変更や配置変更は、画像挿入後におこないます。

挿入するGIFアニメーションは、下記条件を満たす必要があります。

フレームレート15fps以下

画像幅サイズ480pixel以下

画像縦サイズ480pixel以下

総フレーム数300フレーム以下

画像幅サイズ × 画像縦サイズ × 総フレーム数1296000以下

11 映像入力の切り替え デュアルビューの場合に、映像の位置を入れ替えます。
12 他のシーンからコピー シーンの名前と背景が表示されます。タップすると編集できます。
他のシーンからコピーする
13 名前 シーンの名前が表示されます。タップすると編集できます。
14 背景 シーンの背景が表示されます。[色]または[画像]を選び、編集できます。
15 デュアルビューのレイアウト デュアルビューのレイアウトを選択することができます。
またをタップして、映像の位置を入れ替えることもできます。
16 HDMI-2

HDMI入力端子2のAとBの入力を切り替えます。

※ 制限により、HDMI 2Aと2Bが同時に使用されている時、プレビューを表示できないことがあります。

サイズを変更する

映像、テキスト、画像などのサイズを変更する方法を説明します。

  1. サイズ変更するオブジェクトをタップする

  2. 端のポイントをドラッグする

画面をトリミングする

映像画面をトリミングし、映したい部分だけ切り抜くことができます。

※ 「LIVEACROSS」アプリバージョンV1.3.124以降では、挿入画像のトリミングも可能です。

  1. トリミングする映像をタップする

  2. ]をタップする

  3. 赤枠をドラッグする

    映像の拡大・縮小をする場合

    画面をピンチイン・ピンチアウトすることで、映像を拡大・縮小できます。

  4. [DONE]をタップする

テキストを入力する

テキストを入力する方法を説明します。

※ 「LIVEACROSS」アプリバージョンV1.3.124以降では、フォントの変更が可能です。

  1. ]をタップする

  2. ① 表示したいテキストを入力する

    ② その他の項目を必要に応じて設定する

    ③ [OK]をタップする

オーバーレイの重ね順を変更する

オーバーレイの重ね順を変更する方法を説明します。

  1. 移動するオーバーレイを長押しする

  2. 左右にドラッグして移動する

    ※ 左が重ね順で上(前面)になります。

他のシーンからコピーする

他のシーンをコピーして、貼り付ける方法を説明します。

  1. [他のシーンからコピー]をタップ

  2. シーンを選択し、[適用]をタップ

プロジェクトを共有する

プロジェクト(設定情報)をエクスポートしたり(書き出し)、インポートしたり(読み込み)する方法を説明します。
プロジェクトにはライブ配信の設定情報や編集した画面構成、音量などの情報がすべて含まれています。エクスポートしたプロジェクトを他のiPadにインポートすると、同じプロジェクトを共有することができます。

プロジェクトをエクスポートする

プロジェクトをインポートする


プロジェクトをエクスポートする

  1. サイドメニューから[プロジェクトを開く]をタップし、書き出したいプロジェクトを開く

  2. サイドメニューから[プロジェクトをエクスポートする]をタップする

  3. [“ファイル”に保存]をタップする

  4. ① ファイルアプリやiCloud Driveなど任意の保存先を選択する

    ② [保存]をタップする

  5. 以上でプロジェクトのエクスポート(書き出し)は完了です。プロジェクト名のbinファイルが保存されます。
    エクスポートしたbinファイルを、インポートする他のiPadからアクセスできる場所(iCloud Driveなど)に保存しておいてください。


プロジェクトをインポートする

  1. エクスポートしたプロジェクト(プロジェクト名のbinファイル)を、インポートするiPadからアクセスできる場所に保存しておく

  2. サイドメニューから[プロジェクトをインポートする]をタップする

  3. プロジェクト(プロジェクト名のbinファイル)を選択する

  4. 新しい名前に修正し、[名前の変更]をタップする

  5. [OK]をタップする

  6. 以上でプロジェクトのインポート(読み込み)は完了です。

本製品を初期化する

本製品を初期化する方法を説明します。

重要

本製品を廃棄、譲渡などするときは、本製品内に記録されている配信設定などのデータを初期化で削除することをおすすめします。削除しないまま廃棄、譲渡すると、記録されている情報が第三者に知られてしまう可能性があります。

  1. 本製品とiPadを接続する

  2. 「LIVEACROSS」アプリを起動する

  3. [開始]をタップする

  4. [設定]をタップする

  5. [デフォルトにリセット]をタップする

  6. [OK]をタップする

ファームウェアを更新する >

LIVEACROSSアプリで更新する方法

※ 本操作方法は、ファームウェアバージョンV1.4.136以降から対応しております。バージョンが古い場合は、USBメモリーで更新してください。

  1. 本製品とiPadをつなぐ

    ※ iPadはインターネットに接続できる状態にしておいてください。

  2. LIVEACROSSアプリを開く

  3. サイドメニューを開き、[ファームウェア更新]をタップ

  4. 「新しいファームウェアがあります。アップデートしますか?」の画面が表示されたら、[はい]をタップ
    ⇒更新が終わるまでお待ちください。

  5. 以上で、ファームウェアの更新は完了です。


ファームウェアを更新する >

USBメモリーで更新する方法

Step1 ファームウェア更新用USBメモリーを準備する

Step2 ファームウェアを更新する

USBメモリーをご用意ください

ファームウェア更新ファイルを格納するために使います。

※ FAT32 でフォーマットされたものをご用意ください。

※ USBメモリー内には他のデータが保存されていない状態にしてください。


Step1 ファームウェア更新用USBメモリーを準備する

  1. パソコンのWebブラウザーで、以下の弊社サポートライブラリにアクセスする
    https://www.iodata.jp/p/234290

    ② 「ソフトウェアダウンロード」から最新のファームウェアをダウンロードする

  2. ダウンロードしたファイル[gv_lsmixer_i_Vx.x.xxx.zip]を解凍する(x.x.xxxは数字です)

  3. 解凍して作成した[gv_lsmixer_i_Vx.x.xxx]フォルダーの中にある[gv_lsmixer_i_img]フォルダーを、フォルダーごとUSBメモリーのルートフォルダーにコピーする

    ※ [gv_lsmixer_i_img]フォルダー内に[gv_lsmixer_i_Vx.x.xxx.bin]が入っています。


Step2 ファームウェアを更新する

  1. 本製品に、電源コードを接続する

  2. Step1で準備したファームウェア更新用USBメモリーを、本製品背面のUSBポートに接続する

  3. [MUTE][一時停止][CUT]ボタンを同時に押す

    ⇒ ファームウェア更新ファイルの確認が始まります。
    確認中は音量レベルランプが点滅します。

  4. 確認が終わると、ファームウェアの更新が始まります

    ⇒ ファームウェア更新中は、音量レベルランプが順に点灯します。

    [STREAM]ボタンと音量レベルランプの右端のランプが点滅した場合

    ファームウェア更新ファイルの確認に失敗しています。
    ファームウェア更新ファイルの確認に失敗した場合をご確認ください。

  5. 更新が完了すると、音量レベルランプの左端のランプが点滅します

    ⇒ その後、本製品が再起動します。

    音量レベルランプの右端のランプが点滅した場合

    ファームウェアの更新に失敗しています。
    ファームウェア更新に失敗した場合をご確認ください。

以上で、ファームウェアの更新は完了です。

ファームウェア更新ファイルの確認に失敗した場合

音量レベルランプの右端のランプと[STREAM]ボタンが点滅します。

USBメモリーが接続されていない、またはUSBメモリーに正常にファイルが保存されてないことが考えられます。
以下の対処をお試しください。

① [STREAM]ボタンを押す
⇒ 本製品が通常の動作に戻ります。

Step1 ファームウェア更新用USBメモリーを準備するの手順1からやり直す



ファームウェア更新に失敗した場合

音量レベルランプの右端のランプが点滅します。

⇒ しばらくすると本製品が再起動し、ファームウェアの更新を再試行します。

再起動と再試行を繰り返す場合は、ファームウェア更新用ファイルが破損している可能性があります

以下の対処をお試しください。

① 本製品からUSBメモリーを取り外す

② 電源コードをコンセントから抜く

Step1 ファームウェア更新用USBメモリーを準備するの手順1からやり直す

よくあるトラブルを確認する

ゲーム機やビデオカメラの映像が表示されない


ゲーム機の音声がきこえない


配信がうまくいかない、接続が切れる


配信の際に、画像や音声が乱れる


プレビュー画面がグレーアウトし、フェード切り替えができない


iPadから動画を挿入できない


「LIVEACROSS」アプリでファームウェア更新に失敗する

ゲーム機やビデオカメラの映像が表示されない

・ ゲーム機の出力端子が、本製品の[HDMI IN]に接続されているかご確認ください。
・ ゲーム機の電源が入っているかご確認ください。
・ ゲーム機をテレビに直接つないで、映像が映るかご確認ください。
・ ゲーム機の設定で、著作権保護(HDCP)が「無効」(オフ)になっていることご確認ください。
・ 著作権保護された映像は表示できません。

ゲーム機の音声がきこえない

・ 消音になっていないかご確認ください。
・ テレビやゲーム機の音声出力設定が正しいかご確認ください。

配信がうまくいかない、接続が切れる

・ 配信サービスのビットレート制限や推奨配信解像度をご確認ください。
・ 通信状況が安定しているかご確認ください。
・ 配信サービスのストリームキーが変更になっていないかご確認ください。
・ YouTube Studioを利用して配信する場合、YouTube Studioで「ライブ配信を開始」する必要があります。
配信を開始/停止する
・ 本製品のファームウェアのバージョンが最新かご確認ください。

配信の際に、画像や音声が乱れる

・ 配信設定で、配信時の品質を下げてご確認ください。
・ ご利用のネットワーク帯域の増強をお試しください。

プレビュー画面がグレーアウトし、フェード切り替えができない

・ HDMI入力端子2のAとBを両方利用する場合、片方のプレビュー映像はグレーアウトする仕様です。画面を切り替える際、フェーダーやAUTOは使用できませんので、CUTで切り替えてください。

iPadから動画を挿入できない

・ iPadから動画を挿入することはできません。iPad内に保存されている画像(静止画)の挿入のみおこなえます。

「LIVEACROSS」アプリでファームウェア更新に失敗する

・本製品がインターネットに接続できているかご確認ください。
・本製品の再起動をお試しください。

お問い合わせ

重要

・ 本製品の修理対応、電話やメール等によるサポート対応、ソフトウェアのアップデート対応、本製品がサーバー等のサービスを利用する場合、そのサービスについては、弊社が本製品の生産を完了してから5年間を目途に終了とさせていただきます。ただし状況により、5年以前に各対応を終了する場合があります。

・ 個人情報は、株式会社アイ・オー・データ機器のプライバシーポリシーに基づき、適切な管理と運用をおこないます。

お問い合わせいただく前に、以下をご確認ください

・ 本マニュアルの【困ったときには】を参照

・ 商品のQ&Aを参照

・ 最新のソフトウェアをダウンロード
https://www.iodata.jp/p/234290

それでも解決できない場合は、弊社サポートセンターへ

電話:050-3116-3018
※ 受付時間 9:00~17:00 月~金曜日(祝祭日・年末年始・夏期休業期間をのぞく)

メール:https://www.iodata.jp/support/after/esupp.htm

本マニュアルを印刷する

本マニュアルをお手元でご覧になるための方法をご案内します。

全ページをプリント全ページプリント(PCのみ)

上のボタンをクリックすると、本マニュアル全体をWebブラウザーのプリント機能で印刷できます。
ただし項目が多いマニュアルはページ数が多くなり、全体の印刷には向きません。
プリントしたいページを開き、そのページだけをWebブラウザーのプリント機能で印刷することをおすすめします。

※ マニュアルの内容量によっては、印刷が始まるまで数分掛かることがあります。

※[全ページプリント]ボタンは、スマホ・タブレットではお使いになれません。

本マニュアルのご利用について

本マニュアルで使用しているソフトウェアライセンス情報やGoogle アナリティクス4の利用については、こちらをご覧ください。

HTMLマニュアルのご利用について

このページはお役に立ちましたか?

06版 © I-O DATA DEVICE, INC.
ページトップ
戻る
ホーム
y f t p3_2
p5_2_1 p5_2_2 p5_2