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Remote Link Files

ストレージ簡単アクセスアプリ

3G/4G(LTE) でご利用される方へ

データのやり取りにより一か月のデータ量がご契約プランの規定量を超えると、通信速度低速化の制限を受ける場合があります。
大きいデータのやり取りはWi-Fi接続をご利用になるなど、注意してご利用ください。

※ データの規定量についてはご利用の通信事業者との契約内容をご確認ください。

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「全ページをプリント」は、PCのみでお使い頂ける機能です。

接続機器を登録する

端末に新しい接続機器を登録します。
  1. 接続機器リストで、[編集]をタップ

  2. [登録]をタップ

  3. [登録を開始する]をタップ

    ※ ネットワークチェックについては、【サブメニュー】を参照

  4. 設定方法を選択

    [QRコードで登録]の場合

    【接続機器を共有する】で表示されるQRコードを読み取ります。

    [手動で登録] の場合

    接続機器の設定画面に表示されるPIN コード、ユーザー、パスワードを入力します。

接続機器の設定を変更する

登録した[接続機器]の設定を変更できます。
  1. 接続機器リストで、[編集]をタップ

  2. 設定を変更する接続機器をタップ

    をタップすると、接続機器を削除します。

  3. 設定を変更する

    ※[この接続機器を共有にする]については【接続機器を共有する】を参照

  4. [完了]をタップ

接続機器を共有する

接続設定済みの端末にQRコードを表示させて、接続設定を他の端末と共有します。
  1. 接続機器リストで、[編集]をタップ

  2. 共有する接続機器をタップ

  3. [この接続機器を共有する]をタップ

    ⇒ QRコードが表示されます。

  4. 共有する端末でRemote Link Filesを起動し、このQRコードを読み取る
    読み取り方法は、【接続機器を登録する】を参照

他のアプリと連携する

接続機器の情報を他のアプリに送り、そのアプリで外出先から接続機器にアクセスできるようにします。
※ ご自宅のネットワーク環境で設定してください。

アプリの通信により、通信量が増えることがあります

3G/4G(LTE)回線をお使いの際には、ご注意ください。

  1. 接続機器リストで、[編集]をタップ

  2. 連携するアプリで利用する接続機器をタップ

  3. [この接続機器を共有する]をタップ

  4. 共有アイコン をタップ

  5. 連携するアプリ名をタップ

    アプリのインストール画面が表示された

    タップしたアプリがインストールされていません。
    必要な場合はアプリをインストールしてください。
    インストールが終わったら、再度手順5の操作をしてください。

  6. 連携するアプリ側で確認する(画面例:CDレコ)

    ⇒ 連携は完了です。
    後は、連携するアプリ側で設定・操作します。

アプリで使うデータが見つからない

アプリで使うデータが入った共有フォルダー(diskなど)をリモートアクセスできるように設定する必要があります。
設定画面を開いた後、共有フォルダーの[リモートアクセス共有]設定を有効にしてください。

※ 詳しくは接続機器の画面で見るマニュアルをご覧ください。

サブメニュー

左上のアイコンをタップすると、サブメニューが表示されます。

① Remote Link Files に関するお知らせを表示します。

② 接続機器のRemoteLnk3対応や端末のネットワーク状況をチェックします。

製品設置環境 対象製品を設置する環境に、端末をWi-Fi 接続し、Remote Link 3 機能が使用可能かをチェックします。
スマートフォン/タブレット利用環境 端末の環境で、RemoteLink 3 機能が使用可能かをチェックします。

③ 本アプリで保存しているサムネイルのデータを削除します。

ScanSnap機能の有効/無効を設定します。

⑤ ScanSnap機能に関する簡単な説明を表示します。

⑥ このヘルプを表示します。

⑦ 本アプリのライセンス情報を表示します。

⑧ 本アプリのバージョン情報を表示します。

設定画面を開く

お使いの接続機器によっては、設定画面を開くことができます。 設定画面を開くと、設定の確認や変更ができます。
  1. 接続機器にログイン

  2. をタップ

    ⇒ 接続機器の設定画面が表示されます。
    設定方法は、接続機器の画面で見るマニュアルをご覧ください。

    ※ アイコンが表示されていない場合は、この機能は利用できません。
    この場合、設定画面の開き方は、接続機器の画面で見るマニュアルをご覧ください。

接続機器に保存する(カメラ)

お使いの端末内のデータを接続機器に保存します。
  1. 保存する接続機器をタップ

  2. 保存するフォルダーを表示し、 をタップ

  3. [接続機器に保存] をタップ

  4. 保存するファイルがある場所を選ぶ

  5. 保存するファイルをタップ

    ※[全選択]をタップするごとに、全選択/解除になります。

  6. [完了]をタップ

接続機器に保存する(ローカル)

お使いの端末内のデータを接続機器に保存します。
  1. 保存する接続機器をタップ

  2. 保存するファイルを表示し、 をタップ

  3. [編集]をタップ

  4. 保存するファイルをタップ

  5. をタップ

  6. [接続機器に保存]をタップ

端末に保存する

接続機器のデータをお使いの端末に保存します。
  1. 保存するファイルを表示させ、[編集]をタップ

  2. ① 保存するファイルをタップ
    をタップ

  3. [ローカルに保存] をタップ

データは本アプリのローカルフォルダーに保存されます

「保存したファイルを参照する」を参照

並べ替える

ファイルを並べ替え(ソート)します。

※ ソート情報はログイン中は保持されますが、ログアウト時にリセットされます。

  1. 目的のフォルダーを表示させ、 をタップ

  2. 並び替える方法を選ぶ

  3. 昇順 / 降順を選ぶ

    ⇒ 指定の方法で、並べ替えされます。

検索する

ファイルを検索します。

※ 表示したフォルダー内でのみ検索できます。

  1. 目的のフォルダーを表示する

  2. 検索ワードを入力する

    ⇒ 検索結果が表示されます。

フォルダーを作成する

  1. フォルダーを作成する場所を表示させ、 をタップ

  2. [新規フォルダ]をタップ

  3. ① 新規フォルダー名を入力する

    ②[OK]をタップ

コピーする

  1. コピーするファイルを表示させ、[編集]をタップ

  2. ① コピーするファイルを選ぶ(複数選べます)

    をタップ

  3. [コピー]をタップ

  4. コピー先のフォルダーを表示する

  5. [完了]をタップ

移動する

  1. 移動するファイルを表示させ、[編集]をタップ

  2. ① 移動するファイルを選ぶ(複数選べます)

    をタップ

  3. [移動]をタップ

  4. 移動先のフォルダーを表示する

  5. [完了]をタップ

名前を変更する

  1. 名前を変更するファイルを表示させ、[編集]をタップ

  2. ① 名前を変更するファイルを1つだけ選ぶ

    をタップ

  3. [名前の変更]をタップ

  4. ① ファイル名を入力する
    (\ / : < > * ? | & # ' " ` は使用不可)

    ②[OK]をタップ

削除する

  1. 削除するファイルを表示させ、[編集]をタップ

  2. ① 削除するファイルを選ぶ(複数選べます)

    をタップ

  3. [削除]をタップ

写真・動画・音楽を再生する

ファイルを選択し、タップすると表示・再生できます。

Remote Link Filesで再生できるファイル形式

以下のリンクをご覧ください。

商品ページの【対応コンテンツ】

※ ファイルによっては、リンク先に記載された形式でも再生できない場合があります。

写真

左右スワイプで次(前)のファイルが表示されます。

動画

音楽

同じフォルダ内にある音楽ファイルが表示されます。
再生したまま別のアプリを操作する場合、バックグラウンドで再生されます。

他の対応アプリで再生する

  1. ① 他のアプリで再生するファイルを表示させる

    をタップ

  2. [更に表示...]をタップ

  3. 開くアプリを選ぶ

    ※ アプリの対応によって、開けない場合があります。

保存したファイルを参照する

Remote Link Filesを介して端末に保存したファイルは、次の方法で参照してください。

接続機器リスト画面の場合

フォルダー参照時

ご注意

本アプリを削除すると、端末に保存したファイルも削除されます。

パソコンにローカルファイルの内容を保存する

iTunesで端末の[App]を開きます。
「ファイル共有」でローカルファイルの内容をパソコンに保存できます。

動作環境

端末と同じネットワークにつながれた富士通製スキャナ「ScanSnap」を操作し、端末や接続機器にスキャンデータを保存する機能です。

対応ScanSnap

iX100, iX500

スキャンできるように設定する

サブメニューを開き、[ScanSnap機能]を[有効]に設定します。

スキャンする

端末と同じネットワークにつながれたScanSnapを操作し、端末や接続機器にスキャンデータを保存します。
  1. スキャンデータの保存場所を選ぶ

    接続機器 スキャンデータは、接続機器内のフォルダーに保存されます。
    次の手順に進む前に保存したいフォルダーに移動しておいてください。
    また、スキャンデータは、端末内の設定したフォルダーにも保存されます。
    端末内の保存先は、後の手順で設定できます。
    ローカル スキャンデータは、端末内の設定したフォルダーに保存されます。
    端末内の保存先は、後の手順で設定できます。
  2. をタップ

  3. [ScanSnapでスキャン]をタップ

  4. スキャンするScanSnapを選ぶ

  5. ファイル形式を選ぶ

    PDF スキャンした内容をPDFで保存します。
    スキャンしたページ数を持った1つのPDFファイルが作られます。
    JPEG スキャンした内容をJPEGで保存します。
    スキャンしたページ数と同じだけのJPEGファイルが作られます。作られたファイルは、新しく作られるフォルダーにまとめて保存されます。
  6. ローカルの保存先を選ぶ

    自動 ローカルにある「ScanSnapフォルダ」に、スキャンデータを保存します。
    手動 ローカル内の指定した場所に、スキャンデータを保存します。
  7. ScanSnapに原稿をセットする

  8. [スキャン開始]をタップ

  9. 原稿のスキャンが終わったら、[継続]か[終了]をタップ
    [継続]をタップした場合は、さらに追加で原稿をスキャンします。

    ※ iX100をお使いの場合、新しい原稿をセットすることで、自動的に[継続]します。

  10. [終了]した場合、保存したファイル数とページ数が表示される
    接続機器内のフォルダーから操作を開始した場合、[接続機器に保存]をタップ

    ※[終了]をタップした場合、スキャンデータは端末にだけ保存されます。
    接続機器には保存されません。

  11. [接続機器に保存]した場合は、[いいえ]をタップ

    ※[はい]をタップした場合、スキャンデータは接続機器と端末の両方に保存されます。

03版 © I-O DATA DEVICE, INC.
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