4ドライブ搭載 DTCP-IP & RAID対応LAN接続ハードディスクHVL4-Gシリーズ

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HVL4-Gシリーズ

LAN DISK AVシリーズは、録画した地デジを家じゅうで楽しめるハイビジョンレコーディングハードディスクです。
同規格に対応したテレビやレコーダー、PC用地デジキャプチャと連携し、デジタルハイビジョンコンテンツを保存、更にホームネットワークを介してDLNA(※1)に対応したテレビやネットワークプレーヤーで家中どこからでも番組を視聴することが可能です。
「スカパー!プレミアムサービスLink」(※2)や、東芝ハイビジョン液晶テレビ〈レグザ〉からの録画、当社地デジキャプチャ製品を搭載したパソコンからの番組のダビングなどが可能です。

※1 DTCP-IPに対応している必要があります。
※2 「スカパー!プレミアムサービスLink」や東芝〈レグザ〉からの直接録画、弊社地デジキャプチャ製品からの番組のダビング機能は最新ファームウェアにより対応します。詳しくは製品の特長ページをご確認ください。

HVL4-G:Hi Vision Recording HDD LAN 4Drive - Gigabit Ethernet x.0TB
型番 JANコード 仕様 価格 サポート/
取扱説明書
備考
HVL4-G2.0 4957180076997 2TB   ¥63,600   詳細  2012/10/10生産終了 2009/6/1価格改定
HVL4-G4.0 4957180083421 4TB   ¥85,000   詳細  2013/2/6生産終了
  • ※価格、仕様については「表示価格と商品全般について」をご確認ください。
  • ※取扱説明書、ソフトウェアダウンロードおよびQ&Aの検索は、上記サポート欄の 詳細をクリックしてご覧ください。
  •                         

録画した地デジを家の中でどこでも楽しめるハイビジョンレコーディングハードディスク

LAN DISK AVシリーズは、DTCP-IPに対応したハイビジョンレコーディングハードディスクです。同規格に対応したテレビやレコーダー、PC用地デジキャプチャと連携し、デジタルハイビジョンコンテンツを保存、さらにホームネットワークを介してDLNA(※1)に対応したテレビやネットワークプレーヤー、パソコン(※3)で家じゅうに番組を共有・配信することが可能です。

録画した地デジを家の中でどこでも楽しめるハイビジョンレコーディングハードディスク

※1 DTCP-IPに対応している必要があります。
※2 再生機器のコーデックの対応状況によっては、コンテンツが再生できない場合があります。
※3 「DiXiM Digital TV for I-O DATA」または「DigiOn DiXiM Digital TV」をインストールする必要があります。

【DTCP-IPとは?】
今後各家電メーカーでの搭載標準化が見込まれる、IEEE 1394などのデジタル・インタフェースに使われていたコンテンツ保護規格の“DTCP”を家庭内のネットワーク上で利用するためのプロトコル。対応の機器をホームネットワークに追加することで、LAN DISK AVに保存したコンテンツを機器間で利用・共有することが可能です。
⇒DTCP-IP対応製品 詳細

家の中でどこでも「地デジ」

スカパー!プレミアムサービスのハイビジョン放送を録画可能

スカパープレミアムサービスチューナーに接続することで、ハイビジョン放送の録画が可能「スカパープレミアムサービスLink」。デジタルストリーム放送を画質の劣化なくそのまま保存。2009年10月以降には70ch以上(予定)となるスカパープレミアムサービスのハイビジョン番組を設定した予約に従ってどんどん録画できるので、仕事や外出で番組を見る都合がつかない方も、見たい番組を見逃さずに視聴できます。
スカパープレミアムサービスをHDDに録画
スカパー!プレミアムサービスのハイビジョン番組を録画すれば、約120ch 映画やスポーツ・バラエティに至る様々な番組が見たいときに見られる!

スカパー!プレミアムサービスチューナーと接続

スカパープレミアムサービスチューナーにケーブル1本で接続して録画が可能。チューナーに付属のリモコンで番組表から録画したい番組を選ぶだけで、録画予約が完了します。
LANケーブル1本で接続OK!

スカパー!プレミアムサービスチューナー

「スカパープレミアムサービスチューナー」は以下からお選び頂けます。

スカパー!ブランド 「SP-HR200H」
スカパーブランド
「SP-HR200H」
「スカパープレミアムサービスLink」対応済み。LAN DISK AVを最新のファームウェアにすることで「スカパープレミアムサービスLink」が可能になります。既にファームウェアが最新となっている場合には必要ありません。
スカパー!ブランド「TZ-WR320P」

スカパーブランド(パナソニック製)
「TZ-WR320P」
「スカパープレミアムサービスLink」対応済み。LAN DISK AVを最新のファームウェアにすることで「スカパープレミアムサービスLink」が可能になります。既にファームウェアが最新となっている場合には必要ありません。

SONY製チューナー 「DST-HD1」
ソニー製
「DST-HD1」
2009年10月15日以降衛星ダウンロードにて「スカパープレミアムサービスLink」に対応。更に、LAN DISK AVを最新のファームウェアにすることで「スカパープレミアムサービスLink」が可能になります。既にファームウェアが最新となっている場合には必要ありません。
ファームウェアのダウンロードはこちら
※チューナーのバージョンアップおよび「スカパープレミアムサービスLink」に関する詳細はスカパー公式サイトでご確認ください。

スカパー!プレミアムサービスのデジタルラジオ放送の録音にも対応

全100chにも及ぶスカパープレミアムサービスのデジタルラジオ放送の録音にも使えます。

※スカパープレミアムサービスの映像フォーマットについて
スカパープレミアムサービス ハイビジョンコンテンツ・映像コーデック:MPEG-4/AVC・音声コーデック:AAC
スカパー標準画質コンテンツ・映像コーデック:MPEG-2・音声コーデック:MPEG-2 Audio Layer-2

東芝ハイビジョン液晶テレビ<レグザ>のダビング機能に対応

LAN DISK AVシリーズを使えば、1度録画した番組を録画した〈レグザ〉に限らず複数の他のテレビで共有して視聴することが可能です。LAN DISK AVに貯めこんだ番組はネットワークを経由して、その他の〈レグザ〉やDLNAに対応(※)した機器で再生できます。
〈レグザ〉をHDDにハイビジョン録画
東芝ハイビジョン液晶テレビ〈レグザ〉のダビング機能に対応
※LAN DISK AV内にダビングした番組をDLNAに対応したテレビで視聴する場合は、テレビがDLNA及びDTCP-IPにも対応して いる必要があります。
※〈レグザ〉内蔵ハードディスクまたはUSB/LAN接続の外付ハードディスクに録画した番組をLAN DISK AV内にダビングすることが可能です。
※ダビングを行うには録画した〈レグザ〉が必要です。
※ダビングしたコンテンツの削除には、〈レグザ〉からの操作やパソコンからのブラウザ操作が必要です。
※録画・ダビングに使用可能な〈レグザ〉:ZX8000/ZH8000/Z8000/ZH7000/Z7000/ZH500/ZV500シリーズ、
※共有して再生可能な〈レグザ〉:ZX8000/ZH8000/Z8000/ZH7000/Z7000/ZH500/ZV500シリーズまたはZ3500、Z2000シリーズ。その他の再生機器はコチラをご確認ください。

【新機能】東芝ハイビジョン液晶テレビ<レグザ>からの直接録画が可能<最新ファームウェアで対応>

最新ファームウェア Ver.1.10以降を適応することで、<レグザ>からHVL4-Gシリーズへの直接録画に対応します。これまで、<レグザ>の内蔵ハードディスクか外付されたUSBもしくはLAN接続ハードディスクに一度保存された番組をHVL4-Gシリーズにダビングすることのみ対応していましたが、他のハードディスクへの録画を介さなくても<レグザ>とHVL4-Gシリーズがあれば録画を行うことが可能になります。
※<レグザ>で直接録画した番組をLAN DISK AVのサーバー機能で他のDTCP-IP対応機器で視聴する場合は、<レグザ>のサーバーダビング機能であらかじめダビングしておく必要があります。
※既に、本製品のファームウェアが最新となっている場合にはアップデートの必要はありません。
ファームウェアのダウンロードはコチラ

東芝ハイビジョンレコーダー<ヴァルディア>へのムーブに対応

東芝<ヴァルディア>へ、LAN DISK AV上のコンテンツをムーブ可能。気に入ったコンテンツを、<ヴァルディア>で編集し、DVDメディアで残すことが可能です。
・LAN DISK AVからムーブ可能な<ヴァルディア>
RD-X9、RD-X8、RD-S503、RD-S303
東芝ハイビジョンレコーダー<ヴァルディア>へのムーブに対応
※<ヴァルディア>からLAN DISK AVへのムーブはできません(RD-X9を除く)。
※本機能を利用するには、東芝<ヴァルディア>およびLAN DISK AVの両方のファームウェアを最新にする必要があります。
東芝<ヴァルディア>のバージョンアップに関する詳細は東芝サイトをご確認ください。
※既に、本製品のファームウェアが最新となっている場合にはアップデートの必要はありません。
ファームウェアのダウンロードはコチラ

地デジキャプチャからのダビングが可能!

弊社の地デジキャプチャ製品(※1)を接続したパソコンで録画した地上波デジタルハイビジョン放送をLAN DISK AV内にダビング可能。弊社AVeL Link Player(AV-LS500VX)などのDLNA(※)に対応したプレーヤーやテレビを使って、パソコンから離れた場所でも番組を楽しむことができます。
※1:GV-MVP/VSGV-MVP/HS2GV-MVP/HX2GV-MVP/HZ2GV-MVP/HZ2WGV-DL/H2

地デジキャプチャボードからのダビングが可能!<最新ファームウェアで対応>

※DTCP-IPに対応している必要があります。
※本機能を利用するためには、LAN DISK AVのファームウェアを最新にする必要があります。既に、最新となっている場合はアップデートの必要はありません。

ファームウェアのダウンロードはコチラ

録画した地デジをパソコンで再生可能!「DiXiM Digital TV for I-O DATA」を無償ダウンロード

「DiXiM Digital TV for I-O DATA」をお持ちのパソコンにインストールすることで、LAN DISK AVシリーズに保存した、東芝ハイビジョン液晶テレビ<レグザ>やアイ・オーの地デジキャプチャなどで録画した地デジ番組を、ホームネットワークを介して、パソコンで視聴できます。
家族がリビングのテレビを見ている時でも、離れた部屋のパソコンでいつでも楽しめます。
※アナログRGBおよびHDCP未対応のデジタル(DVI等)ディスプレイが接続されたパソコンでの視聴には未対応です。
※クライアントパソコン1台につき1ライセンス必要です。

⇒無償ダウンロードはこちら
  【対応OS(日本語版)】Windows 7 (32ビット版・64ビット版、Home Premium以上)、Windows Vista SP2 (32ビット版・64ビット版、Home Premium/Ultimateのみ)
※Windows Aero動作が必要です。
⇒Windows XPで使いたい方、スカパー!プレミアムサービスの番組をパソコンで再生したい方には、より高機能な「Dixim Digital TV plus」優待販売もご用意!ご購入はこちら
  【対応OS(日本語版)】Windows 7 (32ビット版・64ビット版、Home Premium以上)、Windows Vista SP2(32ビット版・64ビット版、Home Premium/Business/Enterprise/Ultimateのみ)、Windows XP SP3(32ビット版)
※Windows 7/Vista環境では、Windows Aero動作が必要です。
⇒「DigiOn DiXiM Digital TV」について詳しくはデジオン社サイトをご覧ください。
録画した地デジをパソコンで再生可能!「DiXiM Digital TV for I-O DATA」を無償ダウンロード

再ムーブに対応

LAN DISK AVシリーズ同士で、コンテンツの再ムーブが可能。たとえば、HVL1-G500がいっぱいになって、長く残しておきたいコンテンツを、大容量で安心して保存できるHVL4-Gシリーズにムーブし、将来的にもムーブを繰り返すことで半永久的に保存するといった使い方も可能です。

再ムーブに対応

※LANDISK AVシリーズ同士での再ムーブ操作にはPCブラウザからのアクセスが必要です。

コンパクトでテラバイト。ハイビジョン番組もたっぷり貯められる

ハードディスクを4台内蔵したテラバイトの大容量タイプ。
ハイビジョン番組をたっぷり保存できます。
※ハードディスクの保存容量はRAID 5を構成しているため2.0TB→1.5TB(または、4.0TB→3TB)となります。
コンパクトなボディにハードディスクを4台搭載!

スタイリッシュな外観

スタイリッシュな外観
ハイビジョンレコーディングハードディスクの名にふさわしい、コンパクトでスタイリッシュな外観。ブラックボディを採用しているので、テレビやその他AV機器のそば、AVラックの中などに置いてもぴったりです。

大切な録画データをハードディスクの故障から守る(RAID 5機能搭載)

搭載された4つのハードディスクのうち、1台が故障した場合でもデータの損失がない“RAID 5”の機能に対応。大切な録画データをハードディスクの故障により失うリスクを低減します。
※本製品はRAID 5モードでのみ利用いただけます。

RAID 5はどうしてデータの損失がないの?

搭載されている4台のハードディスクを1台として認識し、「パリティデータ」というエラー検出符号とともに全てのディスクへ分散記録する方式です。記録できる全容量は75%(2TBモデルなら1.5TB)になってしまいますが、ハードディスクの故障時には、分散記録した「パリティデータ」が活躍し、データの損失をすることなく、ハードディスク交換後に元どおりに復旧することが可能です。
RAID 5はどうしてデータの損失がないの?
○搭載されているハードディスクは簡単に交換することが可能です
交換用ハードディスク
  • HVL4-G2.0・・・HDI-SA500H7
  • HVL4-G4.0・・・HDI-SA1.0TH7
    (上記商品の販売は終了しております。交換用ハードディスク入手をご希望の方は、サポートセンターまでお問い合わせください。2015/5/14現在)
  • 通常のネットワーク接続ハードディスクとしても使える

    Windowsファイル共有にも対応しているので、PCからネットワーク経由で各種コンテンツを保存できます。また、拡張ポートに接続されたストレージ機器の内容(※)をネットワーク上に公開することも可能です。
    ※著作権保護機能が働いていないコンテンツに限ります。

    「AV家電向け製品専用サポート窓口」対象製品

    AV家電向け製品専用サポート窓口

    月曜日から日曜日(年末年始及び当社夏期休業日を除く)
    9:00~17:00

    Windows® 7 32ビット版&64ビット版両対応「ロゴプログラム」を取得済み

    Windows 7(R) プレミアムロゴ取得

    Windows® 7 32ビット版&64ビット版両対応「ロゴプログラム」を取得済みです。

    レビュー

    新ファームでREGZAからの録画やPCからのファイル共有に対応
    LAN接続HDDとの組み合わせでネット機能を大幅強化 番組のLAN内ムーブに対応した東芝の液晶テレビ「REGZA ZH500シリーズ」
    “REGZA”の新フラグシップ、「ZH500」の実力を探る
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