WireGuard(VPNサーバー)
● 有効
WireGuardサーバーを有効にします。
既定値 有効
● クライアントアクセス
WireGuardサーバーに接続したクライアントがアクセス可能なネットワーク範囲を指定します。
● エンドポイントホスト
WireGuardクライアントが接続するWireGuardサーバーのホスト名または IPアドレスを指定します。
● 待ち受けポート
WireGuardサーバーがクライアントからの VPN接続要求を受け付けるために使用する 通信ポート番号を指定します。
● IPアドレス
WireGuardサーバーが VPN クライアントに対して割り当てる、仮想ネットワーク上のIPアドレスを指定します。
● MTU
MTU値を設定します。
● 一覧
追加したWireGuardのクライアント設定を表示します。
最大253のクライアント設定を追加できます。
※ この項目は一度設定を保存&適用した後に表示します。
● 追加
WireGuardのクライアント設定を追加します。
※ この項目は一度設定を保存&適用した後に表示します。
| IPアドレス | クライアント側の仮想IPアドレスを指定します。(初期値:10.10.0.2) |
| リモートサブネット | サーバー側からクライアント側へアクセスする際のネットワークアドレス(x.x.x.x/xx)を指定する場合に設定します(クライアント側で「サイト間」を有効にします)。 |
| ホスト名 | 本設定の名前を設定します。 |
