プレスリリース 2014年

2014年04月09日 14-PR005

アイ・オー・データ機器とアズビル セキュリティフライデー、
アプライアンスプラットフォーム、ミラーリング専用ボックスと
ファイルサーバーのアクセスログ取得ソフトを相互検証

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監視カメラソフトウェア「アロバビュー」のロゴと「HDL-Z2WSCシリーズ」

株式会社アイ・オー・データ機器(本社:石川県金沢市、代表取締役社長:細野 昭雄、以下、アイ・オー・データ)とアズビル セキュリティフライデー株式会社(本社:神奈川県藤沢市、代表取締役 佐内 大司、以下、セキュリティフライデー)は、パケットキャプチャ方式によりWindowsファイル共有を解析し、アクセスログの生成を実現した唯一のソフトウエア、「VISUACT (ビジュアクト)」の動作検証をアイ・オー・データのアプライアンスプラットフォーム(特定用途向けプラットフォーム)商品「HDL-Z2WEシリーズ」および、ミラーリング専用ボックス「BX-MR1」にて実施し相互接続性を公式認定しましたのでお知らせいたします。

■相互検証内容
VISUACT-L (ビジュアクト-L)によりアクセスログが取得できる機器として、Windows Embedded Standard 7を搭載した当社製アプライアンスプラットフォーム「HDL-Z2WEシリーズ」、パケットのコピーを行うのに当社製ミラーリング専用ボックス「BX-MR1」を使用し、アクセスログが取得できることを確認しました。

詳細
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本リリースに記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。

本リリースに関するマスコミ問い合わせ窓口

株式会社アイ・オー・データ機器
事業戦略部 販売促進課
担当:濱(はま)
TEL:076-260-3625

本製品に関するお客様の問い合わせ窓口

インフォメーションデスク
TEL:0120-777-618

会社概要

株式会社アイ・オー・データ機器
代表取締役社長:細野 昭雄
本社:石川県金沢市
資本金:35億8,807万円
(JASDAQ上場、証券コード:6916)
ホームページ http://www.iodata.jp/

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