【LAN DISK CONNECT(ランディスクコネクト)】便利な機能のご紹介
本ページは、株式会社アイオーデータのアプリ『LAN DISK CONNECT(ランディスクコネクト)』をインストールしたパソコンにて、アプリインストール時のPC再起動後、ならびにインストールから1週間後のアプリ起動時にて、自動表示されるページとなります。
PCの中には、仕事の資料や写真、動画など、失ったら困るデータがたくさんあります。
そんな悩みを解決するのが、LAN DISK CONNECTの「ローカル同期」機能です。

手動コピーは忘れがち。
気づいたら何週間もバックアップしていないことも・・・
突然の故障や誤操作で、大切なデータが失われるリスクがあります。
毎回ドラッグ&ドロップするのが面倒で、結局PCにデータが散らばったまま。
そんなお困りに、LAN DISK CONNECTの「ローカル同期」機能がお勧めです。
PCとNASのフォルダーを自動で同期します。
PCで保存・更新したファイルを、NASにそのままコピーするため、「PCに保存するだけで、NASにも保存されている」状態を作れます。
PCからNASへコピーする「フォルダーBを更新」モードを利用すれば、PCのデータをNAS側にバックアップとして保存できます。
バックアップ元(PC)が新しいときだけコピーし、古い場合はスキップされるため安全です。
バックアップは、毎月/毎週/毎日/毎時/常時の中から選んで自動実行できます。
毎回手動でコピーする必要はありません。
複数のフォルダーをそれぞれ別々にバックアップしたい場合にも便利です。
最大480万ファイルまで対応。
写真や動画、業務データの大量保存にも活躍します。
バックアップの成功・エラーが記録されるため、「きちんと保存できているか」を確認できます。
あとは、いつも通りPCで使うだけです。
▼「ローカル同期設定」画面例
「ローカル同期」の設定方法は次のマニュアルをご確認ください。
>LAN DISK CONNECT ヘルプ
ローカル同期は、バックアップ作業をなくすための機能です。
大切なデータを守るために、LAN DISK CONNECT の「ローカル同期」をぜひご活用ください。
| Q&A番号 | 34507 |
|---|---|
| このQ&Aの対象製品 | LAN DISK CONNECT LAN DISK CONNECT for Mac |
このページのQRコードです。
スマホのカメラで読み取ることで、スマホでFAQを見ながらパソコンの操作ができます。