10GbE対応Windows Server IoT 2019 for Storage搭載法人向け4ドライブNASLAN DISK(HDL4-Z19SI3Aシリーズ )

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LAN DISK(HDL4-Z19SI3Aシリーズ)

HDL4-Z19SI3Aシリーズは、第8世代インテル Core i3 プロセッサーと8GB ECCメモリーを搭載した、法人・企業向けのファイルサーバーです。10GbEの高速ネットワークに対応し、大容量化が進むオフィスの業務効率向上に貢献します。

OSにはWindows Server IoT 2019 for Storage Standardを採用し、高度な管理が必要なIT環境でのご利用に最適です。

※表記の容量は、装置容量です。使用するRAIDモードによって、利用可能な容量は異なります。詳しくは、本ページ下部の特長をご覧ください。

ホワイトペーパーを公開中

Windows Server IoT 2019 for Storageで構築する企業向け最新ファイルサーバーを公開しています。
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直販プライス
型番 JANコード 仕様 価格 サポート/
取扱説明書
備考
HDL4-Z19SI3A-4 4957180143422 4TB   グリーン購入法 ¥370,000   詳細
HDL4-Z19SI3A-8 4957180143460 8TB   グリーン購入法 ¥398,000   詳細
HDL4-Z19SI3A-16 4957180143477 16TB   グリーン購入法 ¥468,000   詳細
HDL4-Z19SI3A-32 4957180143484 32TB   グリーン購入法 ¥648,000   詳細
  • ※価格、仕様については「表示価格と商品全般について」をご確認ください。
  • ※取扱説明書、ソフトウェアダウンロードおよびQ&Aの検索は、上記サポート欄の 詳細をクリックしてご覧ください。
  •                         

サーバークラスのハードウェアと機能

インテル Core i3 プロセッサー(3.10GHz Quad Core)

快適な処理を実現する第8世代インテル Core i3 プロセッサー搭載

本商品は、CPUに第8世代インテル Core i3 プロセッサー(3.10GHz Quad Core)を採用。企業で利用されることの多いバックアップやウイルス対策ソフトをインストールした場合も高い処理性能で快適にご使用できます。

大容量 8GB DDR4 ECCメモリー

データの信頼性に貢献する大容量8GB ECCメモリー

ECC(Error Check and Correct)メモリーとは、メモリー上で起こったエラーを検出し訂正する機能をもったメモリーです。データの破損などによるシステムエラーを回避し、常時稼働するファイルサーバーの安定動作に貢献します。

サーバークラスのチップセットを採用

サーバークラスのチップセットを採用

チップセットには、汎用サーバーでも採用されるインテルC246を採用することで、ファイルサーバーに求められる常時稼働における安定動作とファイル転送速度向上の両立を目指しました。

10GbE/5GbE/2.5GbEインターフェースを標準搭載

10GbE対応のLANポートを標準搭載

本商品は、10GbE対応のLANポートを標準搭載し、高速なデータ転送をLANカードの追加増設なくご利用いただけます(※)。NASへのアクセスが高速化することで、大容量化が進むオフィスのデータもストレスなく閲覧・編集できるため、業務効率の向上につながります。

また、マルチギガビット(5GbE、2.5GbE)にも対応しているため、多くの企業で採用されている既設のLANケーブル(カテゴリー6またはカテゴリー5e)でも対応するスイッチに変えるだけで高速化を実現できます。

■ 10GBASE-T/5GBASE-T/2.5GBASE-T/1000BASE-T/100BASE-TX … 1ポート
■ 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T … 2ポート

※ 10GbEの通信には、10GbE対応スイッチと、添付のLANケーブル(カテゴリー6a)、または当社製10GbE対応LANケーブルをご利用ください。
※ 5GbE/2.5GbEの通信には、5GbE/2.5GbE対応スイッチと、添付のLANケーブル(カテゴリー6a)、または5GbEはカテゴリー6以上、2.5GbEはカテゴリー5e以上のLANケーブルをご利用ください。

ファイルサイズと転送速度

■測定環境

クライアントPC
型番 Dell Inc. OptiPlex 7020
CPU Intel(R) Core(TM) i7-4790 CPU 3.60GHz
メモリー 8.00GB
ドライブ Samsung 850 EVO 1TB MZ-75E1T0
NIC ET10G-PCIE(I-O DATA 10GbE NIC)
OS Windows 10 Enterprise
NAS
型番 HDL4-Z19SI3A-4
OS Windows Server IoT 2019 for Storage
転送速度計算方法
該当のファイルと0バイトのファイルをコピーし、PowerShellからファイルコピーした時刻を入手。それぞれの時刻の差分を取り、それを該当ファイルの転送時間(sec)とする。転送速度=ファイルサイズ(MB)÷転送時間(sec)の式で転送速度を入手。

ネットワーク環境を高速化する10GbE対応ラインアップ

・マルチギガビット対応8ポート10Gスイッチ BSH-10G08
・10ギガビット&マルチギガビット対応LANアダプター ET10G-PCIE
・10G対応 ストレートLANケーブル LC-10Gシリーズ

10ギガビット&マルチギガビット対応商品ラインアップ

「NICチーミング」で耐障害性の向上を実現

いずれかのLANポートに異常が発生した場合は、残ったLANポートで運用を継続。サービスを停止することなくご利用いただけます。

▼NICチーミングを解説したホワイトペーパーこちら
Windows Server IoT 2019 for Storageで構築する企業向け最新ファイルサーバー 1.インフラ編

異なるセグメントで共有利用できる

2つの1GbEと1つの10GbE用LANポートを搭載しているので、セグメントの異なるネットワークの間で共有利用することが可能です。

異なるセグメントで共有利用できる

RAID機能で万一のハードディスク故障に備える

4台のハードディスクを搭載し、RAID 5(出荷時設定)およびRAID 0(ストライピング)を構成可能です。RAID 5を構成時には、4台のうち1台のハードディスクが故障した場合にも、ハードディスクを交換することでデータを損失することなく復旧が可能です。また、ファイルサーバーを停止することなくHDDの交換ができるホットスワップ機能にも対応しています。

  RAID 0 RAID 5
(出荷時設定)
利用可能な容量 4TBモデル 4TB 3TB
8TBモデル 8TB 6TB
16TBモデル 16TB 12TB
32TBモデル 32TB 24TB

万が一の事態にもシステムの安全な運用が可能なよう、ハードディスクのOS領域とデータ保存領域が別々のパーティションに分かれています。また、OS領域についてはデータ領域のRAID設定にかかわらずRAID 1が設定され、冗長性が確保されています。

RAID機能で万一のHDD故障に備える

※OS領域は約100GBとなります。
※RAIDモード時はOS領域とデータ保存領域以外のパーティションを作成することはできません。

Windows Server IoT 2019 for Storage Standardを搭載

ファイルサーバー機能に特化したWindows Server

「Windows Server IoT 2019 for Storage」は、Windows Server 2019をベースとしたファイルサーバー専用のOSです。法人向けNAS筐体にプリインストールされ、Windows Server 2019のファイルサーバーを構築する場合と同等の環境をご提供します。

【代表的な管理機能】
・Active Directoryドメインへの参加
・共有リソースへのアクセス制御
・グループポリシーによる管理
・Windows Serverの標準的な管理ツールによるローカルおよびリモート管理
・Windows UpdateやWindows Server Update Services(WSUS)による更新管理
・最新OSに搭載された⾼度なセキュリティ機能

▼Windows Server IoT 2019 for Storageの解説はこちらをご覧ください。
最新のWindows Server IoT 2019搭載「LAN DISK Z」がエンタープライズクラスのNASを変える

Windows Server IoT 2019 for Storageの3つのメリット

(1)1,000人を超える大規模なActive Directoryでも運用できる
Active Directory環境の場合、登録されているユーザー情報を利用してファイル・フォルダーへのアクセス権限を設定可能。ユーザー情報を新たに設定する必要がなく、更新・管理の工数が少なくできるほか、複数台を導入した際も同じユーザー情報を各々に登録する必要がありません。
Active Directory連携の詳細はこちら

(2)CALが不要だから低コスト!
本商品は、本体価格にWindows Server IoT 2019 for StorageのOSライセンス費用が含まれており、利用の際に追加のCAL(Client Access License)が不要なため低コストで導入が可能です。また、クライアント数を増やす場合も追加費用が掛かりません。
※ Active Directory環境下では、Active Directoryサーバーに接続するためのCALの購入が必要です。

Windows Server環境にファイルサーバーを導入する場合のCALの要否

(3)必要なソフトウェアをインストール可能
各種バックアップやウイルス対策ソフトをインストールしてご利用いただけます。
対応ソフトウェアはこちらを参照ください。
ランディスク対応ソフトウェア一覧

データ重複除去機能によりディスクを効率利用

データ重複除去機能により、データ使用容量を削減できます。ブロック単位で比較して重複除去し、定型フォーマットを使った類似データなどに特に効果を発揮します。
圧縮効率は従来のZIPファイル圧縮やNTFS圧縮よりも高く、50%(一般のファイルサーバー用途)~90%以上(仮想マシンの仮想ハードディスクライブラリなど)のディスク領域を節約し(※)、コストを抑制できます。
※マイクロソフト社の資料から抜粋

重複データを削除して保存容量をアップ

▼データ重複除去を解説したホワイトペーパーはこちら
Windows Server IoT 2019 for Storageで構築する企業向け最新ファイルサーバー 1.インフラ編

ユーザー利用制限数が無制限

Standard Editionは、一定期間中にNASへアクセスできるユーザー数が無制限であるため小~中規模オフィスでのご利用はもちろん、大規模オフィスでのバックアップや部門サーバーとしても活用いただけます。

■性能比較

Edition Standard Edition Workgroup Edition
ユーザー利用制限数※1 無制限 50名
推奨同時接続台数※2 100台 50台

※1 ユーザー利用制限数

マイクロソフトが規定しているユーザー数制限。エディションにより一定期間中にアクセスできるユーザー数の上限が定められており、Workgroup Editionでは50名、Standard Editionは無制限となっています。
※Workgroup Editionでは90日以内にアクセスが無い場合は 別のユーザーに割り当てることが可能です。

※2 推奨同時接続台数

同時にデータを読み書きした場合にも、一定のパフォーマンスを維持できる目安となる台数。当社が実際に行った検証結果では、CPUにCore i3を搭載したモデル の場合、50台の同時接続でもエラーなく読み書きできることを確認済みです。

ビジネスを止めない仕組み

ダウンタイムを最小限に抑えるリレーNAS

リレーNASとはLAN DISK Zを2台(マスター/スレーブ)用意し、マスターが故障した場合はスレーブを昇格させることで、ダウンタイムを最小限に抑えるバックアップ構成です。データはもちろん設定情報も同期するため、ユーザーに与える影響だけでなく、復旧にかかわる工数も大幅に減らすことが可能です。
情報の同期には、LAN DISK Zの同期ソフト「クローン for Windows」を使用します。

ビジネスを止めないリレーNAS

NASの設定情報もコピーできる「クローン for Windows」

本商品は、バックアップやNASの買い替え時に便利なLAN DISK Zのバックアップソフト「クローン for Windows」を無償でご利用いただけます。「クローン for Windows」をご利用いただくことにより、スケジュールでの同期が可能となります。さらにMicrosoft Azureなどのクラウドストレージへのバックアップにも対応しており、災害対策としてもご活用いただけます。

<クローン for Windowsの特長>
■設定情報やユーザー情報もバックアップでき、故障時もすぐに復旧できる。
■サポート終了対策!Windows Server 2012を搭載したサーバーからのデータ移行にも最適。
■クラウドストレージサービスへのバックアップ対応で災害対策もできる。

⇒「クローン for Windows」の詳細およびダウンロード方法はこちらからご確認いただけます。

クローン for Windowsの特長

Windows Serverバックアップが利用可能

Windows Server IoT 2019 for Storageの標準機能である“Windows Serverバックアップ”で、毎日の本体のバックアップを自動で行うことが可能です。また、バックアップ用HDDはBitLockerによりデータを暗号化することで、盗難等による情報漏えいを防ぐことができます。

※Windows Serverバックアップは16TB以上の容量に対応していません。
※NASをバックアップ先とする場合、当社のLAN DISK Zシリーズ、およびLAN DISK H、Xシリーズのみご利用可能です。
※ネットワーク上の共有フォルダーにバックアップを作成する場合は、毎回上書きフルバックアップとなります。

USBポートに外付ハードディスクを増設可能

Azure Backupを利用した災害対策

Microsoft Azureを利用してファイルやフォルダーをバックアップすることができます。そのため、クラウドストレージを利用した災害対策としても利用することができます。

※この機能を利用するには、事前にMicrosoft Azureとの契約が必要です。
※Microsoft Azureに関する詳細はMicrosoft Azureのホームページをご覧ください。

▼Azure Backupを解説したホワイトペーパーはこちら
Windows Server IoT 2019 for Storageで構築する企業向け最新ファイルサーバー 4.ハイブリッドクラウド編

クライアントPC用バックアップソフト3ライセンスを無償で利用可能

クライアントPCのデータを一元的にバックアップできるNASには、バックアップソフトが欠かせません。本商品ご利用のお客様は、クライアントPC用バックアップソフトもご利用いただけます。

※ソフト本体とライセンス情報は、ユーザー登録サイト 「IOPortal」より提供しております。

<ActiveImage Protector Desktop Edition>
・クライアントPCのハードディスクを読み出し、圧縮してLAN DISKに送信
・データだけでなく、Windows システム・アプリケーション・設定情報も含めたバックアップが可能(イメージバックアップ)
・何も書かれていない状態のハードディスクに復元することも可能(ベアメタルリカバリ対応)
・容量が足りなくなった場合でも、LAN DISKにバックアップされていたイメージを大容量ハードディスクに復元することで容易に容量拡張が可能
・クライアントインストール数3ライセンス

ActiveImage Protector Desktop Editionのシステム要件は、アクティファイ社サイトを参照ください。※対応OSは<オペレーティング システム(デスクトップ)>をご確認ください。

ActiveImage Protector Desktop Edition

●商品版との違い
・機能: 商品版と同じ
・サポート体制: 1年間の通常サポート

【年間サポートサービス】
技術サポートサービス:アクティファイ社の営業日、サポート時間にemail、FAX、電話のお問い合わせに対応します。
アップグレードプロテクション:ご契約期間中にアップグレードがあった場合、アップグレード版を無償でダウンロードしていただけます。

Windowsサーバー環境と連携する様々な機能

Windows Server IoT 2019 for Storageは、Windowsサーバー環境と連携することで様々な機能を利用することが可能です。

iSCSIのストレージとして使う

ハードディスクなどの記憶装置の接続で利用されるSCSIコマンドを、ネットワーク上で受け渡しができるようになるiSCSIターゲット機能を利用可能。
本商品をiSCSIターゲットとして設定することにより、既存サーバーの容量増設、バックアップ先ストレージとして利用も可能です。仮想ディスクの最大容量は64TBまで作成できます。

iSCSIのストレージとして使う

iSCSIターゲット機能により、本商品上に作成した仮想ディスク(VHDX)をiSCSIストレージとして提供することができます。

※iSCSIストレージを利用するには、iSCSIイニシエーターが必要です。iSCSIイニシエーターは次のOSで標準サポートされています。(Windows 8以降、Windows Server 2008以降)

共有フォルダーのシャドウコピー機能を搭載

管理者が設定したスケジュールに基づいて、自動で本商品の共有フォルダーのシャドウコピーが作成できます。これにより、ユーザーが誤ってファイルを削除してしまった場合などに、履歴をさかのぼって削除したファイルをエクスプローラーやMicrosoft Officeなどの主要なアプリケーションから自分で直接復元できます。

共有フォルダーのシャドウコピー機能を搭載

管理者向けの機能も充実

便利なメンテナンスカードを添付

機器情報やステータスランプの早見表を記載したメンテナンスカードを筐体側面に添付。メンテナンスを行う際やサポート窓口へ問い合わせる際に便利です。

問い合わせ先やステータスランプの早見表が書かれたメンテナンスカードを側面に添付

2つの方法でメンテナンスができる

<本体から直接メンテナンスする>
本体背面のHDMIおよび、USBポートにそれぞれディスプレイとUSBキーボード・マウスなどを接続して操作します。ネットワークに接続する前や、ネットワークの障害などでリモートデスクトップ接続が利用できない場合に有効な設定方法です。

<遠隔からメンテナンスする>
本体を直接操作することなく、ネットワークを経由して遠隔操作を行うことが可能です(リモートデスクトップ接続)。設置場所に液晶ディスプレイやキーボードなどの入力機器を設置する必要がなく、管理者が自席から対象機を操作することができるので便利です。

設置場所にディスプレイやキーボードなどを持ち込まなくて良い

専用管理ソフトで簡単に設定を変更可能

専用管理ソフトで間単に設定を変更可能

インストール済の管理ソフト“ZWSマネージャー”で各種の設定を変更することが可能です。

▼ZWSマネージャーの詳細はこちら
ZWSマネージャーヘルプ

「3つの安心」でビジネスをしっかりサポート

信頼性の高いハードウェアをはじめ、毎日の運用を支援するソフトウェアからサービスまで、ビジネスNASに求められる全ての要素を万全の体制でしっかりとサポートいたします。

3つの安心

アイオーの3つの安心とは

(1)NAS専用HDDを採用し3年保証を実現

NAS専用HDD

本商品は、24時間・常時稼働を前提に開発されたNAS専用ハードディスクを採用しています。これにより、ハードディスクを含む長期3年保証を実現しています。

2. 管理者の運用負担を軽減する2つの無償ツール

(1)ランディスク遠隔管理サービス「NarSuS」


「NarSuS(ナーサス)」は、お客様に代わってランディスクの状態をインターネット経由で見守るサービスです。機器の設置場所を問わずPC・スマートフォンを使って一括管理できるので、管理者の負担を大幅に削減します。

インターネット接続せずにネットワーク機器をまるごと管理できる「IO Navi(アイオーナビ)」

(2)ネットワーク機器統合管理アプリ「IO Navi」


「IO Navi(アイオーナビ)」は、LAN内のネットワーク機器を統合的に死活監視できるアプリです。PCにインストールすることで当社商品はもちろんのこと、他社商品も含めてネットワーク機器の死活監視(アライブチェック)が可能です。さらに当社NASであれば、異常発生時にメールおよびPC画面上でポップアップ通知してくれるので、障害発生を迅速に把握することができます。

(3)万が一のトラブル発生時にも、頼れるアイ・オーの対応力

アイオー・セーフティ・サービス(ISS)は、対象商品をより長く安心してご利用いただくために、万が一の場合の保守を実施する有償保守サービスです。ご導入から運用まで充実のサービスをご用意し、ワンストップでご提供いたします。LAN DISK Zなら当日オンサイトサービスに対応。最短でご連絡いただいた当日にスタッフを派遣します。
アイオー・セーフティ・サービス(ISS)の詳細はこちら

ISSイメージ

オムロン ソーシアルソリューションズ社製UPSがアイオー・セーフティ・サービスに対応
UPSを当社が保守対応することで、これまで機器メーカー毎に異なっていた問い合わせ先が集約され、万が一の場合の対処がスムーズになります。さらに、保守には本体の修理だけでなくバッテリー交換も含まれるため、別途交換サービスをお申込みいただく必要がありません。

詳細はこちら

Standard Editionで利用可能な機能

Edition間での利用可能なOS機能の違いはこちら(簡易比較表)をご覧ください。

詳細はEULA(英語版)をご確認ください。

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