3Dフィルター&立体視3D編集鑑賞キット(LCD-AD152Cシリーズ専用)PFL-PLAY3D-I 仕様

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PFL-PLAY3D-I 迫力の液晶3Dフィルターに、誰でもカンタンに3Dを作って楽しめる3D作成&編集ソフトをセット。
ご自宅の液晶ディスプレイがまるで3Dシアターのように大変身!
思い出のデジカメ写真はもちろん、ホームビデオまでもが臨場感バツグンの3Dムービーで楽しめます。
※ ムービーを3Dでお楽しみいただくには、2台のビデオカメラで専用に撮影した素材が必要です。

対応機種

対応ディスプレイ LCD-AD152Cシリーズ
添付ケーブル DOS/Vマシン

対応OS

対応OS
(日本語版のみ)
Windows XP、Windows 2000 Professional
※2004/9/8:対応OSを訂正いたしました。くわしくはこちらをご覧ください。

仕様

外形寸法 347.8(W)×11.3(H)×267.7(D)mm/フィルター部は339.8(W)×7.6(D)×227.9(H)mm
質量 272g
使用温度範囲(℃) 0~40℃
使用湿度範囲(%) 20~80%
使用上の注意 ※ 3D鑑賞および編集時に、目の疲労・頭痛・吐き気等、身体に異常を感じた場合は直ちに使用を停止して下さい。連続した時間の3D鑑賞は行わないで、時間を空けてから再度ご鑑賞ください。また、特に異常を感じない場合でも、連続しての3D鑑賞は避けて、適度に目を休めるように心がけてください。本製品は、一定時間以上連続して3D鑑賞を行うと、目を休めるために通常の画面に自動的に復帰する仕様となっております。
※ 痙攣発作や光感受性発作などを過去に発した方はご利用しないで下さい。また鎮痛剤、睡眠剤、頭痛剤などを常用されている方で何らかの異常を感じた際は使用を中止してください。
※ 本製品によって得られる立体感は個人差により異なる場合があります。
※ 画像の編集に際しては、各ソフトウェアのHELPにある編集テクニック、機能等をご理解の上、適切に編集した立体視3D画像で鑑賞を行ってください。編集結果が適切でないと、3D鑑賞時に立体に見えにくくなったり、目の疲労・頭痛・吐き気等を引き起こす場合がありますのでご注意ください。
※ ディスプレイや3Dフレームの性能により、3D鑑賞時に残像現象が発生し、立体感が得られない場合がありますが、これは仕様ですので、ご了承ください。また、赤青/偏向メガネを使用した3D鑑賞に際しても、素材の色調により、立体感が得られない場合があります。※目の成長過程を守る為、小中学生や幼児には使用させないでください。※ 立体視編集した画像は個人で楽しむ他、著作権上権利者に無断で使用する事は出来ません。

* 3Dフィルターは、飛散防止を施したガラスですが割れやすい素材です。取り外しや保管時などに、扱いに特にご注意ください。
* 3Dフィルターの表面を拭くときは、液晶ディスプレイに3Dフィルターを装着したままで拭いてください。
* 3Dフィルターの裏面に着いた指紋や汚れなどを取り除こうとすると3Dコーティングフィルムも剥離する場合があるため、汚れを拭かないように、また、裏面は手で触らないようにしてください。
* インターネットエクスプローラ用3D鑑賞プライグインソフトウェアは、個人利用に限定して無償で提供しています。詳しい内容は、各編集ソフトウェア内のソフトウェアサポートリンクページを参照ください。

添付品

添付ソフト アイオーオリジナル立体視3D編集・鑑賞統合ソフト「PLAY3DPC」(特許出願済み) 「PLAY3DPC」パッケージ内容

1、立体視3D静止画編集「デジカメ3Dエディタ」
  • 1枚の静止画を自動で3D化
  • 初めて3D撮影をした方も使いやすく、分かりやすい安心の編集操作。サイズの大きい画像もラクラク3D化
  • 強力な各種3D化フィルタに加え、繊細な編集操作が可能な「高さ緑チャンネル表示」でトコトンこだわりの3D画像を作成可能
  • 拡大縮小回転、3Dレイヤー画像貼付管理、アニメーション編集、3D文字貼付、透明度調整など各種編集機能を搭載
  • 各種3Dフォーマットの読み込み対応、多彩な3D印刷&3Dデータフォーマットの出力対応
2、立体視3D静止画鑑賞「デジカメ3Dビューワ」
  • 3D静止画ファイルをサムネイル表示で手軽に管理
  • サムネイルのクリックですぐ3D鑑賞OK
  • 複数選択でのスライドショー鑑賞OK
  • インターネットエクプローラ用プラグインビューワ対応(弊社ホームページより個人利用に限り無償ダウンロードいただけます)
3、立体視3D動画編集「デジタルビデオ3Dエディタ」
  • ノンリニア3D編集に必要な基本機能(カット、拡大縮小回転、各種映像フィルタ)を搭載
  • 3Dトランジション、3Dタイトル、3Dスナップショット保存機能を搭載
  • 各種3D鑑賞フォーマットの読み込み、ファイル出力対応
4、立体視3D動画鑑賞「デジタルビデオ3Dビューワ&プレーヤー」
  • 3D動画ファイルをサムネイル表示で手軽に管理
  • サムネイルをクリックすればすぐに各種3D鑑賞
  • ローカルHDD用3D動画専用の鑑賞ビューワ&プレーヤー
  • インターネットエクプローラ用プラグインプレーヤー(弊社ホームページより提供)
添付ソフト使用環境 静止画版ソフトウェア対応パソコン仕様
お使いのパソコンが以下の条件を満たしている必要があります。()内は、推奨値
CPU Pentium II 500MHz以上、Celeron700MHz以上
グラフィックカード VRAM 2Mバイト以上(16Mバイト)
メモリ 128Mバイト以上
ハードディスク 空き容量1Gバイト以上
DirectX 8.0以降
動画版ソフトウェア対応パソコン仕様
お使いのパソコンが以下の条件を満たしている必要があります。()内は、推奨値
CPU Pentium4 1.3GHz以上(2GHz以上)、Celeron1.7GHz以上(2GHz以上)
グラフィックカード VRAM 8Mバイト以上(16Mバイト)
※画面の色が24ビットではご使用になれません
メモリ 256Mバイト以上
ハードディスク 空き容量10Gバイト以上
CD-ROMドライブ 添付ソフトのインストール時に必要
DirectX 8.0以降
3D静止画、もしくは3D動画作成に必要な機器
デジタルカメラ1台、デジタルビデオカメラ2台
主な添付品 3Dフィルター、偏光メガネ、紙タイプ偏光メガネ、クリップタイプ偏光メガネ、サポートソフト(CD-ROM)

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