地デジ録画ならハードディスク

空き容量を気にせず「とりあえず」地デジを録画しておきたいなら、大容量で増設もできるハードディスクが便利です。
テレビやレコーダーにケーブルをつなぐだけのカンタン接続で、容量を気にせず、見たい番組をたっぷり保存できます。

こんなに便利!ハードディスク録画

手軽に録画を楽しむなら、ハードディスクがおすすめ!

録画することだけに機能を絞っているので、レコーダーに比べてお求めやすくシンプルに利用できます。またブルーレイやDVDのようにメディアを入れ替えるといった手間も一切不要です。
大容量モデルなら、たっぷり録画できます。

録画時間のめやす

500GB 1TB 2TB 3TB
地上デジタル
(HDレート:約17Mbps)
約60時間 約120時間 約240時間 約360時間
BS・110度CSデジタル
(HDレート:約24Mbps)
約44時間 約87時間 約174時間 約261時間
標準
(SDレート:約12Mbps)
約87時間 約173時間 約347時間 約520時間
※各メーカーが公表している値と異なる場合があります。
※放送のレートや設定条件によって実際の録画時間が異なる場合があります。

接続・設定もカンタン

テレビやレコーダーとの接続は、ハードディスクに付属のUSBケーブルをテレビにつなぐだけ(LAN接続の場合はLANケーブル)でOK。接続した後は、テレビの画面を見ながらリモコンで登録を行えば、すぐに番組の録画先として使うことができます。

各メーカーによってつながるハードディスクの種類はさまざま。お持ちの機器に合ったハードディスクをお選びください。

ハードディスクがいっぱいになったら「RECBOX」へ

どんどん録画してハードディスクの容量がいっぱいになったら、レコーディングハードディスク「RECBOX」にダビングして空き容量を確保しましょう。
地デジ番組のダビングができるのは、著作権保護のきまりから「DTCP-IP対応」の機器だけ。「RECBOX」は、〈レグザ〉をはじめとするHDD録画対応テレビやパソコンなどからのダビングに対応しています。

さらに、テレビ内蔵のハードディスクやテレビ録画用の外付ハードディスクは、録画に使用したテレビ以外では再生できません。録画番組をRECBOXにダビング・ムーブして保存しておけば、DTCP-IPに対応したテレビなら、買い替えなどでテレビが変わっても再生できるので安心です。

RECBOX 対応機器一覧

「RECBOX」シリーズの製品

スマホやパソコンで録画番組を楽しめる!「どこでもビデオ」

HVL-DRシリーズ
HVL-DRシリーズ
製品ページ
HVL-ATAシリーズ
HVL-ATAシリーズ
製品ページ

RECBOXなら、ダビングした番組を別の機器や
スマホ・タブレットで視聴できる!

RECBOXにダビングした地デジ番組は、他のテレビやパソコンへの配信ができます。LAN経由で他のDLNA対応テレビ(※)で見たり、地デジ視聴ソフトをインストールしたパソコンやタブレット・スマホでも見ることができます。

※DTCP-IPに対応している必要があります

このページのトップへ
PC版を表示