USB2.0対応 iVDRアダプターRHDM-US/EX

Woooで録画した番組をパソコンで見る
パソコンで録画した番組をWoooでも見られる
「RHDM-US/EX」は、日立ハイビジョンテレビWoooなどのカセットHDD(iVDR-S)対応のAV機器とパソコン間で番組を共有するのに最適な、USB2.0対応iVDR-Sアダプターです。
添付のソフトウェアと連携することにより、Woooで録画したiVDR-S内の番組をパソコンで再生できるほか、当社製地デジキャプチャー製品で録画した番組をiVDR-S内にダビングして、WoooなどのiVDR-S対応製品で再生することが可能です。
Relational
HDd
Mobile -
USB2.0
SAFIA
/ EXternal
| 型番 |
JANコード |
仕様 |
価格 |
保守 |
サポート/取説 |
備考 |
| RHDM-US/EX |
4957180086712 |
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¥5,170 (税抜¥4,700) |
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2013/7/3生産終了 |
- ※表示価格と商品全般について ※取扱説明書やQ&A、ソフトウェア等の各種ダウンロードは
を、保守サービスをご検討の方は
をクリックしてご覧ください。
日立Woooで録画した番組をパソコンで再生
日立ハイビジョンテレビWoooや日立マクセルのiVレコーダーなどiVDR-S対応製品でハイビジョン番組を録画したカセットHDD(iVDR-S)を本製品に接続。パソコンで読み込むことで、録画されている番組を再生することが可能です。カセットHDD(iVDR-S)対応のAV機器を持っていなくても、手持ちのノートパソコンなどを使って、いつでもどこでも録画したハイビジョン番組を楽しむことができます。
※再生にはWindows Vista SP2以降(32・64ビット)Home Premium/Ultimate以上の環境が必要です。
iVDR-S再生ソフト「DiXiM DigitaTV iVDR Edition」添付!
パソコンでカセットHDD(iVDR-S)を再生するためのソフトウェア「DiXiM Digital TV iVDR Edition」が添付されています。
※再生には著作権保護に対応したディスプレイ環境や、高速なプロセッサ環境が必用です。詳細な環境は
仕様ページをご確認下さい。
〈レグザ〉やRECBOXの録画コンテンツをムーブイン
カセットHDD(iVDR-S)にムーブインできる!
DTCP-IP/DLNAに対応した録画機からムーブ・ダビングできる「ネットワークムーブイン」機能に対応。東芝ハイビジョン液晶テレビ 〈レグザ〉に録画した地デジ番組や「RECBOX」に保存したスカパー!プレミアムサービスのハイビジョンコンテンツもカセットHDD(iVDR-S)にムーブできます。カセットHDD(iVDR-S)は簡単に持ち出せるので、パソコンとRHDM-US/EXを使ってより多くのコンテンツを楽しめるようになります。もちろんカセットHDD(iVDR-S)に保存したコンテンツはWoooでも再生できます。
iVDR-Sの録画コンテンツをムーブアウトできる!
対応ブルーレイドライブや〈レグザブルーレイ〉、RECBOXへムーブアウト
添付ソフト「iVDR-S Media Server Ver.3」を使えば、iVDR-Sの録画コンテンツをDTCP-IP/DLNAに対応したサーバーへムーブできる「ネットワークムーブアウト」機能に対応。これまでiVDR-Sに録りためてきた録画コンテンツを、ブルーレイディスクへ保存したり、サーバーにコンテンツを集めたりすることができます。
⇒
サポートライブラリより最新版をダウンロードしてご利用ください。
※スカパー
!プレミアムサービスLinkダビング機器へのムーブには未対応です。
※対応するUSB接続のブルーレイ、DVDドライブは、「
BRD-U8DM」「
BRP-U6DM」「
DVR-U24DM」です。
※ネットワークムーブアウト機能をご利用いただくには、サポートライブラリから最新の「I-O DATA iVDR-S Media Server」をダウンロードの上、インストールする必要があります。
※対応製品は、仕様の
ネットワークムーブアウト機能対応表をご確認ください。
iVDR-Sの録画コンテンツのタイトル編集が可能に!
「iVDR-S Media Server Ver.3」がバージョンアップ

-
添付ソフト「iVDR-S Media Server Ver.3」がバージョンアップし、コンテンツ編集のためのユーザーインターフェイスを搭載。iVDR-S上のコンテンツに対して、各種操作を行えます。
【新機能】
・iVDRステータス機能
iVDR-Sメディアの空き容量を表示したり、状態を把握しやすくなりました。
・コンテンツ操作機能
iVDR-Sに保存されたコンテンツの削除、名前変更が行えます。
また、コンテンツのムーブアウトも、コンテンツ操作画面から行います。
・ダウンロード機能
ダウンロードに対応しているDTCP-IP/DLNAサーバーからコンテンツをダウンロードムーブすることが出来ます。
・その他便利機能
「DiXiM Digital TV iVDR Edition」のiVDR接続後の自動起動に対応し、より使いやすくなりました。
サーバー画面からの「DiXiM Digital TV iVDR Edition」の起動や、iVDR-Sメディアの取り外しも可能になりました。
また、サーバーへの同時アクセスにも対応しました。
ダビング動作中に、別の保存済みコンテンツを楽しむなどのマルチ動作が可能になり、より便利にお使いいただけます。
※同じコンテンツへの同時アクセス(複数への同一コンテンツの配信や追っかけ再生など)には対応していません。
nasne(ナスネ)™と組み合わせて便利に使える!
ネットワークダビングに対応!
「iVDR-S Media Server Ver.3」のネットワークダウンロード機能を使用することで、nasne(ナスネ)™の録画済み番組を、ダビング10でiVDR-SカセットHDDにダウンロードすることができます。
ダウンロードが完了したiVDR-SカセットHDDをパソコンとアダプターを共に持ち出せば、場所を選ばず、nasne(ナスネ)™の番組をハイビジョン画質のままで楽しめます。

パソコンで録画した番組を日立Woooで再生できる
当社製地デジキャプチャ製品で録画した番組を、RHDM-U/EXを使ってカセットHDD(iVDR-S)内にダビング可能。ダビングしたカセットHDD(iVDR-S)を日立ハイビジョンテレビWoooや当社のiV PlayerなどのiVDR-S再生対応機器に接続することで、番組を再生できます。
これまでパソコンの中でのみ楽しんでいたハイビジョン番組を、カセットHDD一つで持ち歩き、リビングで再生することができます。
※mAgicTV Digital ver 3.0以降が対応しています。最新版をご利用ください。
対応地デジキャプチャーは仕様の
対応地デジキャプチャーをご確認ください。
※H.264のコンテンツを再生可能な機器は仕様の
H.264再生確認済み機器をご確認ください。
BS/CS番組のダビングにも対応になりました。
添付のユーティリティソフト、「I-O DATA iVDR-S Media Server」の最新版をインストールすることで、BS/CS番組のダビングにも対応。
※RHDM-USシリーズ サポートソフト Ver.1.0をインストールされた御客様については「I-O DATA iVDR-S Media Server」アップデータをインストールする必要があります。
アップデータは
サポートライブラリよりダウンロード下さい
Wooo以外のテレビでもiVDR-Sに録画された番組を楽しめる
ノートパソコンの画面が狭く、大画面で楽しみたい場合に、DLNA対応テレビ(※)やメディアプレーヤー(※)でカセットHDD(iVDR-S)のハイビジョンコンテンツを楽しめます。
※DTCP-IPに対応している必要があります。
※Windows 7/Windows Vistaの環境が必要です。
※複数の配信には対応しておりません。また、配信中はパソコン上での再生はできません。
<動作確認済のメディアプレーヤーまたは再生ソフト>
| 株式会社ソニー・コンピュータエンターテインメント製 |
PlayStation3 |
| 株式会社デジオン製 |
DiXiM Digital TV、DiXiM Digital TV plus |
| 当社製 |
AV-LS700、HVT-BCT300 |
パソコンに保存している動画ファイルもWoooで再生できる!

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動画管理ソフト「
Quick:FLO」を使うことで、DVD-ISOファイルやAVIファイルなどの動画ファイルをカセットHDD(iVDR)の中に保存し、Woooで再生することができます。
※
Quick:FLOの詳細は製品ページをご確認ください。
※RHDM-US/EXは
Quick:FLO無償ダウンロード対象製品ではありません。
| 登録可能なファイル形式 |
DVD-ISO、MPEG、Windows Media Video、AVI、MP4(Windows 7のみ対応) |
※DVD-ISOにつきまして、メニュー画面やチャプター選択、字幕、副音声の変換には対応しておりません。(すべてのDVD-ISOファイルでの変換を保証するものではありません)
場所に併せて設置できる2WAYスタイル
専用アダプターは、立てた状態で設置できる“Dockモード”と平置きの“Compactモード”の二つの形態で利用可能。設置場所や利用方法にあわせてお使いいただけます。
(1)Dockモード

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アダプターのカバーを開いて、斜め縦置きにした状態です。カセットHDD(iVDR-S)を頻繁に交換する際に便利なモードです。
(2)Compactモード

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アダプターのカバーを閉じた状態で利用するモードです。アダプターとカセットHDDが一体となり、一つのUSBハードディスクとして利用できるので、アダプター丸ごと持ち運んで使う際に便利です。
バスパワーで利用可能

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PCとの接続時に、バスパワーでの動作が可能。(※)
USBケーブル1本でACアダプターなどの電源不要で手軽に使えます。
※機種によってはACアダプター(別売:
USB-ACADP5)が必要な場合があります。
パソコン用データストレージとしても使える
カセットHDD(iVDR)をパソコン用のデータストレージとして使う際のアダプターとしても利用可能です。
「iVDR」とは?
"Information Versatile Device for Removable usage"の略で、「多方面にわたる情報を持ち運びできるデバイス」という意味です。
ドライブを自由に取り出せるカセット構造のため、記録した映像コンテンツなどを手軽に持ち運ぶことができるのが特長です。
記録したコンテンツは、iVDR対応機器の間で自由に再生することができます。
「ビジュアルグランプリ2012」受賞!

RHDM-US/EXが「ビジュアルグランプリ2012」で受賞しました。
【受賞カテゴリー】
メディア製品~その他のメディア(CD、MS、HDD等)