2005年3月2日 05-PN055

GV-MVP/GX添付の「PowerProducer 3 for I-O DATA」が
超高速ハードウェアトランスコード機能に対応

新MVPシリーズに標準添付の「mAgicTV5」もさらにバージョンアップ!
GV-MVP/GXの添付ソフト、CyberLink社の「PowerProducer 3 for I-O DATA」がハードウェアトランスコード機能をサポートしました。「GVencoder」での、ハードウェアトランスコード機能に加えて、「PowerProducer 3 for I-O DATA」上で、従来では考えられなかった超高速DVD作成を実現します。また、「mAgicTV5」も新機能を追加し、バージョンアップしました。

≪新MVPシリーズ添付「PowerProducer 3 for I-O DATA」が機能アップ≫
■スマートフィット機能(ぴったり録画)がハードウェアトランスコード機能に対応
 (GV-MVP/GXに対応)
  • コンテンツの時間/サイズを気にせずにDVD-Videoが作成可能
  • メディアのディスク容量を無駄にしない最適なビットレートを自動設定
  • 低ビットレート時にもハードウェアによる高画質なトランスコード処理が可能
  • CPU処理能力に依存しない高速な処理時間
  • HDDに高画質で録画、DVD-Video作成時にトランスコードする事でディスク作成時に【高画質<>長時間】の調整が可能
■CM自動検出機能を新搭載
 (新MVPシリーズ全モデルに対応)
新MVPシリーズ添付「mAgicTV5」が機能アップ≫
■mAgicTV5新バージョンでテレビ番組をますます楽しむ。
  • 録りまくったらガンガン見る!音声付き早見/遅見再生機能を新搭載。
    早見再生では、ニュース番組のチェックや、連続ドラマのあらすじ確認などに便利です。
  • 再生を中断した場面から引き続き再生。レジューム再生機能を新搭載。
    番組ごとにどこまで再生したのかを記憶しているので、別の番組を見た後でも再生を中断した場面から引き続き見ることができます。
  • 録画した番組の管理をますます便利にするプロテクト、チャプタ情報、コラム情報アイコンを新搭載。

    バージョンアップはコチラ

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