検索

下からエラーをお選びください。

検索結果

ヘルプ

エラー詳細

左からエラー項目をお選びください。

全ページをプリント全ページをプリント
「全ページをプリント」は、PCのみでお使い頂ける機能です。

接続機器への接続数が上限です。
数分ほど待ってから再度接続してください。
エラーコード:5000101

接続機器(弊社製品)に同時に接続できる端末数の上限に達しています。
現在接続している端末が接続を切るまで待つ必要があります。
数分ほど待ってから、再度接続してください。

同時アクセスする端末数の制限を知りたい

同時アクセス数は3台までです。

接続機器への接続数が上限です。
数分ほど待ってから再度接続してください。
エラーコード:5020204

接続機器(弊社製品)に同時に接続できる端末数の上限に達しています。
現在接続している端末が接続を切るまで待つ必要があります。
数分ほど待ってから、再度接続してください。

同時アクセスする端末数の制限を知りたい

同時アクセス数は3台までです。

通信に失敗しました。
数分ほど待ってから再度接続してください。
エラーコード:5000102

下の手順をお試しください。
  1. 数分ほど待ってから、再度接続してください。

  2. スマートフォンをご利用の方は、他の通信方法に切り替え、再度接続してください。

  3. 接続機器(弊社製品)をルーターに直接つなぎ、再度接続してください。

  4. 接続機器(弊社製品)を再起動してください。

通信に失敗しました。
数分ほど待ってから再度接続してください。
エラーコード:5000103

下の手順をお試しください。
  1. 数分ほど待ってから、再度接続してください。

  2. スマートフォンをご利用の方は、他の通信方法に切り替え、再度接続してください。

  3. 接続機器(弊社製品)をルーターに直接つなぎ、再度接続してください。

  4. 接続機器(弊社製品)を再起動してください。

インターネットに接続できませんでした。
ご利用の端末がインターネットに接続されているかご確認ください。
エラーコード:5010000

端末がインターネットに接続されているかご確認ください。

通信に失敗しました。
数分ほど待ってから再度接続してください。
エラーコード:5020000

数分ほど待ってから、再度接続してください。

PINコードが間違っています。
エラーコード:5020101

「Remote Link 設定シート」の QR コードを読み込んで登録した場合

その他のQR コードを読み込んで登録した場合

PIN コードを手入力した場合

「Remote Link 設定シート」の QR コードを読み込んで登録した場合

  1. 再度接続してください。

  2. スマートフォンをご利用の方は、他の通信方法(LTE⇔Wi-Fi など)に切り替えて再度接続してください。

  3. すでに設定シートを使って登録したことが考えられます。その場合、設定シートは無効になっています。
    登録済みの端末からQRコードを表示し、そのQRコードを読み込んでください。

    接続機器に接続できるスマートフォン端末がある場合
    そのスマートフォン端末でQRコードを表示し、そのQRコードを読み込んでください。
    iOS版の手順(外部リンク)
    Android版の手順(外部リンク)

    接続機器に接続できるスマートフォン端末がない場合
    接続機器を初期化し、設定シートをもう一度使えるようにしてください。
    その後、設定シートのQRコードを読み込んでください。

    接続機器の初期化方法

    接続機器を初期化することで設定シートを使えるようになります。
    ただし、その場合は現在Remote Link Files で接続機器を利用している端末が接続できなくなります。
    設定シートを使った端末でQRコードを表示して、他の端末で読み込んでください。

    ■ HLS-C(M)
    本製品の電源が入った状態で、リセットボタンを先の長いもので3秒以上押してください。
    電源ランプが緑点滅します。緑点灯するまでお待ちください。
    設定は、次のようになります。

    IPアドレス
    DHCP有効/無効:[自動で取得する] IPアドレスを固定していた場合は、設定が必要です。

    管理者パスワード
    「(なし)」

    PINコード
    初期値

    ■ HDL-AR(T)
    本製品の電源が入った状態で、リセットボタンを先の長いもので1秒以上押してください。
    STATUSランプが緑点滅し、「ピッ」と音がなります。その後、緑点灯するまでお待ちください。
    設定は、次のようになります。

    IPアドレス
    DHCPクライアント:[ON] IPアドレスを固定していた場合は、設定が必要です。

    管理者パスワード
    「(なし)」

    PINコード
    初期値

    ■ HDL-T
    本製品の電源が入った状態で、リセットボタンを先の長いもので3秒以上押してください。
    ランプが緑点滅します。その後、緑点灯するまでお待ちください。
    設定は、次のようになります。

    IPアドレス
    DHCPクライアント:[ON] IPアドレスを固定していた場合は、設定が必要です。

    管理者パスワード
    「(なし)」

    PINコード
    初期値

その他のQR コードを読み込んで登録した場合

  1. 再度接続してください。

  2. スマートフォンをご利用の方は、他の通信方法(LTE⇔Wi-Fi など)に切り替えて再度接続してください。

  3. QRコードを再度読み込んでください。

  4. 接続機器(弊社製品)の設定画面から[Remote Link 3 設定]を開き、表示されているQRコードを読み込んでください。

PIN コードを手入力した場合

  1. 再度接続してください。

  2. スマートフォンをご利用の方は、他の通信方法(LTE⇔Wi-Fi など)に切り替えて再度接続してください。

  3. 接続機器(弊社製品)の設定画面から[Remote Link 3 設定]を開き、表示されているPINコードをご確認ください。

PINコードが間違っています。
エラーコード:5020201

「Remote Link 設定シート」の QR コードを読み込んで登録した場合

その他のQR コードを読み込んで登録した場合

PIN コードを手入力した場合

「Remote Link 設定シート」の QR コードを読み込んで登録した場合

  1. 再度接続してください。

  2. スマートフォンをご利用の方は、他の通信方法(LTE⇔Wi-Fi など)に切り替えて再度接続してください。

  3. すでに設定シートを使って登録したことが考えられます。その場合、設定シートは無効になっています。
    登録済みの端末からQRコードを表示し、そのQRコードを読み込んでください。

    接続機器に接続できるスマートフォン端末がある場合
    そのスマートフォン端末でQRコードを表示し、そのQRコードを読み込んでください。
    iOS版の手順(外部リンク)
    Android版の手順(外部リンク)

    接続機器に接続できるスマートフォン端末がない場合
    接続機器を初期化し、設定シートをもう一度使えるようにしてください。
    その後、設定シートのQRコードを読み込んでください。

    接続機器の初期化方法

    接続機器を初期化することで設定シートを使えるようになります。
    ただし、その場合は現在Remote Link Files で接続機器を利用している端末が接続できなくなります。
    設定シートを使った端末でQRコードを表示して、他の端末で読み込んでください。

    ■ HLS-C(M)
    本製品の電源が入った状態で、リセットボタンを先の長いもので3秒以上押してください。
    電源ランプが緑点滅します。緑点灯するまでお待ちください。
    設定は、次のようになります。

    IPアドレス
    DHCP有効/無効:[自動で取得する] IPアドレスを固定していた場合は、設定が必要です。

    管理者パスワード
    「(なし)」

    PINコード
    初期値

    ■ HDL-AR(T)
    本製品の電源が入った状態で、リセットボタンを先の長いもので1秒以上押してください。
    STATUSランプが緑点滅し、「ピッ」と音がなります。その後、緑点灯するまでお待ちください。
    設定は、次のようになります。

    IPアドレス
    DHCPクライアント:[ON] IPアドレスを固定していた場合は、設定が必要です。

    管理者パスワード
    「(なし)」

    PINコード
    初期値

    ■ HDL-T
    本製品の電源が入った状態で、リセットボタンを先の長いもので3秒以上押してください。
    ランプが緑点滅します。その後、緑点灯するまでお待ちください。
    設定は、次のようになります。

    IPアドレス
    DHCPクライアント:[ON] IPアドレスを固定していた場合は、設定が必要です。

    管理者パスワード
    「(なし)」

    PINコード
    初期値

その他のQR コードを読み込んで登録した場合

  1. 再度接続してください。

  2. スマートフォンをご利用の方は、他の通信方法(LTE⇔Wi-Fi など)に切り替えて再度接続してください。

  3. QRコードを再度読み込んでください。

  4. 接続機器(弊社製品)の設定画面から[Remote Link 3 設定]を開き、表示されているQRコードを読み込んでください。

PIN コードを手入力した場合

  1. 再度接続してください。

  2. スマートフォンをご利用の方は、他の通信方法(LTE⇔Wi-Fi など)に切り替えて再度接続してください。

  3. 接続機器(弊社製品)の設定画面から[Remote Link 3 設定]を開き、表示されているPINコードをご確認ください。

接続機器がインターネットに接続されていません。
エラーコード:5020102

  1. 接続機器(弊社製品)の電源が入っているか確認してください。

  2. 接続機器のLANケーブルが正しく接続されているか確認してください。

  3. 接続機器が接続されているネットワークがインターネットに接続できるか確認してください。

接続機器がインターネットに接続されていません。
エラーコード:5020202

  1. 接続機器(弊社製品)の電源が入っているか確認してください。

  2. 接続機器のLANケーブルが正しく接続されているか確認してください。

  3. 接続機器が接続されているネットワークがインターネットに接続できるか確認してください。

ご利用の環境では接続できません。
エラーコード:5020103

端末あるいは接続機器がリモートアクセスできていないおそれがあります。
以下をご確認ください。
  1. スマートフォンをご利用の方は、他の通信方法に切り替え、再度接続してください。

  2. 接続機器(弊社製品)を再起動してください。

  3. 接続機器がつながっているネットワークが多段ルーターになっているおそれがあります。
    端末をつなげたルーターをアクセスポイントモードに切り替えてご利用ください。

通信に失敗しました。
エラーコード:5020203

接続機器(弊社製品)がサーバーと通信できていない可能性があります。
接続機器を再起動してください。

通信に失敗しました。
エラーコード:5030000

PINコードの変更が必要です。

HDL-AR/HDL2-ARシリーズへ接続する場合

HLS-Cシリーズへ接続する場合

HDL-AR/HDL2-ARシリーズへ接続する場合

  1. HDL-AR/HDL2-ARシリーズの設定画面から[サービス]→[Remote Link 3設定]を選択してください。

  2. [詳細設定 開く]を選択してください。

  3. [PINコード変更]項目から[PINコードを変更する]にチェックを入れてください。

  4. [確認する]を押してください。

  5. [PINコード変更]項目が[PINコードを変更する]であることを確認のうえ、[OK]を押してください。

HLS-Cシリーズへ接続する場合

  1. HLS-Cシリーズの設定画面から[Remote Link 3設定]を選択してください。

  2. [詳細設定]を選択してください。

  3. [PINコード変更]項目から[PINコードを変更する]にチェックを入れてください。

  4. [設定する]を押してください。

  5. [PINコード変更]項目が[PINコードを変更する]であることを確認のうえ、[OK]を押してください。

通信に失敗しました。
エラーコード:6000100

以下の原因が考えられます。

DDNSでポートが開放されていない

正しくないPINコードが入力されている

DDNSでポートが開放されていない

接続機器(弊社製品)を再起動してください。
再起動後、改めて接続してください。

正しくないPINコードが入力されている

QRコードを読み込んで登録した場合

  1. 他のユーザーのスマートフォンからQRコードを共有された場合は、QRコードを再度読み込んでください。

  2. うまくいかない場合は、接続機器(弊社製品)の設定画面から[Remote Link 3 設定]を開き、表示されているQRコードを読み込んでください。

PINコードを手入力した場合

接続機器(弊社製品)の設定画面から[Remote Link 3 設定]を開き、記載されているPINコードをご確認ください。

Remote Link 3 機能を利用開始できませんでした。
数分ほど待ってから再度接続してください。
エラーコード:6000200

数分ほど待ってから、再度接続してください。
再度接続しても失敗した場合は、以下の手順を行ってください。

QRコードを読み込んで登録した場合

PINコードを手入力した場合

QRコードを読み込んで登録した場合

接続機器(弊社製品)の設定画面から[Remote Link 3 設定]を開き、表示されているQRコードを読み込んでください。

PINコードを手入力した場合

接続機器(弊社製品)の設定画面から[Remote Link 3 設定]を開き、記載されているPINコードをご確認ください。

通信に失敗しました。
エラーコード:7000100

  1. 数分ほど待ってから、再度接続してください。

  2. 接続機器(弊社製品)を再起動してください。

通信に失敗しました。
エラーコード:その他

  1. 数分ほど待ってから、再度接続してください。

  2. 接続機器(弊社製品)を再起動してください。

上記対処で解決しない場合

弊社製品に添付の取扱説明書をご覧になり、弊社サポートセンターまでお問い合わせください。

個人向けネットワークHDD(NAS)商品 お問合せ窓口(別ウィンドウ)

法人向けネットワークHDD(NAS)商品 お問合せ窓口(別ウィンドウ)

ソフトウェアライセンス情報

●本ヘルプで使用しているソフトウェアライセンス情報
------------------------
jquery.min.js
------------------------
jQuery v1.10.2 | (c) 2005, 2013 jQuery Foundation, Inc. | jquery.org/
license
@ sourceMappingURL=jquery.min.map

------------------------
jquery.cookie.js
------------------------
jQuery Cookie Plugin v1.4.1
https://github.com/carhartl/jquery-cookie

Copyright 2006, 2014 Klaus Hartl
Released under the MIT license

------------------------
jquery.easing.1.3.js
------------------------
jQuery Easing v1.3 - http://gsgd.co.uk/sandbox/jquery/easing/

Uses the built in easing capabilities added In jQuery 1.1
to offer multiple easing options

TERMS OF USE - jQuery Easing

Open source under the BSD License.

Copyright c 2008 George McGinley Smith
All rights reserved.

------------------------
jquery.lazyload.js
------------------------
Lazy Load - jQuery plugin for lazy loading images
Copyright (c) 2007-2015 Mika Tuupola

Licensed under the MIT license:
http://www.opensource.org/licenses/mit-license.php

Project home:
http://www.appelsiini.net/projects/lazyload

Version: 1.9.5

------------------------
jquery.hashchange.min.js
------------------------
jQuery hashchange event, v1.4, 2013-11-29
https://github.com/georgekosmidis/jquery-hashchange
------------------------

------------------------
lity.js
------------------------
Copyright (c) 2015-2016 Jan Sorgalla

Permission is hereby granted, free of charge, to any person
obtaining a copy of this software and associated documentation
files (the "Software"), to deal in the Software without
restriction, including without limitation the rights to use,
copy, modify, merge, publish, distribute, sublicense, and/or sell
copies of the Software, and to permit persons to whom the
Software is furnished to do so, subject to the following
conditions:

The above copyright notice and this permission notice shall be
included in all copies or substantial portions of the Software.

THE SOFTWARE IS PROVIDED "AS IS", WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND,
EXPRESS OR IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED TO THE WARRANTIES
OF MERCHANTABILITY, FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE AND
NONINFRINGEMENT. IN NO EVENT SHALL THE AUTHORS OR COPYRIGHT
HOLDERS BE LIABLE FOR ANY CLAIM, DAMAGES OR OTHER LIABILITY,
WHETHER IN AN ACTION OF CONTRACT, TORT OR OTHERWISE, ARISING
FROM, OUT OF OR IN CONNECTION WITH THE SOFTWARE OR THE USE OR
OTHER DEALINGS IN THE SOFTWARE.

● Google アナリティクスを利用した計測について

本マニュアルではサービス向上のため、Google アナリティクス を使用しております。
これによって、データ収集のためにGoogleがお使いのWebブラウザーにcookie を設定したり、既存のcookie を読み取ったりする場合があります。
また、本マニュアルをご利用中のWebブラウザーは、Googleに特定の非個人情報(IPアドレスやアクセスしたウェブページのアドレスなど)を自動的に送信します。
弊社はそれらの情報を、マニュアル利用状況の把握やユーザー体験の改善といった用途で利用いたします。
利用者は、本マニュアルを利用することで、上記方法および目的においてGoogleと弊社がおこなう、こうしたデータ処理に対して許可を与えたものとみなします。

※ なお「cookie」は、お客様がWebブラウザーを設定することで拒否できる場合があります。
その場合、本マニュアルの機能が一部利用できなくなるおそれがあります。
設定方法については、Webブラウザーのヘルプなどをご覧ください。

03版 © I-O DATA DEVICE, INC.
ページトップ
ホーム