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Remote Link Files
for iOS

ストレージ簡単アクセスアプリ(iOS版)

3G/4G(LTE) でご利用される方へ

データのやり取りにより一か月のデータ量がご契約プランの規定量を超えると、通信速度低速化の制限を受ける場合があります。
大きいデータのやり取りはWi-Fi接続をご利用になるなど、注意してご利用ください。

※ データの規定量についてはご利用の通信事業者との契約内容をご確認ください。

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「全ページをプリント」は、PCのみでお使い頂ける機能です。

接続機器を登録する

端末に新しい接続機器を登録します。

接続機器とは

Remote Link 3 機能に対応したNASを指します。

  1. 接続機器リストで、[編集]をタップ

    初めて接続機器を登録する場合

    この画面は表示されません。
    手順3.をご覧ください。

  2. [登録]をタップ

  3. [登録を開始する]をタップ

    ネットワークチェックについて

    接続機器のRemote Link 3対応や端末のネットワーク状況をチェックします。

    製品設置環境
    対象製品を設置する環境に、端末をWi-Fi 接続し、Remote Link 3 機能が使用可能かをチェックします。

    スマートフォン/タブレット利用環境
    端末の環境で、Remote Link 3 機能が使用可能かをチェックします。

  4. [QRコードで登録]をタップ

    [手動で登録] の場合

    接続機器の設定画面などからPIN コードをコピーし、ユーザー名・パスワードとともに入力します。

  5. [読み取り開始]をタップ

  6. QRコードを読み取る

    読み取るQRコード

    ◆「Remote Link 設定シート」がある場合
    シート内のQRコードを読み取ります。

    ◆「Remote Link 設定シート」がない場合
    NASの設定画面でQRコードを表示して読み取ります。

    ◆ 接続機器を登録した端末がある場合
    Remote Link Filesの機能でQRコードを表示し、それを読み取ります。
    共有について

  7. この画面が表示された場合は、接続機器に設定したユーザー名とパスワードを入力し、[完了]をタップ

    ※ ユーザー名とパスワードがわからない場合は、ネットワークの管理者にお問い合わせください。

  8. 接続機器が登録されたことを確認し、[完了]をタップ

    接続機器の登録には種類があります

    詳しくは、登録した接続の種類をご覧ください。

登録した接続機器の設定を変更する

【困ったときには】の接続機器の「ユーザー」「パスワード」が変わったをご覧ください。

接続機器を削除する

登録した接続機器を削除します。
  1. 接続機器リストで、[編集]をタップ

  2. 削除したい接続機器の をタップ

  3. [削除]をタップ

    ⇒ 接続機器を削除します。

登録した接続の種類

登録した接続には3つの種類があります。
それらは接続機器リストのアイコンで判別できます。

通常の接続
通常使われる接続です。
機能すべてを使うことができます。

端末認証接続
1台だけ登録できる端末認証用のQRコード(PINコード)を使って登録すると、この接続になります。
通常の共有フォルダーに加え、端末認証が必要な共有フォルダーにもアクセスすることができます。
この接続では、セキュリティ向上のため、QRコードの表示[他の端末と共有する他の端末と一時的に共有する(一時公開)]の操作ができません。

一時公開接続
他の端末と一時的に共有する(一時公開)の操作で表示されたQRコードで登録した接続です。
ユーザーやパスワードを要求されない代わり、アクセスできるファイルやフォルダーが限られます。
データの再生や端末への保存以外の操作はできません。

接続機器内のデータを参照する

接続機器にアクセスし、共有フォルダー内のデータを参照します。
本アプリを開くと、[接続機器]の一覧が確認できます。
タップした接続機器にアクセスできます。

  1. 本アプリを開く

  2. アクセスしたい接続機器をタップ

    ⇒ 接続機器内が表示されます。

    接続機器にアクセスできない場合

    【困ったときには】の接続機器の登録・アクセス参照

  3. 参照したいデータがある共有フォルダーをタップ

  4. 共有フォルダー内を参照できます

データを並び替える(ソート)

をタップし、並び順を選びます。

※ ソート情報は、ログアウト時にリセットされます。

データを検索する

画面上部の検索欄でデータを検索できます。

※ 表示しているフォルダー内だけを検索します。

端末内のデータを参照する(ローカルファイル)

本アプリを介して端末に保存したデータは、ローカルファイルに保存されます。

ローカルファイル

ローカルファイルには、以下の2つがあります。

● ローカルファイル
Remote Link Files の操作で保存したデータが入ります。

● ScanSnapファイル
ScanSnap でスキャンしたデータが入ります。

ご注意

本アプリを削除すると、端末に保存したデータも削除されます。

パソコンにローカルファイルの内容を保存する

iTunesで端末の[App]を開きます。
「ファイル共有」でローカルファイルの内容をパソコンに保存できます。

開き方

アプリのトップから開く

フォルダー参照時に開く

データを並び替える(ソート)

をタップし、並び順を選びます。

※ ソート情報は、ログアウト時にリセットされます。

データを検索する

画面上部の検索欄でデータを検索できます。

※ 表示しているフォルダー内だけを検索します。

接続機器に保存する

お使いの端末のデータを接続機器に保存します。

一時公開接続の場合、この操作はできません。

写真を保存する

ローカルファイル内のデータを保存する

写真を保存する

  1. 接続機器の保存するフォルダーを参照する

  2. をタップ

  3. [接続機器に保存] をタップ

  4. 保存するデータがある場所を選ぶ

  5. 保存するデータをタップ

    ※[全選択/解除]をタップするごとに、写真を全選択(またはそれを解除)します。

  6. [実行]をタップ

ローカルファイル内のデータを保存する

  1. 接続機器の保存するフォルダーを参照する

  2. をタップ

  3. [編集]をタップ

  4. 保存するデータをタップ

  5. をタップ

  6. [接続機器に保存]をタップ

端末に保存する(ローカルファイル)

接続機器のデータをお使いの端末に保存します。
  1. 端末に保存したいデータを参照する

  2. [編集]をタップ

  3. 保存するデータをタップ

  4. をタップ

  5. [ローカルに保存] をタップ

データは本アプリのローカルファイルに保存されます

端末内のデータを参照するを参照

フォルダーを作成する

一時公開接続の場合、この操作はできません。

  1. フォルダーを作成する場所を参照し、 をタップ

  2. [新規フォルダ]をタップ

  3. ① 新規フォルダー名を入力する

    ②[OK]をタップ

コピー・移動する

選んだデータやフォルダーをコピー・移動します。

※ 接続機器と端末(ローカルファイル)の間でコピー・移動はできません。
データを保存する操作(接続機器に保存端末に保存)をお使いください。

一時公開接続の場合、この操作はできません。

  1. コピー・移動するデータを参照し、[編集]をタップ

  2. コピー・移動するデータを選ぶ(複数選べます)

  3. をタップ

  4. [コピー]または[移動]をタップ

  5. コピー・移動先のフォルダーを表示する

  6. [完了]をタップ

名前を変更する

一時公開接続の場合、この操作はできません。

  1. 名前を変更するデータを表示させ、[編集]をタップ

  2. 名前を変更するデータを1つだけ選ぶ

  3. をタップ

  4. [名前の変更]をタップ

  5. ① 名前を入力する
    (\ / : < > * ? | & # ' " ` は使用不可)

    ②[OK]をタップ

削除する

一時公開接続の場合、この操作はできません。

  1. 削除するデータを表示させ、[編集]をタップ

  2. 削除するデータを選ぶ(複数選べます)

  3. をタップ

  4. [削除]をタップ

再生する

データをタップすると表示・再生できます。

Remote Link Filesで再生できるデータの形式

以下のリンクをご覧ください。

Remote Link Filesのページの【スマートフォン対応コンテンツ】

※ データによっては、リンク先に記載された形式でも再生できない場合があります。

写真

左右スワイプで次(前)の写真が表示されます。

動画

音楽

同じフォルダー内にある音楽が表示されます。
再生したまま別のアプリを操作する場合、バックグラウンドで再生されます。

他のアプリで再生する

本アプリが対応していないデータは、そのデータに対応した他のアプリで再生することができます。

Remote Link Filesで再生できるデータの形式

以下のリンクをご覧ください。

Remote Link Filesのページの【スマートフォン対応コンテンツ】

※ データによっては、リンク先に記載された形式でも再生できない場合があります。

  1. ① 他のアプリで再生するデータを表示する

    をタップ

  2. [さらに表示...]をタップ

  3. 開くアプリを選ぶ

    ※ アプリによっては、この操作に対応していない場合があります。

動作環境

端末と同じネットワークにつながれた富士通製スキャナ「ScanSnap」を操作し、端末や接続機器にスキャンデータを保存する機能です。

対応ScanSnap

iX100, iX500

スキャンできるように設定する

サブメニューを開き、[ScanSnap機能]を[有効]に設定します。

スキャンする

端末と同じネットワークにつながれたScanSnapを操作し、端末や接続機器にスキャンデータを保存します。

一時公開接続の場合、この操作はできません。

  1. スキャンデータの保存場所を選ぶ

    接続機器
    スキャンデータは、接続機器内のフォルダーに保存されます。
    次の手順に進む前に保存したいフォルダーに移動しておいてください。
    また、スキャンデータは、端末内の設定したフォルダーにも保存されます。
    端末内の保存先は、後の手順で設定できます。

    ローカル
    スキャンデータは、端末内の設定したフォルダーに保存されます。
    端末内の保存先は、後の手順で設定できます。

  2. をタップ

  3. [ScanSnapでスキャン]をタップ

  4. スキャンするScanSnapを選ぶ

  5. ファイル形式を選ぶ

    PDF
    スキャンした内容をPDFで保存します。
    スキャンしたページ数を持った1つのPDFファイルが作られます。

    JPEG
    スキャンした内容をJPEGで保存します。
    スキャンしたページ数と同じだけのJPEGファイルが作られます。作られたファイルは、新しく作られるフォルダーにまとめて保存されます。

  6. ローカルの保存先を選ぶ

    自動
    ローカルにある「ScanSnapフォルダ」に、スキャンデータを保存します。

    手動
    ローカル内の指定した場所に、スキャンデータを保存します。

  7. ScanSnapに原稿をセットする

  8. [スキャン開始]をタップ

  9. 原稿のスキャンが終わったら、[継続]か[終了]をタップ
    [継続]をタップした場合は、さらに追加で原稿をスキャンします。

    ※ iX100をお使いの場合、新しい原稿をセットすることで、自動的に[継続]します。

  10. [終了]した場合、保存したファイル数とページ数が表示される
    接続機器内のフォルダーから操作を開始した場合、[接続機器に保存]をタップ

    ※[終了]をタップした場合、スキャンデータは端末にだけ保存されます。
    接続機器には保存されません。

  11. [接続機器に保存]した場合は、[いいえ]をタップ

    ※[はい]をタップした場合、スキャンデータは接続機器と端末の両方に保存されます。

共有について

本アプリでは、2つの方法でデータを共有することができます。

端末認証接続、一時公開接続の場合、これらの操作はできません。

他の端末と共有する

本アプリに登録された接続機器を共有するために、QRコードを表示することができます。
2台目の端末や知人の端末でそのQRコードを読み取ることで、同じ接続機器を登録することができます。

他の端末と一時的に共有する

写真を提供するなど、いつまでもアクセスさせたくない場合に便利です。
参照しているデータやフォルダーを選んで、それらを一時的に共有することができます。
共有する際には期限、端末台数、アクセス回数を設定することができます。

対応する接続機器

HDL-Hシリーズ、HDL-Xシリーズ、HDL-AAシリーズ

※ 「Remote Link 3」パッケージを追加する必要があります。

他の端末と共有する

本アプリに登録された接続機器を共有するためのQRコードを表示することができます。
2台目の端末や知人の端末でそのQRコードを読み取ることで、同じ接続機器を登録することができます。

端末認証接続、一時公開接続の場合、この操作はできません。

  1. 接続機器リストで、[編集]をタップ

  2. 共有する接続機器をタップ

  3. [この接続機器を共有する]をタップ

  4. QRコードが表示される

  5. 共有する端末でRemote Link Filesを起動し、このQRコードを読み取る
    読み取り方法は、接続機器を登録するを参照

他の端末と一時的に共有する(一時公開)

データやフォルダーを一時的に共有することができます。
一時的に写真を提供するなど、NASにいつまでもアクセスさせたくない場合に便利です。
期限、端末台数、ファイルごとのアクセス回数を条件として設定できます。

端末認証接続、一時公開接続の場合、この操作はできません。

対応する接続機器

HDL-Hシリーズ、HDL-Xシリーズ、HDL-AAシリーズ

※ 「Remote Link 3」パッケージを追加する必要があります。

接続機器側での操作が必要です

一時公開機能を使用する場合は、事前にNASの[一時公開機能]を有効にしてください。
設定方法は、NASの【パッケージ取扱説明書】をご確認ください。

  1. 接続機器の共有するデータを参照する

  2. [編集]をタップ

  3. 共有するデータを選ぶ(複数選べます)

  4. をタップ

  5. [共有]をタップ

  6. ① 条件を設定する

    ②[QRコードを生成する]をタップ

    条件

    公開期限
    共有の期限を設定します。設定した日が終わると、共有は終了します。

    端末台数
    生成するQRコードでアクセスできる端末の台数を設定します。
    設定した台数を超えると、それ以降の端末ではアクセスできなくなります。

    ※[0]は無制限を意味します。

    アクセス回数
    データにアクセスできる回数を設定します。
    各ファイルごとに設定した回数までアクセスできます。

    ※[0]は無制限を意味します。

    ※ 回数はアクセスしたすべての端末で共有されます。
    アクセス回数を[10]に設定した場合、
    あるファイルへの各端末からのアクセスが合計10回に達すると、すべての端末がそのファイルにアクセスできなくなります。

    ※ 条件の内容・状況について Remote Link Files で確認することはできません。
    共有した相手がデータにアクセスできない場合は、必要に応じて再度共有してください。

    同じユーザーが同じデータを一時的に共有している場合

    条件設定の必要なく、設定済みのQRコードが表示されます。
    次の手順をご覧ください。

  7. QRコードが表示される

    ※ 条件の設定を変更し、[登録情報を変更する]をタップすると、条件が変更されます。
    (QRコードは変わりません)

  8. 共有する端末でRemote Link Filesを起動し、このQRコードを読み取る
    読み取り方法は、接続機器を登録するを参照

    登録される接続機器

    この方法で登録される接続機器は、「共有」に登録されます。

    条件が満了し、アクセスできなくなっても自動的に削除されませんので、接続機器を削除してください。

他のアプリと連携する

接続機器の情報を他のアプリに送り、そのアプリで外出先から接続機器にアクセスできるようにします。

※ 接続機器があるネットワーク環境で設定してください。

端末認証接続、一時公開接続の場合、この操作はできません。

連携に対応しているアプリ

CDレコ
外出先で接続機器に転送しておいた曲を再生できるようになります。

T Air
外出先で接続機器に転送しておいた曲を再生できるようになります。

アプリの通信により、通信量が増えることがあります

3G/4G(LTE)回線をお使いの際には、ご注意ください。

  1. 接続機器があるネットワークに端末を接続する

  2. 接続機器リストで、[編集]をタップ

  3. 連携するアプリで利用する接続機器をタップ

  4. [この接続機器を共有する]をタップ

  5. 共有アイコン をタップ

  6. 連携するアプリ名をタップ

    アプリのインストール画面が表示された

    タップしたアプリがインストールされていません。
    必要な場合はアプリをインストールしてください。
    インストールが終わったら、再度手順5の操作をしてください。

  7. [開く]をタップ

  8. 連携するアプリ側で確認する(画面例:CDレコ)

    ⇒ 連携は完了です。
    後は、連携するアプリ側で設定・操作します。

アプリで使うデータが見つからない

アプリで使うデータが入った共有フォルダー(diskなど)に外出先からアクセスできるように、接続機器を設定する必要があります。

◆ ポケドラCloud(HLS-Cシリーズ)、HDL-ARTシリーズ、HDL-ARシリーズ、HDL-Tシリーズ、ポケドラPhoto(HLS-CMシリーズ)
接続機器の設定画面を開いた後、共有フォルダーの[リモートアクセス共有]設定を有効にしてください。

※ 詳しくは接続機器の画面で見るマニュアルをご覧ください。

◆ HDL-Hシリーズ、HDL-Xシリーズ、HDL-AAシリーズ
「Remote Link 3」パッケージの[設定]で該当の共有フォルダーの「Remote Link 3」を有効にしてください。
「端末アクセス制限」は無効にしてみてください。

サブメニュー

開き方

左上のアイコンをタップすると、サブメニューが表示されます。

各項目の説明

Remote Link Files

◆メイン画面に戻る
サブメニューを閉じます。

お知らせ

◆お知らせを見る
Remote Link Files に関するお知らせを表示します。

機能

◆ネットワークチェック
接続機器のRemote Link 3対応や端末のネットワーク状況をチェックします。

製品設置環境
対象製品を設置する環境に、端末をWi-Fi 接続し、Remote Link 3 機能が使用可能かをチェックします。

製品設置環境
端末の環境で、Remote Link 3 機能が使用可能かをチェックします。

◆キャッシュクリア
本アプリで保存しているサムネイルのデータを削除します。

連携

◆ScanSnap機能
ScanSnap機能の有効/無効を設定します。

◆ScanSnap機能の説明
ScanSnap機能に関する簡単な説明を表示します。

ヘルプ

◆画面で見るマニュアル
このヘルプを表示します。

情報

◆ライセンス
本アプリのライセンス情報を表示します。

◆クライアントID
本アプリのクライアントIDを表示します。

◆バージョン
本アプリのバージョン情報を表示します。

接続機器の設定画面を開く

お使いの接続機器によっては、設定画面を開くことができます。
設定画面を開くと、設定の確認や変更ができます。

対応する接続機器

ポケドラCloud(HLS-Cシリーズ)、
HDL-Tシリーズ(スタンダードモデル)、
HDL-Tシリーズ(コンパクトモデル)、
ポケドラPhoto(HLS-CMシリーズ)

  1. 接続機器にログイン

  2. をタップ

    ⇒ 接続機器の設定画面が表示されます。
    設定方法は、接続機器の画面で見るマニュアルをご覧ください。

    ※ アイコンが表示されていない場合は、この機能は利用できません。
    その場合、設定画面の開き方は、接続機器の画面で見るマニュアルをご覧ください。

接続機器の登録・アクセス

2台目の端末でもアクセスしたい

登録したが、接続機器に接続できない

今までアクセスできていたのに、接続できなくなった

同時アクセスする端末数の制限を知りたい

接続機器の「PINコード」が変わった

接続機器の「ユーザー」「パスワード」が変わった

エラーについての情報を知りたい

2台目の端末でもアクセスしたい

すでに接続機器を登録した端末を操作して、QRコードを表示します。
他の端末と共有する

端末認証接続、一時公開接続の場合、この操作はできません。

QRコードを表示したら、2台目の端末でそのQRコードを読み取って接続機器を登録してください。
接続機器を登録する

登録したが、接続機器に接続できない

●「Remote Link 設定シート」のQRコードを読み込んだ場合
一度使った設定シートかもしれません。セキュリティのため、一度使った設定シートは使えなくなります。
接続機器を登録した端末がある場合は、そちらのRemote Link Files で QRコードを表示し、それを読み取ってください。
他の端末と共有する

● NASの設定画面のQRコードを読み込んだ場合
ユーザー名とパスワードが間違っていないか、ご確認ください。

● PINコードをコピーして手動で登録した場合
PINコードおよび、ユーザー名・パスワードが間違っていないか、ご確認ください。

● NASの電源が入っているか、またLANケーブルがつながっているか、確認してください。

● NASのRemote Link 3設定の中でUPnP機能を無効にしてみてください。解決する場合があります。

今までアクセスできていたのに、接続できなくなった

● 10分ほど待ってからアクセスし直してみてください。

● NASの電源が入っているか、またLANケーブルがつながっているか、確認してください。

● NASのRemote Link 3設定で、PINコードが変更されたことが考えられます。
PINコードが変更されていた場合は、接続機器の登録をやり直してください。

● 端末がインターネットに接続できているかご確認ください。

● お使いのユーザーの権限やパスワードが変更されていないかご確認ください。

端末認証接続の場合、端末の登録が削除されていないかご確認ください。

一時公開接続の場合、期限などの制限を超過した可能性があります。

同時アクセスする端末数の制限を知りたい

同時アクセス数は3台までです。

接続機器の「PINコード」が変わった

接続機器の設定画面で、新しいQRコードを表示して読み取ってください。

接続機器の「ユーザー」「パスワード」が変わった

以下の手順で、接続機器登録の設定を変更してください。

一時公開接続の場合、この操作はできません。

  1. 接続機器リストで、[編集]をタップ

  2. 設定を変更する接続機器をタップ

  3. 設定を変更する

    ※[この接続機器を共有する]については他の端末と共有するを参照

  4. [完了]をタップ

エラーについての情報を知りたい

Remote Link Files エラー詳細(別ウィンドウ)をご覧ください。

再生・データの操作

再生できるデータを知りたい

本アプリが再生できないデータを再生したい

フォルダーを作ったり、ファイルの削除ができない

音楽や動画の再生がスムーズでない

再生できるデータを知りたい

以下のリンクをご覧ください。

Remote Link Filesのページの【スマートフォン対応コンテンツ】

※ データによっては、リンク先に記載された形式でも再生できない場合があります。

本アプリが再生できないデータを再生したい

ご希望のデータを再生できるアプリをインストールしてください。
その後、他のアプリで再生するの操作をお試しください。

フォルダーを作ったり、ファイルの削除ができない

一時公開接続の場合、それらの操作はできません。

音楽や動画の再生がスムーズでない

3G/4G(LTE)回線をお使いの場合は、Wi-Fi でインターネットに接続してみてください。

その他

本アプリの調子がおかしい

◆ 本アプリを強制終了してから、再び起動してください。

◆ 上記操作でも解決しない場合は、他のアプリも終了してみてください。
また、端末を再起動してください。

iOS 10 でアプリを強制終了する方法

① ホームボタンを2回素早く押す

② 終了したいアプリを上にスワイプして消す

ソフトウェアライセンス情報

●本ヘルプで使用しているソフトウェアライセンス情報
------------------------
jquery.min.js
------------------------
jQuery v1.10.2 | (c) 2005, 2013 jQuery Foundation, Inc. | jquery.org/
license
@ sourceMappingURL=jquery.min.map

------------------------
jquery.cookie.js
------------------------
jQuery Cookie Plugin v1.4.1
https://github.com/carhartl/jquery-cookie

Copyright 2006, 2014 Klaus Hartl
Released under the MIT license

------------------------
jquery.easing.1.3.js
------------------------
jQuery Easing v1.3 - http://gsgd.co.uk/sandbox/jquery/easing/

Uses the built in easing capabilities added In jQuery 1.1
to offer multiple easing options

TERMS OF USE - jQuery Easing

Open source under the BSD License.

Copyright c 2008 George McGinley Smith
All rights reserved.

------------------------
jquery.lazyload.js
------------------------
Lazy Load - jQuery plugin for lazy loading images
Copyright (c) 2007-2015 Mika Tuupola

Licensed under the MIT license:
http://www.opensource.org/licenses/mit-license.php

Project home:
http://www.appelsiini.net/projects/lazyload

Version: 1.9.5

------------------------
jquery.hashchange.min.js
------------------------
jQuery hashchange event, v1.4, 2013-11-29
https://github.com/georgekosmidis/jquery-hashchange
------------------------

------------------------
lity.js
------------------------
Copyright (c) 2015-2016 Jan Sorgalla

Permission is hereby granted, free of charge, to any person
obtaining a copy of this software and associated documentation
files (the "Software"), to deal in the Software without
restriction, including without limitation the rights to use,
copy, modify, merge, publish, distribute, sublicense, and/or sell
copies of the Software, and to permit persons to whom the
Software is furnished to do so, subject to the following
conditions:

The above copyright notice and this permission notice shall be
included in all copies or substantial portions of the Software.

THE SOFTWARE IS PROVIDED "AS IS", WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND,
EXPRESS OR IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED TO THE WARRANTIES
OF MERCHANTABILITY, FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE AND
NONINFRINGEMENT. IN NO EVENT SHALL THE AUTHORS OR COPYRIGHT
HOLDERS BE LIABLE FOR ANY CLAIM, DAMAGES OR OTHER LIABILITY,
WHETHER IN AN ACTION OF CONTRACT, TORT OR OTHERWISE, ARISING
FROM, OUT OF OR IN CONNECTION WITH THE SOFTWARE OR THE USE OR
OTHER DEALINGS IN THE SOFTWARE.

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