お知らせ 2012年

2012年04月18日 12-NR101

「録画データ救済サービス」を開始

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株式会社アイ・オー・データ機器(以下、当社)は、DLPA(一般社団法人デジタルライフ推進協会)からの提案である、「録画データ救済サービス」を4月18日より開始いたします。
本サービスは、当社へ地デジ/BS 2波対応デジタルチューナー「HVTR-BTL」の修理依頼の際に、録画用としてご使用のハードディスクを同時にご送付、お申込いただくことで、録画番組が再生できる状態で、「HVTR-BTL」の修理を行うサービスです。

※デジタルライフ推進協会(以下、DLPA)は、外付けハードディスクへの録画に対応したデジタルテレビチューナーが故障した場合でも録画したテレビ番組を引き続き視聴できるよう、録画データの救済サービスを企画提案いたしました。

サービスご利用方法

地上・BSデジタルハイビジョンチューナー「HVTR-BTL」(以下、チューナー)と、当社製推奨録画用ハードディスク(以下、ハードディスク)を組み合わせてご使用の場合に、チューナーとハードディスクを当社宛てにご送付ください。
お預かりしたハードディスクに問題ない場合は、これまで録画した番組を観ることができるよう、チューナーを修理し、返却いたします。

保証期間内ならサービス費用は無料!

製品の通常保証期間内(1年)は無償で修理対応いたします。保証期間終了後は有償修理となります。

お申し込み方法

対象製品購入後、万が一故障が発生した場合、いつでも申込みが可能です。本サービスを必要の場合は、以下のサービス案内ページのお申込書をダウンロードいただき、お申込みください。
録画データ救済サービス 案内ページ

サービス対象製品

以下の当社製チューナーと当社製推奨録画用ハードディスクの組み合わせでご使用の場合に限ります。

地上・BSデジタルハイビジョンチューナー 当社製推奨録画用ハードディスク
「HVTR-BTL動作確認済み機器一覧」よりご確認ください。
※本サービスの対象は、上記に記載の当社製推奨録画用ハードディスクに限ります。

このページの情報は発表時点の内容です。仕様・価格・外観・動作環境などが変更されることがあります。
本ページ内の記載価格はメーカー希望小売価格であり、消費税は含まれておりません。

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