リカバリーイメージから復元する
リカバリーイメージを使って、Windows 11を復元します。
lightbulb参考
必要なもの
16GB以上のUSBメモリー
warning注意
リカバリー実行の前に
リカバリーを実行すると、内蔵ストレージのデータはすべて削除され、工場出荷状態に戻ります。必要なデータがある場合は、事前にバックアップしてください。
リカバリーUSBメモリーを作る
IOPortalにアクセスする
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本製品のシリアル番号を登録し、リカバリーイメージ(ISOファイル)と「リカバリーメディア作成ツール」をダウンロードする
「リカバリーメディア作成ツール」に内包している手順書を参照して、リカバリーUSBメモリーを作る
リカバリーイメージを適用する
- 本製品にリカバリーUSBメモリーをつなぐ
※本製品にはリカバリーUSBメモリーだけをつないで、他の機器は取り外してください。 - 本製品を起動し、すぐにキーボードの[F12]を連打する
- Boot Managerが起動したら、本製品につないだUSBメモリーを選び、[Enter]を押す
※つないだUSBメモリーが複数表示される場合があります。先に表示されるものをまず選び、画面が進行しない場合はもう一方を選んでください。 - キーボードの 1 を入力し[Enter]キーを押す
※[1 - リカバリーを開始する]を選びます。 - 「本当にリカバリーを実行してよろしいですか? (yes/no)」で、[yes] と入力し、[Enter]キーを押す
⇒リカバリーが開始されます。リカバリーが完了するまでしばらくお待ちください。 - 完了のメッセージが表示されたら、リカバリーUSBメモリーを取り外し、何かキーを押す
これで、本製品は復元されました。