フレッツ・スクウェア設定方法「WN-WAPG/R」「WN-APG/R」

NTT東日本・西日本が運営している「フレッツ・スクウェア」を、メインのインターネット接続と切り替えることなく、本製品に接続したすべてのパソコンから、お楽しみいただけます。


WN-WAPG/Rの詳細はこちら
WN-APG/Rの詳細はこちら

基本設定の前に

ルーターの設定画面を表示するには、インターネットエクスプローラ(Internet Explorer)を立ち上げ、指定のアドレス(当ルーターのIPアドレス→この例の場合は192.168.0.1/)を入力します。
設定画面に入るためには「インターネットへの接続設定を行う」をクリックしてください。

基本設定

WAN側設定の[接続方法]で、「PPPoE認証接続」を選択します。

プロバイダから案内されている資料をもとにユーザー名とパスワードを入力します。
[マルチセッションでフレッツスクウェアに接続する] にチェックを入れます。 特に指定がない箇所は空欄(または初期値)のまま変更する必要はありません。

設定したら、画面下の[設定]ボタンをクリックします。

接続の確認

[デバイスステータス]の[デバイス情報]をクリックします。
設定したセッションが通信できていることを確認します。

PPPoE認証接続/サブセッションにIPアドレスが表示されていれば、 接続が完了し、インターネットが利用できる状態です。
「http://www.flets/」をブラウザから開くことで、フレッツ・スクウェアをお楽しみいただけます。

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