2026年10月7日
リョーサン菱洋株式会社様主催、Canonical様、株式会社SRA様、当社共催のオフラインイベント「Ubuntuが支える製造業のAI・ロボット開発フォーラム ~なぜUbuntuが選ばれるのか?長期運用・セキュリティ対応まで、現場の実践知~」を開催します。
本イベントでは、UbuntuやROSを活用したAI・ロボット開発の最新動向から、長期運用やセキュリティ対応、Physical AI時代に求められるセキュアなエッジAI基盤まで、各社が事例を交えてご紹介します。
当社からは、共創推進室 室長 岡 優樹が登壇し、「Ubuntuを長期運用するということ ~運用で直面する課題と解決策~」と題して、Ubuntuの長期運用で直面する課題と、「Ubuntu Pro for Devices」およびアプライアンスを活用した解決策についてご紹介します。
セミナー詳細およびお申込みについては下記ページをご覧ください
https://page.ryosan.co.jp/seminar/ubuntu_261020I
| 開催日時 | 2026年10月20日(火)14:00~17:05 |
|---|---|
| 会場 | 東京都中野区中野2-30-5 中野アーバンビル7階(Pleasanter Lounge) |
| 主催 | リョーサン菱洋株式会社 |
| 共催 | Canonical、株式会社SRA、株式会社アイオーデータ |
| 登壇者 |
|
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 40名 |
| お申込み | お申込みフォームはこちら ※定員に達し次第、受付終了となります。 |
このページの情報は発表時点の内容です。内容等が変更されることがあります。