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WN-DAX1800GRシリーズ

Wi-Fi 6 対応ルーター

右上の[マニュアル内検索]もご利用ください

このガイド内の用語を指定して検索することができます。

動画でみる

初期セットアップの手順を動画でご覧いただけます


こちらから動画をご覧ください。

設定手順


▼ 旧Wi-Fiルーターと入れ替える場合(他ルーターからの買い替えの場合)


下記手順でセットアップをおこなってください。


1. 設置する

2. 旧ルーターのWi-Fi設定をコピーする

3. インターネット接続確認



▼ はじめてWi-Fiルーターを導入する場合


下記手順でセットアップをおこなってください。


1. 設置する

2. Wi-Fi接続する

3. インターネット接続確認


設定手順 >

1. 設置する

準備


Wi-Fiルーターの利用には、インターネット契約が必要です。

インターネットの契約が完了しており、サービスが開始されていることをご確認ください。


ご利用のインターネットサービスによっては、本製品にプロバイダー情報の設定が必要です。

インターネット契約時のプロバイダーの書類をお手元にご用意ください。


  1. 回線終端装置がある場合は電源を入れなおす

    ※ 回線終端装置(ONU、ホームゲートウェイ(HGW)、CATVモデムなど)

    ※ 回線終端装置にパソコン等の機器がつながっている場合は、LANケーブルを抜いて外してください。パソコン等を外した後、回線終端装置の電源をオンにしてください。

  2. スタンドを取り付ける

    ※ 本製品を壁掛けしたい場合は、初期設定が完了してから、[各部の名前と機能]ー[壁掛けする方法]をご覧ください。

  3. 回線終端装置と本製品のインターネットポートをつなぐ

    本製品の電源はまだ入れないでください。


    回線終端装置がない場合(マンションなど)

    お部屋の壁にあるLANポートと、本製品のインターネットポート(青)をつないでください。

    ※ 本製品の電源はまだ入れないでください。

  4. ACアダプターをコンセントに挿し、電源を入れる

  5. 背面の電源ランプが点滅することを確認

    ⇒ インターネット回線の自動判別がはじまります

    回線判別中は、電源ランプが点滅や点灯を繰り返します。5分間何もせずお待ちください。

  6. 5分後、背面の電源ランプが点灯することを確認

    ※ インターネットポートのリンクランプも点灯します。

  7. 以上で設置は完了です。

    他ルーターからの買い替えの場合は、2. 今まで利用していたルーターのWi-Fi設定をコピーする に進んでください。

    はじめてWi-Fiルーターを導入する方は、2. Wi-Fi接続する に進んでください。

設定手順 >

2. 旧ルーターのWi-Fi設定をコピーする

今まで利用していたWi-FiルーターのSSID(Wi-Fi電波名)とパスワード(暗号キー)を本製品にコピーします。

● 2.4GHzと5GHzのSSIDが1つずつコピーされます。

※ ご利用のルーターのWPSの仕様によりどちらか片方のみしかコピーできない場合があります

● 今まで利用していた端末のWi-Fiの再設定は不要で、そのまま利用できます。

準備

今まで利用していたWi-FiルーターにWPSボタンがあるか確認する

  WPSボタンの名称はご利用のWi-Fiルーターにより異なります。(らくらくスタートボタン,AOSSボタン など)

  →WPSボタンがない場合は、こちらの方法で本製品のSSID(Wi-Fi電波名)に接続してください。

今まで利用していたWi-Fiルーターは電源のみ入れた状態にする(LANケーブルはすべて外しておいてください)


  1. 今まで利用していたWi-FiルーターのWPSボタンをランプが点滅するまで長押し


    ※Wi-Fiルーターによって、WPSボタンおよびランプの名称やボタンの押し方、ランプの反応は異なります。

  2. 本製品のWPSボタンを約3秒間長押し

  3. 本製品のWPSランプが点滅から点灯にかわったらコピー完了

    ※ 本製品のWPSランプはコピー成功後、約5分後に消灯しますが正常です。

    本製品のWPSランプが遅い点滅から早い点滅にかわった場合


    コピーに失敗しています。本手順を最初からやり直してください。それでもコピーできない場合は、旧Wi-Fiルーターの電源を切って取り外し、こちらの方法で本製品のSSID(Wi-Fi電波名)に接続してください。

  4. 旧Wi-Fiルーターの電源を切って取り外し、端末を今まで利用していたSSIDに接続する

    今まで利用していたSSIDが表示されない場合

    旧Wi-Fiルーターの電源を切って取り外し、こちらの方法で本製品のSSID(Wi-Fi電波名)に接続してください。

  5. 以上で設置は完了です。次に「3. インターネット接続確認」にお進みください。

設定手順 >

2. Wi-Fi接続する

はじめに、「設定情報シート」をご用意ください。


Wi-Fi接続時に必要なSSIDとパスワード(暗号キー)が記載してあります。

設定情報シートを紛失した場合は、スタンドを外して本体底面をご確認ください。



以下から接続する機器の手順をご覧ください。


スマホ/タブレット

Windowsパソコン

macOS

Chromebook

2. Wi-Fi接続する >

スマホ/タブレット

QRコードで接続する

手動で接続する

QRコードで接続する


添付の「設定情報シート」のQRコードを読み取り、Wi-Fi接続します。


  1. QRコードリーダーアプリ または カメラアプリで添付のシートのQRコードを読み込む

    2.4GHzと5GHzのどちらにつなげばよいかわからない場合

    下記特徴を参考にどちらか選択してください。

    ※ ご利用のスマホやタブレットが5GHzに対応していない場合は[IODATA-xxxxxx-5G]は表示されません。


    2.4GHzの特徴

    長所 障害物に強い。どの端末でもつなげられる。屋内・屋外共に利用可能。
    短所 電子レンジ・無線キーボード・マウス・Bluetoothなどと干渉しやすい。通信速度が低下しやすい。

    5GHzの特徴

    長所 電波干渉が起きにくく安定している。通信速度が速い。
    短所 障害物に弱い。5GHzに対応していない端末がある。

  2. 画面の指示にしたがって操作する

    ※「インターネット未接続」「インターネットアクセスなし」などと表示される場合がありますが、問題ありません。

    QRコードで接続できない場合

    「手動で接続する」の方法で接続してください。

  3. 以上で、Wi-Fi接続は完了です。次に「3. インターネット接続確認」に進んでください。

    インターネット接続設定の画面が表示された場合

    こちらの手順に従って設定をすすめてください。

手動で接続する


  1. ホーム画面から[設定](または)をタップし、Wi-Fi設定画面を開く

  2. Wi-Fiの電波一覧から「IODATA-xxxxxx-2G」または「IODATA-xxxxxx-5G」を選択する

    ※SSID(Wi-Fi電波名)は「設定情報シート」または本製品底面よりご確認ください。

    2.4GHzと5GHzのどちらにつなげばよいかわからない場合

    下記特徴を参考にどちらか選択してください。

    ※ ご利用のスマホやタブレットが5GHzに対応していない場合は[IODATA-xxxxxx-5G]は表示されません。


    2.4GHzの特徴

    長所 障害物に強い。どの端末でもつなげられる。屋内・屋外共に利用可能。
    短所 電子レンジ・無線キーボード・マウス・Bluetoothなどと干渉しやすい。通信速度が低下しやすい。

    5GHzの特徴

    長所 電波干渉が起きにくく安定している。通信速度が速い。
    短所 障害物に弱い。5GHzに対応していない端末がある。

  3. パスワード(暗号キー)を入力して接続する

    ※パスワード(暗号キー)は「設定情報シート」または本製品底面よりご確認ください。


    ※ Wi-Fi接続時、「インターネット未接続」「インターネットアクセスなし」などと表示される場合がありますが、問題ありません。

  4. 以上で、Wi-Fi接続は完了です。次に「3. インターネット接続確認」に進んでください。

    「インターネットへ接続できませんでした」の画面が表示された場合

    こちらの手順に従って設定をすすめてください。

2. Wi-Fi接続する >

Windowsパソコン

手動で接続する

[参考] WPSボタンで接続する

手動で接続する

  1. 画面右下の無線アイコンをクリックし、Wi-Fi接続画面を開く

  2. Wi-Fiの電波一覧から「IODATA-xxxxxx-2G」または「IODATA-xxxxxx-5G」を選択する

    ※SSID(Wi-Fi電波名)は「設定情報シート」または本製品底面よりご確認ください。

    ”IODATA-xxxxxx-2G” と ”IODATA-xxxxxx-5G” が表示されない場合

    パソコンのWi-Fiアダプター(ワイヤレスアダプター)のドライバー更新をお試しください。
    ドライバー更新の手順は、Q&Aページをご参考ください。

    2.4GHzと5GHzのどちらにつなげばよいかわからない場合

    下記特徴を参考にどちらか選択してください。

    ※ ご利用のパソコンが5GHzに対応していない場合は[IODATA-xxxxxx-5G]は表示されません。


    2.4GHzの特徴

    長所 障害物に強い。どの端末でもつなげられる。屋内・屋外共に利用可能。
    短所 電子レンジ・無線キーボード・マウス・Bluetoothなどと干渉しやすい。通信速度が低下しやすい。

    5GHzの特徴

    長所 電波干渉が起きにくく安定している。通信速度が速い。
    短所 障害物に弱い。5GHzに対応していない端末がある。

  3. パスワード(暗号キー)を入力して接続する

    ※パスワード(暗号キー)は「設定情報シート」または本製品底面よりご確認ください。


    ※ Wi-Fi接続時、「インターネットアクセスなし」と表示される場合がありますが、問題ありません。

  4. 以上で、Wi-Fi接続は完了です。次に「3. インターネット接続確認」に進んでください。

    インターネット接続設定の画面が表示された場合

    こちらの手順に従って設定をすすめてください。



[参考] WPSボタンで接続する

  1. 画面右下の無線アイコンをクリックし、Wi-Fi接続画面を開く

  2. Wi-Fiの電波一覧から「IODATA-xxxxxx-2G」または「IODATA-xxxxxx-5G」を選択する

    ※SSID(Wi-Fi電波名)は「設定情報シート」または本製品底面よりご確認ください。

    2.4GHzと5GHzのどちらにつなげばよいかわからない場合

    下記特徴を参考にどちらか選択してください。

    ※ ご利用のパソコンが5GHzに対応していない場合は[IODATA-xxxxxx-5G]は表示されません。


    2.4GHzの特徴

    長所 障害物に強い。どの端末でもつなげられる。屋内・屋外共に利用可能。
    短所 電子レンジ・無線キーボード・マウス・Bluetoothなどと干渉しやすい。通信速度が低下しやすい。

    5GHzの特徴

    長所 電波干渉が起きにくく安定している。通信速度が速い。
    短所 障害物に弱い。5GHzに対応していない端末がある。

  3. 「ルーターのボタンを…」の表示があることを確認する

  4. 本製品のWPSボタンをワンプッシュする

  5. WPSランプが遅い点滅から点灯にかわるまで待つ

    WPSランプが遅い点滅から速い点滅にかわった場合

    接続に失敗しています。本製品の電源を入れなおし、手順1からやり直してください。
    それでも同様な場合は、手順3の画面で[セキュリティキー]に本製品のパスワード(暗号キー)を入力して接続してください。

    ※パスワード(暗号キー)は「設定情報シート」または本製品底面よりご確認ください。

  6. 以上で、Wi-Fi接続は完了です。次に「3. インターネット接続確認」に進んでください。

    「インターネットへ接続できませんでした」の画面が表示された場合

    こちらの手順に従って設定をすすめてください。

2. Wi-Fi接続する >

macOS

  1. 画面右上メニューバーのWi-Fiアイコン()をクリック

  2. Wi-Fiの電波一覧から「IODATA-xxxxxx-2G」または「IODATA-xxxxxx-5G」を選択する

    ※SSID(Wi-Fi電波名)は「設定情報シート」または本製品底面よりご確認ください。

    2.4GHzと5GHzのどちらにつなげばよいかわからない場合

    下記特徴を参考にどちらか選択してください。

    ※ ご利用のパソコンが5GHzに対応していない場合は[IODATA-xxxxxx-5G]は表示されません。


    2.4GHzの特徴

    長所 障害物に強い。どの端末でもつなげられる。屋内・屋外共に利用可能。
    短所 電子レンジ・無線キーボード・マウス・Bluetoothなどと干渉しやすい。通信速度が低下しやすい。

    5GHzの特徴

    長所 電波干渉が起きにくく安定している。通信速度が速い。
    短所 障害物に弱い。5GHzに対応していない端末がある。

  3. パスワード(暗号キー)を入力して接続する

    ※パスワード(暗号キー)は「設定情報シート」または本製品底面よりご確認ください。

  4. 以上で、Wi-Fi接続は完了です。次に「3. インターネット接続確認」に進んでください。

「インターネットへ接続できませんでした」の画面が表示された場合

こちらの手順に従って設定をすすめてください。

2. Wi-Fi接続する >

Chromebook

動画でも接続手順をご覧いただけます。

ChromebookをWi-Fi接続しよう!



接続手順

  1. 画面右下のクイック設定パネルをクリックし、Wi-Fi設定画面を開く

    ※ Wi-Fiアイコンが無効 になっている場合は、Wi-Fiアイコンをクリックして有効 にしてください。

  2. Wi-Fiの電波一覧から「IODATA-xxxxxx-2G」または「IODATA-xxxxxx-5G」を選択する

    ※SSID(Wi-Fi電波名)は「設定情報シート」または本製品底面よりご確認ください。

    2.4GHzと5GHzのどちらにつなげばよいかわからない場合

    下記特徴を参考にどちらか選択してください。

    ※ ご利用のパソコンが5GHzに対応していない場合は[IODATA-xxxxxx-5G]は表示されません。


    2.4GHzの特徴

    長所 障害物に強い。どの端末でもつなげられる。屋内・屋外共に利用可能。
    短所 電子レンジ・無線キーボード・マウス・Bluetoothなどと干渉しやすい。通信速度が低下しやすい。

    5GHzの特徴

    長所 電波干渉が起きにくく安定している。通信速度が速い。
    短所 障害物に弱い。5GHzに対応していない端末がある。

  3. パスワード(暗号キー)を入力して接続する

    ※パスワード(暗号キー)は「設定情報シート」または本製品底面よりご確認ください。

  4. 以上で、Wi-Fi接続は完了です。次に「3. インターネット接続確認」に進んでください。

「インターネットへ接続できませんでした」の画面が表示された場合

こちらの手順に従って設定をすすめてください。

設定手順 >

3. インターネット接続確認

  1. ご利用の端末がWi-Fiにつながっていることを確認

    スマホ/タブレットの場合
    画面上部にWi-Fiアイコンが表示されていれば、Wi-Fiにつながっています。

    Windowsパソコンの場合
    タスクトレイのWi-Fiアイコンをクリックします。
    IODATA-xxxxxx-2G(5G)または、今まで利用していたSSIDを選択して、[切断]ボタンが表示されていれば、Wi-Fiにつながっています。

    macOSの場合
    画面上部のWi-Fiアイコンをクリックします。
    IODATA-xxxxxx-2G(5G)または、今まで利用していたSSIDの横に がついていれば、Wi-Fiにつながっています。

    Chromebookの場合
    画面右下のWi-Fiアイコンが白色になっていれば、Wi-Fiにつながっています。

  2. お好きなアプリやサイトを開いてインターネットにつながるか確認

    インターネットにつながったら、設定完了です。


    インターネットにつながらない場合


    インターネット接続設定画面(下記画面)が表示された場合

3. インターネット接続確認 >

「このページを表示できません」等の画面が表示された場合


  1. Webブラウザーを起動し、アドレスバーに「192.168.0.1」を入力して開く

  2. 下記のうち、該当する対処をおこなう

    ページを開けない または 表示されたページを閉じてしまった場合

    1. Androidの場合は、設定アプリ を開き、機内モードをオンにする

    2. Wi-Fi設定の画面を開き、Wi-Fiをオンにする。


    3. 本製品のSSID(Wi-Fi電波名)または旧ルーターからコピーしたSSID(Wi-Fi電波名)を選択して、Wi-Fiに接続しなおす。

    4. 再度、Webブラウザーで「192.168.0.1」を入力して、ページが表示されるか確認する

    ※ ユーザー名パスワードの入力画面が表示された場合はこちらをご覧ください。


    インターネット接続後、機内モードは「オフ」に戻してください。
    本対処で解決しない場合は、「Q&A」をご覧ください。

    ユーザー名パスワードの入力画面が表示された場合
    1. 設定画面ログイン用のユーザー名・パスワードを入力

    2. [インターネット(自動)]を選択



    3. [判別開始]を押す


    画面の指示にしたがって設定をすすめてください。
    本対処で解決しない場合は、「Q&A」をご覧ください。

3. インターネット接続確認 >

「インターネットへ接続できませんでした」の画面が表示された場合

はじめに、インターネット契約時のプロバイダーの書類をお手元にご用意ください。

設定の際に必要です。


  1. ① 設定画面ログイン用の[ユーザー名]と[パスワード]を入力する

    ※ 設定画面ログイン用のユーザー名とパスワードは添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

    ② [ログイン]を押す

  2. [判別開始]を押す

  3. 次の画面に遷移するまでしばらく待つ(約3分間)


    エラー2、エラー4 の画面が表示された場合


    メッセージにしたがって確認および設定をおこなってください。
    詳しくは、Q&Aページ をご参照ください。

  4. 下記画面が表示されたら、PPPoE接続設定をおこないます。

    プロバイダーとの契約時の資料を用意し、[次へ]を押す

  5. ① プロバイダーの資料に記載のインターネット接続用の[接続ID]と[接続パスワード]を入力

    ② [次へ]を押す

  6. 下記画面が表示されたら、画面を閉じる

  7. ご利用の端末が、本製品のSSID(Wi-Fi電波名)または旧ルーターからコピーしたSSID(Wi-Fi電波名)につながっていることを確認

  8. お好きなアプリやサイトを開いて、インターネットにつながるか確認

  9. 以上で設定は完了です。インターネットをお楽しみください。

スマホ / タブレット / パソコン

こちら と同様な手順で、Wi-Fi接続をおこなってください。

※ 上記では、本製品のSSID(Wi-Fi電波名)に接続する手順を記載しています。
本製品設置時に、旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした方は、今まで利用していた旧ルーターのSSID(Wi-Fi電波名)とパスワード(暗号キー)でWi-Fi接続をおこなってください。

ゲーム機 >

Nintendo Switch

※ パソコンまたはスマートフォン/タブレットのいずれかで初期設定が完了した後につなげてください。


  1. Nintendo Switch本体のHOMEボタンを押し、HOMEメニューから[設定]を選択

  2. [インターネット]を選択

  3. [インターネット設定]を選択

  4. 「見つけたネットワーク」から本製品のSSID「IODATA-xxxxxx-2G」または「IODATA-xxxxxx-5G」を選択(xは数字)

    ※ 本製品のSSIDの出荷時設定は、添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

    ※ 本製品設置時に旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした方は、旧Wi-FiルーターのSSIDを選択します。

  5. 本製品のパスワード(暗号キー)(13桁)を入力

    ※ パスワード(暗号キー)の出荷時設定は、添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

    ※ 旧Wi-FiルーターからコピーしたSSIDに接続する場合は、旧Wi-Fiルーターのパスワード(暗号キー)を入力してください。

  6. 「接続しました。」と表示されれば設定は完了です。

ゲーム機 >

ニンテンドー3DS

※ パソコンまたはスマートフォン/タブレットのいずれかで初期設定が完了した後につなげてください。

※ 本製品設置時に旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした方は、こちらの手順で接続してください。

  1. HOMEメニューから[設定]をタッチ

  2. [インターネット設定]をタッチ

  3. [インターネット接続設定]をタッチ

  4. [接続先の登録]をタッチ

  5. [自分で設定する]をタッチ

  6. [SETUP]をタッチ

  7. [プッシュボタンによる接続]をタッチ

  8. 本製品のWPSボタンをワンプッシュする

  9. WPSランプが遅い点滅から点灯にかわるまで待つ

  10. 本製品のWPSランプが遅い点滅から早い点滅にかわった場合

    接続に失敗しています。一旦、本製品をコンセントから抜き、挿し直してください。その後、手順1からやり直してください。それでも同様な場合は、下記「接続できない場合」の手順で接続してください。

  11. [OK]をタッチ

  12. インターネットへの接続テストが始まります。接続テストに成功したら設定は完了です。インターネットをお楽しみください。

接続できない場合

アクセスポイントを検索して設定をおこなってください。

① 上記手順1~5をおこないます。

② [アクセスポイントを検索]をタッチします。

③ 本製品のSSID「IODATA-xxxxxx-2G」または 旧Wi-FiルーターからコピーしたSSID をタッチします。(xは英数字)

※ 本製品のSSIDの出荷時設定は、添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

④ 本製品のパスワード(暗号キー)(13桁)を入力します。

※ 暗号キーの出荷時設定は、添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

※ 旧Wi-FiルーターからコピーしたSSIDに接続する場合は、旧Wi-Fiルーターのパスワード(暗号キー)を入力してください。

⑤ [OK]→[OK]の順にタッチします。


ゲーム機 >

Wii U

※ パソコンまたはスマートフォン/タブレットのいずれかで初期設定が完了した後につなげてください。

※ Wii U GamePadでインターネット設定をおこなってください。

  1. Wii Uメニュー画面から[本体設定]をタップ

  2. インターネットメニューを選択後、[インターネット]をタップ

  3. [インターネットに接続する]をタップ

  4. 本製品のSSID[IODATA-xxxxxx-2G]または[IODATA-xxxxxx-5G]をタップ(xは英数字)

    ※ 本製品のSSIDの出荷時設定は、添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

    ※ 本製品設置時に旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした方は、旧Wi-FiルーターのSSIDを選択します。

  5. 本製品のパスワード(暗号キー)(13桁)を入力し、[OK]をタップ

    ※ パスワード(暗号キー)の出荷時設定は、添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

    ※ 旧Wi-FiルーターからコピーしたSSIDに接続する場合は、旧Wi-Fiルーターのパスワード(暗号キー)を入力してください。

  6. インターネットへの接続テストが始まります。接続テストに成功したら設定は完了です。

ゲーム機 >

PS Vita

※ パソコンまたはスマートフォン/タブレットのいずれかで初期設定が完了した後につなげてください。

※ 本製品設置時に旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした方は、こちらの手順で接続してください。

  1. ① ホームメニューの画面をフリックして下にスクロール

    ② [設定]をタップ

  2. [はじめる]をタップ

  3. [ネットワーク]をタップ

  4. [Wi-Fi設定]をタップ

  5. ① 画面をフリックして下にスクロール

    ② [アクセスポイントを自動で登録する]の中の[WPS]をタップ

  6. 「アクセスポイントのWPSボタンを押してください」の画面が表示されたことを確認

  7. 本製品のWPSボタンをワンプッシュする

  8. WPSランプが遅い点滅から点灯にかわるまで待つ

  9. 本製品のWPSランプが遅い点滅から早い点滅にかわった場合

    接続に失敗しています。一旦、本製品をコンセントから抜き、挿し直してください。その後、手順1からやり直してください。それでも同様な場合は、下記「接続できない場合」の手順で接続してください。

  10. [OK]をタップ

  11. 以上でWi-Fi接続は完了です。

接続できない場合

アクセスポイントを検索して設定をおこなってください。

① 上記手順1~4をおこないます。

② [Wi-Fi]にチェックをつけ、本製品のSSID[IODATA-xxxxxx-2G]または 旧Wi-FiルーターからコピーしたSSID をタップします。(xは英数字)

※ 本製品のSSIDの出荷時設定は、添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

③ 本製品のパスワード(暗号キー)(13桁)を入力し、[OK]をタップします。

※ パスワード(暗号キー)の出荷時設定は、添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

※ 旧Wi-FiルーターからコピーしたSSIDに接続する場合は、旧Wi-Fiルーターのパスワード(暗号キー)を入力してください。

以上で設定は完了です。

ゲーム機 >

PS5

※ パソコンまたはスマートフォン/タブレットのいずれかで初期設定が完了した後につなげてください。

※ 本製品設置時に旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした方は、こちらの手順で接続してください。

  1. 画面上の[設定]メニューを開く

  2. [ネットワーク]を選択

  3. 画面左の[設定]メニューを選択し、[インターネットに接続]をONにする

  4. [インターネット接続を設定]を選択

  5. [WPSボタンを使って設定]を選択

  6. 「アクセスポイントのWPSボタンを押してください。」の画面が表示されることを確認

  7. 本製品のWPSボタンをワンプッシュする

  8. WPS/Wi-Fiランプが遅い点滅から点灯にかわるまで待つ

  9. 本製品のWPSランプが遅い点滅から早い点滅にかわった場合

    接続に失敗しています。一旦、本製品のACアダプターを抜き、挿し直してください。その後、手順1からやり直してください。それでも同様な場合は、下記「接続できない場合」の手順で接続してください。

  10. 画面上に[接続済み]と表示されれば接続完了です。

  11. 以上で設定は完了です。

接続できない場合

下記手順で設定をおこなってください。

① 上記手順1~4をおこないます。

② 見つかったネットワークから、本製品のSSID[IODATA-xxxxxx-2G(5G)]または 旧Wi-FiルーターからコピーしたSSID を選びます。(xは英数字)

※ 本製品のSSIDの出荷時設定は、添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

③ 本製品のパスワード/暗号キー(13桁)します。

※ パスワード/暗号キーの出荷時設定は、添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

※ 旧Wi-FiルーターからコピーしたSSIDに接続する場合は、旧Wi-Fiルーターのパスワード(暗号キー)を入力してください。

④ 画面上に[接続済み]と表示されれば接続完了です。

ゲーム機 >

PS4

※ パソコンまたはスマートフォン/タブレットのいずれかで初期設定が完了した後につなげてください。

※ 本製品設置時に旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした方は、こちらの手順で接続してください。

  1. 上ボタンを押しメニューを表示する

  2. [設定]を選び、○ボタンを押す

  3. [ネットワーク]を選び、○ボタンを押す

  4. ① [インターネットに接続する]にチェックする

    ② [インターネット接続を設定する]を選び、○ボタンを押す

  5. [Wi-Fiを使う]を選び、〇ボタンを押す

  6. [かんたん]を選び、○ボタンを押す

  7. [WPSボタンを使って設定する]を選び、○ボタンを押す

  8. 「WPSボタンを使って設定する」の画面が表示されたことを確認

  9. 本製品のWPSボタンをワンプッシュする

  10. WPSランプが遅い点滅から点灯にかわるまで待つ

  11. WPSランプが遅い点滅から速い点滅にかわった場合

    接続に失敗しています。一旦、本製品のACアダプターを抜き、挿し直してください。その後、手順1からやり直してください。それでも同様な場合は、下記「接続できない場合」の手順で接続してください。

    以上で設定は完了です。

接続できない場合

アクセスポイントを検索して設定をおこなってください。

① 上記手順1~6をおこないます。

② 本製品のSSID[IODATA-xxxxxx-2G]または 旧Wi-FiルーターからコピーしたSSID を選び、○ボタンを押します。(xは英数字)

※ 本製品のSSIDの出荷時設定は、添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

③ 本製品のパスワード/暗号キー(13桁)します。

※ パスワード/暗号キーの出荷時設定は、添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

※ 旧Wi-FiルーターからコピーしたSSIDに接続する場合は、旧Wi-Fiルーターのパスワード(暗号キー)を入力してください。

以上で設定は完了です。

ゲーム機 >

PS3

※ パソコンまたはスマートフォン/タブレットのいずれかで初期設定が完了した後につないでください。

  1. ホームメニューの[設定]から[ネットワーク設定]を選び、○ボタンを押す

  2. [インターネット接続設定]を選び、○ボタンを押す

  3. 「インターネット接続設定を行うと現在の接続が切断されます。よろしいですか?」の画面が表示されたら、[はい]を選び、○ボタンを押す

  4. [かんたん]を選び、○ボタンを押す

  5. [無線]を選び、○ボタンを押す

  6. [検索する]を選び、○ボタンを押す

  7. 本製品のSSID[IODATA-xxxxxx-2G]または 旧Wi-FiルーターからコピーしたSSID を選び、○ボタンを押す

    ※ 本製品のSSIDの出荷時設定は、添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

  8. SSIDの編集画面が表示されますが、何もせずに十字キーの右(→)を押して、次の画面へ進む

  9. [WPA-PSK/WPA2-PSK]を選び、○ボタンを押す

  10. 本製品のパスワード/暗号キー(13桁)を入力し、十字キーの右(→)を押して、次の画面へ進む

    ※ 本製品のパスワード(暗号キー)の出荷時設定は、添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

    ※ 旧Wi-FiルーターからコピーしたSSIDに接続する場合は、旧Wi-Fiルーターのパスワード(暗号キー)を入力してください。

  11. 設定内容を確認し、○ボタンを押す

  12. ○ボタンを押して、接続テストを開始

  13. 接続テストに成功したら、設定は完了です。インターネットをお楽しみください。

スマートスピーカー

ここではAmazon EchoのWi-Fi接続先を、以前利用していたWi-Fiルーターから本製品に変更する手順例を説明します。

※ 事前にAlexaアプリのダウンロードおよびサインイン、Amazon Echoの設置をおこなっておいてください。Amazon EchoをはじめてWi-Fi接続する場合は、Amazon EchoのマニュアルにしたがってWi-Fi接続をおこなってください。

※ スマートスピーカーによって操作は異なります。詳しくはご利用のスマートスピーカーのマニュアルをご覧ください。

※ 事前にAlexaアプリのダウンロードおよびサインイン、Amazon Echoの設置をおこなっておいてください。



接続手順

  1. Alexaアプリを起動して、画面右下の[デバイス]アイコンをタップ

  2. ご利用のAmazon Echoを選択

  3. Wi-Fiネットワークの「変更」ボタンをタップ

  4. 画面の指示にしたがって、Amazon Echo本体上にあるアクションボタンを6秒間長押しする

    ※ ランプがオレンジ色になります。

  5. 「Echoに設定画面から接続」が表示されたら、アプリは起動したままで、
    いったんホーム画面に戻り、設定アイコン()をタップ

  6. Wi-Fi設定の画面で、「Amazon-XXX」(XXXは英数字)を選択

  7. Alexaアプリに戻り、[続行]をタップ

  8. Wi-Fiネットワークを選択の画面で、本製品のSSID「IODATA-xxxxxx-2G」または「IODATA-xxxxxx-5G」を選択(xは英数字)

    ※ 本製品のSSIDの出荷時設定は、添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

    ※ 本製品設置時に旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした方は、旧Wi-FiルーターのSSIDに接続します。

  9. 本製品のパスワード(暗号キー)(13桁)をパスワード欄に入力して[接続]をタップ

    ※ パスワード(暗号キー)の出荷時設定は、添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

    ※ 旧Wi-FiルーターからコピーしたSSIDに接続する場合は、旧Wi-Fiルーターのパスワード(暗号キー)を入力してください。

  10. 以上で接続は完了です。

動画でみる

スマホ/タブレットの場合

パソコンの場合

スマホ/タブレットの場合

iOS端末


Android端末

上記手順で開けない場合は「Magical Finder」で開く方法をお試しください。

パソコンの場合

上記手順で開けない場合は、「Magical Finder」で開く方法をお試しください。


「Magical Finder」での開き方は下記をご覧ください。

Windowsパソコンの場合

macOSの場合

手順をみる >

スマホ/タブレットで開く

本製品の設定画面では、本製品の詳細な設定や変更などがおこなえます。

※ 本製品にWi-Fi接続しておいてください。外出先から設定画面は開けません。

Webブラウザーに“http://192.168.0.1/”を入力して開いてください

※ 本製品のIPアドレスをWebブラウザーに入力して開くことができます。

設定画面が表示されます。
設定画面の詳細については、「設定画面一覧」をご覧ください。

※ “http://192.168.0.1/”を入力して設定画面が開けない場合は、下記「設定アプリ「Magical Finder」で開く方法」で開いてください。

設定アプリ「Magical Finder」で開く方法

設定アプリ「Magical Finder」(無料)をダウンロードし、インストールしてください。

※ 本製品にWi-Fi接続しておいてください。外出先から設定画面は開けません。

※ Magical Finderは最新版をご利用ください。


  1. App StoreまたはPlayストアで「Magical Finder」を検索し、インストールする

  2. インストールした[Magical Finder]を開く

  3. 本製品をタップ

  4. [Web設定画面を開く]をタップ

  5. 設定画面ログイン用のユーザー名とパスワードを入力し、[ログイン]をタップ

    ※ ユーザー名とパスワードの出荷時設定は、添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

  6. 以上で設定画面が表示されます。
    設定画面について詳しくは、「設定画面一覧」をご覧ください。

    ※ [詳細設定]をタップするとパソコンと同じ設定画面に変わり、より詳細な設定がおこなえます。

手順をみる >

Windowsパソコンで開く

本製品の設定画面では、本製品の詳細な設定や変更などがおこなえます。

※ 本製品にWi-Fiまたは有線LANで接続しておいてください。外出先から設定画面は開けません。

Webブラウザーに“http://192.168.0.1/”を入力して開いてください

※ 本製品のIPアドレスをWebブラウザーに入力して開くことができます。

設定画面が表示されます。
設定画面について詳しくは、「設定画面一覧」をご覧ください。

※ “http://192.168.0.1/”を入力して設定画面が開けない場合は、下記「設定アプリ「Magical Finder」で開く方法」で開いてください。

設定アプリ「Magical Finder」で開く方法

設定アプリ「Magical Finder」(無料)をダウンロードし、インストールしてください。

※ 本製品にWi-Fiまたは有線LANで接続しておいてください。外出先から設定画面は開けません。

※ 設定画面は、パソコンと本製品間が接続できていれば(インターネットに接続されていなくても)、開くことができます。

※ Magical Finderは最新版をご利用ください。

※ Magical Finderは、「Microsoft Store」からも入手できます。
参考:Microsoft Store から「Magical Finder」を入手する方法をご覧ください。


  1. Webブラウザー(Internet Explorerなど)から“https://www.iodata.jp/r/3022”を開く

  2. [MagicalFinder]をクリック

  3. ① ご利用のOSを選択

    ② ダウンロードをクリック

  4. [mfinderXXX.exe]をクリックし、解凍する

    ※ ファイルを解凍しています。などのメッセージが表示されます。

    「…はダウンロードしたユーザー数が少ないために、PCに問題を起こす可能性があります」の画面が表示された場合

    ①[操作]をクリックしてください。

    ②[その他のオプション]→[実行]→[インストールする]の順にクリックしてください。

  5. デスクトップ上にできた[mfinderXXX]フォルダーを開き、[MagicalFinder(.exe)]をダブルクリック(Xは数字)

    Windowsのファイアウォールの画面が表示された場合

    [アクセスを許可する]をクリックしてください。

  6. 本製品をクリック

  7. [Web設定画面を開く]をクリック

  8. 設定画面ログイン用のユーザー名とパスワードを入力し、[OK]をクリック

    ※ ユーザー名とパスワードの出荷時設定は、添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

  9. 以上で設定画面が表示されます。
    設定画面について詳しくは、「設定画面一覧」をご覧ください。



参考:Microsoft Store から「Magical Finder」を入手する方法

  1. Webブラウザーから“Microsoft Storeにアクセス

    ※ 言語選択が表示された場合は、「日本語」を選択

  2. [入手]をクリック

  3. [Microsoft Store を開く]を選択

  4. [インストール]をクリック

  5. サインインする(アカウントをお持ちでない場合は×で閉じてください)

  6. インストールが完了するまでしばらく待つ

  7. インストール完了後、画面右下に下記ポップアップが表示されるので、[起動]をクリック

  8. 以上で「Magical Finder」のインストールは完了です。

    ※ インストールした「Magical Finder」は、[Windows]マークをクリックして、アプリの一覧からも開くことができます。

手順をみる >

macOSで開く

本製品の設定画面では、本製品の詳細な設定や変更などがおこなえます。

※ 本製品にWi-Fiまたは有線LANで接続しておいてください。外出先から設定画面は開けません。

Webブラウザーに“http://192.168.0.1/”を入力して開いてください

※ 本製品のIPアドレスをWebブラウザーに入力して開くことができます。

設定画面が表示されます。
設定画面の詳細については、「設定画面一覧」をご覧ください。

※ “http://192.168.0.1/”を入力して設定画面が開けない場合は、下記「設定アプリ「Magical Finder」で開く方法」で開いてください。

設定アプリ「Magical Finder」で開く方法

設定アプリ「Magical Finder」(無料)をダウンロードし、インストールしてください。

※ 本製品にWi-Fiまたは有線LANで接続しておいてください。外出先から設定画面は開けません。

※ 設定画面は、パソコンと本製品間が接続できていれば(インターネットに接続されていなくても)、開くことができます。

※ Magical Finderは最新版をご利用ください。


  1. Webブラウザー(Safariなど)から“https://www.iodata.jp/r/3022”にアクセス

  2. [MagicalFinder for Mac]をクリック

  3. [macOS]を選択

  4. 画面を下にスクロールし、[ダウンロード]をクリック

  5. ダウンロードした[MagicalFinder_VXXX]をダブルクリック(XXXは数字)

  6. インターネット上からのダウンロードファイルを開く場合の警告が表示された場合、[開く]をクリック

  7. 本製品をクリック

  8. [Web設定画面を開く]をクリック

  9. 設定画面ログイン用のユーザー名とパスワードを入力し、[OK]をタップ

    ※ ユーザー名とパスワードの出荷時設定は、添付の「設定情報シート」または本製品底面に記載しています。

  10. 以上で設定画面が表示されます。
    設定画面について詳しくは、「設定画面一覧」をご覧ください。

用途から探す

用途から探す >

インターネット接続方法を変更する(動作モードを切り替える)

本製品は環境に合わせて自動的にルーターモードやAPモード(アクセスポイントモード)等に切り替わるため、通常は手動で切り替える必要はありません。
ご利用の環境の変化などで手動で動作モードを切り替えたい場合は、本手順をご覧ください。

※ 本製品にはリピーター機能およびコンバーター機能は搭載しておりません。

IPv6インターネット接続に切り替える場合は、事前に以下をご確認ください

・ 対応プロバイダーへ、IPv6(IPoE)サービスをお申込みください。
IPv6(IPoE)接続動作確認済みサービス一覧

・ ホームゲートウェイをご利用の場合(ひかり電話の契約がある場合)、ホームゲートウェイの仕様によっては本製品なしでIPv6通信をご利用いただける場合があります。ホームゲートウェイの仕様詳細は各プロバイダーへご確認ください。
またこの場合、本製品を設置する際は手順6でAPモード(アクセスポイントモード)を選択し、ご利用ください。


設定手順

  1. 本製品のモード切り替えスイッチを[カスタム]にする

  2. ① モデムなどの回線終端装置と本製品のインターネットポート(青)をLANケーブルでつなぐ

    ※ マンションなどで回線終端装置がない場合は、お部屋の壁にあるLANポートと、本製品のインターネットポート(青)をLANケーブルでつないでください。

    ② 電源を入れる

    ※ インターネットポートのランプが点灯します

  3. 電源ランプが点滅から点灯になるまで待つ(約5分)

  4. 端末と本製品をWi-Fi接続する

    「2.Wi-Fi接続する」参照

  5. 本製品の設定画面を開く(スマホ/タブレットの場合/Windowsパソコンの場合/macOSの場合参照)

  6. ① [インターネット(手動)]メニューを開く

    ② 環境にあわせてインターネット接続方法を選択

    ③ 各項目を設定し、[設定]を押す

    ※ 各項目の詳細は「設定画面一覧」-「インターネット(手動)」参照

  7. 設定が反映されるまで、しばらくお待ちください。
    設定が完了したら、インターネットに接続できることをご確認ください。
    以上で、モードの切り替えは完了です。

用途から探す >

ネットフィルタリング設定

ネットフィルタリング機能とは

「ネットフィルタリング」は、ワンクリック・フィッシング詐欺やウイルス配布サイトをブロックし、安心してインターネットを利用できるサービスです。httpsサイトやIPv6のサイト(URL)についても閲覧を制限することができます。

※ 本機能は利用開始日から5年間無料です。
5年経過以降も引き続きご利用いただく場合は、更新ライセンスの購入が必要になります。(「ライセンスを更新する方法」参照)


はじめに

まずは、複数ある制限レベルの中からご希望のレベル(コース)を決めます。
制限レベルが決まったら、ネットフィルタリングの利用を開始する方法 の手順で設定をおこなってください。

制限レベル一覧

※ 制限レベルごとにブロックされるサイトが異なります。下記をご参考ください。

制限レベル一覧

● 安全コース
● 安心・安全コース
● 高校生相当
● 中学生相当
● 小学生(高学年相当)
● 小学生(中学年相当)
● カスタム1~4(制限するカテゴリーを自由に設定したい場合)



設定方法

ネットフィルタリングの利用を開始する方法



詳細な設定

制限レベルをカスタマイズする方法(制限するカテゴリーを自由に設定する)

端末ごとに制限レベルを変える方法

特定のサイト(URL)の閲覧を許可/拒否する方法

ライセンスを更新する方法



参考

制限レベル一覧

ログ(ブロックした履歴)を確認する方法

よくあるQ&A

ネットフィルタリング設定 >

ネットフィルタリングの利用開始する方法

本製品をAPモード(アクセスポイントモード)でご利用いただく場合のご注意

本製品のインターネットポート(青)にルーターを接続してください。


  1. 本製品の設定画面を開く(スマホ/タブレットの場合/Windowsパソコンの場合/macOSの場合参照)

  2. [ネットフィルタリング]メニューをクリック

    ※ スマートフォンの場合は、設定画面のトップで[詳細設定]をタップして、パソコンと同じ画面に切り替えてください。

  3. ① [ネットフィルタリング]タブ内にある[全体制限]でご希望の制限レベル(コース)を選択

    ② [サービス利用開始]または[設定]をクリック

    ③ 「ネットフィルタリング利用約款に同意しますか」の画面が表示されたら[はい]をクリック

    ※ 設定の更新が終わるまでお待ちください。(約1分)

    各制限レベルの詳細は、「制限レベル一覧」をご覧ください。

    ※「小学生(中学年相当)」が一番強く、「安全コース」が一番弱い制限レベルになります。
    なお、[全体制限]で設定した制限レベルは、本製品に接続しているすべての端末に適用されます。

    端末ごとに制限レベルを変えたい場合

    [全体制限]の制限レベルでは[制限しない]を選択してください。[サービス利用開始]を押して設定したあと、個別設定をおこなってください。(「端末ごとに制限レベルを変える方法」参照)

    制限レベルをカスタマイズしたい場合

    [カスタムレベルの編集]をクリックし、編集することができます。
    詳しくは「制限レベルをカスタマイズする方法」をご覧ください。

  4. 有効期限が表示されれば、設定は完了です。

    ネットフィルタリングを設定しても、特定URLは許可するようにしたい場合

    [URLフィルター]タブをクリックし、閲覧を許可したい特定のページ(URL)を個別に登録してください。詳しくは「特定のサイト(URL)の閲覧を許可/拒否する方法」をご覧ください。


    サイトをブロックした場合の表示について

    制限レベルに基づき特定サイトをブロックした場合、ブロックしたサイトが「https」のサイトであれば、インターネットにつながっていない時と同様のブラウザのエラー画面が表示されます。

    ※ 「このページを表示できません」「接続されていません」等

    ブロックしたサイトが「http」のサイトであった場合は、下記のようなネットフィルタリングのブロック画面が表示されます。

ネットフィルタリング設定 >

制限レベルをカスタマイズする方法

独自のフィルタリングルールを設定できます。

制限するカテゴリーを自由に設定したい場合に本設定をおこなってください。

※ 最大4つまで設定できます。

  1. 本製品の設定画面を開く(スマホ/タブレットの場合/Windowsパソコンの場合/macOSの場合参照)

  2. [ネットフィルタリング]メニューをクリック

    ※ スマートフォンの場合は、設定画面のトップで[詳細設定]をタップして、パソコンと同じ画面に切り替えてください。

  3. [ネットフィルタリング]タブ内にある[カスタムレベルの編集]をクリック

    ※ 各制限レベルの詳細については、「【参考】制限レベル一覧」をご覧ください。

  4. ① 利用するカスタム番号の列の、ブロックしたいカテゴリーにチェックする

    ② [設定]をクリック

    ※ 例えば、すでにある制限レベル(コース)を基準にして少しだけ編集したいといった場合は、表の上から制限レベルとカスタム番号を選び、[反映]をクリックしてから編集してください。

  5. ① [全体制限]から編集したカスタム番号を選択

    ② [サービス利用開始]または[設定]をクリック

    ※ 設定の更新が終わるまでお待ちください。

以上で設定は完了です。

ネットフィルタリング設定 >

端末ごとに制限を変える方法

ご利用の端末ごとにフィルタリングの制限レベルを変えて設定することができます。



設定手順

制限する端末のMACアドレスをご確認ください

パソコンおよびスマートフォンの場合の確認例はこちらに記載しています。

詳細は、各端末のマニュアルまたはメーカー様にてご確認ください。


  1. 本製品の設定画面を開く(スマホ/タブレットの場合/Windowsパソコンの場合/macOSの場合参照)

  2. [ネットフィルタリング]メニューをクリック

    ※ スマートフォンの場合は、設定画面のトップで[詳細設定]をタップして、パソコンと同じ画面に切り替えてください。

  3. ① [個別制限]タブをクリック

    ② 設定する端末の[MACアドレス]を入力

    ※ MACアドレスは、[1234567890ab]のように連続した12桁の半角英数字で入力してください。[パソコンの選択]を押すと、現在接続中の端末のMACアドレスが表示されます。 その中から選択すると簡単に入力できます。

    ③ 制限レベルを選択

    ※ 各制限レベルの詳細については、「【参考】制限レベル一覧」をご覧ください。

    ④ [追加]をクリック

    ⑤ [設定]をクリック

  4. 設定が反映されるまで、しばらくお待ちください。以上で設定は完了です。

端末ごとに制限を変える方法 >

[参考]MACアドレス確認方法

▶ Windowsの場合

① コンピューターの管理者のアカウントでWindowsにログオンします。

② 画面左下の[Windows]マークを右クリックし、[ネットワーク接続]をクリックします。

③ 左側メニューの[アダプターのオプションを変更する]をクリックします。

④ [Wi-Fi]を右クリックし、[状態]をクリックします。

⑤ [詳細]をクリックします。

⑥ [物理アドレス]にMACアドレスの値が表示されます。

以上で、確認は完了です。



▶ macOSの場合

① アップルメニューより[システム環境設定]→[ネットワーク]の順にクリックします。

② Wi-Fi接続したい場合は[AirMac]または[Wi-Fi]、有線LAN接続したい場合は[内蔵Ethernet1]などを選び、[詳細]をクリックします。

③ [Wi-Fi]タブの[Wi-Fiアドレス]にMACアドレスの値が表示されます。

以上で、確認は完了です。



▶ iOSの場合

① [設定]をタップします。

② [一般]をタップします。

③ [情報]をタップします。

④ [Wi-Fiアドレス]にMACアドレスの値が表示されます。

以上で、確認は完了です。



▶ Androidの場合

① [設定]をタップします。

② [端末情報]または[システム]をタップします。

③ [端末の状態]をタップします。

④ [Wi-Fi MACアドレス]にMACアドレスの値が表示されます。

以上で、確認は完了です。

ネットフィルタリング設定 >

特定のサイト(URL)の閲覧を許可/拒否する方法

アクセスを許可したくない特定のページ(URL)を個別に登録することができます。
また、[ネットフィルタリング]や[個別制限]で制限されている状態でも、アクセスを許可したい特定のページ(URL)を個別に登録することができます。

例えば、制限レベルを[小学生(中学年相当)]に設定するとショッピングサイトが規制されますが、アイオープラザ(弊社直販サイト)には接続できるようにしておきたい、という場合、“ioplaza.jp”を[許可]に設定してご利用ください。



設定手順

  1. 本製品の設定画面を開く(スマホ/タブレットの場合/Windowsパソコンの場合/macOSの場合参照)

  2. [ネットフィルタリング]メニューをクリック

    ※ スマートフォンの場合は、設定画面のトップで[詳細設定]をタップして、パソコンと同じ画面に切り替えてください。

  3. ① [URLフィルター]タブをクリック

    ② 設定するURLを入力

    ③ [許可]または[拒否]を選択

    ④ [追加]をクリック

    ※ 20個まで登録可能です。

  4. ① [URLフィルターを利用する]にチェック

    ② [設定]をクリック

ネットフィルタリング設定 >

ログ(ブロックした履歴)を確認する方法

ブロックしたログ(日時、URL、ブロックしたURLにアクセスしようとしたIPアドレス、対象のカテゴリ)を確認することができます。

  1. 本製品の設定画面を開く(スマホ/タブレットの場合/Windowsパソコンの場合/macOSの場合参照)

    ※ スマートフォンの場合は、設定画面のトップで[詳細設定]をタップして、パソコンと同じ画面に切り替えてください。

  2. ①[ネットフィルタリング]メニューをクリック

    ②[ブロックログ]タブをクリック

    ③ ログを確認する

以上でログの確認は完了です

ネットフィルタリング設定 >

ライセンスを更新する方法

本機能は利用開始日から5年間無料です。
5年経過以降も引き続きご利用いただく場合は、更新ライセンスの購入が必要になります。

更新手順

  1. 本製品の設定画面を開く(スマホ/タブレットの場合/Windowsパソコンの場合/macOSの場合参照)

  2. [ネットフィルタリング]メニューをクリック

    ※ スマートフォンの場合は、設定画面のトップで[詳細設定]をタップして、パソコンと同じ画面に切り替えてください。

  3. [ネットフィルタリング]タブ内にある[ライセンス購入へ]をクリック

    弊社ショッピングサイト「ioPLAZA」が開きます。

  4. 弊社ショッピングサイト「ioPLAZA」にて更新用ライセンスを購入する

    ※ 更新用ライセンスは、ご利用開始日から一年間有効です。

  5. 本製品の設定画面を開く(スマホ/タブレットの場合/Windowsパソコンの場合/macOSの場合参照)

  6. [ネットフィルタリング]メニューをクリック

  7. ① [ネットフィルタリング]タブ内にある[ライセンス番号]に手順4で購入したライセンス番号を入力

    ② [全体制限]から制限レベルを選択

    ※ 各制限レベルの詳細については、「【参考】制限レベル一覧」をご覧ください。

    ③ [設定]をクリック

  8. 設定が反映されるまで、しばらくお待ちください。以上で設定は完了です。

購入したライセンス番号は弊社ショッピングサイト「ioPLAZA」のマイページでご確認いただけます

https://www.ioplaza.jp/

ネットフィルタリング設定 >

制限レベル一覧

以下を参考に制限レベルを設定してください。

表の見方

【〇】ブロックされないカテゴリー

【×】ブロックされるカテゴリー

※ 「小学生(中学年相当)」が一番強く、「安全コース」が一番弱い制限レベルになります。


子供にとって不適切なもの

カテゴリー サブカテゴリー 安心・安全コース 安全コース 小学生(中学年相当) 小学生(高学年相当) 中学生相当 高校生相当
不法 違法と思われるもの × × × × ×
不法 著作権や商標権の侵害行為 × × × × ×
薬物 違法と思われる薬物 × × × × ×
薬物 不適切な薬物利用 × × × × ×
自殺 自殺誘引 × × × × ×
出会い 出会い × × × × ×
暴力・恐怖 暴力組織・カルト × × × × ×
暴力・恐怖 グロテスク・ショッキング × × × × × ×
ポルノ 性行為 × × × × ×
ポルノ ヌード・セミヌード × × × × ×
ポルノ 性風俗 × × × × ×
ポルノ アダルト検索・リンク集 × × × × ×
ポルノ フェティシズム × × × × ×
ポルノ 文章による性的表現 × × × × ×
裏情報 裏情報 × × × × ×

コンピューターセキュリティ上の脅威

カテゴリー サブカテゴリー 安心・安全コース 安全コース 小学生(中学年相当) 小学生(高学年相当) 中学生相当 高校生相当
セキュリティ クラッキング × × × × ×
セキュリティ 不正コード配布 × × × × × ×
セキュリティ フィッシング詐欺・ワンクリック詐欺 × × × × × ×

フィルタリング回避などの手段

カテゴリー サブカテゴリー 安心・安全コース 安全コース 小学生(中学年相当) 小学生(高学年相当) 中学生相当 高校生相当
翻訳・キャッシュ ウェブ翻訳 × × × ×
翻訳・キャッシュ 検索キャッシュ × × × ×
翻訳・キャッシュ プロキシ × × × × ×

コミュニケーションに伴うトラブルの可能性があるもの

カテゴリー サブカテゴリー 安心・安全コース 安全コース 小学生(中学年相当) 小学生(高学年相当) 中学生相当 高校生相当
コミュニケーション 子どもの利用への配慮が不足、大人が対象 × × × ×
コミュニケーション 子どもの利用への配慮レベル1 × × ×
コミュニケーション 子どもの利用への配慮レベル2 × ×
コミュニケーション 子どもの利用への配慮レベル3 ×

子供には認められていない、または利用に際して知識・経験や判断力を必要とするもの

カテゴリー サブカテゴリー 安心・安全コース 安全コース 小学生(中学年相当) 小学生(高学年相当) 中学生相当 高校生相当
ギャンブル・宝くじ ギャンブル・宝くじ × × × × ×
飲酒・喫煙 飲酒 × × × ×
飲酒・喫煙 喫煙 × × × ×
飲酒・喫煙 アルコール製品 × × × ×
成人娯楽 成人娯楽 × × ×
主張 極端な主張 × × × ×
ショッピング オークション・オンラインショッピング × × ×
懸賞・副収入 懸賞・副収入 × × × × ×

熱中または時間浪費の可能性があるもの

カテゴリー サブカテゴリー 安心・安全コース 安全コース 小学生(中学年相当) 小学生(高学年相当) 中学生相当 高校生相当
趣味・娯楽 ゲーム ×
趣味・娯楽 動画 ×
趣味・娯楽 音楽 ×
趣味・娯楽 占い ×
趣味・娯楽 タレント・芸能人 ×
趣味・娯楽 娯楽一般 ×
趣味・娯楽 オークション・オンラインショッピング ×
趣味・娯楽 プロスポーツ ×

ネットフィルタリング設定 >

よくあるQ&A

ネットフィルタリングの「サービス」の状態が「期限切れ」と表示される

サービスの有効期間内にもかかわらず有効期限が2010/1/1となり、「期限切れ」と表示される

ネットフィルタリングサービスを無効にしたい



ネットフィルタリングの「サービス」の状態が「期限切れ」と表示される

対処1

ネットフィルタリングの無料期間は、利用開始から5年間です。
引き続きご利用いただく際には更新ライセンスのご購入が必要です。
「ライセンスを更新する方法」をご覧ください。



対処2

本製品をAPモード(アクセスポイントモード)でご利用の場合、本製品のインターネットポートに上流のルーターを接続してください。




サービスの有効期間内にもかかわらず有効期限が2010/1/1となり、「サービス」の状態が「期限切れ」と表示される

本製品の設定画面で、ネットフィルタリングの[ライセンス確認]ボタンを押してみてください。
それでも「期限切れ」と表示される場合は、本製品を初期化し出荷時状態に戻してから、設定をやり直してください。(「はじめから設定をやりなおす(初期化方法)」参照)




ネットフィルタリングサービスを無効にしたい

本製品の設定画面で、ネットフィルタリングの[全体制限]を[無効]に選び変えてください。
ただし、一度開始したサービスの期間を停止することはできません。
サービスの無料期間は、最初に利用開始した日から5年間です。

※ 例えば、2020年1月1日にサービスの利用を開始した場合、2021年1月1日に[無効]に設定しても、サービスの無料期間は2024年12月31日までです。

※ サービスの利用期間内であれば、[全体制限]を再度設定することで、サービスの利用を再開することができます。

※ [全体制限]を[無効]にすると、[個別制限]タブで設定した制限も無効になります。


  1. 本製品の設定画面を開く(スマホ/タブレットの場合/Windowsパソコンの場合/macOSの場合参照)

  2. ① [ネットフィルタリング]メニューをクリック

    ② [ネットフィルタリング]タブ内にある[全体制限]で[無効]を選択

    ③ [設定]をクリック

    ※ 設定の更新が終わるまでお待ちください。(約1分)

  3. 以上で設定は完了です。


用途から探す >

ペアレンタルコントロール設定

ペアレンタルコントロール機能とは

特定端末のインターネット通信可能時間を設定することができる機能です。
お子さまのいるご家庭におすすめです。
端末(MACアドレス)ごとに設定することができるので、ゲーム機だけに適用するといった細かい設定が可能です。

また、インターネット使用時間の制限に加えて、特定の種類のサイト(子どもにとって不適切なサイトなど)の閲覧を制限する設定もおこなえます。


▼ 設定イメージ

ご希望の設定をお選びください

インターネットの使用時間を制限したい場合

特定の種類のサイトを閲覧制限したい場合

ペアレンタルコントロール設定 >

インターネットの使用時間を制限したい場合

本製品をAPモード(アクセスポイントモード)でご利用いただく場合のご注意

本製品のインターネットポート(青)にルーターを接続してください。

制限する端末のMACアドレスをご確認ください

パソコンおよびスマートフォンの場合の確認例はこちらに記載しています。

詳細は、各端末のマニュアルまたはメーカー様にてご確認ください。


  1. 本製品の設定画面を開く(スマホ/タブレットの場合/Windowsパソコンの場合/macOSの場合参照)

  2. [ペアレンタルコントロール]メニューをクリック

    ※ スマートフォンの場合は、設定画面のトップで[詳細設定]をタップして、パソコンと同じ画面に切り替えてください。

  3. ① [時間の制限]タブを開く

    ② [説明]にお好きな説明文を入力

    ③ [制限する機器のMACアドレス]に制限したい端末のMACアドレスを入力

    ※ MACアドレスは、[1234567890ab]のように連続した12桁の半角英数字で入力してください。

    ④ [使用できる時間]の範囲を選択

    ※ 使用できる時間は、開始00:00~23:00の間、終了1:00~24:00の間(1時間刻み)で設定してください。
    開始時間と終了時間が日付をまたぐ設定にすることはできません。

    ⑤ [追加]をクリック

  4. ① [時間の制限機能を利用する]にチェック

    ② [設定]をクリック

  5. 設定が反映されるまで、しばらくお待ちください。以上で設定は完了です。

インターネットの使用時間を制限したい場合 >

[参考]MACアドレス確認方法

▶ Windowsの場合

① コンピューターの管理者のアカウントでWindowsにログオンします。

② 画面左下の[Windows]マークを右クリックし、[ネットワーク接続]をクリックします。

③ 左側メニューの[アダプターのオプションを変更する]をクリックします。

④ [Wi-Fi]を右クリックし、[状態]をクリックします。

⑤ [詳細]をクリックします。

⑥ [物理アドレス]にMACアドレスの値が表示されます。

以上で、確認は完了です。



▶ macOSの場合

① アップルメニューより[システム環境設定]→[ネットワーク]の順にクリックします。

② Wi-Fi接続したい場合は[AirMac]または[Wi-Fi]、有線LAN接続したい場合は[内蔵Ethernet1]などを選び、[詳細]をクリックします。

③ [Wi-Fi]タブの[Wi-Fiアドレス]にMACアドレスの値が表示されます。

以上で、確認は完了です。



▶ iOSの場合

① [設定]をタップします。

② [一般]をタップします。

③ [情報]をタップします。

④ [Wi-Fiアドレス]にMACアドレスの値が表示されます。

以上で、確認は完了です。



▶ Androidの場合

① [設定]をタップします。

② [端末情報]または[システム]をタップします。

③ [端末の状態]をタップします。

④ [Wi-Fi MACアドレス]にMACアドレスの値が表示されます。

以上で、確認は完了です。

用途から探す >

SSIDや暗号キー(パスワード)、暗号化設定を変更する

スマートフォンで設定する

パソコンで設定する

スマートフォンで設定する

  1. 本製品の設定画面を開く(設定画面の開き方参照)

  2. [無線設定]メニューを開く

  3. ① SSID(Wi-Fi電波名)を変更する場合は、[SSID]欄に新しい名前を入力する

    ② パスワード(暗号キー)を変更する場合は、[暗号化キー]に新しいパスワードを入力する

    ③ その他、変更したい項目がある場合は設定をおこなう

    ※ 各項目について詳しくは「設定画面一覧」-「無線設定」をご覧ください。

    ※ ※ 設定画面のトップ画面で[詳細設定]をタップし画面を切り替えると、より詳細な設定がおこなえます。
    (参考:パソコン画面-無線設定

    ④ [設定]を押す

  4. 設定が反映されるまで、しばらくお待ちください。(約1分)
    以上で設定は完了です。

[暗号化]を[なし]にすることは、通信内容を盗み見られたり悪用される恐れがあるためお薦めできません

セキュリティ対策を施さず、あるいは、Wi-Fiの仕様上やむを得ない事情によりセキュリティの問題が発生してしまった場合、株式会社アイ・オー・データ機器は、これによって生じた損害に対する責任を負いかねます。

変更したSSIDとパスワード(暗号キー)はメモしてください

SSIDとパスワード(暗号キー)はパソコンやスマートフォン等を接続する際に必要となります。

4K8K放送受信設備がある場合

8K放送を快適に視聴するために、本製品の2.4GHzチャンネルを1~7ch間に設定することをお勧めします。
上記画面で、[チャンネル(2.4G)]を1~7ch間に設定してください。

パソコンで設定する

  1. 本製品の設定画面を開く(Windowsパソコンの場合/macOSの場合参照)

  2. [無線設定]メニューを開く

  3. ① [2.4GHz設定]または[5GHz設定]タブを開く

    ② SSIDの名前を変更する場合は、[SSID]に新しい名前を入力する

    ③ パスワード(暗号キー)を変更する場合は、[暗号化キー]に新しいパスワードを入力する

    ④ その他、変更したい項目がある場合は設定をおこなう

    ※ 各項目について詳しくは「設定画面一覧」-「無線設定」をご覧ください。

    ⑤ [設定]を押す

  4. 設定が反映されるまで、しばらくお待ちください。(約1分)
    以上で設定は完了です。


[暗号化]を[なし]にすることは、通信内容を盗み見られたり悪用される恐れがあるためお薦めできません

セキュリティ対策を施さず、あるいは、Wi-Fiの仕様上やむを得ない事情によりセキュリティの問題が発生してしまった場合、株式会社アイ・オー・データ機器は、これによって生じた損害に対する責任を負いかねます。

変更したSSIDとパスワード(暗号キー)はメモしてください

SSIDとパスワード(暗号キー)はパソコンやスマートフォン等を接続する際に必要となります。

4K8K放送受信設備がある場合

8K放送を快適に視聴するために、本製品の2.4GHzチャンネルを1~7ch間に設定することをお勧めします。
上記画面で、[2.4GHzチャンネル]を1~7ch間に設定してください。

用途から探す >

設定画面ログイン用のユーザー名とパスワードを変更する

セキュリティ向上のためユーザー名とパスワードは定期的に変更してください。


  1. 本製品の設定画面を開く(スマホ/タブレットの場合/Windowsパソコンの場合/macOSの場合参照)

  2. [システム設定]メニューを開く

    ※ スマートフォンの場合は、設定画面のトップで[詳細設定]をタップして、パソコンと同じ画面に切り替えてください。

  3. ① [パスワード設定]タブを開く

    ② [ユーザー名]、[新しいパスワード][パスワード再入力]に変更する内容を入力、[現在のパスワード]に現在設定しているパスワードを入力する

    ③ [設定]を押す

  4. ユーザー名(ログイン名)およびパスワードは、半角英数字、半角スペースと下記の記号を使い、12文字以内で作成してください

    ! # $ % & ( ) * + - . / : ; = ? @ ] [ _ { } ̃

    ※ 作成したユーザー名(ログイン名)とパスワードは忘れないようにメモしてください。忘れると本製品を初期化し、設定をやり直す必要があります。

    以上で設定は完了です。

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ポートを開放する(オンラインゲーム時など)

オンラインゲームやサーバーの公開をする場合は、本手順で特定のポートを開放します。

※ APモードおよびIPv6インターネット接続時はご利用いただけません。


APモード(アクセスポイントモード)の場合、本製品でポート開放は不要です

本製品をAPモード(アクセスポイントモード)でご利用の場合は、本製品のインターネットポートに接続しているルーター側でポートの開放をします。設定方法は、各ルーターのマニュアルまたはメーカー様にてご確認ください。

【準備】

公開する機器(ゲーム機やサーバー)やゲームソフトの以下の内容が必要です。事前にご確認ください。

※ ご不明な内容については、ご利用の機器(ゲーム機やサーバー)やゲームソフトのメーカーにご確認ください。

・公開する機器のIPアドレス

・LAN側ポート番号

・インターネット側ポート番号

・プロトコル(ポートの種類(TCPまたはUDP))

複数の連続したポート番号を開放したい場合

下記の手順でポート番号を1つずつ登録してください。

※ 最大32エントリーまで設定できます。


設定方法


  1. 本製品の設定画面を開く(スマホ/タブレットの場合/Windowsパソコンの場合/macOSの場合参照)

  2. [詳細設定]メニューを開く

    ※ スマートフォンの場合は、設定画面のトップで[詳細設定]をタップして、パソコンと同じ画面に切り替えてください。

  3. ① [ポートの開放]タブ内の、各項目を設定する

    ※ 各項目について詳しくは「設定画面一覧」-「詳細設定」-「ポートの開放」をご覧ください。

    ② [追加]を押す

    ③ [設定]を押す

  4. 設定が反映されるまで、しばらくお待ちください。(約1分)
    以上で設定は完了です。

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自宅から会社のネットワークにVPN接続する(テレワーク/在宅勤務時など)

自宅のパソコン等から会社のネットワークにアクセスしたい場合は、本手順でVPN(PPTP/IPSec)パススルーを有効に設定してください。

設定方法


  1. 本製品の設定画面を開く(スマホ/タブレットの場合/Windowsパソコンの場合/macOSの場合参照)

  2. [セキュリティ]メニューを開く

    ※ スマートフォンの場合は、設定画面のトップで[詳細設定]をタップして、パソコンと同じ画面に切り替えてください。

    ※[セキュリティ]メニューが表示されない場合は、こちらをご確認ください。

  3. ① [パススルー]タブ内の、[PPTPパススルー]または[IPSecパススルー]を[有効]に変更

    ※[パススルー]タブが表示されない場合は、こちらをご確認ください。

    ※ 会社のネットワークのVPN方式にあわせてどちらかを有効にしてください。VPN方式が不明な場合は、両方[有効]にしてお試しください。

    ② [設定]を押す

  4. 設定が反映されるまで、しばらくお待ちください。(約1分)
    以上で設定は完了です。


[セキュリティ]メニューや[パススルー]タブが表示されない場合

[インターネット(手動)]メニューを開き、インターネット接続方法をご確認ください。

▼ APモード(またはアクセスポイントモード)の場合

APモードの場合、本製品でのVPNパススルー設定は不要です。
本製品のインターネットポート(WANポート)に接続している上流ルーター側で、VPNパススルー設定を行ってください。
マンションなど共用住宅にお住まいの場合は、住宅の管理者にご確認ください。

※共用住宅のルーターでパススルー設定が行えない場合は、会社のネットワーク管理者に一度ご相談ください。


▼ IPv4 over IPv6(MAP-E) IPv4 over IPv6(Ds-Lite)の場合

本モードでは、VPNパススルー機能をご利用いただけません。
PPPoE認証(IPv4)接続に切り替えることでVPNパススルー機能をご利用いただけます。
[インターネット]メニューより、インターネット接続方法をPPPoE認証に変更のうえ、VPNパススルーの設定をお試しください。

インターネット接続方法を変更する(動作モードを切り替える)

※ PPPoE認証(IPv4)接続への切り替えが可能かどうかは、ご契約のプロバイダーにご確認ください。

※ インターネット契約時のプロバイダーの書類にインターネット接続用の接続ID、パスワードの記載がある場合は、PPPoE認証(IPv4)接続でご利用いただける可能性が高いです。

※インターネット契約上、PPPoE認証での利用ができない場合は、会社のネットワーク管理者に一度ご相談ください。

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特定の機器のみ接続可能にする(MACフィルター)

MACフィルターとは

登録したMACアドレスの端末のみが本製品にWi-Fi接続できるように、制限をかける機能です。
本設定によりセキュリティを強化することができます。

事前に登録する端末のMACアドレスをご確認ください。

パソコンおよびスマートフォンの場合の確認例はこちらに記載しています。
詳細は、各端末のマニュアルまたはメーカー様にてご確認ください。

ランダムなMACアドレスを使う設定にしている場合は「無効」にしてください。

※ iOS14/iPadOS14以降、Android10以降、Windows10をご利用の場合は、初期状態で「有効」になっている可能性があります。

事前に下記手順で無効にしてください。


▶ iOSの場合

Wi-Fi設定画面で本製品のSSIDをタップし、[プライベートアドレス]のスイッチをオフにする。

▶ Androidの場合

Wi-Fi設定画面で本製品のSSIDをタップし、[詳細設定(プライバシー)]で[デバイスMACを使用する]に設定する。

▶ Windowsの場合

[設定]-[ネットワークとインターネット]-[Wi-Fi]から、[ランダムなハードウェアアドレスを使う]をオフにする。



設定方法

  1. 本製品の設定画面を開く(スマホ/タブレットの場合/Windowsパソコンの場合/macOSの場合参照)

  2. [無線設定]メニューを開く

    ※ スマートフォンの場合は、設定画面のトップで[詳細設定]をタップして、パソコンと同じ画面に切り替えてください。

  3. ① [MACフィルター]タブを開く

    ② 各項目を入力

    ※ 各項目について詳しくは「設定画面一覧」-「無線設定」-「MACフィルター」をご覧ください。

    ③ [追加]を押す

    ※ MACアドレスは、[012345678901]のように連続した12桁の半角英数字で入力してください。

  4. ① [MACアドレスフィルタリング有効]にチェック

    ② [設定]を押す

  5. 「…WPSは無効になります。設定しますか。」の画面が表示された場合は、[OK]を押す

  6. 設定が反映されるまで、しばらくお待ちください。(約1分)
    以上で設定は完了です。

特定の機器のみ接続可能にする(MACフィルター) >

[参考]MACアドレス確認方法

▶ Windowsの場合

① コンピューターの管理者のアカウントでWindowsにログオンします。

② 画面左下の[Windows]マークを右クリックし、[ネットワーク接続]をクリックします。

③ 左側メニューの[アダプターのオプションを変更する]をクリックします。

④ [Wi-Fi]を右クリックし、[状態]をクリックします。

⑤ [詳細]をクリックします。

⑥ [物理アドレス]にMACアドレスの値が表示されます。

以上で、確認は完了です。



▶ macOSの場合

① アップルメニューより[システム環境設定]→[ネットワーク]の順にクリックします。

② Wi-Fi接続したい場合は[AirMac]または[Wi-Fi]、有線LAN接続したい場合は[内蔵Ethernet1]などを選び、[詳細]をクリックします。

③ [Wi-Fi]タブの[Wi-Fiアドレス]にMACアドレスの値が表示されます。

以上で、確認は完了です。



▶ iOSの場合

① [設定]をタップします。

② [一般]をタップします。

③ [情報]をタップします。

④ [Wi-Fiアドレス]にMACアドレスの値が表示されます。

以上で、確認は完了です。



▶ Androidの場合

① [設定]をタップします。

② [端末情報]または[システム]をタップします。

③ [端末の状態]をタップします。

④ [Wi-Fi MACアドレス]にMACアドレスの値が表示されます。

以上で、確認は完了です。

用途から探す >

設定をはじめからやりなおす(初期化方法)

以下の2通りの方法があります。
初期化をおこなうと、設定内容はすべて出荷時設定に戻ります。
出荷時設定に戻した後、再度ご利用になる場合は、はじめから設定しなおしてください。

初期化ボタンで初期化する方法

設定画面で初期化する方法

初期化ボタンで初期化する方法

動画でも手順をご覧いただけます。

初期化手順



  1. 先の細いピンを用意する

  2. 本製品につないでいるLANケーブルはすべて外し、ACアダプターのみをコンセントに挿す

  3. 本製品底面にある初期化ボタンを、先の細いピンなどで長押し(約3秒間)
    ⇒ 背面の電源ランプが点滅になったら手を離す

  4. 電源ランプが点灯するまで待つ(約1分)

  5. ACアダプターを抜いて電源をオフにする

  6. 以上で、初期化完了です。

設定画面で初期化する方法

  1. 本製品の設定画面を開く(スマホ/タブレットの場合/Windowsパソコンの場合/macOSの場合参照)

  2. [システム設定]メニューを開く

    モバイル表示になっている場合は、[詳細設定]をタップするとパソコンと同じ表示になります。

  3. ① [初期化]タブを開く

    ② [出荷時設定]を開く

  4. 設定が反映されるまで、しばらくお待ちください。
    以上で初期化は完了です。

用途から探す >

ファームウェアを更新する

出荷時設定でリモートメンテナンス機能(ファームウェアの自動更新)は有効です

ファームウェアは常に最新の状態でご利用いただけます。特に操作はありません。

※ インターネットにつながっていれば、自動的にファームウェアの更新ファイルがあるかどうかの確認および更新がされます。

※ ファームウェアが更新されると、新しい機能の追加や本製品の修正などがおこなわれます。

リモートメンテナンス機能(ファームウェアの自動更新)を無効にしたい場合

① 下記「リモートメンテナンス機能を無効にする方法」の手順で変更してください。

② ファームウェアの更新ファイルがあるかどうか定期的に確認をおこなってください。
また、更新がある場合は手動で更新をおこなってください。
⇒下記「ファームウェアの確認および手動更新手順」参照

※ ファームウェアは最新の状態でご利用いただくことをおすすめします。

手動更新する場合、パソコンが必要です。パソコンがない場合は、リモートメンテナンス機能(ファームウェアの自動更新)は有効のままご利用ください。


リモートメンテナンス機能を無効にする方法

  1. 本製品の設定画面を開く(スマホ/タブレットの場合/Windowsパソコンの場合/macOSの場合参照)

  2. [システム設定]メニューを開く

  3. ① [ファームウェア]タブを開く

    ② [リモートメンテナンス機能]で[無効]を選択する

    ③ [設定]を押す

  4. 設定が反映されるまでしばらくお待ちください。以上で設定は完了です。



ファームウェアの確認および手動更新手順

  1. 本製品の設定画面を開く(Windowsパソコンの場合/macOSの場合参照)

  2. [ステータス]メニューの[ファームウェア]のバージョンを確認

  3. ① 以下の弊社Webページにアクセスする
    https://www.iodata.jp/p/232263

    ② [WN-DAX1800GR ファームウェア]をクリック

    ③ ご利用のOSを選択

    ④ バージョンの新しいファームウェアの更新ファイルがある場合は、[ダウンロード]をクリック

    ⑤ [保存]をクリック

    ⑥ 保存した[wndax1800gr_fXXX.exe]ファイルをダブルクリックし、解凍する(Xは数字)

  4. 本製品の設定画面を開く(スマホ/タブレットの場合/Windowsパソコンの場合/macOSの場合参照)

  5. [システム設定]メニューを開く

  6. ① [ファームウェア]タブを開く

    ② [ファイルを選択]を押す

    ③ デスクトップ上にある[wndax1800gr_fXXX]フォルダーの中の[wndax1800gr_vXXX.bin]ファイルを選択(Xは英数字)

    ④ [更新]を押す

    ※ 本製品を再起動します。ファームウェアの更新中は本製品の電源を切らないでください。故障の原因となります。

  7. 電源ランプが点滅から点灯になるまで待つ

  8. 以上でファームウェアの更新は完了です。

スマホ画面(モバイル表示)

トップ画面

設定メニュー


ステータス

インターネット(自動)

インターネット(手動)

無線設定

ネットフィルタリング

ペアレンタルコントロール

ファームウェア

詳細設定

※ [詳細設定] をタップすると、パソコンと同じ設定画面が開きます。パソコンと同じ設定画面では、より詳細な設定がおこなえます。

※ [インターネット(自動)] は、APモード時およびIPv4 over IPv6モード時は表示されません。

スマホ画面(モバイル表示) >

ステータス

本製品のインターネット接続方法や現在の状態が表示されます。
インターネット接続方法(下記6種類)ごとに表示される項目が異なります。

IPアドレス自動取得

IPアドレス固定設定

PPPoE認証

IPv4 over IPv6(MAP-E)

IPv4 over IPv6(DS-Lite)

APモード(アクセスポイントモード)

IPアドレス自動取得

お知らせ内容
お知らせ内容 本製品に関するお知らせ内容(接続状態等)を表示します。
お知らせ内容一覧
システム
ファームウェアバージョン 本製品のファームウェアバージョンを表示します。
インターネット設定
接続方法 インターネットの接続方法を表示します。
IPアドレス インターネット側のIPアドレスを表示します。
無線LANの設定
チャンネル(2.4G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
チャンネル(5G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
SSID1/SSID2
SSID SSID1:本製品の2.4GHz帯のSSIDを表示します。
SSID2:本製品の5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ 各SSIDの暗号化の形式を表示します。
Copy SSID
機能 Copy SSIDの有効/無効を表示します。
旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした場合に「有効」と表示されます。
SSID Copy SSID(2.4G):旧Wi-Fiルーターからコピーした2.4GHz帯のSSIDを表示します。
Copy SSID(5G):旧Wi-Fiルーターからコピーした5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ Copy SSIDの暗号化の形式を表示します。

IPアドレス固定設定

お知らせ内容
お知らせ内容 本製品に関するお知らせ内容(接続状態等)を表示します。
お知らせ内容一覧
システム
ファームウェアバージョン 本製品のファームウェアバージョンを表示します。
インターネット設定
接続方法 インターネットの接続方法を表示します。
IPアドレス インターネット側のIPアドレスを表示します。
無線LANの設定
チャンネル(2.4G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
チャンネル(5G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
SSID1/SSID2
SSID SSID1:本製品の2.4GHz帯のSSIDを表示します。
SSID2:本製品の5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ 各SSIDの暗号化の形式を表示します。
Copy SSID
機能 Copy SSIDの有効/無効を表示します。
旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした場合に「有効」と表示されます。
SSID Copy SSID(2.4G):旧Wi-Fiルーターからコピーした2.4GHz帯のSSIDを表示します。
Copy SSID(5G):旧Wi-Fiルーターからコピーした5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ Copy SSIDの暗号化の形式を表示します。

PPPoE認証

お知らせ内容
お知らせ内容 本製品に関するお知らせ内容(接続状態等)を表示します。
お知らせ内容一覧
システム
ファームウェアバージョン 本製品のファームウェアバージョンを表示します。
インターネット設定
接続方法 インターネットの接続方法を表示します。
IPアドレス インターネット側のIPアドレスを表示します。
無線LANの設定
チャンネル(2.4G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
チャンネル(5G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
SSID1/SSID2
SSID SSID1:本製品の2.4GHz帯のSSIDを表示します。
SSID2:本製品の5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ 各SSIDの暗号化の形式を表示します。
Copy SSID
機能 Copy SSIDの有効/無効を表示します。
旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした場合に「有効」と表示されます。
SSID Copy SSID(2.4G):旧Wi-Fiルーターからコピーした2.4GHz帯のSSIDを表示します。
Copy SSID(5G):旧Wi-Fiルーターからコピーした5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ Copy SSIDの暗号化の形式を表示します。

IPv4 over IPv6(MAP-E)

お知らせ内容
お知らせ内容 本製品に関するお知らせ内容(接続状態等)を表示します。
お知らせ内容一覧
システム
ファームウェアバージョン 本製品のファームウェアバージョンを表示します。
インターネット設定
接続方法 インターネットの接続方法を表示します。
IPアドレス インターネット側のIPアドレスを表示します。
利用可能ポート IPv4 over IPv6(MAP-E)の設定時に利用可能な送信ポートを表示します。
IPv6アドレス(CE) IPv4 over IPv6(MAP-E)の設定時に本製品に割り振られたIPv6アドレスを表示します。
IPv6アドレス
(グローバル)
IPv6インターネット接続時に本製品に割り振られたNTT NGNのIPv6アドレスを表示します。
IPv6アドレス
(リンクローカル)
本製品のインターネット側のIPv6リンクローカルアドレスを表示します。
無線LANの設定
チャンネル(2.4G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
チャンネル(5G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
SSID1/SSID2
SSID SSID1:本製品の2.4GHz帯のSSIDを表示します。
SSID2:本製品の5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ 各SSIDの暗号化の形式を表示します。
Copy SSID
機能 Copy SSIDの有効/無効を表示します。
旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした場合に「有効」と表示されます。
SSID Copy SSID(2.4G):旧Wi-Fiルーターからコピーした2.4GHz帯のSSIDを表示します。
Copy SSID(5G):旧Wi-Fiルーターからコピーした5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ Copy SSIDの暗号化の形式を表示します。

IPv4 over IPv6(DS-Lite)

お知らせ内容
お知らせ内容 本製品に関するお知らせ内容(接続状態等)を表示します。
お知らせ内容一覧
システム
ファームウェアバージョン 本製品のファームウェアバージョンを表示します。
インターネット設定
接続方法 インターネットの接続方法を表示します。
IPv6アドレス
(グローバル)
IPv6インターネット接続時に本製品に割り振られたNTT NGNのIPv6アドレスを表示します。
IPv6アドレス
(リンクローカル)
本製品のインターネット側のIPv6リンクローカルアドレスを表示します。
無線LANの設定
チャンネル(2.4G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
チャンネル(5G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
SSID1/SSID2
SSID SSID1:本製品の2.4GHz帯のSSIDを表示します。
SSID2:本製品の5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ 各SSIDの暗号化の形式を表示します。
Copy SSID
機能 Copy SSIDの有効/無効を表示します。
旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした場合に「有効」と表示されます。
SSID Copy SSID(2.4G):旧Wi-Fiルーターからコピーした2.4GHz帯のSSIDを表示します。
Copy SSID(5G):旧Wi-Fiルーターからコピーした5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ Copy SSIDの暗号化の形式を表示します。

APモード(アクセスポイントモード)

お知らせ内容
お知らせ内容 本製品に関するお知らせ内容(接続状態等)を表示します。
お知らせ内容一覧
システム
ファームウェアバージョン 本製品のファームウェアバージョンを表示します。
無線LANの設定
チャンネル(2.4G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
チャンネル(5G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
SSID1/SSID2
SSID SSID1:本製品の2.4GHz帯のSSIDを表示します。
SSID2:本製品の5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ 各SSIDの暗号化の形式を表示します。
Copy SSID
機能 Copy SSIDの有効/無効を表示します。
旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした場合に「有効」と表示されます。
SSID Copy SSID(2.4G):旧Wi-Fiルーターからコピーした2.4GHz帯のSSIDを表示します。
Copy SSID(5G):旧Wi-Fiルーターからコピーした5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ Copy SSIDの暗号化の形式を表示します。

スマホ画面(モバイル表示) >

お知らせ内容一覧

お知らせはありません。

正常にインターネットに接続されている状態です。

 

インターネット側がlinkしていません。接続を確認してください。

本製品のインターネットポートが認識していない状態です。

・回線終端装置または壁からのケーブルが、本製品のインターネットポート(青色)に接続されていることを確認してください。

・回線終端装置の電源が入っているか、回線終端装置側のLANケーブルを挿す位置が正しいか、確認してください。

 ※ 回線終端装置(ONU、ホームゲートウェイ(HGW)、CATVモデムなど)

 

インターネットが接続されていません。接続および設定を確認してください。

インターネットにつながっていない状態です。

・設定画面の[インターネット(自動)]メニューで[判別開始]をクリックし、画面の指示にしたがって確認および設定をおこなってください。

 

スマホ画面(モバイル表示) >

インターネット(自動)

ご利用のインターネット回線を自動的に判別し、適切なインターネット接続方法に設定します。

※ APモード時およびIPv4 over IPv6モード時は表示されません。



判別開始 [判別開始]を押すと、インターネット回線の判別が始まります。
画面の指示に従って確認および設定をおこなってください。

スマホ画面(モバイル表示) >

インターネット(手動)

本製品のインターネットへの接続方法を下記6種類から選択し、設定します。

IPアドレス自動取得

IPアドレス固定設定

PPPoE認証

IPv4 over IPv6(MAP-E)

IPv4 over IPv6(DS-Lite)

APモード(アクセスポイントモード)

IPアドレス自動取得

ホスト名 ホスト名を表示します。
初期値:本製品の型番
IPv6機能 IPv6を使用する場合は[DHCPv6-PD]または[IPv6ブリッジ]を選択します。IPv6を使用しない場合は、[無効]を選択します。
初期値:IPv6ブリッジ
VNE自動切り替え 上記[IPv6機能]でDHCPv6-PDまたはIPv6ブリッジを選択している場合に設定します。
有効にすると、プロバイダーを変更した場合など、ご契約のIPv6サービスが変更になった際に、自動的に設定を切り替えます。
初期値:有効

IPアドレス固定設定

IPアドレス プロバイダーから指定されたIPアドレスを入力します。
サブネットマスク プロバイダーから指定されたサブネットマスクを入力します。
デフォルトゲートウェイ プロバイダーから指定されたデフォルトゲートウェイを入力します。
DNSサーバー1
DNSサーバー2
プロバイダーから指定されたDNSサーバーアドレスを入力します。
IPv6機能 IPv6を使用する場合は[DHCPv6-PD]または[IPv6ブリッジ]を選択します。IPv6を使用しない場合は、[無効]を選択します。
初期値:無効
VNE自動切り替え 上記[IPv6機能]でDHCPv6-PDまたはIPv6ブリッジを選択している場合に設定します。
有効にすると、プロバイダーを変更した場合など、ご契約のIPv6サービスが変更になった際に、自動的に設定を切り替えます。
初期値:有効

PPPoE認証

接続ID(U)

プロバイダーの資料に記載のインターネット接続用の[接続ID]を入力します。

※ 接続IDはプロバイダーにより「ユーザーID」、「認証ID」、「ログインID」、「接続ユーザー名」などと表示されている場合があります。

※ 接続IDは、プロバイダーとの契約時の資料に記載されています。内容が不明な場合は、ご契約のプロバイダーにお問い合わせください。

※ 半角英数字、半角スペースと下記の記号が使用できます。
! # $ % & ( ) * + - . / : ; = ? @ ] [ _ { } ~

接続パスワード(P)

プロバイダーの資料に記載のインターネット接続用の[接続パスワード]を入力します。

※ 接続パスワードはプロバイダーにより「認証パスワード」、「ログインパスワード」などと表示されている場合があります。

※ 接続パスワードは、プロバイダーとの契約時の資料に記載されています。内容が不明な場合は、ご契約のプロバイダーにお問い合わせください。

※ 半角英数字、半角スペースと下記の記号が使用できます。
! # $ % & ( ) * + - . / : ; = ? @ ] [ _ { } ~

MTU MTU値を変更する場合は576~1492の間で入力します。
初期値:1454
IPv6機能 IPv6を使用する場合は[DHCPv6-PD]または[IPv6ブリッジ]を選択します。IPv6を使用しない場合は、[無効]を選択します。
初期値:IPv6ブリッジ
VNE自動切り替え 上記[IPv6機能]でDHCPv6-PDまたはIPv6ブリッジを選択している場合に設定します。
有効にすると、プロバイダーを変更した場合など、ご契約のIPv6サービスが変更になった際に、自動的に設定を切り替えます。
初期値:有効

IPv4 over IPv6(MAP-E)


IPv6機能 [DHCPv6-PD]または[IPv6ブリッジ]を選択します。
初期値:IPv6ブリッジ
IPv4固定IPアドレス

IPアドレス固定サービスに契約している場合に「有効」にします。(高度な設定)

※ 有効にした場合、下記「IPv4アドレス」「BRアドレス」「再設定URL」「認証用ユーザーID」「認証用パスワード」の入力が必要です。入力内容がご不明な場合は契約プロバイダーにご確認ください。

IPv4アドレス

プロバイダから指定されたIPv4のIPアドレスを入力します。

BRアドレス

プロバイダから指定されたIPv6のBRアドレスを入力します。

再設定URL

プロバイダから指定されたパスワードを入力します。再設定用URLを入力します。

認証用ユーザーID

プロバイダから指定されたIPv6 Prefix再設定用ユーザーIDを入力します。

認証用パスワード

プロバイダから指定されたIPv6 Prefix再設定用パスワードを入力します。

VNE自動切り替え 上記[IPv6機能]でDHCPv6-PDまたはIPv6ブリッジを選択している場合に設定します。
有効にすると、プロバイダーを変更した場合など、ご契約のIPv6サービスが変更になった際に、自動的に設定を切り替えます。
初期値:有効

IPv4 over IPv6(DS-Lite)

IPv6機能 [DHCPv6-PD]または[IPv6ブリッジ]を選択します。
初期値:IPv6ブリッジ
AFTRアドレス ポート拡張オプションサービス利用時に設定します。
VNE自動切り替え 上記[IPv6機能]でDHCPv6-PDまたはIPv6ブリッジを選択している場合に設定します。
有効にすると、プロバイダーを変更した場合など、ご契約のIPv6サービスが変更になった際に、自動的に設定を切り替えます。
初期値:有効

APモード(アクセスポイントモード)

スマホ画面(モバイル表示) >

無線設定

本製品の無線チャンネルやSSID、暗号キーの変更がおこなえます。



基本設定
チャンネル(2.4G)

無線LANのチャンネルを設定します。自動、1~13から設定します。

※ 自動を選択すると、1~11から空いているチャンネルが自動選択されます。

初期値:自動

チャンネル(5G)

無線LANのチャンネルを設定します。自動、36~48、52~64、100~144から設定します。

※ 自動を選択すると、36~48から空いているチャンネルが自動選択されます。

初期値:自動

SSID1
SSID

本製品の2.4GHz帯のSSIDを表示します。

※ 変更する場合は、半角英数字で32文字以内で入力します。(大文字、小文字の区別あり)

初期値[IODATA-xxxxxx-2G](xは英数字)

暗号キー

Wi-Fi接続時に利用する暗号キー(パスワード)を設定します。

※ セキュリティのため、英字、数字を織り交ぜたランダムなキーを設定してください。

※ 入力した暗号キーはメモしてください(端末の接続時に必要です)。

【Passphrase】半角8~63文字

※ 半角英数字、半角スペースと下記の記号が使用できます。
! # $ % & ( ) * + - . / : ; = ? @ ] [ _ { } ~

【HEX】0~9、A~Fで64文字

初期値:半角英数字13桁

SSID2
SSID

本製品の5GHz帯のSSIDを表示します。

※ 変更する場合は、半角英数字で32文字以内で入力します。(大文字、小文字の区別あり)

初期値[IODATA-xxxxxx-5G](xは英数字)

暗号キー

Wi-Fi接続時に利用する暗号キー(パスワード)を設定します。

※ セキュリティのため、英字、数字を織り交ぜたランダムなキーを設定してください。

※ 入力した暗号キーはメモしてください(端末の接続時に必要です)。

【Passphrase】半角8~63文字

※ 半角英数字、半角スペースと下記の記号が使用できます。
! # $ % & ( ) * + - . / : ; = ? @ ] [ _ { } ~

【HEX】0~9、A~Fで64文字

初期値:半角英数字13桁

WPS
WPSプッシュボタン設定

[セットアップ]を押すと、2分間WPSの待ち受け状態になります。

※ 2分以内に接続したい機器のWPSボタンを押してください。


設定例

SSID(Wi-Fiの電波名)、暗号キーを変更する

スマホ画面(モバイル表示) >

ネットフィルタリング

悪質サイトのブロックや特定のサイトの閲覧を制限する設定がおこなえます。


ライセンス番号

ライセンス番号は出荷時状態で自動的に入力されています。
ライセンスを購入した際は、ライセンス番号を入力します。

※ ライセンスを更新したい場合は、[ライセンス購入へ]ボタンを押してください。
弊社直販サイトが開き、更新ライセンスを購入できます。

サービス

ネットフィルタリングの状態と、有効期限を表示します。

全体制限

本製品に接続しているすべての端末に対しての、制限のレベルを選択します。

※ [安全コース][安心・安全コース][高校生相当][中学生相当][小学生(高学年相当)][小学生(中学年相当)][カスタム1~4][制限しない][無効 ]から選択します。初期値:安全コース

※ 設定する制限レベルごとに閲覧制限されるサイトが異なります。

【参考】制限レベル一覧

※ 制限するカテゴリーを自由に設定したい場合は、トップ画面に戻り、[詳細設定]をタップして、パソコンと同じ画面に切り替えてください。

カスタムレベルを編集する


設定方法

ネットフィルタリング設定

スマホ画面(モバイル表示) >

ペアレンタルコントロール

特定端末のインターネット使用時間を制限する設定がおこなえます。


時間の制限機能を利用する 特定の端末のインターネットの使用時間を制限する場合にチェックします。
追加した内容が「ペアレンタルコントロール一覧」に表示されます。
説明 任意の説明文を入力します。
制限する機器のMACアドレス

制限する端末のMACアドレスを入力します。

※ MACアドレスは、[1234567890ab]のように連続した12桁の半角英数字で入力してください。

※ 端末は10台まで登録できます。

※ [パソコンを選択]のプルダウンで、現在接続中の端末のMACアドレスの一覧が表示されます。 一覧からインターネット使用時間を制限したい端末のMACアドレスを選択してを押すと、MACアドレスが自動入力されます。

使用できる時間

インターネットへの接続を許可する時間の範囲を設定します。

※ 使用できる時間は、開始00:00~23:00の間、終了1:00~24:00の間(1時間刻み)で設定してください。


設定方法

ペアレンタルコントロール設定

スマホ画面(モバイル表示) >

ファームウェア

本製品のファームウェア更新や機器情報の通知に関する設定がおこなえます。



リモートメンテナンス機能

最新のファームウェアに自動的に更新します。

手動で更新確認する場合は、無効を選択します。

※ 手動で更新する場合はパソコンが必要です。

初期値:有効

機器情報の通知

リモートメンテナンス機能利用時、本製品の機器情報が弊社のサーバーに通知されます。
機器の情報を通知しない場合は、無効を選択します。

初期値:有効


更新方法

ファームウェアを更新する

パソコン画面(詳細設定)

パソコン画面(詳細設定) >

ステータス

本製品のインターネット接続方法や現在の状態が表示されます。
インターネット接続方法(下記6種類)ごとに表示される項目が異なります。

IPアドレス自動取得

IPアドレス固定設定

PPPoE認証

IPv4 over IPv6(MAP-E)

IPv4 over IPv6(DS-Lite)

APモード(アクセスポイントモード)

IPアドレス自動取得

お知らせ内容
お知らせ内容 本製品に関するお知らせ内容(接続状態等)を表示します。
お知らせ内容一覧
システム
モデル 型番を表示します。
現在時刻 現在の時刻を表示します。
ファームウェアバージョン 本製品のファームウェアバージョンを表示します。
ブートコードのバージョン 本製品のブートコードバージョンを表示します。
インターネット設定
接続方法 インターネットの接続方法を表示します。
IPアドレス インターネット側のIPアドレスを表示します。
サブネットマスク インターネット側のサブネットマスクを表示します。
デフォルトゲートウェイ インターネット側のゲートウェイアドレスを表示します。
MACアドレス インターネット側のMACアドレスを表示します。
DNS 使用するDNSを表示します。
LAN設定
IPアドレス 本製品のIPアドレスを表示します。
サブネットマスク 本製品のサブネットマスクを表示します。
DHCPサーバー DHCPサーバーの状態を表示します。
MACアドレス LAN側のMACアドレスを表示します。
無線LANの設定
チャンネル(2.4G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
チャンネル(5G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
SSID1/SSID2
SSID SSID1:本製品の2.4GHz帯のSSIDを表示します。
SSID2:本製品の5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ 各SSIDの暗号化の形式を表示します。
MACアドレス 各SSIDのMACアドレスを表示します。
Copy SSID
機能 Copy SSIDの有効/無効を表示します。
旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした場合に「有効」と表示されます。
SSID Copy SSID(2.4G):旧Wi-Fiルーターからコピーした2.4GHz帯のSSIDを表示します。
Copy SSID(5G):旧Wi-Fiルーターからコピーした5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ Copy SSIDの暗号化の形式を表示します。
MACアドレス Copy SSIDのMACアドレスを表示します。

IPアドレス固定設定

お知らせ内容
お知らせ内容 本製品に関するお知らせ内容(接続状態等)を表示します。
お知らせ内容一覧
システム
モデル 型番を表示します。
現在時刻 現在の時刻を表示します。
ファームウェアバージョン 本製品のファームウェアバージョンを表示します。
ブートコードのバージョン 本製品のブートコードバージョンを表示します。
インターネット設定
接続方法 インターネットの接続方法を表示します。
IPアドレス インターネット側のIPアドレスを表示します。
サブネットマスク インターネット側のサブネットマスクを表示します。
デフォルトゲートウェイ インターネット側のゲートウェイアドレスを表示します。
MACアドレス インターネット側のMACアドレスを表示します。
DNS 使用するDNSを表示します。
LAN設定
IPアドレス 本製品のIPアドレスを表示します。
サブネットマスク 本製品のサブネットマスクを表示します。
DHCPサーバー DHCPサーバーの状態を表示します。
MACアドレス LAN側のMACアドレスを表示します。
無線LANの設定
チャンネル(2.4G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
チャンネル(5G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
SSID1/SSID2
SSID SSID1:本製品の2.4GHz帯のSSIDを表示します。
SSID2:本製品の5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ 各SSIDの暗号化の形式を表示します。
MACアドレス 各SSIDのMACアドレスを表示します。
Copy SSID
機能 Copy SSIDの有効/無効を表示します。
旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした場合に「有効」と表示されます。
SSID Copy SSID(2.4G):旧Wi-Fiルーターからコピーした2.4GHz帯のSSIDを表示します。
Copy SSID(5G):旧Wi-Fiルーターからコピーした5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ Copy SSIDの暗号化の形式を表示します。
MACアドレス Copy SSIDのMACアドレスを表示します。

PPPoE認証

お知らせ内容
お知らせ内容 本製品に関するお知らせ内容(接続状態等)を表示します。
お知らせ内容一覧
システム
モデル 型番を表示します。
現在時刻 現在の時刻を表示します。
ファームウェアバージョン 本製品のファームウェアバージョンを表示します。
ブートコードのバージョン 本製品のブートコードバージョンを表示します。
インターネット設定
接続方法 インターネットの接続方法を表示します。
IPアドレス インターネット側のIPアドレスを表示します。
サブネットマスク インターネット側のサブネットマスクを表示します。
デフォルトゲートウェイ インターネット側のゲートウェイアドレスを表示します。
MACアドレス インターネット側のMACアドレスを表示します。
DNS 使用するDNSを表示します。
LAN設定
IPアドレス 本製品のIPアドレスを表示します。
サブネットマスク 本製品のサブネットマスクを表示します。
DHCPサーバー DHCPサーバーの状態を表示します。
MACアドレス LAN側のMACアドレスを表示します。
無線LANの設定
チャンネル(2.4G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
チャンネル(5G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
SSID1/SSID2
SSID SSID1:本製品の2.4GHz帯のSSIDを表示します。
SSID2:本製品の5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ 各SSIDの暗号化の形式を表示します。
MACアドレス 各SSIDのMACアドレスを表示します。
Copy SSID
機能 Copy SSIDの有効/無効を表示します。
旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした場合に「有効」と表示されます。
SSID Copy SSID(2.4G):旧Wi-Fiルーターからコピーした2.4GHz帯のSSIDを表示します。
Copy SSID(5G):旧Wi-Fiルーターからコピーした5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ Copy SSIDの暗号化の形式を表示します。
MACアドレス Copy SSIDのMACアドレスを表示します。

IPv4 over IPv6(MAP-E)

お知らせ内容
お知らせ内容 本製品に関するお知らせ内容(接続状態等)を表示します。
お知らせ内容一覧
システム
モデル 型番を表示します。
現在時刻 現在の時刻を表示します。
ファームウェアバージョン 本製品のファームウェアバージョンを表示します。
ブートコードバージョン 本製品のブートコードバージョンを表示します。
インターネット設定
接続方法 インターネットの接続方法を表示します。
IPアドレス インターネット側のIPアドレスを表示します。
利用可能ポート IPv4 over IPv6(MAP-E)の設定時に利用可能な送信ポートを表示します。
IPv6アドレス(CE) IPv4 over IPv6(MAP-E)の設定時に本製品に割り振られたIPv6アドレスを表示します。
IPv6アドレス
(グローバル)
IPv6インターネット接続時に本製品に割り振られたNTT NGNのIPv6アドレスを表示します。
IPv6アドレス
(リンクローカル)
本製品のインターネット側のIPv6リンクローカルアドレスを表示します。
DNS(IPv6) IPv6インターネット接続時に本製品に取得したIPv6のDNSサーバーのアドレスを表示します。
デフォルトゲートウェイ
(IPv6)
IPv6インターネット接続時に本製品に取得したIPv6のゲートウェイサーバーのアドレスを表示します。
MACアドレス 本製品のインターネット側のMACアドレスを表示します。
LAN設定
IPアドレス 本製品のIPアドレスを表示します。
サブネットマスク 本製品のサブネットマスクを表示します。
DHCPサーバー DHCPサーバーの状態を表示します。
MACアドレス 本製品のMACアドレスを表示します。
無線LANの設定
チャンネル(2.4G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
チャンネル(5G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
SSID1/SSID2
SSID SSID1:本製品の2.4GHz帯のSSIDを表示します。
SSID2:本製品の5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ 各SSIDの暗号化の形式を表示します。
MACアドレス 各SSIDのMACアドレスを表示します。
Copy SSID
機能 Copy SSIDの有効/無効を表示します。
旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした場合に「有効」と表示されます。
SSID Copy SSID(2.4G):旧Wi-Fiルーターからコピーした2.4GHz帯のSSIDを表示します。
Copy SSID(5G):旧Wi-Fiルーターからコピーした5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ Copy SSIDの暗号化の形式を表示します。
MACアドレス Copy SSIDのMACアドレスを表示します。

IPv4 over IPv6(DS-Lite)

お知らせ内容
お知らせ内容 本製品に関するお知らせ内容(接続状態等)を表示します。
お知らせ内容一覧
システム
モデル 型番を表示します。
現在時刻 現在の時刻を表示します。
ファームウェアバージョン 本製品のファームウェアバージョンを表示します。
ブートコードバージョン 本製品のブートコードバージョンを表示します。
インターネット設定
接続方法 インターネットの接続方法を表示します。
IPv6アドレス
(グローバル)
IPv6インターネット接続時に本製品に割り振られたNTT NGNのIPv6アドレスを表示します。
IPv6アドレス
(リンクローカル)
本製品のインターネット側のIPv6リンクローカルアドレスを表示します。
DNS(IPv6) IPv6インターネット接続時に本製品に取得したIPv6のDNSサーバーのアドレスを表示します。
デフォルトゲートウェイ
(IPv6)
IPv6インターネット接続時に本製品に取得したIPv6のゲートウェイサーバーのアドレスを表示します。
MACアドレス 本製品のインターネット側のMACアドレスを表示します。
LAN設定
IPアドレス 本製品のIPアドレスを表示します。
サブネットマスク 本製品のサブネットマスクを表示します。
DHCPサーバー DHCPサーバーの状態を表示します。
MACアドレス 本製品のMACアドレスを表示します。
無線LANの設定
チャンネル(2.4G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
チャンネル(5G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
SSID1/SSID2
SSID SSID1:本製品の2.4GHz帯のSSIDを表示します。
SSID2:本製品の5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ 各SSIDの暗号化の形式を表示します。
MACアドレス 各SSIDのMACアドレスを表示します。
Copy SSID
機能 Copy SSIDの有効/無効を表示します。
旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした場合に「有効」と表示されます。
SSID Copy SSID(2.4G):旧Wi-Fiルーターからコピーした2.4GHz帯のSSIDを表示します。
Copy SSID(5G):旧Wi-Fiルーターからコピーした5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ Copy SSIDの暗号化の形式を表示します。
MACアドレス Copy SSIDのMACアドレスを表示します。

APモード(アクセスポイントモード)

お知らせ内容
お知らせ内容 本製品に関するお知らせ内容(接続状態等)を表示します。
お知らせ内容一覧
システム
モデル 本製品の名前を表示します。
現在時刻 現在の時刻を表示します。
ファームウェアバージョン 本製品のファームウェアバージョンを表示します。
ブートコードのバージョン 本製品のブートコードバージョンを表示します。
LAN設定
IPアドレス 本製品のIPアドレスを表示します。
サブネットマスク 本製品のサブネットマスクを表示します。
DHCPサーバー DHCPサーバーの状態を表示します。
MACアドレス インターネット側のMACアドレスを表示します。
無線LANの設定
チャンネル(2.4G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
チャンネル(5G) Wi-Fiで使用中のチャンネルを表示します。
SSID1/SSID2
SSID SSID1:本製品の2.4GHz帯のSSIDを表示します。
SSID2:本製品の5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ 各SSIDの暗号化の形式を表示します。
MACアドレス 各SSIDのMACアドレスを表示します。
Copy SSID
機能 Copy SSIDの有効/無効を表示します。
旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした場合に「有効」と表示されます。
SSID Copy SSID(2.4G):旧Wi-Fiルーターからコピーした2.4GHz帯のSSIDを表示します。
Copy SSID(5G):旧Wi-Fiルーターからコピーした5GHz帯のSSIDを表示します。
セキュリティ Copy SSIDの暗号化の形式を表示します。
MACアドレス Copy SSIDのMACアドレスを表示します。

パソコン画面(詳細設定) >

お知らせ内容一覧

お知らせはありません。

正常にインターネットに接続されている状態です。

 

インターネット側がlinkしていません。接続を確認してください。

本製品のインターネットポートが認識していない状態です。

・回線終端装置または壁からのケーブルが、本製品のインターネットポート(青色)に接続されていることを確認してください。

・回線終端装置の電源が入っているか、回線終端装置側のLANケーブルを挿す位置が正しいか、確認してください。

※回線終端装置(ONU、ホームゲートウェイ(HGW)、CATVモデムなど)

 

インターネットが接続されていません。接続および設定を確認してください。

インターネットにつながっていない状態です。

・設定画面の[インターネット(自動)]メニューで[判別開始]をクリックし、画面の指示にしたがって確認および設定をおこなってください。

 

パソコン画面(詳細設定) >

インターネット(自動)

ご利用のインターネット回線を自動的に判別し、適切なインターネット接続方法に設定します。

※ APモード時およびIPv6インターネット接続時は表示されません。

判別開始 [判別開始]を押すと、インターネット回線の判別が始まります。
画面の指示に従って確認および設定をおこなってください。

パソコン画面(詳細設定) >

インターネット(手動)

本製品のインターネットへの接続方法を下記6種類から選択し、設定します。

IPアドレス自動取得

IPアドレス固定設定

PPPoE認証

IPv4 over IPv6(MAP-E)

IPv4 over IPv6(DS-Lite)

APモード(アクセスポイントモード)

IPアドレス自動取得

ホスト名 ホスト名を表示します。
初期値:本製品の型番
IPv6機能 IPv6を使用する場合は[DHCPv6-PD]または[IPv6ブリッジ]を選択します。IPv6を使用しない場合は、[無効]を選択します。
初期値:無効
VNE自動切り替え 上記[IPv6機能]でDHCPv6-PDまたはIPv6ブリッジを選択している場合に設定します。
有効にすると、プロバイダーを変更した場合など、ご契約のIPv6サービスが変更になった際に、自動的に設定を切り替えます。
初期値:有効

IPアドレス固定設定

IPアドレス プロバイダーから指定されたIPアドレスを入力します。
サブネットマスク プロバイダーから指定されたサブネットマスクを入力します。
デフォルトゲートウェイ プロバイダーから指定されたデフォルトゲートウェイを入力します。
DNSサーバー1
DNSサーバー2
プロバイダーから指定されたDNSサーバーアドレスを入力します。
IPv6機能 IPv6を使用する場合は[DHCPv6-PD]または[IPv6ブリッジ]を選択します。IPv6を使用しない場合は、[無効]を選択します。
初期値:IPv6ブリッジ
VNE自動切り替え 上記[IPv6機能]でDHCPv6-PDまたはIPv6ブリッジを選択している場合に設定します。
有効にすると、プロバイダーを変更した場合など、ご契約のIPv6サービスが変更になった際に、自動的に設定を切り替えます。
初期値:有効

PPPoE認証

接続ID(U)

プロバイダーの資料に記載のインターネット接続用の[接続ID]を入力します。

※ 接続IDはプロバイダーにより「ユーザーID」、「認証ID」、「ログインID」、「接続ユーザー名」などと表示されている場合があります。

※ 接続IDは、プロバイダーとの契約時の資料に記載されています。内容が不明な場合は、ご契約のプロバイダーにお問い合わせください。

※ 半角英数字、半角スペースと下記の記号が使用できます。
! # $ % & ( ) * + - . / : ; = ? @ ] [ _ { } ~

接続パスワード(P)

プロバイダーの資料に記載のインターネット接続用の[接続パスワード]を入力します。

※ 接続パスワードはプロバイダーにより「認証パスワード」、「ログインパスワード」などと表示されている場合があります。

※ 接続パスワードは、プロバイダーとの契約時の資料に記載されています。内容が不明な場合は、ご契約のプロバイダーにお問い合わせください。

※ 半角英数字、半角スペースと下記の記号が使用できます。
! # $ % & ( ) * + - . / : ; = ? @ ] [ _ { } ~

MTU

MTU値を変更する場合は576~1492の間で入力します。

※ MTUとは、ネットワークでのデータ転送において一度に送信できるデータの最大値のことです。

初期値:1454

IPv6機能 IPv6を使用する場合は[DHCPv6-PD]または[IPv6ブリッジ]を選択します。IPv6を使用しない場合は、[無効]を選択します。
初期値:IPv6ブリッジ
VNE自動切り替え 上記[IPv6機能]でDHCPv6-PDまたはIPv6ブリッジを選択している場合に設定します。
有効にすると、プロバイダーを変更した場合など、ご契約のIPv6サービスが変更になった際に、自動的に設定を切り替えます。
初期値:有効

IPv4 over IPv6(MAP-E)

IPv6機能 [DHCPv6-PD]または[IPv6ブリッジ]を選択します。
初期値:IPv6ブリッジ
IPv4固定IPアドレス IPアドレス固定サービスに契約している場合に本設定を有効にします。(高度な設定)
初期値:無効
IPv4アドレス

IPv4のIPアドレスを入力します。

※ 入力内容がご不明な場合は契約プロバイダーにご確認ください。

BRアドレス

IPv6のBRアドレスを入力します。

※ 入力内容がご不明な場合は契約プロバイダーにご確認ください。

再設定URL

パスワードを入力します。再設定用URLを入力します。

※ 入力内容がご不明な場合は契約プロバイダーにご確認ください。

認証用ユーザーID

IPv6 Prefix再設定用ユーザーIDを入力します。

※ 入力内容がご不明な場合は契約プロバイダーにご確認ください。

認証用パスワード

IPv6 Prefix再設定用パスワードを入力します。

※ 入力内容がご不明な場合は契約プロバイダーにご確認ください。

VNE自動切り替え 上記[IPv6機能]でDHCPv6-PDまたはIPv6ブリッジを選択している場合に設定します。
有効にすると、プロバイダーを変更した場合など、ご契約のIPv6サービスが変更になった際に、自動的に設定を切り替えます。
初期値:有効

IPv4 over IPv6(DS-Lite)

IPv6機能 [DHCPv6-PD]または[IPv6ブリッジ]を選択します。
初期値:IPv6ブリッジ
AFTRアドレス ポート拡張オプションサービス利用時に設定します。
VNE自動切り替え 上記[IPv6機能]でDHCPv6-PDまたはIPv6ブリッジを選択している場合に設定します。
有効にすると、プロバイダーを変更した場合など、ご契約のIPv6サービスが変更になった際に、自動的に設定を切り替えます。
初期値:有効

APモード(アクセスポイントモード)

パソコン画面(詳細設定) >

LAN設定

製品本体のIPアドレスやDHCPサーバーの設定がおこなえます。

IPアドレス設定

DHCP

IPアドレス設定


■ルーターモード時

※ インターネット接続方法が「IPアドレス自動取得」「IPアドレス固定設定」「PPPoE認証」「IPv4 over IPv6」の場合


IPアドレス設定
IPアドレス 本製品のLAN側のIPアドレスを設定します。
初期値:192.168.0.1
サブネットマスク 本製品のサブネットマスクを表示します。
本製品のサブネットマスクは[255.255.255.0]で固定です。
DHCPサーバー
DHCPサーバー DHCPサーバー機能の有効/無効を選択します。
有効にすると、本製品に接続した端末にIPアドレスを自動的に割り当てます。
初期値:有効
リース時間 IPアドレスを開放し、再取得する間隔を設定します。
初期値:1日
開始IP 割り当てるIPアドレスの開始IPを設定します。
初期値:192.168.0.2
終了IP 割り当てるIPアドレスの終了IPを設定します。
初期値:192.168.0.32


■APモード(アクセスポイントモード)時(IPアドレスをDHCPから取得する場合)


IPアドレス設定
IPアドレスをDHCPから取得する 本製品のインターネットポートに接続したルーターから、IPアドレスを自動取得する場合にチェックします。
初期値:有効
グローバルIPアドレス制限 本製品がグローバルIPアドレスを取得した時、設定画面へのアクセスだけを許可し、各端末間の通信を制限します。


■APモード(アクセスポイントモード)時(IPアドレスをDHCPから取得しない場合)


IPアドレス設定
IPアドレスをDHCPから取得する 本製品のインターネットポートに接続したルーターから、IPアドレスを自動取得する場合にチェックします。
初期値:有効
IPアドレス 本製品のLAN側のIPアドレスを設定します。
サブネットマスク 本製品のサブネットマスクを表示します。本製品のサブネットマスクは[255.255.255.0]で固定です。
デフォルトゲートウェイ 本製品のインターネットポートに接続したルーター等のアドレスを入力します。
DNSサーバー 本製品のインターネットポートに接続したルーター等のアドレスまたはプロバイダーから指定されたDNSサーバーアドレスを入力します。

DHCP

※ インターネット接続方法が「IPアドレス自動取得」「IPアドレス固定設定」「PPPoE認証」「IPv4 over IPv6」の場合のみ表示されます。


DHCPクライアントテーブル
IPアドレス、MACアドレス

DHCPサーバーにより本製品が各端末に割り当てたIPアドレスと端末のMACアドレスを表示します。

パソコン画面(詳細設定) >

無線設定

本製品の無線LANに関する詳細な設定がおこなえます。

2.4GHz設定

5GHz設定

詳細設定

MACフィルター

WPS

クライアントリスト

2.4GHz設定


基本設定
チャンネル

無線LANのチャンネルを設定します。自動、1~13から設定します。

※ 自動を選択すると、1~11から空いているチャンネルが自動選択されます。

初期値:自動

SSID1
SSID

本製品の2.4GHz帯のSSID(Wi-Fiの電波名)を設定します。

※ 変更する場合は、半角英数字で32文字以内で入力します。(大文字、小文字の区別あり)

初期値[IODATA-xxxxxx-2G](xは英数字)

SSID通知 SSID通知は常に有効です。ステルス設定(SSID非通知)はできません。
WMM WMM機能は常に有効です。

※ WMM機能(Wi-Fi Multimedia)とは、Wi-Fi通信時に、リアルタイム性が要求される通信(動画や音声配信など)を優先的に処理する機能です。(QoS機能)

暗号化 暗号化をおこなう方法を、[WPA-PSK][暗号化なし]から選択します。
初期値:WPA-PSK
キーの更新間隔 グループキーの更新間隔を設定します。
初期値:1800
WPAの種類

暗号化をおこなう種類を[WPA2(AES)][WPA3(AES)][WPA2/WPA3(AES)]から選択します。

※ [WPA3(AES)][WPA2/WPA3(AES)]を選択した場合は、WPS機能は無効になります。

初期値:WPA2(AES)

キーの種類 [Passphrase][HEX(64文字)]から選択します。
初期値:Passphrase
暗号キー

Wi-Fi接続時に利用する暗号キー(パスワード)を設定します。

※ セキュリティのため、英字、数字を織り交ぜたランダムなキーを設定してください。

※ 入力した暗号キーはメモしてください(端末の接続時に必要です)。

【Passphrase】半角8~63文字

※ 半角英数字、半角スペースと下記の記号が使用できます。
! # $ % & ( ) * + - . / : ; = ? @ ] [ _ { } ~

【HEX】0~9、A~Fで64文字

初期値:半角英数字13桁

Copy SSID
Copy SSID機能 旧Wi-FiルーターからコピーしたSSIDを利用するかを選択します。

※ 初期設定時に旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした場合に自動で有効になります。

初期値:無効


設定例

SSID(Wi-Fiの電波名)、暗号キーを変更する

5GHz設定


基本設定
チャンネル

無線LANのチャンネルを設定します。自動、36~48、52~64、100~144から設定します。

※ ※ 自動を選択すると、36~48から空いているチャンネルが自動選択されます。

初期値:自動

指定したチャンネルへ
自動で戻す
有効にすると、チャンネルを「W56」に設定している際に、DFSによりチャンネルが「W52」や「W53」に移動した場合、一日一回、設定したチャンネルに戻します。
初期値:有効
SSID2
SSID

本製品の5GHz帯のSSID(Wi-Fiの電波名)を設定します。

※ 変更する場合は、半角英数字で32文字以内で入力します。(大文字、小文字の区別あり)

初期値[IODATA-xxxxxx-5G](xは英数字)

SSID通知 SSID通知は常に有効です。ステルス設定(SSID非通知)はできません。
WMM WMM機能は常に有効です。

※ WMM機能(Wi-Fi Multimedia)とは、Wi-Fi通信時に、リアルタイム性が要求される通信(動画や音声配信など)を優先的に処理する機能です。(QoS機能)

暗号化 暗号化をおこなう方法を、[WPA-PSK][暗号化なし]から選択します。
初期値:WPA-PSK
キーの更新間隔 グループキーの更新間隔を設定します。
初期値:1800
WPAの種類

暗号化をおこなう種類を[WPA2(AES)][WPA3(AES)][WPA2/WPA3(AES)]から選択します。

※ [WPA3(AES)][WPA2/WPA3(AES)]を選択した場合は、WPS機能は無効になります。

初期値:WPA2(AES)

キーの種類 [Passphrase][HEX(64文字)]から選択します。
初期値:Passphrase
暗号キー

Wi-Fi接続時に利用する暗号キー(パスワード)を設定します。

※ セキュリティのため、英字、数字を織り交ぜたランダムなキーを設定してください。

※ 入力した暗号キーはメモしてください(端末の接続時に必要です)。

【Passphrase】半角8~63文字

※ 半角英数字、半角スペースと下記の記号が使用できます。
! # $ % & ( ) * + - . / : ; = ? @ ] [ _ { } ~

【HEX】0~9、A~Fで64文字

初期値:半角英数字13桁

Copy SSID
Copy SSID機能 旧Wi-FiルーターからコピーしたSSIDを利用するかを選択します。

※ 初期設定時に旧Wi-FiルーターからWi-Fi設定をコピーした場合に自動で有効になります。

初期値:無効


設定例

SSID(Wi-Fiの電波名)、暗号キーを変更する

詳細設定

ビーコン間隔 無線電波の送出間隔を設定します。
減らすと通信品質は上がりますが、他の機器との干渉が大きくなります。
初期値:100
DTIM周期

ビーコンに対し、どの程度の間隔でDTIMを挿入するかを設定します。

※ DTIM(delivery traffic indication message)とは、省電力モードの無線クライアントに対して、データがあることを伝えるメッセージのことです。

初期値:1

使用する帯域(2.4G)

Wi-Fi通信で利用するチャネルの幅を[20/40 MHz][20 MHz]から選択します。

※ 電波干渉が発生する場合は、[20 MHz]に下げてご利用ください。

初期値:20/40MHz
使用する帯域(5G) Wi-Fi通信で利用するチャネルの幅を[20/40/80 MHz][20/40 MHz][20 MHz]から選択します。

※ 電波干渉が発生する場合は、[20/40 MHz]または[20 MHz]に下げてご利用ください。

初期値:20/40/80MHz
送信出力(2.4G) 本製品の送信出力を設定します。
初期値:100%
送信出力(5G) 本製品の送信出力を設定します。
初期値:100%
マルチキャスト変換 マルチキャスト変換の有効/無効を選択します。

※ マルチキャスト変換とは、無線LANに流すマルチキャストパケットを一旦ユニキャストパケットに変換し、高いレートでパケットを流せるようにする機能です。ひかりTVを使用する場合は[有効]を選択してください。

初期値:有効

ビームフォーミング(5G)

ビームフォーミング機能の有効/無効を選択します。

※ ビームフォーミングとは、端末の位置と距離にあわせて電波の向きや飛距離を自動調整し、特定の方向に集中的に電波を飛ばす技術です。

初期値:有効

MU-MIMO(UL) MU-MIMO(UL)の有効/無効を選択します。

※ MIMO(マルチインプット・マルチアウトプット「マイモ」)とは、複数の端末(スマートフォンやパソコン)に通信を配分して同時通信を実現する技術です。複数の端末で利用時に通信速度を落とさず、安定した通信が可能になります。

※ 802.11ax対応機器との同時通信時に通信が安定しないなどの現象が発生した場合は[無効]にしてください。

初期値:有効

OFDMA(UL) OFDMA(UL)の有効/無効を選択します。

※ OFDMAとは、1つのチャネルを分割して複数の端末に効率的に割り当てる技術です。 1台の端末で通信を占有することなく複数の機器で同時通信が可能になります。

※ 802.11ax対応機器との同時通信時に通信速度が低下するなどの現象が発生した場合は[無効]にしてください。

初期値:有効

MACフィルター


MACアドレスフィルタリング有効

MACアドレスフィルタリングテーブルに追加した端末のみ接続を許可する場合にチェックします。

※ チェックすると、本製品のWPS機能は無効になります。

初期値:未チェック

説明 設定の説明文を入力します。端末の機種名などお好きな説明文を入力してください。
MACアドレス

接続を許可する端末のMACアドレスを入力します。

※ MACアドレスは、[1234567890ab]のように連続した12桁の半角英数字で入力してください。

※ 32台まで登録可能です。

※ [パソコンを選択]のプルダウンで、現在接続中の端末のMACアドレスの一覧が表示されます。 一覧から許可したい端末のMACアドレスを選択してを押すと、MACアドレスが自動入力されます。

MACアドレスフィルタリング
テーブル

接続を許可した端末のリストが表示されます。


設定方法

特定の機器のみ接続可能にする(MACフィルター)

WPS


WPS

有効にすると、WPS接続が可能になります。
初期値:有効

WPS情報

WPSの状態を表示します。
[Configured]の場合、WPS接続時、現在設定されている暗号化設定を使用します。[設定をリセットする]を押すと、[UnConfigured]の 設定になります。

※ [Configured]にするには、SSIDのSSIDを変更するか、もしくはWPSでWi-Fi子機を接続してください。

WPSプッシュボタン設定

[セットアップ]を押すと、2分間WPSの待ち受け状態になります。

※ 2分以内に接続したい機器のWPSボタンを押してください。

WPS PINコード設定

接続する機器のPINコードを入力し、[接続]を押して、接続をおこないます。

PINコード

本製品のPINコードを表示します。接続する機器の設定画面にPINコード入力欄がある場合は、このPINコードを入力してください。

クライアントリスト

無線LANクライアントテーブル

無線LANクライアントテーブル 本製品にWi-Fiで接続している端末のMACアドレスを表示します。

パソコン画面(詳細設定) >

セキュリティ

VPNパススルーやインターネット通信時のセキュリティに関する設定がおこなえます。


※ APモード(アクセスポイントモード)時は本メニューは表示されません。

※ インターネット接続方法が「IPアドレス自動取得」「IPアドレス固定設定」「PPPoE認証」の場合に、パススルー、DoS、SPIタブが表示されます。

※ インターネット接続方法が「IPv4 over IPv6」の場合に、DoS/IPv6 SPIタブが表示されます。


パススルー

DoS

SPI

DoS/IPv6 SPI

パススルー

PPTPパススルー

有効/無効を選択します。
本製品配下の端末から外部のVPNサーバーに対してPPTPでアクセスしたい場合に、有効に設定します。
初期値:無効

IPSecパススルー

有効/無効を選択します。
本製品配下の端末から外部のVPNサーバーに対してIPSecでアクセスしたい場合に、有効に設定します。
初期値:無効

DoS

DoS攻撃防御

有効/無効を選択します。

※ DoS攻撃防御とは、大量のデータや不正パケットを送りつけるなどの攻撃を防御する機能です。

初期値:有効



SPI

SPI

有効/無効を選択します。

※ SPI(ステートフル・パケット・インスペクション)とは、通過するパケットのデータを読み取り、動的にポートを開放・閉鎖する機能です。

初期値:有効



DoS/IPv6 SPI

DoS攻撃防御

有効/無効を選択します。

※ DoS攻撃防御とは、大量のデータや不正パケットを送りつけるなどの攻撃を防御する機能です。

初期値:有効

IPv6 SPI

有効/無効を選択します。

※ IPv6 SPI(IPv6 ステートフル・パケット・インスペクション)とは、IPv6インターネット接続時に、通過するパケットのデータを読み取り、動的にポートを開放・閉鎖する機能です。

初期値:有効

パソコン画面(詳細設定) >

詳細設定

ポートの開放設定など、詳細な設定がおこなえます。


※ インターネット接続方法が「IPv4 over IPv6」「APモード(アクセスポイントモード)」の場合は、本メニューは表示されません。


ポートの開放

UPnP

ランプ

NAT

インターネット接続設定

ポートの開放

設定名 設定に名前をつけます。お好きな名前を入力してください。
公開する機器の
IPアドレス
外部からのアクセスを許可したい機器のIPアドレスを入力します。

【例1】オンラインゲームをしたい場合は、ゲームをする機器(ゲーム機やパソコン)のIPアドレスを入力します。
【例2】ネットワークカメラの映像を外部から視聴したい場合は、ネットワークカメラのIPアドレスを入力します。

プロトコル TCP、UDP、両方から選択します。
LAN側ポート番号 インターネット上から見えるポート番号を1つ入力します。
インターネット側
ポート番号

インターネットに公開するポート番号を1つ入力します。

※ ネットワークゲームやネットワークカメラなどのポート開放の場合は[LAN側ポート番号]と同じポート番号を指定します。


設定例

ポートを開放する(オンラインゲーム時など)

UPnP

UPnP

有効/無効を選択します。

※ UPnP(ユニバーサルプラグアンドプレイ)とは、ネットワーク機器同士を接続しやすくするための相互自動認識機能です。
例えば、UPnP対応プリンターを本製品に接続すると、UPnPの仕組みによりパソコンがプリンターを自動認識して通信が可能になります。
また、UPnPにより本製品に接続したネットワークカメラなどのポートが自動的に開放され、簡単に外部視聴が可能になります。

初期値:有効

ランプ


ランプ 本製品のランプの状態を設定します。点灯モード/消灯モードから選択します。
初期値:点灯モード

NAT

NATアクセラレータを有効にする

チェックするとNATアクセラレータ機能が有効になります。

※ NATアクセラレータ機能とは、従来ソフトウェアが処理しているブロードバンドルータ機能をハードウェア(CPU)直接処理にすることでスループットを改善させる機能です。

初期値:無効

インターネット接続設定

インターネット接続設定

有効/無効を選択します。

※ インターネット未接続時に、ご利用の端末(スマホやパソコン)に、自動的にインターネット接続設定画面を表示させる機能です。
本製品をローカルルーターとして利用する場合のみ「無効」に設定してください。

初期値:有効

パソコン画面(詳細設定) >

ネットフィルタリング

悪質サイトのブロックや特定のサイトの閲覧を制限する設定がおこなえます。

ネットフィルタリング

個別制限

URLフィルター

ブロックログ

ネットフィルタリング


ライセンス番号

ライセンス番号は出荷時状態で自動的に入力されています。
ライセンスを購入した際は、ライセンス番号を入力します。

※ ライセンスを更新したい場合は、[ライセンス購入へ]ボタンを押してください。
弊社直販サイトが開き、更新ライセンスを購入できます。

サービス

ネットフィルタリングの状態と、有効期限を表示します。

※ 有効期限が表示されない場合は、[ライセンスの確認]ボタンを押してください。

全体制限

本製品に接続しているすべての端末に対しての、制限のレベルを選択します。

※ [安全コース][安心・安全コース][高校生相当][中学生相当][小学生(高学年相当)][小学生(中学年相当)][カスタム1~4][制限しない][無効]から選択します。初期値:安全コース

※ 設定する制限レベルごとに閲覧制限されるサイトが異なります。

【参考】制限レベル一覧

※ 特定の端末のみに閲覧制限をしたい場合は、全体制限は[制限しない]に設定し、[個別制限]の設定をおこなってください。

※ 制限するカテゴリーを自由に設定したい場合は、[カスタムレベルの編集]ボタンをクリックし、ブロックしたいカテゴリーにチェックを入れて設定してください。

カスタムレベルを編集する


設定方法

悪質サイトのブロックや特定サイトの閲覧を制限する(ネットフィルタリング設定)

個別制限


MACアドレス

端末ごとに制限レベルを変えたい場合に、設定します。
設定する端末のMACアドレスを入力し、制限レベルを選択します。
追加した内容が「個別制限リスト」に表示されます。

※ MACアドレスは、[1234567890ab]のように連続した12桁の半角英数字で入力してください。

※ [パソコンを選択]のプルダウンで、現在接続中の端末のMACアドレスの一覧が表示されます。 一覧から閲覧サイトを制限したい端末のMACアドレスを選択してを押すと、MACアドレスが自動入力されます。

※ 制限レベルは、[安全コース][安心・安全コース][高校生相当][中学生相当][小学生(高学年相当)][小学生(中学年相当)][カスタム1~4][制限しない]から選択します。

【参考】制限レベル一覧


設定方法

端末ごとに制限レベルを変える方法

URLフィルター


URLフィルターを利用する 特定のページへのアクセスを許可/拒否する際にチェックします。
追加した内容が「フィルターリスト」に表示されます。
URL

アクセスを許可したくない特定のページ(URL)を個別に登録することができます。
また、[ネットフィルタリング]や[個別制限]で制限されている状態でも、アクセスを許可したい特定のページ(URL)を個別に登録することができます。
登録するURL(ホスト部に含まれるキーワード)を入力し、[許可][拒否]を選択します。設定した内容が下のフィルタリストに表示されます。
(例 http://aaa.co.jpを設定したい場合、“aaa.co.jp”を入力)

※ 20個まで登録可能です。

※ 例えば、制限レベルを[小学生(中学年相当)]に設定するとショッピングサイトが規制されますが、アイオープラザには接続したい、という場合、“ioplaza.jp”を[許可]に設定してご利用ください。

設定方法

特定のサイト(URL)の閲覧を許可/拒否する方法

ブロックログ


ブロックログ ブロックしたログ(日付、URL、ブロックしたURLにアクセスしようとしたIPアドレス、対象のカテゴリー)を表示します。

設定方法

ログ(ブロックした履歴)を確認する方法

パソコン画面(詳細設定) >

ペアレンタルコントロール

特定端末のインターネット使用時間を制限する設定がおこなえます。

時間の制限

サイトの制限

時間の制限


時間の制限 特定の端末のインターネットの使用時間を制限する場合にチェックします。
追加した内容が「ペアレンタルコントロール一覧」に表示されます。
説明 任意の説明文を入力します。
制限する機器のMACアドレス

制限する端末のMACアドレスを入力します。

※ MACアドレスは、[1234567890ab]のように連続した12桁の半角英数字で入力してください。

※ 端末は10台まで登録できます。

※ [パソコンを選択]のプルダウンで、現在接続中の端末のMACアドレスの一覧が表示されます。 一覧からインターネット使用時間を制限したい端末のMACアドレスを選択してを押すと、MACアドレスが自動入力されます。

使用できる時間

インターネットへの接続を許可する時間の範囲を設定します。

※ 使用できる時間は、開始00:00~23:00の間、終了1:00~24:00の間(1時間刻み)で設定してください。開始時間と終了時間が日付をまたぐ設定にすることはできません。


設定方法

インターネットの使用時間を制限する(ペアレンタルコントロール設定)

サイトの制限

※[サイトの制限]タブの内容と、[ネットフィルタリング]メニューの[個別制限]の内容は同じです。
どちらかの画面で設定をおこなってください。



MACアドレス

端末ごとに閲覧できるサイトのカテゴリーを制限したい場合に、設定します。
設定する端末のMACアドレスを入力し、制限レベルを選択します。
追加した内容が「個別制限リスト」に表示されます。

※ MACアドレスは、[1234567890ab]のように連続した12桁の半角英数字で入力してください。

※ [パソコンを選択]のプルダウンで、現在接続中の端末のMACアドレスの一覧が表示されます。 一覧からインターネット使用時間を制限したい端末のMACアドレスを選択してを押すと、MACアドレスが自動入力されます。

※ 制限レベルは、[安全コース][安心・安全コース][高校生相当][中学生相当][小学生(高学年相当)][小学生(中学年相当)][カスタム1~4][制限しない]から選択します。

※ 設定する制限レベルごとに閲覧制限されるサイトが異なります。

【参考】制限レベル一覧


設定方法

特定の種類のサイトを閲覧制限したい場合

パソコン画面(詳細設定) >

システム設定

設定画面ログイン用のパスワードの設定やファームウェア更新、初期化などがおこなえます。

パスワード設定

時刻の設定

ログ

ファームウェア

バックアップ

初期化

パスワード設定

ユーザー名

設定画面ログイン用のユーザー名を設定します。

※ 半角英数字、半角スペースと下記の記号が使用できます。半角12文字以内で設定してください。
! # $ % & ( ) * + - . / : ; = ? @ ] [ _ { } ~

初期値:adから始まる半角小文字の英数字5桁
現在のパスワード 現在使用しているパスワードを入力します。
初期値:半角小文字の英数字8桁
新しいパスワード

変更するパスワードを入力します。(半角12文字以内)

※ 半角英数字、半角スペースと下記の記号が使用できます。
! # $ % & ( ) * + - . / : ; = ? @ ] [ _ { } ~

パスワード再入力 確認のため[新しいパスワード]と同じパスワードを入力します。

設定方法

設定画面ログイン用のユーザー名とパスワードを変更する

時刻の設定


時刻の設定方法 時刻の設定方法を表示します。
NTPサーバー 時刻を入手するURLを[ntp.nict.jp][time.nist.gov][time-nw.nist.gov]から選択します。
初期値:ntp.nict.jp

ログ


ログ ログを表示します。表示されたログのファイル保存、削除、表示の更新がおこなえます。

ファームウェア

ファイルを選択 ファームウェアを手動で更新する場合に、ダウンロードしたファームウェア更新ファイルを選択して、更新をおこないます。
リモートメンテナンス機能 最新のファームウェアに自動的に更新します。
手動で更新確認する場合は、無効を選択します。
初期値:有効
機器情報の通知 リモートメンテナンス機能利用時、本製品の機器情報が弊社のサーバーに通知されます。
機器の情報を通知しない場合は、無効を選択します。
初期値:有効

更新方法

ファームウェアを更新する

バックアップ

設定の保存

[保存]を押すと、本製品の各種設定情報をファイルに保存できます。
(保存先を選択し、[backup-xxxx-xx-xx-xxxxxx.dlf]ファイルを保存します。)

※ ファイル名は「backup-年-月-日-時分秒.dlf 」で作成されます。

設定の復元 [設定の保存]で保存したファイルから本製品の各種設定情報を読み込み、復元します。
[参照]を押し、[設定の保存]で保存したファイルを読み込み、[復元]を押します。

初期化

出荷時設定に戻す [出荷時設定]を押すと、本製品の各種設定情報が出荷時設定に戻ります。
システムの再起動を行います

[再起動]を押すと、本製品を再起動します。

※ 数分かかる場合があります。


初期化方法

設定をはじめからやりなおす(初期化)

お問い合わせ

お問い合わせいただく前に、サポートQ&Aをご参照ください。


それでも解決できない場合は、サポートセンターへ

<事前にご用意いただく情報>

・ 製品型番

・ スマートフォンの機種(iPhone/Android)や、パソコンのOS

・ プロバイダー情報(インターネット契約時の書類など)


電話:050-3116-3014

※ 受付時間 9:00~17:00 月~日曜日(年末年始・夏期休業期間をのぞく)

メール:https://contact.iodata.jp/sp/inquiry/network

個人情報の取り扱いについて

個人情報は、株式会社アイ・オー・データ機器のプライバシーポリシー(https://www.iodata.jp/privacy.htm)に基づき、適切な管理と運用をおこないます。

各部の名前と機能

側面

底面

縦置きする方法

横置きする方法

壁掛けする方法

設定情報シート

側面


モード切り替えスイッチ

【オート】ご利用環境にあわせてルーターモード/APモード(アクセスポイントモード)を自動的に切り換えます。通常は、[オート]でご利用ください。(初期設定)

【カスタム】動作モードを切り替える場合に設定します。

※ モード切り替えスイッチを切り替えた後は、本製品の電源を入れ直してください。また、電源を入れ直した後の5分間は本製品の電源を切らないでください。

LANポート パソコンやハブ(ローカルネットワーク側)をLANケーブルで接続するためのポートです。
インターネットポート FTTH/ADSL/CATVモデムなどの回線終端装置をLANケーブルで接続するためのポートです。
DC 添付のACアダプターを接続します。
スタンド 縦置きで設置する場合は、本製品底面の穴に取り付けてください。(「縦置きする方法」参照)
横置きや壁に設置する場合は、本製品側面の穴に取り付けてください。(「横置きする方法」参照)
WPSボタン 【短押し(1秒)】WPS接続を開始します。
【長押し(3秒)】Wi-Fi設定コピー機能を開始します。
WPSランプ 【点灯】WPS、またはWi-Fi設定コピー機能で接続成功時、点灯し、5分後消灯します。
【遅い点滅】WPSの接続設定中/Wi-Fi設定コピー機能でコピー中
【速い点滅】WPS、またはWi-Fi設定コピー機能で接続に失敗時、早い点滅し、2分後消灯します。
【消灯】通常状態
LANランプ 【点灯】リンク中
【消灯】リンク無し/LED消灯モード
インターネットランプ

【点灯】初期設定中/リンク中

【消灯】リンク無し/LED消灯モード

電源ランプ 【点灯】電源オン
【点滅】起動中/初期化中/ファームウェアアップデート中
【消灯】電源オフ/LED消灯モード

※ 電源ランプの点滅中は本製品の電源を切らないでください。故障の原因となります。

底面


初期化ボタン

電源ランプが点滅するまで長押し(3秒)すると、出荷時設定に戻すことができます。

※ 初期化した後の5分間は本製品の電源を切らないでください。

設定をはじめからやりなおす(初期化方法)

SSID

Wi-Fi接続時のSSIDの出荷時設定を記載しています。(xは英数字)

【初期値:2.4GHz帯】IODATA-xxxxx-2G

【初期値:5GHz帯】IODATA-xxxxx-5G

暗号キー

Wi-Fi接続時の暗号キー(パスワード)の出荷時設定を記載しています。

暗号キーはSSID1とSSID2で共通です。

【初期値】半角英数字13桁

MAC 本製品のMACアドレスを記載しています。
S/N 本製品のシリアル番号を記載しています。
設定画面ログイン用ユーザー名

本製品の設定画面を開くためのユーザー名を記載しています。

【初期値】adxxx(xは英数字)

設定画面ログイン用パスワード

本製品の設定画面を開くためのパスワードを記載しています。

【初期値】半角小文字の英数字8桁

縦置きする方法

添付のスタンドを下図のように装着します。


スタンドの取り外し方

垂直に引き抜いてください。

横置きする方法

添付のスタンドを下図のように装着します。

壁掛けする方法

【準備】ネジをご用意ください

ネジは同梱しておりません。以下の仕様のネジを2本ご用意ください。
・呼び径:2.5~3.3mm
・頭部径:5~8mm

  1. スタンドを壁にあて、ネジで2か所固定する

  2. スタンドに本製品を取り付ける


壁掛け時のご注意

・スタンドは本製品背面の穴に取り付けてください。(上図参照。底面の穴は使用しない)
・石こうボードなど、中空の壁に取り付ける場合は、それぞれの壁に対応したボードアンカーやボードプラグを使用して、ネジ止めをおこなってください。
・LANケーブルなどをひっぱったりして本製品に力がかかると、スタンドが外れる恐れがありますのでご注意ください。

設定情報シート


製品型番 本製品の型番です。
S/N 本製品のシリアル番号です。
SSID1 本製品の2.4GHz帯のSSIDです。Wi-Fi接続する際に使用します。
初期値:IODATA-xxxxx-2G(xは英数字)
SSID2 本製品の5GHz帯のSSIDです。Wi-Fi接続する際に使用します。
初期値:IODATA-xxxxx-5G(xは英数字)
パスワード
(暗号キー)
Wi-Fi接続する際にパスワードやセキュリティキー欄に入力して使用します。
暗号キーはSSID1とSSID2で共通です。
初期値:13桁の半角数字
QRコード QRコードリーダーアプリを使い、スマホ/タブレットをWi-Fi接続する際に使用します。
つなぎたいSSIDのQRコードを読み取り、Wi-Fi接続します。
設定画面ログインアプリ
URL/QRコード
設定画面ログインアプリ「Magical Finder(無料)」をダウンロードするためのURLおよびQRコードです。
設定画面を開く際に使用します。
設定画面ログイン用
ユーザー名/パスワード

本製品の設定画面を開く際に使用します。

※ セキュリティ向上のためユーザー名とパスワードは定期的に変更してください。

設定画面ログイン用のユーザー名とパスワードを変更する

ユーザー名 初期値:adxxx(xは英数字)
パスワード 初期値:半角小文字の英数字8桁

仕様/動作環境

【機能一覧】

360コネクト

IPv6(IPoE)

Wi-Fi設定コピー機能

リピーター機能(中継機/中継器)

コンバーター機能

メッシュ親機

メッシュ子機

バンドステアリング

ペアレンタルコントロール

ネットフィルタリング

MACフィルター


本製品の仕様や機能については、動画でも紹介しています。

動画は、こちらからご覧ください。

製品仕様に関する詳細は、弊社Webページをご確認ください。

・WN-DAX1800GR

・WN-DAX1800GR/E

・WN-DAX1800GRW-Y

本マニュアルをダウンロード/印刷する

本マニュアルをお手元でご覧になるための方法をご案内します。

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印刷する

ダウンロードする

上のボタンをクリックすると、本マニュアル全体をダウンロードできます。
ダウンロードしたファイルを展開してindex.htmlを開くことで、インターネットにつながなくても本マニュアルをご覧いただけます。

※[ダウンロード]ボタンは、スマホ・タブレットではお使いになれません。

印刷する

全ページをプリント全ページプリント(PCのみ)

上のボタンをクリックすると、本マニュアル全体をWebブラウザーのプリント機能で印刷できます。
ただし項目が多いマニュアルはページ数が多くなり、全体の印刷には向きません。
プリントしたいページを開き、そのページだけをWebブラウザーのプリント機能で印刷することをおすすめします。

※ マニュアルの内容量によっては、印刷が始まるまで数分掛かることがあります。

※[全ページプリント]ボタンは、スマホ・タブレットではお使いになれません。

ソフトウェアライセンス情報

●本ヘルプで使用しているソフトウェアライセンス情報
------------------------
jquery.min.js
------------------------
jQuery v3.4.1 | (c) jQuery Foundation, Inc. | jquery.org/
license
@ sourceMappingURL=jquery.min.map

------------------------
jquery.cookie.js
------------------------
jQuery Cookie Plugin v1.4.1
https://github.com/carhartl/jquery-cookie

Copyright 2006, 2014 Klaus Hartl
Released under the MIT license

------------------------
jquery.easing.1.3.js
------------------------
jQuery Easing v1.3 - http://gsgd.co.uk/sandbox/jquery/easing/

Uses the built in easing capabilities added In jQuery 1.1
to offer multiple easing options

TERMS OF USE - jQuery Easing

Open source under the BSD License.

Copyright c 2008 George McGinley Smith
All rights reserved.

------------------------
jquery.lazyload.js
------------------------
Lazy Load - jQuery plugin for lazy loading images
Copyright (c) 2007-2015 Mika Tuupola

Licensed under the MIT license:
http://www.opensource.org/licenses/mit-license.php

Project home:
http://www.appelsiini.net/projects/lazyload

Version: 1.9.5

------------------------
jquery.hashchange.min.js
------------------------
jQuery hashchange event, v1.4, 2013-11-29
https://github.com/georgekosmidis/jquery-hashchange
------------------------

------------------------
lity.js
------------------------
Copyright (c) 2015-2016 Jan Sorgalla

Permission is hereby granted, free of charge, to any person
obtaining a copy of this software and associated documentation
files (the "Software"), to deal in the Software without
restriction, including without limitation the rights to use,
copy, modify, merge, publish, distribute, sublicense, and/or sell
copies of the Software, and to permit persons to whom the
Software is furnished to do so, subject to the following
conditions:

The above copyright notice and this permission notice shall be
included in all copies or substantial portions of the Software.

THE SOFTWARE IS PROVIDED "AS IS", WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND,
EXPRESS OR IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED TO THE WARRANTIES
OF MERCHANTABILITY, FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE AND
NONINFRINGEMENT. IN NO EVENT SHALL THE AUTHORS OR COPYRIGHT
HOLDERS BE LIABLE FOR ANY CLAIM, DAMAGES OR OTHER LIABILITY,
WHETHER IN AN ACTION OF CONTRACT, TORT OR OTHERWISE, ARISING
FROM, OUT OF OR IN CONNECTION WITH THE SOFTWARE OR THE USE OR
OTHER DEALINGS IN THE SOFTWARE.

------------------------
moji.js
------------------------
Copyright (c) 2015 niwaringo

Permission is hereby granted, free of charge, to any person obtaining a copy
of this software and associated documentation files (the "Software"), to deal
in the Software without restriction, including without limitation the rights
to use, copy, modify, merge, publish, distribute, sublicense, and/or sell
copies of the Software, and to permit persons to whom the Software is
furnished to do so, subject to the following conditions:

The above copyright notice and this permission notice shall be included in all
copies or substantial portions of the Software.

THE SOFTWARE IS PROVIDED "AS IS", WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND, EXPRESS OR
IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED TO THE WARRANTIES OF MERCHANTABILITY,
FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE AND NONINFRINGEMENT. IN NO EVENT SHALL THE
AUTHORS OR COPYRIGHT HOLDERS BE LIABLE FOR ANY CLAIM, DAMAGES OR OTHER
LIABILITY, WHETHER IN AN ACTION OF CONTRACT, TORT OR OTHERWISE, ARISING FROM,
OUT OF OR IN CONNECTION WITH THE SOFTWARE OR THE USE OR OTHER DEALINGS IN THE
SOFTWARE.

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