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GV-LSU200

デュアルHDMIキャプチャー

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このガイド内の用語を指定して検索することができます。

各部の名前と機能

HDMI[A]

HDMI入力端子です。カメラやパソコンなどの機器をつなぐことができます。

MIC

マイク端子です。必要に応じてマイクをつなぎます。

HDMI[B]

HDMI入力端子です。カメラやパソコンなどの機器をつなぐことができます。また、クロマキー合成時は背景を透過します。

SOUND

HDMI[A]、MIC、HDMI[B]の音声入力のオン/オフ(ミュート)がおこなえます。

音量ランプ HDMI[A]、MIC、HDMI[B]の音量にあわせてランプが点灯します。
DC IN

パソコンのUSB Type-CポートがUSB PowerDeliveryに対応している場合は、パソコンのACアダプターをつないでパソコンに給電することができます。

PC(USB 3.0/USB 2.0) 添付のUSBケーブルで配信用のパソコンをつなぎます。パソコンのUSBポートの形状に合うUSBケーブルをお使いください。また動作しているUSB規格のランプが点灯します。
MONITOR ヘッドホン端子です。必要に応じてヘッドホンやスピーカー等をつなぎます。
HDMI OUT PGM HDMI出力端子です。ディスプレイをつなぐと配信する映像を確認することができます。必要に応じてお使いください。
画面表示切替ボタン 画面の切替や合成状態を選択することができます。(「画面表示切替ボタンの動作」参照)
画面表示切替ランプ

表示状態にあわせてランプが点灯します。

三脚取り付け穴 カメラの三脚を取り付けることができます。2か所あります。

画面表示切替ボタンの動作

画面表示切替ボタンを押して、画面の切り替えや合成状態の設定をおこないます。

HDMI[A]の映像を表示します。

HDMI[A]の映像の上にHDMI[B]の映像をPinP(ピクチャーインピクチャー)で表示します。

※ 押す毎に子画面の位置が変わります。

※ 長押しすると子画面の大きさが変わります。

HDMI[B]の映像の上にHDMI[A]の映像をPinP(ピクチャーインピクチャー)で表示します。

※ 押す毎に子画面の位置が変わります。

※ 長押しすると子画面の大きさが変わります。

HDMI[B]の映像を表示します。

を2つ同時に2秒押してください。クロマキー合成をおこないます。

※ HDMI[A]の映像の上にHDMI[B]の映像をクロマキー合成します。その逆はおこなえません。

のボタンを同時に押してください。HDMI[A]とHDMI[B]の映像を2分割表示します。

※ 押す毎に画面の大きさがが変わります。

基本的な使い方

本製品にカメラなどの入力機器と配信用のパソコンをつなぎます。
  1. PC(USB 3.0/USB 2.0)に配信用のパソコンをつなぐ

    パソコンにそのまま接続できます。本製品はUVC-UAC対応のプラグ&プレイにて動作するため、パソコンにドライバーをインストールする必要はありません。

  2. HDMI[A]、HDMI[B]に映像の出力機器をつなぎ、資料や映像を表示する

    ※ HDMI出力端子にディスプレイをつなぐと配信する映像を確認することができます。必要に応じてお使いください。

    HDMIスルー機能に対応したカメラが必要です

    デジタルカメラやビデオカメラをつなぐ場合、カメラがHDMIスルー機能(HDMI端子から撮影画像を出力することができる機能)に対応している必要があります。

    ※ カメラの機種によっては、メニュー表示が消せない場合があります。詳しくはお使いの各メーカーにお問い合わせください。

    ※ 映像は表示されるが音声が出力されない場合は、以下のQ&Aをご確認ください。

    https://www.iodata.jp/support/qanda/answer/s30714.htm

  3. 配信用のパソコンで会議用アプリを起動する

  4. 会議用アプリの設定画面を開き、カメラで[GV-LSU200_VIDEO]を選択する

    (画面例:Microsoft Teams)

    パソコンにはWebカメラとして認識されます

    HDMI[A]とHDMI[B]につないだ機器は、会議アプリ等では一台のWebカメラとして認識されます。

  5. 画面表示切替ボタンを押して、表示したい画面の状態にする(「画面表示切替ボタンの動作」参照)

    (画面例:を2つ同時に2秒押し、クロマキー合成した場合)

映像が反転される場合

ご利用の会議アプリ側の設定を確認してください。

会議アプリに[GV-LSU200_VIDEO]が表示されない場合

会議アプリを開いているパソコンは、本製品に添付のUSBケーブルで[PC(USB 3.0/USB 2.0)]ポートにつないでください。また、各機器をつないでいるケーブルを抜き差ししてしっかりと挿しこんでください。

クロマキーを利用する場合

背景がグリーンの場所では自動的にクロマキー合成された映像になります。
また、Windowsパソコンではソフトウェア「GV-LSU200 Util」をダウンロードしていただくと、グリーン以外の背景でもクロマキー合成した映像にすることができます。(「クロマキーを利用する」参照)

パソコンを充電しながら使うことができます(USB PD)

パソコンのUSB Type-CポートがUSB PowerDeliveryに対応している場合は、パソコンのACアダプターを本製品のDC INにつないでパソコンに給電することができます。(最大60W)

※ 添付のUSBケーブル(C-C)をお使いください。

※ 本製品はバスパワーで動作します。本製品のDC INにパソコンのACアダプターをつないでもパソコンが充電されない場合は、パソコンのUSB Type-Cポートの仕様をご確認ください。

Web会議の設定画面

PC(USB 3.0/USB 2.0)ポートにつないだ配信用パソコンで会議用アプリを起動し、配信をおこなってください。
会議用アプリの設定画面を開き、カメラで[GV-LSU200_VIDEO]を選択してください。

Microsoft Teamsの場合


Zoomの場合


パソコンにはWebカメラとして認識されます

HDMI[A]とHDMI[B]につないだ機器は、会議アプリ等では一台のWebカメラとして認識されます。

Microsoft Teamsの場合

Zoomの場合

高解像度で表示する場合

以下の手順で開いてください。

  1. [画面共有]をクリック

  2. [詳細]タブを開き[第2カメラのコンテンツ]を選択し、[共有]をクリック

  3. [カメラの切り換え]をクリック

クロマキーを利用する

背景がグリーンの場所では自動的にクロマキー合成された映像になります。
を2つ同時に2秒押し、クロマキー合成した表示に切り替えてください。

※ HDMI[A]の映像の上にHDMI[B]の映像をクロマキー合成します。その逆はおこなえません。

便利な使い方

Windowsパソコンではソフトウェア「GV-LSU200 Util」を使用すると、グリーン以外の背景でもクロマキー合成した映像にすることができます。
設定値は本製品に保存されるため、別のパソコンに接続した場合も設定した色を抜くことができます。
以下の手順で「GV-LSU200 Util」をインストールしてご利用ください。

GV-LSU200 Utilをインストール方法

  1. Webブラウザーで下記のURLを開く

    https://www.iodata.jp/p/240960

  2. 「ソフトウェアダウンロード」から[GV-LSU200 Util]をクリック

  3. ① ご利用のOSを選択

    ②[ダウンロード]をクリック

  4. ダウンロードした“gvlsu200util_XXX.exe” を実行する(Xは数字)

    ⇒インストールが始まります。画面の指示にしたがってインストールしてください。

  5. スタートメニューから[GV-LSU200 Util]を起動する

  6. 次に設定をおこないます。

設定する

消したい背景の色を設定します。設定すると、グリーン以外の背景でもクロマキー合成した映像にすることができます。

  1. スタートメニューからカメラアプリを開き、カメラの映像を表示する

  2. [スポイト]をクリック

  3. 設定したい色を吸い取る(選択する)

  4. [自動設定]をクリック

  5. カメラアプリで想定どおりにクロマキー合成されているかどうかを確認する

  6. 想定通りにクロマキー合成されていない場合

    [クロマキー範囲]の[拡張]や[縮小]を押して調整してください。また、[Bottom]や[Top]のスライダーバーを操作して設定することもできます。詳しくは下記「画面の概要」をご参照ください。

画面の概要

クロマキー合成の設定、画面表示切替ボタンの設定、背景色の設定がおこなえます。グリーン以外の背景でもクロマキー合成した映像にすることができます。

クロマキー設定タブ

Bottom

画面上から透過したい色の最小範囲を設定します。Y/Cb/Crのスライダーバーを操作、またはR/G/Bに数字を入れて設定します。(初期値:R=0,G=77,B=0)

※ [自動設定]を押すと、Referenceの色を基準にして自動的に色を設定することができます。

※ Topより上の範囲には設定できません。

Reference

TopとBottomの基準となる色をスポイトで読み取り、設定します。(初期値:R=0,G=0,B=0)

※ 本製品がパソコンに接続されていない場合は、設定できません。

Top

画面上から透過したい色の最大範囲を設定します。Y/Cb/Crのスライダーバーを操作、またはR/G/Bに数字を入れて設定します。(初期値:R=0,G=77,B=0)

※ [自動設定]を押すと、Referenceの色を基準にして自動的に色を設定することができます。

※ Bottomより下の範囲には設定できません。

グリーン

本アプリ内で設定した緑色のプリセットの設定にします。

ReferenceY=120,Cb=60,Cr=60

TopY=200,Cb=120,Cr=115

BottomY=35,Cb=0,Cr=20

ブルー

本アプリ内で設定した青色のプリセットの設定にします。

ReferenceY=95,Cb=155,Cr=117

TopY=117,Cb=172,Cr=132

BottomY=74,Cb=144,Cr=104

自動設定

Referenceの色を基準にしてTopとBottomの色を自動的に設定することができます。

スポイト

TopとBottomの基準となる色をスポイトで読み取り、設定します。(初期値:R=0,G=0,B=0)

※ 本製品がパソコンに接続されていない場合は、設定できません。

クロマキー範囲

拡張Topはそれぞれ+2、Bottomはそれぞれ-2の値に設定します。

縮小Topはそれぞれ-2、Bottomはそれぞれ+2の値に設定します。

※ TopとBottomの数値が同じ場合は、それぞれの数値の中間または1つ前に設定します。

Chroma Key On/Off 本製品のクロマキー合成のオン/オフを切り替えます。
FW Version 本製品のファームウェアバージョンを表示します。
Result

現在の状態を表示します。

GV-LSU200が見つかりません本体が接続されていない。

書き込み完了各設定が本体に反映された場合表示されます。

読み込み完了本体の設定値を読み込んだ場合表示されます。

Help 本マニュアルを表示します。

ボタン設定タブ

ノーマルモード(デフォルト) [A]ボタンを押したとき、HDMI[A]の画面を表示します。再度[A]ボタンを押したときも、HDMI[A]の画面を表示します。
また、[B]ボタンを押したとき、HDMI[B]の画面を表示します。再度[B]ボタンを押したときも、HDMI[B]の画面を表示します。
ループバックモード [A]ボタンを押したとき、HDMI[A]の画面を表示します。再度[A]ボタンを押したときは、HDMI[B]の画面を表示します。
また、[B]ボタンを押したとき、HDMI[B]の画面を表示します。再度[B]ボタンを押したときは、HDMI[A]の画面を表示します。

背景色設定タブ

クロマキー使用時に背景の色適用(デフォルト) クロマキーがONの時、設定した背景の色を適用します。
クロマキーがOFFの時、背景の色は黒になります。
常に背景の色適用 クロマキーのON/OFFに関係なく、「背景の色設定」に設定した色を背景に表示します。(初期値:R=0,G=77,B=0)

よくあるトラブルを確認する

映像が表示されない / カクつく


音声がきこえない


低解像度で表示される


映像が縦長になる

映像が表示されない / カクつく

・ HDMIスルー機能(HDMI端子から撮影画像を出力することができる機能)に対応したカメラをご使用ください。
・ カメラ機器の出力端子が、本製品の入力端子に接続されているかご確認ください。
・ カメラ機器の電源が入っているかご確認ください。
・ カメラ機器をテレビに直接つないで、映像が映るかご確認ください。
・ ゲーム機の設定で、著作権保護(HDCP)が無効(オフ)になっていることご確認ください。
・ 著作権保護された映像は表示できません。
・ 本製品をパソコンのUSB 3.2 Gen1(USB 3.0)ポートに接続しているかご確認ください。
また、ポートから抜き挿しして、動作するかご確認ください。
・ パソコンにUSB 3.2 Gen1(USB 3.0)ポートが複数ある場合、他のUSB ポートに本製品を接続して動作するかご確認ください。
・ AMD製チップセットを搭載したパソコンおよびASMedia製ホストコントローラーを使用したUSB Type-Cポートには、対応しておりません。
・ HDMI映像の解像度を変更した場合は、アプリ側で再設定をおこなってください。それでも映像が表示されない場合は本製品をパソコンから抜き差しして、動作するかご確認ください。

音声がきこえない

・ カメラ機器の出力端子が、本製品の入力端子に接続されているかご確認ください。
・ 消音になっていないかご確認ください。

低解像度で表示される

・ パソコンのUSB 3.2 Gen1(USB 3.0)ポートに接続してください。USB 2.0で接続した場合、解像度とフレームレートがともに低減される場合があります。
・ お使いの会議アプリによってはネットワーク状況にあわせて解像度を低減させる場合があります。お使いの会議アプリの仕様をご確認ください。

映像が縦長になる

・ ChromebookのZoom(ブラウザー版)で本製品を使用すると、映像が縦長になります。

お問い合わせ

重要

・ 本製品の修理対応、電話やメール等によるサポート対応、ソフトウェアのアップデート対応、本製品がサーバー等のサービスを利用する場合、そのサービスについては、弊社が本製品の生産を完了してから5年間を目途に終了とさせていただきます。ただし状況により、5年以前に各対応を終了する場合があります。

・ 個人情報は、株式会社アイ・オー・データ機器のプライバシーポリシーに基づき、適切な管理と運用をおこないます。

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電話でのお問い合わせ

050-3116-3018

※ 受付時間 9:00~17:00 月~金曜日(祝祭日・年末年始・夏期休業期間をのぞく)

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本マニュアルをお手元でご覧になるための方法をご案内します。

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上のボタンをクリックすると、本マニュアル全体をWebブラウザーのプリント機能で印刷できます。
ただし項目が多いマニュアルはページ数が多くなり、全体の印刷には向きません。
プリントしたいページを開き、そのページだけをWebブラウザーのプリント機能で印刷することをおすすめします。

※ マニュアルの内容量によっては、印刷が始まるまで数分掛かることがあります。

※[全ページプリント]ボタンは、スマホ・タブレットではお使いになれません。

ソフトウェアライセンス情報

●本ヘルプで使用しているソフトウェアライセンス情報
------------------------
jquery.min.js
------------------------
jQuery v3.4.1 | (c) jQuery Foundation, Inc. | jquery.org/
license
@ sourceMappingURL=jquery.min.map

------------------------
jquery.cookie.js
------------------------
jQuery Cookie Plugin v1.4.1
https://github.com/carhartl/jquery-cookie

Copyright 2006, 2014 Klaus Hartl
Released under the MIT license

------------------------
jquery.easing.1.3.js
------------------------
jQuery Easing v1.3 - http://gsgd.co.uk/sandbox/jquery/easing/

Uses the built in easing capabilities added In jQuery 1.1
to offer multiple easing options

TERMS OF USE - jQuery Easing

Open source under the BSD License.

Copyright c 2008 George McGinley Smith
All rights reserved.

------------------------
jquery.lazyload.js
------------------------
Lazy Load - jQuery plugin for lazy loading images
Copyright (c) 2007-2015 Mika Tuupola

Licensed under the MIT license:
http://www.opensource.org/licenses/mit-license.php

Project home:
http://www.appelsiini.net/projects/lazyload

Version: 1.9.5

------------------------
jquery.hashchange.min.js
------------------------
jQuery hashchange event, v1.4, 2013-11-29
https://github.com/georgekosmidis/jquery-hashchange
------------------------

------------------------
lity.js
------------------------
Copyright (c) 2015-2016 Jan Sorgalla

Permission is hereby granted, free of charge, to any person
obtaining a copy of this software and associated documentation
files (the "Software"), to deal in the Software without
restriction, including without limitation the rights to use,
copy, modify, merge, publish, distribute, sublicense, and/or sell
copies of the Software, and to permit persons to whom the
Software is furnished to do so, subject to the following
conditions:

The above copyright notice and this permission notice shall be
included in all copies or substantial portions of the Software.

THE SOFTWARE IS PROVIDED "AS IS", WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND,
EXPRESS OR IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED TO THE WARRANTIES
OF MERCHANTABILITY, FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE AND
NONINFRINGEMENT. IN NO EVENT SHALL THE AUTHORS OR COPYRIGHT
HOLDERS BE LIABLE FOR ANY CLAIM, DAMAGES OR OTHER LIABILITY,
WHETHER IN AN ACTION OF CONTRACT, TORT OR OTHERWISE, ARISING
FROM, OUT OF OR IN CONNECTION WITH THE SOFTWARE OR THE USE OR
OTHER DEALINGS IN THE SOFTWARE.

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moji.js
------------------------
Copyright (c) 2015 niwaringo

Permission is hereby granted, free of charge, to any person obtaining a copy
of this software and associated documentation files (the "Software"), to deal
in the Software without restriction, including without limitation the rights
to use, copy, modify, merge, publish, distribute, sublicense, and/or sell
copies of the Software, and to permit persons to whom the Software is
furnished to do so, subject to the following conditions:

The above copyright notice and this permission notice shall be included in all
copies or substantial portions of the Software.

THE SOFTWARE IS PROVIDED "AS IS", WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND, EXPRESS OR
IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED TO THE WARRANTIES OF MERCHANTABILITY,
FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE AND NONINFRINGEMENT. IN NO EVENT SHALL THE
AUTHORS OR COPYRIGHT HOLDERS BE LIABLE FOR ANY CLAIM, DAMAGES OR OTHER
LIABILITY, WHETHER IN AN ACTION OF CONTRACT, TORT OR OTHERWISE, ARISING FROM,
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