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コンパクト&スタイリッシュ、動作状況も一目でわかる! |
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デザインを一新し、コンパクトに仕上げました(従来機から高さを25%スリム化) 再生・録画時のLEDをはじめ、HDD容量のインジケータを配置。
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リモコンでラクラク操作 |
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手のひらサイズの専用リモコンによりダイレクト再生や最大24倍速の早送り/巻き戻しが可能になりました。 |
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Rec−POTメニュー搭載!録画番組をリストで表示※1 |
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3種類のRec−POTメニューを搭載。録画した番組のリスト表示やD−VHSへのダビング等、格段に操作性が向上しました。

(1) タイトルリスト
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(2) プログラム再生
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(3) 設定変更
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BSハイビジョンたっぷり録画 |
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大容量ハードディスクの搭載により、BSデジタルハイビジョン放送を最大21時間(D-VHS480分テープの5倍以上)録画ができます。特に年末の歌番組や映画など長時間番組の録画時に真価を発揮します。
録画時間の比較
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HVR-HD120S
(120GBモデル) |
HVR-HD240S
(240GBモデル) |
D-VHS
480分テープ |
| BSデジタルハイビジョン放送 |
約10.5時間 |
約21時間 |
最高4時間 |
| デジタル標準テレビ゙放送 |
約31.5時間 |
約63時間 |
最高16時間 |
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瞬間高速頭出し!見たい番組一発サーチ! |
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テープ記録方式のD−VHSデッキとは比較にならない超ハイスピードです。また、高性能AV専用ハードディスクの採用により、高速サーチ時でもノイズの少ない早送り/巻き戻しを実現、ハイクオリティ映像をストレスなくお楽しみいただけます。テープの様に面倒な巻き戻しも必要ありません。 |
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高性能ハードディスクでキレイに残す |
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信頼性の高い松下電器産業(株)AVHDDを使用、28.3Mbpsのハイビジョン放送の品質を余すことなく録画可能。採用ハードディスクには静粛性に加えて、デジタルハイビジョン放送の高速・大容量デー放送に対応する、高性能ドライブを採用しました。
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Rec-POT増設で、さらに長時間録画※2 |
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i.LINKケーブル1本でAV機器のデジタルネットワーク内に増設可能です。より長時間の録画が可能になります。スタッキング仕様なので、ラックの中にもすっきり収まります。
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DTCP著作権保護対応著作権保護システムに対応 |
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WOWOWやスターチャンネルなどを録画することが可能です。気軽に、いつでも、これらの番組を高画質でお楽しみいただくことができます。 |
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デジタル・ダイレクト録画 |
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i.LINK接続で高画質をそのままデジタル入出力
デジタル時代の標準インターフェイス「i.LINK」端子を2系統搭載し、MPEG2-TS信号のダイレクト入出力を実現。BSデジタルチューナーおよびBSデジタルチューナー内蔵ハイビジョンTVとi.LINK接続することで、美しい映像をそのまま録画できます。各社BSデジタル機器とデジタルでリンクします。 |
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高画質D−VHSテープ保存 |
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Rec−POTで録画した映像をD−VHSテープにダビングすることが可能。新しいRec−POTメニューの「プログラム再生」を使えば、録画済タイトルの合計時間をチェックしながら「ベストコレクション」作りを楽しめます。もちろん、i.LINK経由のデジタル入出力なので、画質が劣化する心配もありません。
Rec−POTで録画し、保存したいシーンはD−VHSへ。これがデジタルハイビジョンの楽しみ方です。 |
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