リカバリーイメージから復元する

リカバリーイメージを使って、Windows 11を復元します。

lightbulb参考
必要なもの

16GB以上のUSBメモリー

warning注意
リカバリー実行の前に

リカバリーを実行すると、内蔵ストレージのデータはすべて削除され、工場出荷状態に戻ります。必要なデータがある場合は、事前にバックアップしてください。

リカバリーUSBメモリーを作る

  1. IOPortalにアクセスする

    lightbulb参考
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    [新規会員登録へ]ボタンをクリックし、画面にしたがって進めてください。

  2. 本製品のシリアル番号を登録し、リカバリーイメージ(ISOファイル)と「リカバリーメディア作成ツール」をダウンロードする

  3. 「リカバリーメディア作成ツール」に内包している手順書を参照して、リカバリーUSBメモリーを作る

リカバリーイメージを適用する

  1. 本製品にリカバリーUSBメモリーをつなぐ
    ※本製品にはリカバリーUSBメモリーだけをつないで、他の機器は取り外してください。
  2. 本製品を起動し、すぐにキーボードの[F12]を連打する
  3. Boot Managerが起動したら、本製品につないだUSBメモリーを選び、[Enter]を押す
    ※つないだUSBメモリーが複数表示される場合があります。先に表示されるものをまず選び、画面が進行しない場合はもう一方を選んでください。
  4. キーボードの 1 を入力し[Enter]キーを押す
    ※[1 - リカバリーを開始する]を選びます。
  5. 「本当にリカバリーを実行してよろしいですか? (yes/no)」で、[yes] と入力し、[Enter]キーを押す
    ⇒リカバリーが開始されます。リカバリーが完了するまでしばらくお待ちください。
  6. 完了のメッセージが表示されたら、リカバリーUSBメモリーを取り外し、何かキーを押す

これで、本製品は復元されました。

参考になりましたか?