ファイル復旧ソフトDataSalvager 3.0 仕様

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DataSalvager 3.0 パッケージの写真

※商品写真はイメージです。実際の外観とは異なる場合があります。
DataSalvager 3.0 「DataSalvager 3.0」(データサルべージャー型番:D-SAL3)は、何らかの理由によりデータが論理的に破損してしまった場合に、使用可能な情報が残っている部分を解析してファイルの復旧を試みることができるアプリケーションです。この度、Ver(バージョン)3.0となり、新たにフォルダ構造を復旧する機能を搭載。復旧したファイルが元々どこにあったファイルなのか、非常にわかりやすくなりました。

Data- Salvager 3.0
対応メモリー検索
PCメーカー
タイプ
発売年
機種・モデル名

(一部のみ入力も可能)

商品型番
  • ※「機種・モデル名」は PCの型番・モデル名は半角で入力してください。一部のみ入力も可能です。
  • ※商品ご購入前のお問い合わせについては「インフォメーション デスク」をご利用ください。

添付品

添付品 ソフトウェアCD-ROM、取扱説明書、VERシール(ユーザー登録のためのシリアル番号が書かれたシールです。)

対応機種

対応機種 DOS/Vマシン
動作環境
CPU :Pentium III 450MHz以上推奨
メモリー :128MB以上(Windows Vista?の場合は512MB以上推奨)

対応OS

対応OS
(日本語版のみ)
Windows 10/Windows 8.1(32ビット・64ビット)/Windows 8(32ビット・64ビット)/Windows 7(32ビット・64ビット)/Windows Vista(32ビット)/Windows XP/Windows 2000 Professional
管理者(Administrator)権限を持つユーザーでログインしている必要があります。

仕様

主な対応メディア ・ハードディスクドライブ(ネットワーク接続を除く)
・マイクロドライブ・コンパクトフラッシュ
・SDメモリーカード・miniSD・マルチメディアカード
・メモリースティック・メモリースティック PRO
・メモリースティック Duo・メモリースティック PRO Duo
・スマートメディア・xD-ピクチャーカード
・フラッシュATA PCカード
・フロッピーディスク
・MOメディア
・DVD-RAMメディア
・DVD±RW・CD-RWメディア
・USBメモリー「EasyDisk」「Totebag」

それぞれのメディアの対応は、接続機器(対応デバイス)に依存します。
下記の「主な対応デバイス」をご確認のうえ、ご利用ください。
主な対応デバイス 主な対応デバイスは、次のとおりです。
・デバイスマネージャからフロッピーディスクドライブとして認識可能なデバイス
・デバイスマネージャからディスクドライブとして認識可能なデバイス
・デバイスマネージャからDVD/CD-ROMドライブとして認識可能なデバイス

主な対応デバイス
外付ハードディスクドライブ(ネットワーク接続を除く)
内蔵ハードディスクドライブ
各種メモリーカードリーダーライター
(当社製USB接続製品を推奨)
パソコンのPCカードスロット
+PCカードアダプタ
(当社製「PC5in1-ADPL」など)
フロッピーディスクドライブ
(標準搭載で、起動できるもの)
USB接続フロッピーディスクドライブ
MOドライブ
DVD-RAMドライブ※1
DVD±RW/CD-RWドライブ※1、2
USBメモリー「EasyDisk」「Totebag」

○:対応 ×:未対応

※1: 各種DVD規格のメディアについてVR形式でフォーマットされているメディアの復旧には対応しておりません。
※2: 書き込みに失敗したDVD/CDメディアを復旧することはできません。
備考 【ATAPI対応 DVD/CDドライブ、MOドライブの接続に関するご注意】
OS標準のIDEドライバ以外のドライバをインストールした環境では、ドライブのスキャンができない場合があります。OS標準のIDEドライバをご使用になることをお勧めします。

全てのデータの復旧を保証するものではありません。
物理的なドライブ(メディア)が破損した場合はファイルの回収はできません。
ファイルとして回収できても、正常に使用できない場合があります。
完全フォーマットやデータ消去ソフト(当社製DiskRefresher等)による完全消去を行った場合、ファイルを回収することはできません。

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