NEC Mate タイプME/タイプMB専用DX667(ME)シリーズ

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DX667(ME)シリーズ

「DX667(ME)シリーズ」は、PC2-5300(DDR2-667)対応のメモリモジュールです。DDR2対応で、データ転送レートはDDR400の約1.65倍となる最大5.3GB/s。大量のデータをより高速に転送できます。
NEC Mateなどに合わせてカスタマイズを加えた専用メモリーなので、NEC純正メモリーモジュールと高い互換性を確保していますので安心です。

※ 機種により、ご利用いただける容量・枚数が異なりますので、必ず対応製品検索エンジン「PIO」でご確認ください。

DDR2 Type X 667MHz SDRAM採用 Memory Module - xxxMB,xGB /X2枚組(Mate タイプME/タイプMBシリーズ用)
型番 JANコード 仕様 価格 サポート/
取扱説明書
備考
DX667-512M(ME) 4957180071466 512MB   ¥5,500   詳細  2008/11/5生産終了 2008/6/1価格改定  後継品DX667-1G(ME)
DX667-1G(ME) 4957180071473 1GB   ¥8,000   詳細  2011/1/12生産終了 2008/6/1価格改定
  • ※価格、仕様については「表示価格と商品全般について」をご確認ください。
  • ※取扱説明書、ソフトウェアダウンロードおよびQ&Aの検索は、上記サポート欄の 詳細をクリックしてご覧ください。
  •                         

ご購入特典!ソフト無料ダウンロード

超高速仮想ハードディスク(RAMディスク)作成ソフト「RamPhantomEX LE」

RamPhantomEX LE
「RamPhantomEX LE」はメモリーの一部を利用して仮想ハードディスクドライブ(RAMディスク)を作成するソフトです。RAMディスクは、通常のハードディスクに比べデータの転送速度が圧倒的に高速。例えばWebブラウザのキャッシュや、ソフトウェアの一時ファイルの作成ドライブなどに割り当てることで、大容量のメモリーを活かし、快適にご利用いただけます。

「RamPhantomEX LE」の詳細・ダウンロード
製品版「RamPhantomEX」の紹介
メモリーで処理するので高速

【特長】Windows(32bit版)が扱えないメモリー領域も有効活用できる!

32bitOSが扱えないメモリー領域も活用できる
簡単設定

【特長】インターネットが速く、快適に
WebブラウザのキャッシュをハードディスクからRAMディスクに変更することで、一度見たページを再訪問した場合など、高速に処理することができます。インターネット閲覧の際にハードディスクへアクセスしないので、カリカリというようなアクセス音も発生しません。
また、InternetExplorer、FireFox、Google Chromeの場合はチェックを入れるだけで、簡単に設定できます。

ディスクアクセス高速化ソフトウェア「マッハドライブLE」

マッハドライブ LE
「マッハドライブ LE」はメモリーの一部を利用してディスクアクセスを高速化するソフトウェアです。インストールするだけで自動設定し、難しい操作は不要で簡単にパソコンを高速化できます。「マッハドライブ LE」は製品版の3ヶ月期間限定版となります。

「マッハドライブ LE」の詳細・ダウンロード
製品版「マッハドライブ」の紹介

パソコン健康診断ソフト「W.S.T. LE I-O DATA Version 」

パソコン健康診断ソフト
日々安定してパソコンを使うためには、人間と同じようにパソコンにも健康診断が必要です。 「W.S.T. LE I-O DATA Version 」はパソコンに高い負荷をかけて検査を行い、パソコンの安定性を確認することができるソフトウェアです。 また、簡単操作でエラーを発見することができます。

「W.S.T. LE I-O DATA Version 」の詳細・ダウンロード

高品質の信号波形を保つ、アイ・オーの6層基板

メモリーの動作クロックが上がると、ノイズの影響を受けたり、信号波形を保つのが難しくなります。
「DDR2」では、低消費電力化(=発熱量の減少)を図り、動作電圧を引き下げているため、よりいっそう動作がシビアになり、ノイズを抑え高品質の信号波形を保つ基板設計が必須といえます。

アイ・オー・データのメモリーは対ノイズ性能に優れ、入出力信号レベルの安定化に不可欠なハイクオリティ6層基板を採用しているので、データの信頼性が違います。
スタンダードメモリーDDR2

デュアル・チャネルでさらに高速転送!

デュアル・チャネルでさらに高速転送!
デュアル・チャネルは、チップセット内部のメモリーコントローラーと同容量・同仕様2枚1組のメモリーを使い、シングルチャネルの2倍のメモリーバンド幅を実現する技術です。
DX667シリーズは667MHz駆動で5.3GB/sのメモリー帯域となります。 デュアル・チャネルではなんと10.6GB/sのメモリー帯域を誇ります。

確実な検証に基づき対応案内

対応機種 最新の対応機種は下記でご確認ください。
  対応製品検索エンジン「PIO」 http://www.iodata.jp/pio/

動画でわかる!メモリー増設って実はカンタン!

メモリー増設の流れを動画でチェック!

「メモリー増設ってなんだか難しそう。」と思っている方にピッタリ!メモリー取付け方法を動画でわかりやすく解説します。

メモリー増設動画

安心の無期限保証。

無期限保証
パソコンの安定動作にはメモリーモジュールの品質が重要です。アイ・オーは品質への自信から「無期限保証」を実現!安心してお使いいただけます。

SPD対応で安心

SPDとは、メモリーの構成やDRAMのスペックなどが書かれているデータのことです。パソコンがSPDを読み出し、最適設定を行うことによって、安定動作が可能となります。

DDR2メモリー豆知識

DDR2-667は搭載されているDRAM 単体のスピードを表します。
メモリーモジュールとしてはデータ転送速度が、5.336GB/s≒5300MB/s(端数切捨)であるため、PC2-5300と表記します。

Double Data Rate 2 SDRAM

コンピュータ内で各回路間の同期を取るためのクロック信号の立ち上がり時と立ち下がり時の両方でデータの読み書きが行なえるようにしたダブルデータレート(DDR)モードという高速なデータ転送機能を持った従来のDDR SDRAM メモリーのデータプリフェッチを2倍の4bitに拡張。

DRAMコアの2倍のクロック周波数を生成 「4bitプリフェッチ」

「DDR2」では、従来のDDRが2bitプリフェッチだったのを4bitに改良。DRAMコアの周波数はクロック周波数の1/2で動作。

「DDR2」と「DDR」との比較

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